TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#313 核戦争の不安を感じる私が持ち歩いている二つのお守り18:08 2022年3月10日 3,982再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次核兵器使用の不安と過去の危機直撃回避不能?核攻撃の現実大都市での被弾と家族への想い「死の灰」から身を守る行動とは心の平穏を保つ二つのお守りAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友弥がお送りする 死なない防災、備えるラジオ。 3月10日、木曜日。 本日も備えて参りましょう。 # 不安で仕方がありません 本日のテーマは核爆発対策のお話でございます。 突然ですが、と言いますか、何度かお話をしたことがありますが、私は心配症でございます。 石橋を叩いて砕くタイプの心配症でございますが、どこかで大きな災害が発生いたしますと、 日本や自分の住んでいる地域周辺にどんな影響が起こるのか、今どんな準備をしなければいけないのか、不安でたまらなくなります。 永遠とニュース情報などを集めたくなる、そういうタイプの人間でございますが、その結果行き着いた職業が今の防災アドバイザーという仕事になるんですけれども、 そんな私が今強い危機感を抱いている災害が、ロシアによる核兵器の使用でございます。 この同じぐらいの不安感というのは、過去に3回ございました。 1つは2009年の新型インフルエンザが流行を始めた直後の頃、ちょうど2009年の4月頃ですね。 それから2回目は2011年311、福島第一原子力発電所が爆発メルトダウンを起こした直後。 そして3回目は2020年の3月4月、世界中及び日本に初めてのコロナによる緊急事態宣言が出されていた頃でございます。 それぞれこの後一体どんなひどいことが起こるのだろうかということで、強い不安感を抱いていたのですが、 今それらと同じぐらい、あるいはそれ以上に恐怖ですね。怖いなと思っております。 これが核兵器の恐怖ということになるのですが、日本人であればという言い方をするとちょっと問題があるかもしれないのですが、 日本で教育を受けられてきた方々にとっては、原爆をはじめとする核兵器がどのようなものであるのか、最低限の知識を持っている方が多いと思います。 核兵器に関する教育、そういったものがきちんと行われているのは日本の素晴らしいところだと思うのですが、 これは言うまでもなく、世界唯一の核兵器による被爆国にして、また世界でたった2回しかない最悪クラスの原発事故を起こしてしまった国、 それが日本であるというのも要因でございます。これは福島第一原子力発電所のメルトダウン事故でございますが、 ちなみに最悪クラスの原発事故を起こしたもう一カ国というのは旧ソビエト連邦でございます。テルノブイリ原発の事故でございます。 しかし、そんな私たち日本で教育を受けてきた方々であったとしても、今この瞬間に核戦争が発生した時にどんな被害が出るのか、 これに備えて今どんな準備をしておけば良いのか、明確に理解し言葉にできる方というのはほとんどいないと思います。 というよりも、これはしょうがないのです。人類は未だ全面核戦争をしたことがありませんので、その結果がどのようなものになるのか、 この状況から生き延びるためにどんな備えが必要になるのか、誰もわからないのです。 かの有名な物理学者アインシュタイン博士は、こんな格言を残しております。 第3次世界大戦がどのような状況になるのかは予測できない。ただ第4次世界大戦があるとすれば、それは人類が石器で戦うことになるだろう。 強烈な皮肉だということになるのですが、こういった恐ろしい核戦争の恐怖、こういったものを私自身も何とか乗り越えていきたいというよりも、 心の平穏を何とか保ちたいということで、先週末でございます。核兵器、死の灰、放射線、こういうものを理解するための知識として、 youtubeそなえるTVで、核兵器、核シェルターの基礎、死の灰、放射線、今知るべき核知識という動画を公開させていただきました。 この動画では核爆発が起きた時に何が生じるのか、これに備える核シェルターとはどんなものなのか、 また放射線や放射能とは一体何なのかといった、核に関する知識を整理してご紹介している動画でございます。 