TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅生産者と消費者の見ているモノ、感じてるモノが違う話23:47 5月15日 179再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ嫌いを招く食感の誤解リンゴ農家が明かす真の食感とは流通が妨げるリンゴ本来の魅力継続的対話で築くリンゴの感動KEIMENコラボ最新情報とイベントAI文字起こし(β版) # アリと戦っています おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるたび、本日も始めていきたいとおもいます。 今はですね、リンゴ畑スタジオからまた作業しながらの配信になってしまって申し訳ないんですけども、チョキチョキチョキと ハサミの音が聞こえながらの配信になってるんではないかと思うんですけども、こちら今リンゴの赤ちゃんをですね厳選していく作業がスタートしていてですね かなり もう目の前のリンゴちゃんで頭がいっぱいと言いますか もう 今この あれですね皆さん今予約が開始されている あなたのリンゴの木という新しい形のリンゴ予約の形を宮下果樹園では提唱していて 本当に一緒に歩むリンゴ予約という形でやっていてですね 本当に1年のうちに数日しかやっぱり一瞬のこの果実の美味しさというところを突き詰めて お届けしたいなあっていうところがあるのでこの子がどんだけのその 育っていって 本当に旬な状態でそしてどんなこだわりでこう届くのかっていうところまで一緒に辿って 届くっていうところをやるんですけども本当にその厳選していく過程っていうのは なかなかシビアで この子が今のこの赤ちゃんの玉みたいになってるんですけどもその赤ちゃんが この子 素質あるぞみたいないろんなトータル要因枝の太さや枝の長さや葉っぱの出方や実の形 やらなんやらなんやらといろんな場面 あと日の当たり具合風の当たり具合 とかいろんな要素から判別してこの子を残すのかあの子を残すのか あの子をオーディションにかけるのか 候補生として育てていくのかみたいなところになってくるんですけどもここがやっぱり 非常に 問われる農家のパワーと言いますかになるんですけども そんな中ちょっとやっていく形になっていますが 最近ちょっと悩んでいることがありまして何かというとですね アリに 悩まされているんですアリさん 皆さんアリさん身近におられますか 私ですね あの今アリさんにちょっと悩まされてましてどういうことかというと 僕の今乗っている車のあのこのボイスでも ああ ご案内じゃないなお話したことがあるポップル号という まあ 僕の宮下カジュエルのね メインキャラクターのポップルちゃんというリンゴの形したマスコットキャラクターがいるんですけどその子の 名前をつけたポップル号というハイエースの車があるんですけど これでいろんな全国の農家さんのもとに会いに行ったり そしてリンゴでねイベントだったりとかも行きながら 美味しいリンゴ体験を届けていくぞという形でポップル号と名付けて そのハイエースちゃんと過ごしているわけなんですが最近車検があってね 車検があって取りにお友達のところで車検してもらってる整備してもらってるんですけど できたよなんて言って取りに行ってありがとうって言って帰ってね 夜置い車を家に置いて 朝起きて その車の中をガチャンって入ったんですよ そしたら中に大量のアリがいて え? ハイエースってこのなんか肘置きみたいなところが真ん中にあるんですけどそこにもう2,30匹ぐらい なんか集会を朝の集会を繰り広げていて あれって なんでこんなにいるのみたいな この光景見覚えあるなぁと思って つい何週間前にもその車で娘を乗っけて 畑まで行ってですね僕作業をしながら娘その中で過ごすみたいなこととかもやったらですね パパの車にアリさんがいるみたいなって言って結構言われることが多かったもんですから アリさんいたらちょっともう倒すしかないなぁみたいな感じでアリさんを倒す作業をしてたんですよ なんかちょっと 怖いですけど殺人鬼みたいで ただそのアリさんを倒すしかないなと思って何回も殺すって言っちゃいけませんね あの倒してたんです その思い出のまま 