AI目次
気象庁が防災情報見直しに着手
多種多様な気象情報と避難指示
複雑な情報と警戒レベルの役割
現状を乗り切るキキクル活用法
究極の防災は「逃げない」選択
AI文字起こし(β版)
死なない防災!そなえるらじお
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    2.

    防災気象情報の見直しが始まりました

  3. 06:38
    3.

    警戒レベル+避難情報+キキクルを活用する

コメント

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ポルカドット
2022年1月28日
平成16年の福井豪雨の時、避難勧告が出ていたかどうかも全く覚えていませんが、あっという間に泥水が家の周りまで来ていて怖い思いをしました。決壊した川からもだいぶ離れていましたし近くには小さい川しかないのに、家の周りの田んぼ一帯泥水に沈み、玄関の前まで水かさが増した時には、畳など上に上げようかと話していました。たまたまそのタイミングで雨が止み水が引き始めたので浸水には至りませんでしたが、車はもちろん徒歩でも避難出来ませんでした。避難のタイミングは家族とも話し合う必要もあり、確認しておきたいですね。
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高荷智也公式アカウント
2022年1月30日
堤防の決壊などが生じると、急激に水かさが増して気づいた時には手遅れに・・という状況も多く聞きますので、どこで行動を開始するかは難しいところですね。空振りを恐れず早目の避難を、とはよく言いますが、毎回そういうわけにも行かない地域もあります。せめて命だけは守れるギリギリのタイミングだけは決めておきたいものですね…
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ちゃとらねこ
2022年1月28日
髙荷先生おはようございます🦀

確かに色々警報の種類あって または種類があるように思えて 結局どうしたらいいの?ってなっている(なっていた)と思います。
去年の避難勧告廃止という変更はすごいですが、ただどこまで知られているか
もちろん知らせる力だけでなく知る力も大切ですが😊


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高荷智也公式アカウント
2022年1月30日
おはようございます🐈
究極的には、各種警報などの総括として出される「避難指示」などにしたがうのが順当と思いますが、自分で判断をする場合にはある程度理解して情報の取捨選択をする必要がありますね…という感じかなぁと思っております!
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死なない防災!そなえるらじお

高荷智也 / 防災アドバイザー

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大地震や津波、台風や大雨、噴火や土砂災害、さらに感染症パンデミックやゾンビ対策まで、幅広い生活リスクに対して、家庭の防災は?備蓄品の備えは?今私達が行うべき防災対策のポイントについてお話をいたします。

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