できるだけ専門用語や数字を使わず、いつもの紙芝居形式でお話をしておりますので、今この状況だからこそ、ぜひご覧いただきたい動画になっております。 # 核爆発の直撃に対する対策はない、家族にお別れのLINEをする さて、このですね、核の基礎知識動画をご覧いただきますとお分かりいただけるんですが、 基本的に全面的な核戦争に対する有効な備えというものはありません。 核シェルターをもってしても万能ではないということなんですね。 災害の中には、現在の人類には防げないものがいくつかございます。 巨大隕石の衝突をはじめとする、いわゆる天体ハザード、宇宙ハザード、そして火山の超巨大噴火、 これで一回人類滅びかけたこともございました。 そしてもう一つが、全面核戦争でございます。 極地的な核戦争、核戦争に極地的があるかどうかはわからないんですが、 核兵器が一部の地域での使用にとどまれば、人類の一部が生き残る可能性はございますが、 特にロシアとアメリカが全面的に核兵器を使うような状況、核戦争が勃発した場合には、 ここから全人類が生き残る決定的な手段というのはありません。 核戦争になってしまった段階でもう終わり、手遅れということになるので、 そもそも核戦争を起こさないことが唯一できる防災ということになります。 そして人類滅亡につながるかもしれないという状況がありえない話だと、 そんなことが起こるわけないと言い切れない状況を迎えているのが昨今でございまして、 もう私は本当にこの今が怖くてたまりません。 そしてもしかすると同じような不安を抱えている方もいらっしゃるかもしれないなということで、 今日は私自身のためにも本当に心の平穏をどう保とうか、 このメンタルヘルスをどう維持しようかということを、私自身が今必死に考えているところなんですが、 最低限お守り代わりにやっておきたい対策、持ち歩きたいものについて、 今日は少しご紹介をしたいなと思います。 まずこれは対策というか、ちょっと諦めの境地になるんですが、 核爆発の直撃に対する有効な対策はありません。 これはもうしょうがないです。 核爆発による超高音、すさまじい爆風、これを回避することができたとしても、 強烈な放射線によって、いわゆる救世被爆してしまいまして、命を落とすということになるからです。 これを避けるためには、もう逃げるしかないんですね、事前に。 核攻撃を受けそうな場所から事前に逃げておく、引っ越しをしておく、移住する、それしかありません。 東京および大都市の中心部、在日米軍の基地や自衛隊の中遁地の近く、 こうした核攻撃のターゲットになりそうな場所から最初から逃げておくと、それしかありませんが、 現実的にはやっぱり難しいと思うんですね。 ロシアの核攻撃が怖いので引っ越します、これが実際できる方というのはほとんどいないと思います。 ただ、今回のロシアの危機を避けたとしても、核兵器が残っている以上、同じような状況をまた起こる可能性は高いです。 そのため、ぜひ今だけじゃないんですね。 1年後、10年後、30年後、それを見越した長期対策としての引っ越しというのは検討してもいいんじゃないかなと思っておりまして、 実際私も核攻撃の対策というよりは、パンデミック対策とか巨大地震対策というのが主になっているんですが、 10年前です、ちょうど10年前です。2012年に静岡の地方都市、三島市へ引っ越ししました。 当時私は会社が東京の渋谷にあって、家は川崎だったんですが、やっぱり大都市に住むというのは非常にリスクが高いなと思って、 ちょうど10年前ですね、引っ越しをしました。 これがまさかロシアの核戦争対策にもつながるとは全く思っていなかったんですが、 基本的に核兵器の直撃がなさそうな地域に住むしかないんですね。 今私とはいえ東京で仕事をする機会も多いです。新幹線でよく東京に通勤して仕事をしています。 もし東京にいるときにスマホからJアラートが鳴り響いて、弾道ミサイル攻撃のお知らせが来たときには、 これはもう正直お手上げだなと思っております。 間に合えばビルの1階まで駆け降りて廊下でうずくまるか、もしくは潜れそうな地下鉄の駅、地下街があればそこに逃げ込むか、 これがせいぜいできることかなと思っています。そしてもちろん間に合えばの話です。 