倒しきってもうようやくアリさんいなくなったねーなんて言ってた時からようやく車検が終わって あのアリのない生活を送ってたんですけど急にまたね 昨日起きたらアリさん2,30匹ぐらい 集会を開いていて 焦ってその場でもう何匹お眠りになられたかというぐらい なりまして そしたら ちょっとこれどこから来てんのみたいなっていう形で今すっごい悩まされてるんです もしこれを聞きのハイエースを乗られている方の中でアリさんに悩んでいる方 いらっしゃいませんでしょうか どうしたらいいんでしょうかアリさんはどこから入ってどこに集まってきてるんでしょうか 真ん中のその肘置きの下に何か飴ちゃんでもあんのかなというか砂糖が散らばってるのかな っていうぐらい ちょっと考えたんですけど何もなくて何に引き寄せられてここまで 来てるんだろうということで僕の車にはもうアリ地獄ってこういうことかなっていうぐらい 今アリとともに生活しているポップル豪というかアリ豪になっているんですけども ちょっと助けていただければなと思うんですけども アリは怖いなぁ アリさんってすごいですよね本当にまあそんな中でもし 知ってらっしゃる方いたら対処方法を教えてください それでは本題にいきたいとおもいます # 生産者と消費者の見ているモノ、感じてるモノが違う話 今回のテーマは、生産者と消費者の見ているもの、感じているものが違うという話というテーマでお送りしたいなと思います。 最近結構衝撃的だったことがありまして、それ何かというと、まさにこのテーマになっている僕たちが農産物を作っているその感覚と、 消費者の方がそれを感じている、消費する現場で、例えばスーパーとか直売所とか、通販とか、 もらったりとか買ったりするときに、そこで感じる、僕たちが取れたて、収穫したてで、これは最高だ、 これでみんな出荷するぞって言って出荷したやつだったり、これ食べてほしいって送ったやつとか、あるじゃないですか。 その時の感覚と、消費者の皆さんの感覚がずれまくってるなってことに最近気づかされたんです。 それ何かというと、今もよくよく使っていて、このVOICEでもよく話しているスレッツのお話なんですけども、 スレッツって自分は発信する場でもあるんですけど、どちらかというと世論を聞くSNSだと思っていて、 こんなにも新しい、自分たちがあまり触れない一般層というような、いろんなジャンルの人のシンプルな答え、 シンプルな思っていることだったりとかが世論を聞けるようなSNSだと思っていて、めちゃめちゃ注目しているんです。 ありがたいことにたくさん使わせていただいて、発信する中でいろんなコメントをいただけるんです。 そのコメントが僕大好きで、めちゃめちゃ見ちゃうんです。 これについてどう思うのかな、どう感じるのかなって。 やっぱり人間って心理で、脳でポーンって浮かぶようなもんですから、 このリンゴどう思うのかな、この農業についてどう思うのかなってシンプルな答えを持ってらっしゃるんです。 それを聞けるからめっちゃおもろいですよ。 この前発信した投稿に対して、美味しそうなリンゴの映像だったりと共に、食べたことありますか?みたいな発信をしていたんですよ。 そしたら、返ってきた回答の中に、実は私、リンゴがあまり好きじゃなくてですね、なかなかちょっとリンゴ苦手なんですみたいな、 嫌いなんですけどとか、あんまり好きになれなくてみたいなコメントがめっちゃあったんですよ。 え?すごいめっちゃ嫌いな人いるじゃんと思って。え?そうなんだと。 シンプルにどんなところが嫌いなのかなってところが僕は気になってですね、 何々さんありがとうございますコメントと。 ちなみにちょっと一つお伺いしたいんですけども、リンゴのどのあたりがちょっと嫌いになっちゃったりとか、そういう風になっちゃったって教えてもらえたりしますか?みたいな感じで聞いたんですよ。 そしたら何が理由だったかっていうのが、全員一緒だったんですよ。理由が。 