TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#863 防災用ヘルメットは必要?不要?いるならどんな物を選ぶ?14:37 2024年6月6日 3,235再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次防災用ヘルメットの必要性とは?自転車用ヘルメットでも大丈夫?地震時、ヘルメット着用は可能?台風時のヘルメットの注意点とは?備えとしてのヘルメットと避難行動AI文字起こし(β版) # タイトルコール こんにちは。備え防災アドバイザー、高荷友也がお送りする 「しなない防災 備えるラジオ」6月6日、木曜日、本日も備えて参りましょう。 # 無いよりあった方がいい 本日のテーマは、防災用のヘルメットに関するお話でございます。 今回はコメント欄にいただいたご質問への回答ということで、質問を下さいましたのは、さくらママさんでございます。 高荷先生、おはようございます。 おはようございます。 緊急地震速報の後のコメントで、ヘルメットをかぶってと、とても優秀な報告ができる方がいて、素晴らしいなと思いました。 ヘルメットといえば、我が家には夫の自転車用2年ほど前に購入したものと、地域の山作業用、これは十数年前から存在する2つしかありません。 ヘルメットは折りたためるもの、自転車用の帽子っぽいもの、色々あって迷い、結局まだ買えていません。 いざという時、自転車用でも大丈夫でしょうか。早く準備しなければと考えさせられました。 ということで、ご質問をくださいました。さくらママさん、ありがとうございます。 防災用品の定番アイテム、象徴的なアイテムとしてもよく使われるヘルメットでございますが、そもそもでいうと、防災用ヘルメットというものは存在していません。 製品としてはもちろん防災用に最適とかそういうものはあるんですが、要は企画として防災用のヘルメットとなる企画というものは存在していませんので、 基本的に防災用にヘルメットを買う時には、何か他の用途、基本的には産業用、現場用のヘルメットや、あるいは自転車用のヘルメット、 こういったものを転用して防災用にも使う、そんな考え方になるんです。 ですので、防災用ヘルメットって自転車用でもいいの?ダメなの?どっちなんだい?というふうに言われれば、もちろんOKです。 自転車用でも構いません。現場用でも構いません。もちろんバイク用でも構いませんし、子どもの学校通学用のヘルメットでも構わないわけでございます。 そもそもヘルメット、頭に被る何かというものは、ないかあるかで言えば、あった方がいいんですね。 あった方がいい。ゼロよりは1の方がマシということになりますので、究極理想的なヘルメットじゃなくても別にいいんです。 何も被らない状態よりは、何か被っていた方がいいよねと。ですから別に帽子でもいいんですね。 何でも構わない。頭に被れるものを準備できるなら何でも構わないということで、まずお家にそうしたヘルメット的なものがあるならば、それをご活用いただくのがまずはベストということになります。 ヘルメット、いわゆるヘルメット、例えば現場用のヘルメットっていろいろありますが、ああいったヘルメットの期限は基本的に5年間です。 2仕様でも5年で交換しましょうというのが目安になっております。これはプラスチックなどがですね、徐々に劣化をしていってしまうからということになるんですけれども、 そういった5年で交換するのが基本ということを考えますと、普段使っているヘルメット的なものがあるならば、それを併用した方がお金の無駄にならなくていいよねと、そういう考え方にもなるんですね。 では防災用のヘルメットというのは、シチュエーション的にはどういうシーンで欲しいんでしょうか。一つは地震対策でございます。 大地震による落下物、頭上からの落下物から頭を守るためにヘルメットがあった方が良いとされております。 もう一つは台風、暴風による飛来物ですね。暴風で物が飛んでくる、これから頭を守るためにヘルメットがあった方がいいよねということになります。 さてこの時、地震対策としてのヘルメットというのは、一番欲しいシチュエーションはもちろん揺れている時ですね。 本心に襲われている時にヘルメットが欲しいということは、本当の意味で大地震対策でヘルメットを役立てるんだとしましたら、 普段からかぶりっぱなしにする、もしくは緊急地震速報が鳴った、カタカタっとした揺れを感じた、その瞬間1秒以内にヘルメットをかぶれるように常に携帯する、 そういうことが必要なんですが、要は現実的には無理なわけです。どうでしょうか。起きている間中、ヘルメットをずっとかぶる、これなかなか難しいですね。 あるいは1秒でかぶれるように常に手元に置いておく、これもなかなか現実的ではありません。そうすると地震対策のヘルメット、 一番欲しいのは揺れているタイミングなんですが、一番欲しいタイミングにかぶるっていうのはまず難しいんですね。 そうするとそこからは余震対策、あるいは次の大きな地震対策ということで、大地震の直後は余震起こりやすい状況になります。 