TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#836 旅行中の防災は?減点ではなく加点にし、頑張りすぎないこと!15:56 2024年4月25日 4,920再生 問題を報告する 再生する シェアする 本日のテーマは「旅行中の防災対策」のお話です。本日はコメント欄に頂いたご質問への回答。もっと読むAI目次旅行中の防災、ちょい役でOK?ハザードマップ活用術、賢く確認熱中症対策、自分の身は自分で守る加点方式で旅行を楽しく安全に防災グッズは程々に、旅行を楽しもうAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 「そなえ!防災アドバイザー 高見友弥がお送りする 死なない防災 そなえるラジオ 4月25日 木曜日 本日も そなえて参りましょう。」 # 主役は旅行、防災はちょい役 本日のテーマは、旅行中の防災対策のお話でございます。 本日はコメント欄にいただいたご質問への回答ということで、コメントを下さいましたのは、たきこみごはんさんでございます。 高梨先生、おはようございます。質問があります。 ゴールデンウィークに家族と泊りで、東京から山形まで旅行に行く予定なのですが、どのように事前準備をしたらいいか悩んでいます。 1つ、重ねるハザードマップで訪れる場所、旅館の確認をしました。特に危険な箇所はないようです。 2つ、車で行くので車載の飲み物、食べ物、トイレを少し多めにしようと思っています。 3つ、観光中はいつもの防災ポーチを持ち歩こうと思っています。 4つ、アクティビティはせず、内陸部の名所を回る予定です。訪れる場所ややることによって準備は変わってくると思いますが、家族旅行で気をつけるべきことなどはありますでしょうか。 ということで、たきこみごはんさん、コメント、ご質問ありがとうございます。山形いいですね。 昨年山形に行ってまいりましたが、ワインがとてもおいしくて、それ以降定期的に購入するようになっております。 さてそれはともかくですね。防災と旅行なんですが、旅行やお出かけ中の防災をどうするか、これはなかなか悩んでしまいますね。 しかし、旅行中の防災で最も大切なことは、防災に気をとらわれすぎないということなんですね。 旅行中ではなく、日常生活における防災でも、お金をかけすぎたり、細かく管理しすぎたり、 防災的にやらなければいけないことを増やしすぎたりしますと、これ大抵苦しくなって長続きしなくなります。 これは旅行中の防災でも全く同じことが言えるんです。常にハザードマップを確認する、お天気アプリで雨雲の接近をチェックする、 危険な場所には近づかず、ホテルは非常階段の隣の部屋を予約、車には避難用品を常に確保して、 外出中には防災ポーチを必ず携帯、これらをですね、楽しく行えるならば何の問題もないんですけれども、しなければならないことを増やしすぎますと、 おそらくせっかくの旅行が楽しくなくなります。防災企業の社員研修みたいになっちゃうんですね。 最悪なのは旅行の計画、当日の行動に防災の要素を入れすぎて、自分や家族の楽しいなという気持ちに水を刺すような状況になること。 防災を優先してやりたいことを諦める、行きたいところを変更する、これはよくありません。 防災は主役じゃないんですね。可能な範囲で無理なく後付けをする、貯役でなければなりません。 楽しい家族旅行のはずが、防災を頑張りすぎて窮屈なものになってしまったら、多分その後以下はですね、 防災を嫌いになってしまう可能性があるんです。また、例えば防災的に100点の行動を取れなかった時に、それを悲しむようになってしまうのも良くないんですね。 ホテルの部屋が2階だった、津波が来たら沈む、もうダメだってなったりですとか、 電車のチケットを先頭車両しか取れなかった、衝突したら潰れる、もうダメだという風にですね、 防災的に100点ではない行動をネガティブに思うようになってしまうと、旅行のすべてが減点方式になっちゃいまして、悲しい感じになります。 