TOPビジネスマーケティング 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅子供達に伝えてたい林檎と仲間の価値22:53 7月21日 151再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次リンゴ栽培支える地道な作業の裏側被災から再起を支えた仲間の絆とはSNS時代に必須の関係構築術1個1万円のリンゴが示す驚くべき価値災害が問い直す“当たり前”の価値観AI文字起こし(β版) # やっていることは地味 おはようございます。こんにちは。こんばんは。 宮下直也の日本農業ふるったび、本日も始めていきたいとおもいます。 今はですね畑スタジオからお送りしてるんですけども 作業しながらということで またまたやっております 非常に暑くてですね 雨が 1週間近く降らないという状況となっていて 農家さんはこの時期がやっぱりやばいと 今ここは 日本でも有数の雨の降らない地域だからこそ反対にすると 全国でも屈指の縫合性をできる最高の適地になるんですけども その分 欲しい数のほどの水分だったり水だったりそのそういうところの水くれの部分で やっぱりちゃんと行わなかったらやっぱり 縫合性だけではおいしい作物はできませんから そう思うと水っていうところは自分たちであげていかなくちゃいけないっていうところがあるんですよね 今 それの合間を見て やりながらやるのっていうのは本当に大変で 暑いしね今日も あの 乾水設備を入れていてタンクに水を貯めてそこから電動 エンドというかポンプで 全ての木に対してこう点滴乾水ててこうぽつんぽとんぽとんぽとんぽとんってこう水がね そのタンクから水に行くようにあたんタンクから木に行くようにですね 流れるようなシステムになっているところがあって ただやっなんかすごい最新の設備っぽく見えるじゃないですか ただやってることめちゃめちゃ地味で 水をねあの近くの 揚水炉 言ったら 田んぼ用の揚水炉ですよね今うちで言うと都が串山っていうほんと新紙の水が本の の浮流水が猫流れついてきてここまで来てるわけなんですけどその水を 田んぼ用の揚水炉から えっと 僕たちが作っ使っているスピードプスプレーヤーっていう赤いコケラみたいなあの と後に1回入れてそれをまたタンクに移してっていうような形でやっていて それをね何回も何回もやってで今回その点滴乾水する ポタンポタンて垂れるところが詰まっているところがね何箇所もあるぞ これ工事入れるときに もうあとはもうこんなそんなメンテナンスとかなんかないですよも詰まることとか ほぼないですねみたいなここにメッシュとかもメッシュというか あのフィルダーも入れてることだしそんなことはほとんどないですねなんていう 業者 のね声をね言ってたもんですから 毎回出なくなるとごめちゃめちゃあるし 今日ももう朝早朝からそれを1個1個な直してね直してねっていうかあの中に詰まって いるゴミとかを取り除いて 綺麗にして洗ってみたいなのを何百こと300個ぐらいあったかな 目がようやく回復してみたいなもうその時のこの一つ一つ膝をつけてね もうびしゃびしゃに顔にかかりながらね一つ一つこう ネジを閉めて開けてゴミとって洗浄してでまたはめてっていうのもこの連続で 超やってることは地味なんですけどもこの地味な作業が裏側にあるんだっていうこともね 思いながら 皆さんにはちゃんとお伝えしてそれだからこそ今こうやってオシリングが作れてるんだって いうことも背景も伝えていって やっていきたいなというふうに思いました でもそんなにやらなくメンテナンスいらないよって言ったらそんな言われたのにね くーってなっちゃいましたよ でもそんなねか人間簡単なもう全部全自動ですみたいなことはね ほぼありえないなって思いました やっぱそのメンテナンスするとこはしなきゃいけないし細かにやらないといけないとこは いけないし人間のこのねちょっと簡単にいければいいやっていうのは 夢だなっていうか 自力でやるかやらないかなんだなっていうのをねすごく学びました そんな中で頑張っていきたいとおもいます 本編どうぞ # 子供達に伝えてたい林檎と仲間の価値 今回のテーマは子どもたちに伝えたいリンゴと仲間の価値というテーマでお送りしたいなと思います。 えーと、今ですね、僕の地元の小学校にですね、 お呼ばれしまして、明日ですね、6年生に対して、僕が2019年に台風災害で被災して、リンゴも被災してしまって、 そういった被災された農家さんがどうやって今やってるのか、そしてリンゴたちも多分生き延びてるだろうから、どうやって今そのリンゴたちは生きてるのかどうか、 その背景みたいなところも伝えてほしいということで、勉強させてほしいということで、6年生に対して お話ししてほしいというので、声がかかりまして、明日行ってくるんです。 