それ何かというと、リンゴって、よくみなさんスーパーでリンゴを買ったりとかしたときに、 このリンゴちょっと外した、おいしくない、外れちゃったとか、当たり外れという外れとして認識されているのって、 リンゴの食感が、ちょっと何ですか、モサモサっていうんですか、モシャモシャっていうんですか、モフモフっていうんですか、シャクシャクっていうんですか、 何かいろんなみんな擬音語で呼んでらっしゃるんですけど、その何ですかね、果肉がちょっと柔らかくなっていて、モサモサ状態みたいな、 ああいうリンゴに当たったときに外れたと思って、それを言われる方多いんですけども、ただそれに出会った瞬間に、 もうリンゴのこと、これがリンゴなんだと思って、もうその時から嫌いになってしまってるっていう人のお話がめっちゃ書かれてたんです。 マジですか、それ一人だったらわかるでしょ、この食感嫌いっていうのは、自分も正直嫌いだし、苦手だし、あんま食べたくないですよ。 その食感が、長野で言うとボケるっていう言うんですけど、方言で、そのボケたリンゴのことを、 嫌いなんですよ、僕もね。嫌いなんですけど、それを食べたときに、わあ、リンゴってこういうもんなんだって思って、 嫌いになる人がめっちゃいることがわかったんです。確かにその食感嫌いだけど、これイコールリンゴだと思っている人がほとんどだっていうことがわかったんですよ。 それが嫌いな人は、少人数っていうかないし、外れたって思うぐらいだから、嫌いな人はいると思ったけど、イコールリンゴが嫌いになってたんですね。 マジかと。そのコメントが1件だけじゃなく、4,5件あったんですよ、同じコメントの中に。 え、どんだけ嫌いになるんだと。え、その理由でめっちゃ嫌いになってんじゃん、リンゴ棒みたいな。 になって気づかされたんです。え、リンゴってそういう食感のやつがすごい苦手でみたいな。 だから都会の方とかあまりリンゴに触れない人にとっては、スーパーとかそういうところで買ったリンゴが大体それに当たってしまう。 イコールリンゴはこういうものだ。取れたてをそのままリンゴ狩りに行ったとしても、それがリンゴだと思って、もうリンゴが恐怖症になって、 リンゴ苦手、リンゴ嫌いになってしまってるっていうことが分かって、マジかという風になったわけなんです。 で、これね、みんな聞いてるリンゴにあんまり触れない方からすると、リンゴ農家からしたら当たり前なんですけど、 リンゴってその受領完熟に向かうにあたって、この熟していく最中で、取れたてのリンゴって全部、全部ですよ。 全部がパリパリ、シャキシャキのパリパリ食感なんです。 え? 柔らかいのがありますよね? それは取った後、もしくは受領完熟が進んで、ピークを迎えた後に柔らかくなったり、もしくはリンゴによってはそのスピードが速いものもあるんですよ。 ただ、リンゴがその熟していく過程の中で、全て最初はシャキシャキのパリパリなんですよ。 え? そうなんですか? みたいな。 知らなかったですっていう人がめちゃめちゃいたんですよ。 え? 嘘でしょ? って。 嘘だ! 僕もびっくりしましたよ。 え? そんなになってたの? リンゴ農家からしたら、その鮮度がいいもの、取れたてのもの、シャキシャキのものをまとめて育ってるし、地元の人もみんなそれで育ってるからわかるんだけど、 このリンゴボケてるねーって。 鮮度が落ちてきちゃったりとか、保存方法が悪かったりとか、あとは過熟にいっちゃってとか、品種によってはなんていうとそうなるのはみんな知ってることだから、 当たり前の環境の中でそれを見てきて、自分たちはいるんですけど、 え? そうだったんですか? と。 知らない方は知らないんだってことに驚かされたんです。 # 一生かけて一人一人に伝えていく こういう風になってたのかと。 リンゴが苦手だったり嫌いだったりする方の本心はそこだったのか。 いわゆる今のリンゴの現代の生産方法というか、まあ生産方法じゃないな。 流通方法がこういった形になって、 ツツウラウラとリンゴが並ぶようになって1年中食べれるように保存性を増して 食べるようになったけども本当の旬はいつかもわからない人も属出し本当に鮮度がいいものも食べれる まあ管理されたものでもいいけど食べれる環境っていうのが まあ少ないパリパリショックからそのね本当のリンゴの美味しさに触れる機会っていうのが 消費としてするには なかなか出会えないということがやっぱあるんだなぁということがあって うわぁこれは そうだったのかと自分たちもそういった消費の現場のことも あまり知らずにこちら側としては美味しいリンゴを作って生産してるつもりが 中間でなかなか流通に乗らなかったり それが市場に流れて見た目だけの綺麗さだったり良さで流通してしまって中は実は