特にお出かけ中の防災、これ考えるときは減点方式ではなくて、加点方式で考えていただきたいんですね。 ホテル、旅館を予約したら、たまたま非常階段の隣の部屋だった、ラッキー。立ち寄ったイベントで非常用トイレを配ってた、とっても嬉しい。 家族が買ったお土産、何も言ってなかったけど、なんか食べ物を買い込んでくれた、これは非常食になるぞ、やったねという具合にですね、 加点をしていただきたいんです。旅行中の防災はとても大切なことなんですが、メインにしない、頑張りすぎない、悲しまない、 そういうことをですね、まず前提としてお考えいただきたいなと思います。 # 防災できなくても悲しまない その上で、旅行中の防災としてどういうことに 気を配るべきでしょうか。 まず、宿泊先や滞在先の重ねるハザードマップは 見ておくべきです。 ただ、ハザードマップを見て宿泊先を決める というところまで行ってしまいますと、 選択肢が結構狭くなって苦しくなる恐れがあります。 海に行くとかですね、そういう時にハザードマップで 津波の影響を受けないところに泊まろう、 それこだわりすぎると海に行けなくなります。 これ旅行を潰してしまうので、あんまりお勧めはしません。 ただ、普段と異なる土地です。 自分が滞在する場所が沈むのが崩れるのか、何もないのか、 そういうことを知っておくことは有効だと思いますし、 重ねるハザードマップを使えば10秒で周りの状況を把握できますので、 そんなに負担にはなりません。 ハザードマップを見てホテルを決める、旅館を選ぶのではなくて、 とりあえず泊まるところの周りで何が起こるのかを把握する。 それはぜひやっていただきたいなと思います。 そしてチェックインする時は、ホテルに宿泊する時には 部屋からの火災避難ルート、これだけはぜひ確認をしておいてください。 火災などが発生した時に部屋を出て、右と左、とりあえずどっちに行けばいいのか、 これを知っておくだけでも助かる可能性は高くなります。 非常階段から遠いお部屋だったからといって、それを嘆くようになると旅行を楽しめなくなります。 原点方式は良くないです。 発災時の行動を確認して部屋はお任せ。 非常階段の隣の部屋だったらラッキー、そのぐらいの気持ちがいいと思います。 それから屋外で活動する予定の場合には、お天気アプリとかですね、 こういうのをスマホにインストールして、 大雨やゲリラ雷雨が接近してきたら、教えてくれるようにするのは、これはやっぱり有効です。 河川の急激な増水、開けた場所での落雷、屋根のない場所での氷、 竜巻、これは命に関わる危険となります。 屋外でアクティビティを楽しむ時には、こうしたゲリラ豪雨、雷、氷、竜巻、 避けることが重要です。石ダウンが接近してきたら、建物や車の中に、 いつでも避難できるようにしておくと安全です。 で、これもですね、こういうリスクを避けて、屋外は怖いからやめよ、 全部屋内だけで完結できるようにしよう、そういうふうにする必要はありません。 屋外のアクティビティ、最初から諦める必要はないんです。 危険が接近してきたら逃げる、そういうのを決めておけば、とりあえず大丈夫ということになります。 アプリいろいろありますので、お好きなものを使っていただければいいんですが、 私は3つ入れてますね。メインで使っているのは、Weather Newsのアプリ。 それから天気協会の天気.jpのアプリ。これも結構雨雲の接近とか、 精度がいいので便利です。あとは3D雨雲ウォッチ。 これはゲリラ雷雨の接近を教えてくれることに特化しているアプリですね。 こういうものは便利です。もちろん、Yahoo!防災アプリやNERV防災アプリで気象警報、避難指示、 こういうのをチェックできるようにもしておいていただきたいなと思います。 そして自動車で旅行をするときには、旅行専用というよりは普段から最低限の防災用品を 積みっぱなしにしていただくのが良いと思います。 防寒用品、携帯トイレ、飲料水と食べ物。こういうものをメインに必要なものを積みっぱなしにしてください。 もちろんクッション型多機能寝袋。