こんな地元の小学校にお話しすることなんて多分ないと思ってたから、 こんな機会っていうのはまたとないというか、今後自分たちがもっともっと活躍して自分たちの街に還元できるようなものができたときには、 そういったことってあり得るのかなというふうには思ってたんですけども、このまだ何も成し得てない自分たちにとって何が話せるかな、何を伝えれるかなって思って時たま考えていたんです。 全然まだ固まってなくてですね、今夜それに対してもちょっといろいろと考えて、明日また臨もうかなと思っていて、 自分たちのことをお話ししたところで、今の子供たちだからこそ、こんな暑い中でこんなおもんない話聞かされて、何だったんだろうみたいな感じになるのもあれやなと思ってですね、 やっぱ何かしら学びになったり、考えるきっかけになったり、そういったものを伝えれるものがないかなというふうに思っていて、 僕の中ではふんわり、ふわっとですけど、リンゴの価値と仲間の価値っていうのを、この災害を経験した自分からは伝えようかななんて思っていて、難しい話もせずに本当に分かりやすい話として伝えようかなと思っているんです。 仲間の価値とリンゴの価値というところなんですけど、仲間の価値というと、やっぱり僕が台風災害で廃業を仕掛けたというか、廃業しようと思わされた出来事でもあったものですから、そんな家中の中、ギリギリ水害で自分たちの街が街ごと流されてしまったんですよね。 僕の家はギリ高台にあったので、家は助かったという、みんなね、家もロートも流されちゃってるお家もたくさんある中で、本当に自分たちは災難の中の、不幸中の幸いですけど、家は助かったことによって生き延びれた、ですけどもライフラインが断たれたり、 子供がそのタイミングで生まれて生後数ヶ月の子供が、1ヶ月くらいかの子供が家にいたりとか、そういうところで、あとは畑が半分以上が災害に遭ってしまって、ちょうど収穫を1ヶ月前に控えていたリンゴたちがすべてもうダメになっちゃって、その年の収入が本当にゼロになってですね、あとぼやって生きていくんだって思ってですね、 保険に入ってたわけでもなくっていう感じだったもんですから、もうこれはやばいなっていう感じでですね、死んだって感じだったんですけど、そういった中で自分たちがなぜもう一度リンゴやろうかなと思ったかというと、本当に仲間の存在だったんですね。 その時にたくさんの方がボランティアに来てくださったり、助けに来てくださったり、復旧しに来てくださったりして、声をかけてくれて、本当に支援もしてくださったりとか、たくさんそういった本当に助けをくださったんですよ。 自分たちが今生きてるのもその人たちのおかげだなっていうふうに思っていて、自分たちが助けてもらって何が恩返しできるかな、お金渡したところで解決するかって言ったらそういうわけじゃないし、あの人たちは元の生活に戻せることだったり、またね、ちゃんと復興して、もの通りやってほしいっていう気持ちがあったから、災害前のいった感じに戻ってほしい。 自分たちも何が恩返しできるかなってなった時に、農業を続けて、そしてまたリンゴを食べてもらうこと、これが最高の恩返しだなって思って、もう一度やろうって思ったんですよ。 友達や仲間がそうやって助けに来てくれたけど、これって日頃から自分たちが、その友達や仲間だったり職場、仕事の人を助けようっていうか、その助けてたり、気にかけたり、仲良くしてたり、 辛い時には一緒に辛くなったり、頑張る時は一緒に頑張ったり、困ってる時は助けてあげたり、そういうのも常々やってきたからこそ、自分がそういった災害に起きた時に、助けに行くよって言ってくれたと思うんですよ。 当時も災害が起きたけど、全くうちにはボランティアが来てくれないっていう家もめっちゃあったし、何ならうちから派遣をして仲間に行ってもらったことも何度もあるし、本当にその仲間がいるのかいないのか、全然災害の復興度が違ったんですよ。でもそれって日頃から誰かに対して助けたり、 # 当たり前なんてない ごめんなさい。ポケットの中で収録が止まってました。 そう、あの復興のね、進み方が全然その仲間がいる人といない人、助けに来てもらってる人といない人で全然復興度が違ったんですよ。 で、それって何でかって言ったら日頃からやっぱり誰かの助けになってたり、誰かをお気にかけていたり、誰かが悲しんでる時は一緒に悲しんだり、誰かが頑張っている時は一緒に頑張ったり、 誰かが困っている時は相談に乗ったり、助けてあげたり、そういった関係地をずっと紡いでるからこそ、いざという時に助けようってなってもらえる、だと思うんですよ。 だからこれ子供たちにとっても全く一緒だなというふうに思って、この大人になってなおさら分かるんですけど、子供たちもやっぱり、いざという時それって人に優しくしてたり、助けたり、 相談に乗ったり、一緒に頑張ったり、一緒に悲しんだりする、一緒に苦しんだりすることが、いざという時に自分に返ってくる、自分がしんどい時に助けてくれるからこそ、人には優しくしたり、困っている人がいたら助けてほしいということは本当に伝えたいなということを思いました。 今大人になってからなおさら思うけど、やっぱりそれって一生繋がっていく。