現実的には東京にいるとき、東京だけじゃないですが、大都市にいるときに核攻撃を受けたら、 家族にお別れのLINEを送って終わりだろうなと思っています。 # 「DS2」防塵マスクと「ポケットポンチョ」をポケットに そんな状況もあり、もう本当に今私メンタルがやばいです。不安でたまりません。 ただ、それだけではですね、ちょっと日常生活に支障が出ますので、ちょっとでも対策をしたい。 例えばですね、運良く核爆発の直撃を避けられた、あるいは遠くでピカッと光ってドンと来たと。 ピカドンというのは本当に適切な表現だなということになるんですが、 例えばJアラートが鳴った直後に、地下とか地下鉄とかそういうところに逃げることができた。 そしてドンとものすごい衝撃が来た。で、どうやら即死しなかった。この場合には避難することになります。 核兵器が他の爆弾兵器と決定的に異なるのは、放射線を出すこと、そして死の灰、厳密には放射性効果物を撒き散らすことで周辺を放射能汚染することでございます。 爆風そのものから逃げることができても、この死の灰、放射性効果物から出る放射線で命を落としかねない。 これが核兵器の恐ろしいところですし、直接攻撃を受けなかった地域も放射能汚染でダメになっていってしまう。 だからこそ核兵器はダメだということになるんですが、この場合ですね、もしうまく逃げることができれば、生き延びることができる可能性がございます。 基本的には爆心地の風上方向ですね、死の灰がやってこない側に素早く逃げる、素早くといってもおそらく徒歩とか自転車ぐらいしか使えそうなものはないと思うんですが、これをやることになります。 どこかに核兵器が落ちた場合、どこかというか身近と言いますか、わかる範囲で落ちた場合には強烈な閃光、爆音、そして巨大なキノコグモが上がりますので、おそらく爆心地わかります。 こっちに落ちたなというのはわかります。そして爆心地と逆側が風上になりそうであれば、そこが一番安全です。 風上側にとにかく逃げるということになりますが、風下になりそうな場合なんですね。 今自分が爆心地の風下にいる場合には、死の灰が風に乗ってやってくる、落ちてくる、直撃を受けてしまいますので、この場合は迂闊に屋外にいると早く死ぬことになります。 避難を諦めてどこかの建物に逃げるか、ただ逃げても、いつ外に出られるようになるかはわかりません。そのため、やはりできるだけ死の灰に追いつかれる前に距離を稼ぎたいんですね。 ただ風上方向が爆心地になる場合は、そっちに向かうわけにはいきませんので、この場合風上方向と垂直になるように逃げます。 90度の直角方向に逃げるということになるんですね。これは核爆発だけではなくて、原発事故が起きた場合も全く同じ避難をすることになるんですが、 爆心地と逆側に逃げられる、風上方向に逃げられるならそっちへ、難しい場合には90度垂直の方向に逃げて、とにかく死の灰の範囲から離れるということが重要になります。 そしてこの時にぜひ持っておきたいアイテムを持ち歩きたいものが、マスクとレインコート、ポンチョなんですね。 この時重要なのが、死の灰、放射性効果物を体の中に入れて体内被爆をする、これが最悪でございます。 できるだけ空気を直接吸わない、皮膚に塵をつけないということが重要になりますので、正直お守り代わりに近いんですが、 折りたたみタイプの防塵マスク、それからレインコート、これを常に持ち歩いて避難時に着用しようかなと私は思っております。 もともとこれらは核爆発対策ではなくて、自然災害対策ですね。地震とかそういう時に帰宅困難になった時用に持ち歩いていたんですが、もちろん死の灰から逃げる時にも役立つ可能性がございます。 例えば防塵マスク、いろいろ種類がございますが、国内で容易に入手しやすいのは日本製DS-2という規格のマスクでございます。 これの折りたたみ版などが販売されていますので、これを一つ二つ普段からカバンに入れておくことで、なんとか精神の安定を保とうかなと思っています。 もう一つはレインコートですね。皮膚に直接放射性効果物、死の灰を浴びないようにするために一枚羽織っていただきたいんですが、これ避難先で捨てることになります。 放射能汚染されて放射性廃棄物になりますので、捨てることになります。そのため全身を覆えるポンチョのようなものをですね、カバンに放り込んでおくのがいいかなと思ってまして、私もいくつか、いくつかです放り込んでいます。 そしてこれ結構安く売られています。