これもお勧めでございますが、 負担でなければ大渋滞なんかに巻き込まれるかもなと、あるいは大雪の巻き込まれる リスクがあるなと、そういう時にはちょっとトイレ、お水、食べ物を増やすのはありです。 ただ、それをできなかったからといって嘆くようになっちゃうと、車に乗るのが苦しくなりますので、 覚えてて実行できたらラッキー。そのぐらいでいいかなと思います。 忘れることを防ぐために最低限のものは積みっぱなしにできるといいですね。 そしてもう一つ、防災ポーチ。これも持ち歩けるといいんですが、 これは行動を阻害しない範囲で持ち歩くようにしてください。 私、普段は通勤用のリュックサック、仕事用の荷物と防災グッズ、 合わせて12キロありますが、この12キロを背負うというのは普段から訓練しないと無理ですし、 あと、旅行中はさすがにこういうのは背負っていません。 普通に家族旅行をするときには別のリュックサックに小さい防災ポーチを入れて、それを持ち歩いています。 ただ、仕事用のいつものリュックサックも車で移動するときには、車に積みっぱなしにして、 いつ被災して自宅に戻れなくなっても、とりあえず仕事はできると、そういう準備なんかはしていますね。 防災ポーチはですね、やっぱり重すぎると、それだけで外歩きがきつくなりますので、 無理のない範囲でお気に入りのグッズを持ち運ぶ、推しのポーチを使う。 非常時に何が必要となるか、これは本番を迎えるまで分かりません。 役に立ったらラッキーぐらいの気持ちで準備することが重要です。 ただ、ホテルの中を移動するとかですね、目の前の観光スポットに移動するとか、 徒歩圏内をちょっとお散歩するぐらいでしたら、手ぶらでもいいんじゃないかなと思います。 私もそういうことはあります。常に防災ポーチを持ち歩き続けているわけではないんですね。 まず旅行を楽しむことをメインにおいてください。 できる範囲で防災を追加する、この優先順位をぜひお考えください。 楽しい旅行、防災のせいで悲しい思い出にしないように、ぜひできる範囲の ちょい役としての防災、これをぜひ加えていただきたいなと思います。 # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は835回目、本日開始、熱中症警戒アラート 昨今の暑さは死に至る災害ということで、 皆さまコメントをくださいましてありがとうございます。 ちなみにですね、このコメント、いつも私読ませていただいた時に、 ハートマークをですね、ハートマークというか、 パーソナリティマークのボタンを押して読んだよっていうチェックをつけるんですが、 今アプリが不具合を起こしているようで、マークがついていません。 でも全部読んでいますので、今日マークつかないなと、不具合っぽいですのでお待ちください。 全部読ませていただいております。 ということで、お名前のご紹介、コメントをくださいました。 チャトラ猫さん、ドラポンさん、ノリゾーさん、お茶さん、アキレサンタさん、アイディーさん、ミッカさん、MKさん、フーリンさん、 わてさん、あーさん、もちさん、猫崎さん、ワイワイバーバさん、もっちりさん、ゲレゲレさん、ピッピさん、 マグロダピオさん、くまのじろうさん、さくらもちさん、ななちゃんさん、 皆さまコメントをくださいまして誠にありがとうございます。 今回コメントで皆様の熱中症体験談をものすごくたくさんいただいております。 本当に熱中症はあっという間になりますし、自分は体力があるから大丈夫だろう、体力の問題じゃないんですね。 是非、昨今の暑さは本当に命にかかりますので、皆さん帽子をかぶって、喉が渇く前にお水を飲んで、 暑すぎる時は外出るのをやめる、こういうのは是非チェックをしていただきたいなと思います。 まず、のりぞうさんから、昨年屋根の上で作業していたら軽い熱中症になりました。 水分は定期的にとっていましたが、上からの太陽、下からの照り返しでまだまだ足りなかったようです。 自分の年齢が上がったことで体力が低下したことと、体内の水分量が減っているのもあるかなぁなんて思いました。 