その柔らかくなってしまっているものが流通して店頭に並んでとかっていうのは多分 いろいろあるん っていうことだと思うんです それを食べててなかなか最近美味しいリンゴに出会えないんですなんていう悲しい言葉を聞くとですね そりゃそうかとそれは見極められないわと 消費者の皆さんが 今日リンゴ食べたいわなんて言って思ってもそれは出会えないよねっていうのをめちゃめちゃ なんか 思わされたし今やってる自分たちがやってるリンゴの予約とかも本当に1年の中で 取れたての例えばですけど 夏リンゴなんか特にもう 何ですかもう本当に取れたてですぐ食べてほしいぐらいの感覚なんですよやっぱ夏場だし 持たないしてなると 究極の美味しさのピークまで飛んでったら もうその場の一瞬で食べてほしいからやっぱ本当に大事な そこまでが大事だから どっかに出して保存しておいて流通させてまたリパックされて流通してなんていうその暇が あるなら本当にもう口の中にぶち込んでやりたいぞっていうぐらいの 早くもかじらせてあげたいっていう思うほどやっぱすごいシビアなものなんですね だから自分たちの今のリンゴの役もあのその一瞬の喜びを体験してもらいたいって言う ことを伝え続けてるんですただ表面上 文面でこう打ち出したところでやっぱあまりその凄さっていうか良さってあんま感じてもらえない ですよそんな変わんのみたいなあの その取り立てのやつとそんな変わらないでしょみたいな感じのニュアンスで思っていらっしゃる 方もたくさんいるから 待て待て待て待てと待ってくださいということでちゃんと一人一人伝えていこうということで さっきのます列のコメントをしかり 毎週の水曜日にはですねインスタグラムのライブを行って いっぱい見てようが見てなかろうがですね一人一人肝を持った人に伝え続けて リンゴの中のその裏側っていうか本当の うーんなんてですかねメッセージだったり あの教育もう 一人一人してこの感動を味わってもらうにはしていかなくちゃいけないんだっていうことに めっちゃ思わされたんですだからこの前も あのインスタグラムのライブやって 告知して最初多分いろんなね皆さんのご予定もあったりとかで見てる人なんかもう本当に 少なかったですよ 本当に2,3人ぐらいの方しか見てなくて後半にかけてめっちゃどんどん集まってきたんです けどそういう時もあります なかなか結構つらいですよ 毎週やろうとか言って言って伝え続けるぞ じゃなきゃ伝わらないなんて言って 恒例にしていくぞって言って毎週水曜日は宮下カジュエンのリンゴの日だとか言って言って 毎週ライブ配信をしてるわけなんですけど 本当にあの見てる人なんかは本当に一人二人の時もあるけど これをやり続けて伝え続けていかなくちゃやっぱどうにもならないよなっていうこともすごく 思わされたし自分の えっと 師匠ファンファンビジネスと言いますか ファンを積み上げていくっていう このなんて言うんですかね まあ公式ラインだったりとかの コンサルみたいな形でプロデュースしてくれている 大和川コーヒーっていう コーヒー店があるんですけどもそのね代表の方とかも最初ライブ配信で朝の7時から ライブ配信して 毎年毎週恒例違うな週2回ぐらいやってるの最初なんか本当に2,3人しかお客さん 来なくてこれ続ける意味あんのかなぁなんて言ってやり続けていたらしいですよコーヒー 相談室みたいなそれが もう2年ぐらいやり続けてるんじゃないか今常時朝7時からやって 常時50人以上が見てる いやいやいやすごすぎるってこの朝の忙しい時間帯というかにもうずっと見ておられる 質問がどんどんどんどん飛び交ってね いやすごすぎると思ってやっぱ継続して伝え続けるって すっごい大事なんだそれがファンになっていくんだなっていうのをね思わされました なので自分もまあ本当に最初はもしかしたら辛い日々があるかもしれないけど とことん伝え続けて本当のリンゴの質が伝わるように頑張っていきたいなって思います そんなコーナーで最後まで聞いただきありがとうございましたまた会いましょう # KEIMEN × 宮下果樹園詳細はこちら はい、最後にお知らせでございます。