大人で一人で生きていけるわって思う時の方が多いけど、いざこういう有事のサインになったり、本当に困って何かやろうと思ったり、あとは何かチャレンジしようとした時に、 この人望の厚さだったり、応援者がいるかとかって顕著にそこに出てくるなっていうのを本当に大人になってから分かりましたね。でもそれをやり続けるのってめちゃめちゃ大変だし、自分が自分が自分がみたいな感じになっていっちゃうと、結局本当に後で帰ってくるなっていうところはある。 だから本当にそういう事務が厚い人たちって、自分を犠牲にしてても周りを助けてる人の方が多い。でも本当にウィンウィンというかね、多分支え合ってる感じなのかな、そういう人は。ただただ助けてるだけだったら、それもそれでなんかいい人だよねで終わっちゃうと思うんだけど、お互いに多分お願いし合ってる。それでできてるんだな世界はっていう感じはあるなって思いました。 だからこそ、人に優しくするっていうことは本当に大切だなっていうふうに思ったんですよね。 今のね、なんか商売してたり仕事してたり農業してても、SNS時代だったりとかこう発信したらいいよなんていう時代だからこそ、オンラインストアとかSNSでただ買ってくださいとか販売してますって何度シェアしたところで、その関係性ができてなかったら、そんな欲しいとか買いたいなんて思うわけないじゃないですか。 それはもうずっと思いますね。この人というか、周りの農家さんとかの発信とかを見てたとしても、この方はめっちゃ関係値作ってるなっていうのが、もともと発信とかでわかってる人は、この発信したらめっちゃ購入出てるんだろうなって思うし、日頃からそういうのが無い人に関しては、めっちゃ今だけ、 販売の時期になって急に発信、広告、宣伝してるなっていう人たちは多分集まってないだろうな、来ても数十件なのかなみたいなとかをすごい感じるし、自分も今までにその経験がめっちゃあるから、本当に簡単には販売なんかできないし、買ってもらうことなんかできない。 でもそれってちゃんとした関係値を作ってからじゃなきゃ買いたいなんて思ってもらえないってことがわかるからこそ、今本当にその農業で発信してる人はキラキラしてるように見えるかもしれないけど、裏ではめっちゃ地道な活動がすっごく、土いじりの、土いじりだったら木いじり、りんごいじりとかの地道な活動ももちろんあるけど、買っていただくための地道な行動が、 メール一本もそうだし、はがき一本もそうだし、メールの返信一本もそうだし、DMの返信一本もそうだし、日頃から何かイベントで会った人とのコンタクトもそうだし、すべてが全部それに通じてくる、一分一秒がそれにつながってくるんだなっていうのをすごく感じるので、すごく今となっても改めて考えたら大事だなというふうに思わされますね。 急に小学生に話すことから自分の反省に行ってしまったんですけど、2つ目は、りんごの価値ってとこですね。 自分自身も小学生の頃とかって、通学路にりんごがなってて、本当ダメですけど、その当時りんごをもぎって帰り際に食べたりとかなんていうのは当たり前にあった光景で、りんごの価値なんていうものは隣の人からもらうもの、自分家で食べるもの、自分家で育てているものを食べるもの、親戚、友人、家族、隣の人、誰か誰かはりんごを作ってるしくれるから、 旬のフルーツだねぐらいの感じだったけど、これってやっぱり地元にいるからそれが見えないし、地元にいる親だったり、親もそういうふうに思ってるし、子供はなおさらそう思ってると思うんですよ。 だからそのりんごがどれだけの価値があるものか、そして自分たちの街がどれほどのポテンシャルを持ってるのか、フルーツの価値ってこんなにあるのか、そんなところに自分たちは住んでるのかっていうのをやっぱり誇りに思ってほしいですよ。 だからこそ自分たちの地域を誇りに思ってほしいっていうところから、去年大手アパレル会社のローリズファームさんとコラボレーションして、地元の大きなイオンが開園というかオープンする際にコラボレーションさせていただいて振り回していただいたり、コラボレーションフルーツアパレル作らせていただいたりとかっていうのもあったんですけど、 その一環なんですけど、やっぱり子どもたちにも自分たちの街、そして自分たちの街にあるフルーツがどれほどやべえものなのかっていうところを認識してもらって、この街に生きてるんだ、この街のりんごやべえんだ、フルーツはやべえんだって、フルーツ王国なんだっていうのをやっぱり誇りに思ってほしいし、その場所に住んでるっていう誇りもやっぱり思ってほしい。 だからこそ自分たちの今のりんごの価値を伝えようと思っていて、去年の冬に販売した1個1万円のりんごさえもある、みんなに隣の街からもらうものかもしれないけど、実は僕たち田舎のみんなだったらわかんないけど、都会の人たちはこんなりんごを食えないんだと、こんな最高のおいしいりんごを食ったことがない人たちがほとんどで、 そのためなら1個1万円でも払ってでもりんごを買いたいんだって思うほどが人たちはたくさんいるんだっていう話をすると思うんです。 