TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#377 雹(ひょう)対策…命は物理で、家財はお金で守る17:53 2022年6月16日 3,054再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次雹の発生メカニズムと危険性突然の雹から身を守る緊急避難行動雹と同時発生!落雷から命を守る対策家屋と車の雹被害:物理的な防御の限界財産を守る!雹被害の保険活用と対応AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友矢がお送りする 死なない防災、備えるラジオ。 6月16日、木曜日。本日も備えて参りましょう。 # 雹から身を守るには建物や車に逃げるしか無い、雷にも注意 本日のテーマは、票の対策に関するお話でございます。 直近、票被害が多発しております。 実はつい先日ですね、ハトリ・シンイチ・モーニングショーさんから取材のご依頼をいただきまして、 お電話で票に対する対策をいろいろお話しさせていただきました。 朝ですね、私自身ではなくて、私の写真が出演して、いろいろ解説をいただいたということだったんですけれども、 ちょっとどういう放送内容だったのかはわからないんですが、 今日はちょっとそれをですね、補足する意味合いで、票対策についてお話ししたいなと思います。 まずですね、票、大きな石乱雲の中で作られる氷の粒でございますが、 少しだけメカニズムについてお話をしたいなと思うんですが、 この票のふるさとである石乱雲ですね、巨大な入道雲、 場合によっては高さ1万メートルを超える夏の風物詩というか、 夏以外にもできますが、巨大な雲でございますけれども、 高さ1万メートルにもなると上空の温度は氷点下になります。 そうすると雲の中では雨が作られるんですが、 上空、寒い場所では夏でも氷の粒が作られます。 そして大きく作られた氷の粒は、当然地上に向かってひゃーっと落ちてくるんですけれども、 通常はですね、地上に近づくにつれて気温が上がりますので、 氷の粒は溶けて雨になって、そして最終的には雨として地上に落ちてきます。 ただですね、石乱雲、上にどんどん伸びていくんですが、 上にぐんぐん伸びる雲の中では強烈な上昇気流が吹き荒れているんですね。 暖かい地上から寒い上空に向かって、上に向かう風がビュービュー吹き荒れております。 そうすると地上に落っこちていく氷の粒がこの風に捉えられますと、 また雲のですね、上部に上空1万メートルとかそういうところまで押し上げられて、 もう一回持ち上げられていくんですね。 そうするとまた気温が下がりますので、周囲の水分を含んでより大きな氷の粒に成長します。 そして重たくなるとまた地上に落ちる。 でも途中でまた上昇気流に捕まって持ち上げられてまたちょっと大きくなる。 これを繰り返しながら氷の塊ちょっとずつ成長しまして、 そしてまた地上に落ちるんですが、上昇気流で持ち上げられる限界を超えて、 風のパワーよりも重たくなりますと最終的には重量で重力に惹かれて地上に落っこちてきます。 そしてこの大きさまで成長した氷の粒は地上に落ちるまでにですね、 すべて溶けきれずに塊のまま地上に到達すると、 これが大きな被害をもたらす氷の発生ということになります。 ちなみによく言われておりますが氷の粒、直径が5ミリより小さなものは荒れと呼ばれて、 5ミリより大きな粒になると氷と呼ばれます。 荒れと氷は同じものですね。大きさが違うだけということになります。 そしてこの突然降ってくる氷でございますが、 じゃあ氷からどうやって身を守るのか100%確実な氷対策というのはないんですね。 屋外にいる場合にはとにかく自動車などの車両に逃げ込むか、建物の中に逃げ込むか、 もうそれだけが身を守る唯一の手段になります。 そして建物に逃げ込むまで走って逃げ込むまでの間は、 カバンなんかを持っていればそれで頭を守りながらですね、逃げると。 そのぐらいしかできることはありませんね。 最近ですとゴルフボールクラスの巨大な氷がバラバラっと降ってきますが、 直撃を受けたら即死する恐れもありますので、 とにかく頭をガードして建物、車の中まで走る、それしかできることはありません。 一応私個人で言うと災害時に備えてですね、 常にプロテクター入りの帽子をリュックの中に放り込んでいますので、 それをかぶりながら、走りながらかぶりながら建物に逃げ込むことになるのかなと、 そういうことを思っています。 そして氷に関しては正確な予報というのができないんですね。 氷が降ってくる範囲が非常にピンポイントで範囲が狭い。 しかも氷が降ってくる時間って短いですね。 10分ぐらいで終わってしまう。 突発的に降ってきてすぐ止んでしまうということで、 なかなか氷の事前予測というのは難しいんです。 そのため氷が降りやすいシーズンはまさに今ですが、 5月、6月、7月ぐらいのシーズンは全庁現象に注意しながら、 いつでも建物などに逃げ込めるように意識をするしかないんですね。 氷を降らすのは赤雷雲です。 赤雷雲が接近してきますと周りが急に暗くなってきたりとか、 急にですね冷たい風が吹いてきたりとか、 あと雷の音が聞こえてきたりします。 これらはいずれも赤雷雲が接近する特徴でございますね。 氷が上から降ってくるというタイミングでは、 この上空の冷たい空気、氷を作った冷たい空気が、 氷と一緒に地上にブワーッと風となって降ってきますので、 急にですねひんやりした風が吹いてきます。 これ結構氷が降ってくる直前の特徴だったりするんですが、 こういう現象が身近で起き始めたら、 これはやばいかもしれないということで要注意でございます。 