今週末の土日、5月16、17の土日になるんですけども、この度ですね、宮下果樹園と あるブランドさんがコラボレーションすることになりまして、こちらがですね、カイメンというブランドさんなんですけども、 カイメンさんはですね、どんなブランドかというと、農業×ファッションのプロジェクトブランドみたいな形でモデルであり、モデル事務所を経営されている 岡田翔子さんというナイスガイな方がですね、運営されているブランドでありまして、その カイメンさんと宮下果樹園がですね、コラボレーションすることになりまして、この度ですね、カイメンさんが 大観山、東京の大観山のフォレストゲート、手の波島というところで、今週末ですね、ポップアップイベントを開催することになったんですよ。 そこにですね、先行で宮下果樹園とカイメンのコラボレーションアパレル、ロンティーですかね、Tシャツがですね、販売することになりました。 これはヤバい。このコラボレーションTシャツ、ロンティーになるんですけども、こちらは なんと森道市場、これまた再来週ですかね、に僕たち愛知県の釜氷でイベント出展するんですけども、森道市場というイベントに出展する時の スタッフユニフォームとしても、こちら着させていただくアイテムになっておりまして、赤とネイビーかな、2色ありまして、こちら サンサンと輝く太陽と、暗闇の中で僕がリンゴ収穫するナイトハーベストの、思わせるようなダークなネイビーの 夜のモチーフになっておりまして、そこに胸元にはですね、 ロゴで、アップルとも入っておりまして、こちらがまた可愛いアップルで描いてあって、 で、後ろに多分怪物さんのロゴとかも入ってるんじゃないかなと思うんですけども、このコラボレーションのアイテムが展開されると同時にですね、 あれだ、なんだっけ、 宮坂ジュエンの、越冬熟成グラニースミスという青リンゴをですね、使った ソルベ、アイスですよ、僕の大好きなアイス、それがですね、明日、 明後日のこのイベントで食べれるということになりまして、うわ、めっちゃ嬉しい、僕食べたいなぁ、ほんであの、宮坂ジュエンのね、プロダクトアイテムも 展開、少し展開となっておりますので、ぜひですね、もう農業者はですね、行ってほしいですし、ファッション好きな方、雑貨好きな方、お野菜や、お野菜とかも並ぶそうですし、 アパレルも並ぶし、何、DJだったり、いろんな振る舞い、振る舞い、ジュース、コールドプレスジュースとか、いろいろあったりとか、もういろいろ楽しめるそうなので、 ぜひですね、ダイカヤマ直結で楽しめるそうなので、行ってみてください。僕もですね、行けたらちょっとタイミングがあって、行きたいなと思うので、お会いできる方、いらっしゃいましたら、ぜひお会いしましょう。 行けるなら、日曜日かな、日曜日の、うーん、昼過ぎ、いや、昼過ぎかな、とか、午後かな、と思っておりますので、 もし、行けるタイミング合いそうでしたら、会いましょう。 えー、そんなこんなで、チェックしていただければなと思います。こちらのチャプターに、そちらの詳細のURL添付しておくので、よかったらチェックしてみてください。 そんなこんなで、最後まで聞いただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 もっと見る #農業 #りんご #農家 #ブランディング #新規就農 #気になるニュース #もっと大切にしたいこと 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!06:041.アリと戦っています07:532.生産者と消費者の見ているモノ、感じてるモノが違う話06:073.一生かけて一人一人に伝えていく03:444.KEIMEN × 宮下果樹園詳細はこちらhttps://www.instagram.com/p/DX1VVqZE8Pr/?igsh=MWNsNWh2eDh1ZXNyMA==コメント感想・質問・応援メッセージを書こう レモンザムライ@レモンサワーマニア5月16日ハサミの音で、髪を切ってもらいながらお話をしてくれている気分になりました😂😂1返信 宮下 直也 /脱サラ移住林檎農家・果実レストラン監修6月11日レモンザムライさんー!!!🍋たしかに!!チョキチョキの音が妙にリアルですもんねw
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たしかに!!チョキチョキの音が妙にリアルですもんねw