アラームがあってもなくても、自分でこれはやばいなと気がつける防衛力を身につけたいです。 ということで、のりぞうさん、リアルなコメントをありがとうございます。 作業する環境とか、自分の動く量によっては熱中症になりやすい場所というのはありますので、 皆さん、今日は暑いぞ、暑くなくてもですね、自分の場所とか激しく体を動かすという時には、 本当にくれぐれも日差しを避ける、水分補給をする、定期的に休む、そういうことをしていただきたいなと思います。 のりぞうさん、コメントをくださいまして、ありがとうございます。 それからですね、わてさんのコメントなんですが、 はっ、思い出した。昨年の末頃から、わての愛車のエアコンが壊れたままになっていたのを思い出しました。 このままだと、この夏、わては通勤途中に死んでしまうかもしれません。 死なない防災しなくちゃですから、エアコン修理します。 ということで、わてさん、早く早く車を持ってってください。修理してください。 これ、車のエアコンの修理もそうですが、皆様、ご自宅のお部屋のエアコンも動かしてみてくださいね。 今のうちに冷房動くかなって、ちょっと確認してくださいね。 夏になってから壊れていると、修理にものすごく時間がかかりますし、 エアコン取り替えるときに、最近ですと2ヶ月待ちとか、もう夏終わっちゃうよとか、そういうことはあり得ますので、 今のうちにエアコンの試運転しておいてください。 本当にエアコンがないと、もうこの夏、命にかかわりますので、 このまだエアコンなくても死なない時期に、ぜひご確認をいただきたいなと思います。 わてさん、コメントありがとうございました。でも早く、早く修理をしてください。 それからですね、もう一つコメントをご紹介。こちらはですね、くまのじろうさんからのコメント。 高荷先生、こんばんは。こんばんは。熱中症怖いです。昨年なってしまいました。 家族で学校の夏休みに、広島の原爆資料館と平和記念公園に訪れた時、 平和記念公園内をボランティアの方に1時間程度、炎天下の中、案内していただきました。 熱中症には十分注意していましたが、子供たちを気にかけすぎて、自分のことが後回しになっていました。 資料館の涼しい館内でもフラフラして、そのまま3日間、体調が戻らず、つらかったです。 楽しいはずの家族旅行、1日目に私だけ熱中症でダウンして、車の中で待機する旅行になりました。 自分のケアが最重要だと、改めて分かりました。 ということで、くまのじろうさん、コメントありがとうございます。ご無事でよかったです。 今日のテーマ、今日の放送が家族旅行と防災というお話でしたが、旅行中、普段と違う環境ということになりますので、 やっぱり楽しむことが最重要ですね。体調管理、すごく大事だと思います。 そして子供とかですね、見なきゃいけない方がいると、やっぱり自分のことが後回しになってしまう。 これ、大人がまず自分自身を守らないといけないんですよね。 飛行機に乗っている時も、酸素マスクが出てくる状況になったら、最初に酸素マスクをつけるのは子供じゃなくて大人です。 大人がまず自分の身を守らなければ、子供や周りの方を守ることができません。 防災はまず自分の安全を確保する。そしてその後、周りの人や家族を助ける。まず自分です。 この順番でぜひ、楽しい家族旅行を楽しく過ごせるようにしていただければなと思います。 ということで、熊野次郎さん、またこれもまたリアルなコメントありがとうございます。 他皆様、大変参考になるコメントばかりです。今回ぜひ皆さんコメント読んでみてください。ありがとうございます。 ということで、本日の放送はここまで。それでは皆様、引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #旅行中の防災 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2024/4/25/04:242.主役は旅行、防災はちょい役05:483.防災できなくても悲しまない05:334.