このりんごが1万円になって販売されたんだということをちゃんと伝えて、1万円っていくらぐらいだろうって、1万円ってディズニーのパークチケットぐらいじゃないですか、今それ悩んでるけど、そのディズニーにね、このりんご1個欲しい、もらうか、それともディズニーに行くか。 みんながどっちに行きたいってなったら、多分ディズニーに行きたいと思うんですよ。でもそれぐらいこのりんごがない環境の人からしたら、ディズニーに行くぐらい欲しいものなんだって、それぐらいが価値があるものなんだっていうことをわかってほしいし、みんながそれを当たり前のように食べたり感じたりしてるけども、本当はすごいことなんだよって、すごい街なんだよ、これの街は。 っていうところもちゃんとわかってほしいし、それを大人に帰ってから話したときに、そんないるんだ、この街にそんな人がいるんだっていうふうに多分思うと思う。多分、りんごが1万円だったんだって、みたいな話をするかもしれないじゃないですか。 そうなったときに、そんな農家がいるんかいなってなって、また新たに考える、その数年後にメディアに出てきたとき、どっかの記事で発見したとき、どっかのSNSで発見したときに、これが言うてたやつかとなる時代が来るように僕らは頑張るだけなんで、そういったところを含めて誇りに思ってほしいなって。 それを災害から学んだことだなって思いました。自分たちがそのりんごを改めて助けてくれた人たちに届けたときに、そういう答えが出てきたんで。 なので、本当に今当たり前に思っているこの環境を当たり前じゃない環境と捉えて、どれだけやっていけるかっていうのは自分たちも一番大切な言葉だなっていうふうに思うので、改めて自分にも貸す気持ちでこれから頑張っていきたいなと思います。 皆さんの活動も当たり前じゃないし、このSNS時代だからこそ簡単に情報も取得できたり発信もできちゃうけど、本当はこの本当はやっぱりその心のつながり、仲間が通じ合って信頼されてこそそれが形になるものだというふうに思いますので、頑張っていきましょう。 それでは最後まで聞いただきありがとうございました。また会いましょう。さよなら。 # 7月22日(水)21:00〜インスタライブお待ちしております🍎 はい最後にお知らせでございます。 7月の22日、明日かな?明日の水曜日、夜9時からですね インスタグラムのライブ、毎週恒例の インスタグラムのライブがありまして、こちらはリンゴライブ改め 夜の果樹園へようこそということで、リンゴ村を作っていこうということで、この web 上のね 自分たちのコミュニティをリンゴ村として作っていこうじゃないかということで やっていっております。そしてそこにはですね、来週じゃないわ、次この9月、9月じゃないわ 7月22日水曜日、明日はですね、ディレクターの菊地さんもですね 参戦されます。なので2人で配信をさせていただこうかなと思います。 前回からスタートしたプレゼントコーナーまでがまたありますし、毎週毎週 このリアルタイムで聴いていただいた方のみが参加できるこのプレゼント企画というのがありまして 前回も10名ほど応募をいただいて、今回ですね、その中からプレゼントに 受かった、受かったというか何、合格、プレゼントが当選された方をインスタライブ上で公表させていただいて、発表させていただいて うわーみたいな感じになると思いますので、また新たにそのプレゼントの企画の概要もお話しさせていただこうかなと思いますので、ぜひですね お時間ある方は 一緒に盛り上がっていただければなと思います。リンゴ村、あの本当にリンゴ好きじゃなくても大丈夫です 一緒に こういった農業だったりリンゴだったりフルーツ 野菜等々な農業だって田舎、この地方、都市をつないでですね、いろんな トークがねできたらなぁなんて思っておりますので、リンゴ村一緒に楽しんでいきましょう。まだまだ今初期メンバーになれるチャンスですので ぜひぜひまた面白いこと一緒にやっていければなと思います。ぜひよかったら参加してみてください。 インスタグラムチェック。インスタグラムのね、僕の宮下直哉のインスタグラムから多分配信すると思うので、そちらでチェックしてみていただければなと思います。 それではまた会いましょう。さよなら もっと見る #農業 #農家 #プロデューサー #ブランディング #新規就農 #この夏チャレンジしたいこと #人に頼ることの大切さ 宮下直也のニッポン農業フルーツ旅プレミアム放送配信中!04:221.やっていることは地味06:102.子供達に伝えてたい林檎と仲間の価値10:003.当たり前なんてない02:224.7月22日(水)21:00〜インスタライブお待ちしております🍎コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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