折りたたみ式のポケットポンチョ、東急ハンズなどでも数百円で売られていますので、折りたたみのDS2マスクとポケットポンチョ、こういったものを最低限折りたたみとして持つ。 役立つかどうかは分かりません。でも少しでも対策をしておかないと、もうメンタルが持たないということで、私は今折りたたみ防塵マスクとポンチョをお守り代わりにして、戦争の反対を唱えて生活をしている、そんな状況でございます。 ということで本日は核爆発対策のお話でございました。今日ちょっとすいませんお話長くなっていますが、最後にもう一つだけ、核戦争をですね、起こさないための抑止力として相互核小破壊という概念があります。 ちょっと難しい言葉になっていますが、相互核小破壊というのは複数の国が同じ規模の核兵器を持つことで、どこかが核を撃ったら報復攻撃が来る。そして撃った国も壊滅する。だからお互いに核兵器を撃てなくなる。 アメリカとソ連ですね。これがやっていることでございます。撃ってもいいけど必ず報復されて滅亡するから撃てない。これでなんとか世界は核兵器を持ちながら均衡を保ってきたということになります。しかし今ロシアのプーチン大統領はこの相互核小破壊を認識しているかどうか怪しいところがあります。 報復攻撃でロシアも滅ぶ。だから核は使えない。これが本来の考え方、常識だったわけなんですが、果たしてそう考えてくれるでしょうか。どうせロシアはもうダメだ。だったら全世界を道連れにしよう。そう考えないとも言い切れないところが恐ろしい現状なんですね。これが私の今の不安の最たる理由でございます。 この場合、核兵器をお互いに持ち合う。両方の国が持っているから撃てないというのがもはや抑止力になりません。世界のどこか一カ国でも人類を滅ぼせるだけの核を保有している限り、誰かが狂ってミサイルを撃ってしまえば終わりなんです。永遠に安全は来ないことになってしまいます。 このため、この状況を有効に解決する唯一の手段が核廃絶しかないんですね。核兵器が残っている限りは、永遠にこの脅威が残ってしまうということになりますので、難しいとは思いますし、おそらく人類の夢で叶わないとは思いますが、核廃絶、これが唯一抜本的な対策ということになるわけです。 平和への道のりが果てしなく遠く感じる昨今、不安とずっとこの不安が残るのかなというやるせなさを感じております。そういう状況で今日はお守りのご紹介でございました。 ぜひ皆様、最寄りのホームセンター、ネットショップで見かけた際には折りたたみ式の防塵マスクとポケットポンチョ購入して、鞄に放り込んでみてはいかがでしょうか。 ということで、それでは皆様、本日も引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #ロシアウクライナ戦争 #核戦争 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール04:452.不安で仕方がありません05:083.核爆発の直撃に対する対策はない、家族にお別れのLINEをする08:034.「DS2」防塵マスクと「ポケットポンチョ」をポケットにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう きなこ2022年3月14日さすが高荷さん、いろいろと考えられているんですね。親戚が原爆が落ちた翌日に知人を探すために数日広島市内に滞在し、10年後に白血病になり亡くなりました。爆発を逃れたとしても体を蝕む放射能、原爆は本当に恐ろしい。根拠がしっかりと分かってないようですが、長崎の医師の指導で玄米、味噌、わかめ、油揚げを原爆後食べていた人は原爆症にならなかったそうです。私はこれらの備蓄を増やしてお守りにしています。2返信 高荷智也2022年3月14日貴重なお話、ありがとうございます!放射線による人体への影響、ガンや白血病などの長期影響については、はっきりとした「しきい値」が分かっていませんので、「健康な体を持つ」というのはとても重要なことだと思います。1 ポルカドット2022年3月10日もしも全面核戦争なんてことになったら、生き残りたいと思うのかも私は疑問に思っています。多少汚染されていてもまだまだ自然がある美しい地球だからこそ、そこで生きていたいと思いますが、核で汚染されて特殊なマスク無しでは生きられないような世界で、何を生きがいに生きていけばいいのか、私には分かりません。