つまり3日間ぐらいヘルメットをかぶったままにするか、もしくはヘルメットをすぐかぶれるようにするか、あるいは屋外、避難をするときに 落下物を避けるためにヘルメットをかぶるか、こうした用途になりますので、すでに地震対策でヘルメットをかぶる状況っていうのは、 一番有効なタイミングにはかぶれないんだっていうのが前提になるんですね。そう考えますと、一番理想的なヘルメットが準備できなかったからといって、 あんまり悲観することはないんです。そもそもタイミングとして一番欲しい時にもうかぶれないっていうことになりますので、そこまで悲観しなくてもいい。 揺れた後、念のために何かかぶれるならかぶった方がいい。そのぐらいの考え方でいいと思います。 火災対策を兼ねるならば、火の粉を防止できるような防災頭巾、そういったものをかぶるのももちろん有効だということにはなりますね。 一方、台風です。台風による飛来物、暴風による飛来物を避ける。これは基本的に暴風が吹き荒れている状況で外を歩く、 そういうシチュエーションで必要なものになりますので、基本的にはヘルメット、あった方がいいわけでございます。 基本的に家の中にいる時、飛来物対策はしなくていいですね。家がバラバラに吹き飛ばされる、そういう状況にでもならない限りはヘルメットの出番ありませんので、 基本的には屋外避難です。ただ原則として、暴風が吹き荒れて、飛来物がぶつかると死ぬかもしれない。 そういう状況でそもそも外を歩いて逃げるのはもうやめましょう。そうなる前に避難を完了させましょうというのが理想的ですので、 もちろん、暴風避難しなきゃいけない時にはヘルメットをかぶっていただきたい。でも本質的には、その一歩手前の段階で早めに避難は終わらせるということをお考えいただきたいんですね。 そしてもう一つですね、暴風避難をする時には同時に大雨が降っている可能性があります。足元が浸水している可能性がある。 この時にヘルメットをかぶる時に言われる注意点が、穴あきヘルメットにしましょうということも言われることがあります。 これは水、流れている場所でヘルメットをかぶった状態で転倒しますと、ヘルメットが水に流されて首が閉まるんですね。死ぬ可能性があります。 そのため、例えば川遊び用のレジャー用のヘルメットなどもありますが、ああいうヘルメット全部穴が開いてます。水が抜けるように穴がたくさん開いてるんですね。 そうじゃないと、かぶると逆に危険な状態になる可能性があります。ですので、暴風避難、雨の中を移動する時には万が一水の流れがある場所に落ちた時に備えて、 穴あきヘルメット、これはレジャー用でもいいですし、自転車用でもいいですね。自転車用のヘルメットも穴が開いているようなものもありますが、そういうのをかぶるのも一つの選択肢です。 ただ、これもやっぱり本質的には、足元、水が流れて、これ転んだら流されて死ぬかもなと、そういうところを避難時に横切るのはやめてください。 近づくのもやめてください。これがやっぱり本質なんですね。ですので、穴あき、水抜きヘルメットにするに越したことはないんですが、そもそもそうなるっていうのはすでに 積み状態に近いですので、そうなる前に避難を終わらせる。水が流れているところは絶対に歩かない。そういったことを同時にお考えいただくのがいいんじゃないかなというふうに思います。 ということで、この防災用のヘルメットはないよりはあった方がいいんですが、ヘルメットがないと死ぬかもしれないという状況は、そもそも避けていただきたいというのが前提になりますので、 防災用のヘルメット、もちろんあった方がいいです。準備するかどうか、選べるなら準備していただきたい。ただ、なかったとしてもそこまで悲観せずに、むしろ避難のタイミングなどを考えることで 対処することもできますし、お家で普段使っているヘルメットがあるなら、それで全然大丈夫です。お使いください。ちなみに私の場合はヘルメットも準備しておりますが、 普段、通勤用のカバンの中にはプロテクターが入っている帽子ですね。イザノキャップという名前のプロテクター入り帽子を常に携帯しております。 ヘルメットに比べれば防御力は多少下がりますが、ないよりはあった方がいいよねということで、帽子ですね。帽子タイプのものを常に持ち歩いております。 ということで、ぜひ防災用のヘルメット的なもの、どうしようかなというところからお考えいただきたいなと思います。 # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は862回目、緊急地震速報を狼少年にしない日頃の防災対応とは、ということで、 こちら皆様コメントを下さいましてありがとうございます。 まずお名前のご紹介、コメントを下さいました。 茶虎猫さん、ドラポンさん、サナトスさん、あっちゃんさん、さくらママさん。 さくらママさん、今回ご質問ありがとうございました。 それから、MKさん、もちさん、あきれサンタさん、おうこさん、メンボウコウハイさん、お茶さん、わてさん、くまのじろうさん、もっちりさん、 マルチーズさん、エイミーさん、ゲレゲレさん、ぴっぴさん、サザエパパさん、肉球おめでたいさん、マグロダピオさん、 みなともさん、あーさん、パンダッコさん、皆様コメントを下さいまして誠にありがとうございます。 