#887 「自助」で即死を避け「共助」で生活を維持する…具体的には?
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防災のあり方としてよく言われる、自助・共助・公助ですが、自分の命を自分で守る自助、公的な機関の力を借りる公助と比べて、その間に挟まれている共助というものは、時にフワッとした存在になりがちです。共助では具体的にどのようなことを考えるべきなのか、自助と共助をどう使い分け、地域でどのような準備が必要なのか、考えてみたいと思います。
死なない防災!そなえるらじお
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自助・公助・公助の役割
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地域に応じた「共助」レベルの違い
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共助は一方通行にしない
- 05:465.
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コメント

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共助…難しい…
考えなくては…
🦀🦀🦀
物質面では備える物理量に限界があるので、ヒャッハーでさえも盗む事ができない身に付けた作業などで共助に備えていきたいです
そうそう!
それが想像できる事って大切ですよね
自助、共助、公助という言葉を知っていても、何がどこに当てはまるのかを理解していない人は結構いそうな気がします。クレクレ族は特に自助すら頭にないですからね。
避難所の設営自体は公(助)だったとしても、運営の主体は共助になるわけで、避難所に行ったら助けてもらえる、食べ物がもらえるという考えではダメですね。
自分自身は極力自助で賄い、可能な限り共助を提供する余裕を持ちたいものです。
今は私は小さな子どもたちをかかえて思うように動けない身ですが、あと5年もすれば、その子どもたちもいざというとき戦力になる歳になってきます。
ご近所さんが子どもたちに優しく声をかけてくれてますが、そのうちに子どもたちが優しく声をかけ、自然と手を差し出せるように育てていきたいものです😊
でも備蓄は守りたいよ~🤣