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あー♪2024年4月26日昨年GWの能登の地震のときは、遊園地のアトラクションに乗っている時にアラートがなって身動き取れず、怖かったですね。首から提げていたスマホにホイッスルもついているので、スマホを握りしめ子どもの頭上を守るようにシューティングに乗っていました。ライト、ホイッスルはやはり身に着けておくとちょっと安心します。7返信 みなとも2024年4月25日高荷さん🦀こんばんは⋆⋆🌕·̩͙✴︎旅行中の防災🦀いつも出張にいらっしゃる高荷さんのアドバイス✨意外にも防災に囚われすぎない事防災は主役ではない!?∑(๑ºдº๑)!!加点方式で防災を考えるって素敵ですね✨🥹あくまでも家族で旅行を楽しむ事☺️アプリ- ̗̀ 3D雨雲ウォッチ ̖́-これ、いいですね♪よくゲリラ豪雨に遭遇するので💦愛用してます*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*ガチ勢ではありますが(*•̀ㅂ•́)و"防災とは程良い距離で付き合っていきます🦀13返信 猫崎(ねこざき)2024年4月25日減点方式ではなくて加点方式❗なるほどですね‼️それなら、旅行も防災も両立して楽しめそうですね。でも、タカニストなら防災企業の社員研修でも、きっと楽しめそう(笑)GWは出かける予定がないのが悲しいですが、高荷先生の本をゆっくり読み直して、我が家の防災計画の見直しでもしてみようかと思います。12返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2024年4月25日高荷先生、皆様こんばんは🌟旅行に行く時は気になってついついたくさんの荷物になるんですよね。考え過ぎると楽しめない、頑張り過ぎなくていいと教えて頂き、旅行に行く時の参考になりました😊お泊まりする予定はしばらくないけど😢炊き込みご飯さん🦀ご家族での旅行、楽しく、ご安全でありますように🚙🦀🦀🦀12返信 ゲレゲレ2024年4月25日ゴールデンウィークや正月に忖度してくれない地震⚠️土地勘のない場所での災害は、とにかく不安になると思います💦旅行先のハザードマップはチェックして、楽しい旅行になれば幸いですね🍀🦀🦀🦀14返信 もっと見る
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首から提げていたスマホにホイッスルもついているので、スマホを握りしめ子どもの頭上を守るようにシューティングに乗っていました。
ライト、ホイッスルはやはり身に着けておくとちょっと安心します。
旅行中の防災🦀
いつも出張にいらっしゃる高荷さんのアドバイス✨
意外にも防災に囚われすぎない事
防災は主役ではない!?∑(๑ºдº๑)!!
加点方式で防災を考えるって素敵ですね✨🥹
あくまでも家族で旅行を楽しむ事☺️
アプリ- ̗̀ 3D雨雲ウォッチ ̖́-これ、いいですね♪
よくゲリラ豪雨に遭遇するので💦愛用してます*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*
ガチ勢ではありますが(*•̀ㅂ•́)و"
防災とは程良い距離で付き合っていきます🦀
それなら、旅行も防災も両立して楽しめそうですね。
でも、タカニストなら防災企業の社員研修でも、きっと楽しめそう(笑)
GWは出かける予定がないのが悲しいですが、高荷先生の本をゆっくり読み直して、我が家の防災計画の見直しでもしてみようかと思います。
旅行に行く時は気になってついついたくさんの荷物になるんですよね。考え過ぎると楽しめない、頑張り過ぎなくていいと教えて頂き、旅行に行く時の参考になりました😊
お泊まりする予定はしばらくないけど😢
炊き込みご飯さん🦀
ご家族での旅行、楽しく、ご安全でありますように🚙
🦀🦀🦀
土地勘のない場所での災害は、とにかく不安になると思います💦
旅行先のハザードマップはチェックして、楽しい旅行になれば幸いですね🍀
🦀🦀🦀