ただ、家族がいる身としては、子供達が思い描く明るい未来が見えないような状況がとにかく辛く、コロナだけでも気が狂いそうなのに何してくれてん!!!!と発狂寸前です。1返信 高荷智也2022年3月14日本当におっしゃる通りで、生き残りたい世界は今のこの、美しい地球なのですよね…!! だからこそ、自分だけ備えが成功したとして、そこは生き残りたかった世界だったのか…そこが不安で、恐ろしくなります。人災で世界が終わるというのは、本当に避けなければならない、愚かな行為ですね…。1 青紅葉2022年3月10日高荷さん、さすがの高荷さんでも核ミサイルは恐ろしいし、対処法が限られてくるのか、と深く共感します。現役自衛官の皆さんはなおさら、でしょうね。私はもう諦めて、いつ死んでも後悔のないように毎日生き、仏教の教えなど読んでいます。アインシュタインの予言、外れることを祈るばかりです。こんな状況に対する対策まで教えて下さってありがとうございます!1返信 高荷智也2022年3月14日備えることで対処できる災害は冷静に対応できるのですが、備えても対処できない災害については、心穏やかにはいられませんね…。NASAから巨大隕石の衝突が発表されたらどうなるだろうと…そんな状況に核戦争は近いのかなと思っております。「心穏やかに」「今日を精一杯に」は本当に重要な備えだと思います。1 謎の猫192022年3月10日ニャ!?🐱💦高荷さん、猫あまりにも心配なためにコメントさせていただきます…‼️🐱💦猫も実は心配性で、新型コロナウイルスが流行してきた時はもう不安で泣いて泣いて…の日々で、ちょっとでも調子が悪いと気が狂うほど不安に駆られたほどだから気持ちがわかりますよ‼️ただ、そんな猫でもちょっと冷静になれるのは、正確な情報と知識を手に入れることが不安対策には役立つというのは知っているんです。それで、核戦争に関しては心配性ながら何とか😺💦冷静でいる今日でございます…‼️😺💦1返信 高荷智也2022年3月14日パンデミックの時も不安になりますね…!! どのような被害が生じるか分からない、この先どうなるか見えない、いつまで続くのか検討もつかない、そうした状況における心の持ち方、重要だなと身をもって実感しております…!1 ちゃとらねこ2022年3月10日髙荷先生おはようございます🦀た、たカニせんせい!猫を吸いましょう!!メンタルの安定には猫です!犬でも可!防塵マスク会社には置いてたけど持ち歩いてはないなぁ…折りたたみがあるのは知らなかったのでかさばらなくて良いですね(*´ω`*)1返信 高荷智也2022年3月14日おはようございます🐈スーハースーハーネコには精神安定の効果もあるのですね…!! 終末世界に向けてぜひ備えたいアイテム…もとい、ネコでございますね。1 もっと見る
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根拠がしっかりと分かってないようですが、長崎の医師の指導で玄米、味噌、わかめ、油揚げを原爆後食べていた人は原爆症にならなかったそうです。私はこれらの備蓄を増やしてお守りにしています。
多少汚染されていてもまだまだ自然がある美しい地球だからこそ、そこで生きていたいと思いますが、核で汚染されて特殊なマスク無しでは生きられないような世界で、何を生きがいに生きていけばいいのか、私には分かりません。
ただ、家族がいる身としては、子供達が思い描く明るい未来が見えないような状況がとにかく辛く、コロナだけでも気が狂いそうなのに何してくれてん!!!!と発狂寸前です。
猫も実は心配性で、新型コロナウイルスが流行してきた時はもう不安で泣いて泣いて…の日々で、ちょっとでも調子が悪いと気が狂うほど不安に駆られたほどだから気持ちがわかりますよ‼️ただ、そんな猫でもちょっと冷静になれるのは、正確な情報と知識を手に入れることが不安対策には役立つというのは知っているんです。それで、核戦争に関しては心配性ながら何とか😺💦冷静でいる今日でございます…‼️😺💦
た、たカニせんせい!猫を吸いましょう!!
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ネコには精神安定の効果もあるのですね…!! 終末世界に向けてぜひ備えたいアイテム…もとい、ネコでございますね。