コメントを一つご紹介。まず初コメをいただいております。 マルチーズさんのコメントをいただいております。 ボイシー、初コメントです。 緊急地震速報が鳴った時、キッチンでお弁当を作っていたので、手元にあった携帯だけすぐ持って、 すぐ安全スペースに移動し、リビングでテレビを見ていた子どもたちには、よぎ棒の下に潜るように指示しました。 よぎ棒っていうのは、巨大なビーズクッションのことですね。 良い訓練ができたなと安心して終わったのですが、一つだけ。 子どもが前日から40度の高熱で寝込んでおり、地震発生時、体調不良で動けないところまでは、きちんと想定できていませんでした。 スポーツドリンクの備蓄の他にも、レトルトお粥なども備えておこうと思います。 ということでマルチーズさん、コメントありがとうございます。 完璧ですね。これ120億点の行動でございますね。 ちゃんと安全スペースを作っておいたっていうのもすごく偉いですし、 ちゃんとそこに移動できた。子どもたちにはクッションにもくるように指示した。 完璧でございます。 そして一つ大きな教訓、ありがとうございます。 40度の高熱、お子さん大丈夫ですか。早く回復されるといいなと思いますけれども、 誰もが病気にはなり得ます。風邪をひく、インフルエンザ、コロナにかかる、誰もが病気にかかります。 病気にかかっているタイミングの被災というのは、これはもう弱者なんですね。 自分は普段健康だし、別に障害もないし、大丈夫じゃないんですね。 誰もが病気のタイミングで被災すると、最悪の弱者タイミングで被災するということはあり得ます。 じゃあどうするのか。これはやっぱりお家の中、普段から安全スペース全部作っておかなきゃいけないんですね。 特に寝室、寝ているベッドの周りは安全にする。 寝ている時に大地震の直撃が起きて、何の行動もできなかったとしても大丈夫にしておく。 そういう準備が本当に重要だと思います。 ということで、マルチーズさん、コメントありがとうございました。 ちなみにマルチーズさん、コメントのお名前はマルチーズなんですが、このアイコンの写真が、これ猫ですかね。 猫、この猫可愛いですね。 この犬と猫のどっちなんだいっていうのがすごくハマりました。 初コメントということでありがとうございます。 もう一つコメントをご紹介。 こちらはパンラッコさんからいただいたコメントでございますが、 昨日の緊急地震速報、子供2人とまだ寝ていたので飛び起きました。 寝室のドアを開け、窓側のベビーベッドの下の子供を抱き抱えたものの、 大の字で寝ている上の子と下の子をどうするか、とそこで固まってしまいました。 せめて上の子に布団をかぶせて、私も何かで頭を守りつつ、下の子に追いかぶさったらよかったなと反省。 でも、スマホ画面を確認する前にまず動けたのは少し進歩です。 夫にも素振りと思って毎回行動しようとちょうど話していました。 結果として揺れなくても抜き打ち訓練と思って生かしていきたいです。 階段やエスカレーターなどバランスの悪い場所にいる時にも、速報がなればまず手すりにしがみつけますし、 軽ぶりがあってもぜひ続けてほしいです。 なるべく手すりにつかまることは心がけていますが、どうしても手が塞がっていて、 今は地震来ないでと思うこともあります。 緊急地震速報だけでなく、あれ今揺れてると感じた時も、 とりあえず安全行動を取るよう、これから改めていきたいです。 つい地震かな?違うかな?と周りの様子を見るだけで動けずにいます。 ということでパンダっ子さん、コメントありがとうございました。 ちゃんと起きて行動できたっていうのは、本当にこれも素晴らしいことですね。 でもやっぱり寝室、特に起きがけで大地震、今回のように緊急地震速報で目が覚めて本番が来るとなりますと、 なかなか行動を取れない可能性もあります。 やっぱり寝室は安全なお部屋にしておくっていうのがすごく大事なことですね。 また普段街の中にいる時にも、今揺れたらどうしようかな? イメージをすることも本当に大事なのかなというふうに思います。 ということでパンダっ子さんから非常にリアルなコメントをいただきました。 ありがとうございます。 ということで本日はですね、こちら放送時間を少し変更と言いますか、 遅くなってしまいましたが、お昼の放送にさせていただきました。 みなさま本日も一日、どうぞご安全に。 もっと見る #防災 #ヘルメット #防災頭巾 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール09:232.無いよりあった方がいい05:033.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう だんぼ改めわたなべ2024年6月7日高荷さん、みなさんこんにちは。我が家では、子どもたちは中学生の時の銀色の防災頭巾を、私はバスタオルで作った防災頭巾を枕元に置いています。この防災頭巾はご存知の方もいらっしゃると思いますが、東日本大震災のあとに広まったもので、持ち出し品にもなる防災頭巾です。バスタオルとフェイスタオルをしつけ糸でグシグシと縫い、その中に軍手や靴下を縫い付けたり、縫い目で作ったポケットに小物が入れられるようになっています。被ると温かいので防寒にもいいですよ。最終的にバラして使いそれぞれが避難時に役立つ防災頭巾です。8返信 amyエイミー2024年6月7日わたなべさん、これは参考になりました!ヘルメットを買うまでどうしよう?と思っていたので調べて作ってみようと思います。ありがとうございました🤗6 だんぼ改めわたなべ2024年6月7日エイミーさんこんにちは。是非是非、いろんなものがアップされていると思いますよ〜小さなお子様ならハンドタオルでもオッケー。小学生にはフェイスタオルでの作り方を教えています♪6 amyエイミー2024年6月7日わたなべさん、早速調べて見ましたが沢山ありますね〜♪グッズを仕込むタイプもすぐに出てきました😊これなら枕の横に結んでおけそうですね!下手の横好きでチクチクやるのが好きなので作ってみます٩( 🔥ω🔥 )وありがとうございました🙇⤵︎6 だんぼ改めわたなべ2024年6月7日エイミーさん、使う時はバラして使うので、きれいに縫えなくても全く問題ないんですよね。むしろほどけない程度に雑でオッケー👌私が所属している団体では昨年度から、家庭科が始まる5年生に防災の時間とのコラボで家庭科の授業で教えはじめました。子どもたちにも好評です♪作り始めるとハマるかもしれませんよ(^^)5 mochi2024年6月7日おはようございます🦀ヘルメットの穴は、通気口と思っていましたが、水抜きの目的だったのですね〜✨一つ知識が増えました😊水抜きが必要な場面に避難することのないよう、早め早めの行動💪🏻10返信 あー♪2024年6月7日ヘルメットは、子供は通学用のものがあるのでリビングにあります。大人用は…以前カタログギフトで頂いた防災グッズセットに赤いヘルメット4つついてて、邪魔なのとリビングに置いておきたくない派手さなのでシューズクロークにしまってあるのを思い出しました(笑)自宅内ならヘルメットなくても安全かと思うので、ヘルメットはわかってて後回しにしています。ヘルメットがなくても大丈夫なように、家の中の家具固定をする、飛来物が飛び交う前に暴風や浸水から先に避難をする…こういう考え方は大事ですね!13返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2024年6月7日高荷先生、皆様こんばんは🌟ウチにはヘルメットと呼べるものがひとつもなく、帽子もあまり被りたくない派😄でも心配なのでイザノのヘルメットを買って安心しての、月曜日のオロオロ…買った時はすぐ被れるよう何度も練習しましたが、時間が経つとあれ?という有り様😭寝室は安全地帯になっておらず、凶器となり得るものが降ってくるので、まずは片付けですね。自転車のヘルメットも探していますがまだ様子を見ていて、お気に入りを見つけたいです🚲🦀⛑🦀13返信 🐥タンメン🍜2024年6月6日高荷先生🦀こんばんは🌙🦉ヘルメット、防災用でなくてはダメだと思って、買うタイミングを逃していたのですが、自転車用でも良いのですね……!🚲私の住んでる自治体では自転車用ヘルメットを買うと少し補助が降りるので、この機会に買わなくてはと思いました…!14返信 もっと見る
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こんにちは。
是非是非、いろんなものがアップされていると思いますよ〜
小さなお子様ならハンドタオルでもオッケー。
小学生にはフェイスタオルでの作り方を教えています♪
グッズを仕込むタイプもすぐに出てきました😊これなら枕の横に結んでおけそうですね!下手の横好きでチクチクやるのが好きなので作ってみます٩( 🔥ω🔥 )وありがとうございました🙇⤵︎
使う時はバラして使うので、きれいに縫えなくても全く問題ないんですよね。むしろほどけない程度に雑でオッケー👌
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ヘルメットの穴は、通気口と思っていましたが、水抜きの目的だったのですね〜✨一つ知識が増えました😊
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ウチにはヘルメットと呼べるものがひとつもなく、帽子もあまり被りたくない派😄
でも心配なのでイザノのヘルメットを買って安心しての、月曜日のオロオロ…
買った時はすぐ被れるよう何度も練習しましたが、時間が経つとあれ?という有り様😭
寝室は安全地帯になっておらず、凶器となり得るものが降ってくるので、まずは片付けですね。
自転車のヘルメットも探していますがまだ様子を見ていて、お気に入りを見つけたいです🚲
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ヘルメット、防災用でなくてはダメだと思って、買うタイミングを逃していたのですが、自転車用でも良いのですね……!🚲
私の住んでる自治体では自転車用ヘルメットを買うと少し補助が降りるので、この機会に買わなくてはと思いました…!