ほどなくしてですね、ゲリラ豪雨のような大雨ですとか、 場合によっては竜巻、そして氷ですね。 これらがセットでやってくる可能性がありますので、 全庁現象を感じたらできるだけ建物に入って、 しばらく出ないようにする。 氷が降る時間そんなに長くありませんので、 建物の中でちょっと時間を潰す雨宿りですね、氷宿りですね。 それをして身を守るというのが、 今のところ唯一身を守ることできる手段かなと言えるかと思います。 そしてこういった赤卵雲は天気予報でですね、 今日はゲリラ豪雨などに注意とか、大気の状態が不安定とか、 上空に強い寒気とかですね、 こういう言葉が出てきたら要注意でございます。 氷が降るかもしれないという注意ですね。 この大気の状態が不安定ってよく言われるんですが、 これは要するに地上付近は暖かい、上空は寒い。 この地上と上空の温度が違う状態が不安定という風に指されておりますが、 暖かい空気っていうのは軽いので上ってきますね。 寒い方向に上昇します。 地上が暖かくて上空が寒いと、どんどん空気が上に上りますので、 巨大な赤卵雲が発生しやすくなって、 そして上空が寒いと氷の粒が発達しやすくなりますので、 氷が大きくなりやすくなると、そういうメカニズムということになります。 ちなみに氷が降ってくるタイミングでは、 同時に雷などもバンバン落ちる可能性がありますので、 例えば氷を避けるために建物の軒下に逃げるとか、 あと大きな木の下に逃げ込むときには、雷への注意が必要になります。 氷から身を守っても雷に撃たれて死ぬ。 これでは意味がありませんので、 極力建物の中や自動車の中を目指して移動していただきたいんですが、 どうしても周りに何もなくて、雷が鳴っている状態で、 氷も降ってきたという地獄のような状態になってしまった場合は、 木の真横は危ないんですね。 木の真横で雨宿りをしようとすると、 雷が木に落ちたときに即撃雷と呼ばれる現象で、 とばっちりを受けて死ぬ可能性があります。 そのため、この即撃雷というものを避けるためには、 木から4メートル以上離れたところでしゃがみ込む、 そういう対策が必要なんですね。 ただ現実的に考えて、 氷を避けながら、雷の影響を受けない距離を目視で探しつつ、 ここは木から4メートル以上離れている、 でも斜め45度に見上げたときに木の頂上が見えるから安全な地帯だと、 こういうのをやるのは現実的にはほぼ不可能ですので、 とにかく建物か車の中を目指すということを、 大前提にしていただきたいなと思います。 # 建物と自動車は保険でカバー、車を守る為に屋外に出るのはやめたい 一方、突然の氷から建物や自動車を守ることは極めて難しいです。 数センチクラスの氷がバラバラ降ってきた場合に、 住宅の屋根、窓ガラス、カーポートの屋根、 あるいは屋根に乗せているソーラーパネルとかですね、屋外の設備、 そして自動車などを完全に氷から守ることはできません。 一応理屈で言えばですね、カバーをかけるんですね。 住宅や自動車の屋根にカバーをかけるというのが対策になりますので、 例えば車なんかの場合には分厚い自動車カバーを 日頃から準備してすぐかけられるようにしておくとか、 氷が降り始めたら、お家の中から毛布や段ボールを持ってきて被せるとかですね、 そういう方法になるんですが、 氷が降っている状況では赤ラウンが真上にありますので、 突風とかですね、強い風が吹いている可能性もあります。 そのためカバーは固定できなくてはなりませんし、 そもそも車のそばにいなければカバーかけるの間に合いませんね。 気づいた時にはもう止んでいるということになってしまいます。 例えば車が外出中に氷に襲われることもありますので、 例えば防災対策の一環として毛布なんかを普段から積んでおきまして、 車に閉じ込められた時には毛布を使う。 氷が降ってきたら被せられるようにしておく。 こういう対策は一応考えられるんですけれども、 ただですね、これは優先順位なんですが、 自動車がボッコボコになるほどの氷が降っている状態で、 車を守るために外に出て毛布を被せるというのは死ぬかもしれませんので、 やめてほしいんですね。 命を守るために車には犠牲になってもらって、 むしろその車の中に留まるということをやっていただきたいなと思います。 あと自宅の場合、屋根にカバーをかけるのは無理ですね。 難しいですので基本的にできる対策はほぼありません。 しかも氷が吹いているタイミングで突風が吹くと、 氷が横方向に移動して窓ガラスが砕けるとかそういう可能性もありますので、 窓ガラスを守るために雨戸やシャッターを室内から降ろす。 このくらいはできる対応かなと思います。 ただ雨戸シャッターなかったり、外出中だったりとなると効果がありませんので、 窓ガラスに地震対策、防風対策を兼ねて被産防止フィルムを貼っておく。 あるいは窓ガラスを防災安全合わせガラスのような割れないガラスにしておくといった 事前対策も有効ではございます。 結論としては自宅や車を守るために屋外に出て作業をすると自分が死ぬ可能性があるので、 建物や車両は物理ではなくお金の力で守ることを検討していただきたいなと思います。 どうしても外に出て車にカバーをかぶせたければ必ずヘルメットをかぶって外に出る。 そのぐらいは絶対にやらなきゃダメだということになりますね。 この氷の被害ではどうするのか。 住宅や火災であれば火災保険に水災オプションをつけておくことになります。 屋根の上にソーラーパネルなどが乗っているということであれば、水災オプションをかけた上でそれを建物と火災の両方にかけておく。 火災保険によって太陽光パネルが建物火災どっちの扱いになるかというのは違う可能性がありますので、そこは確認をしておいて両方カバーできるようにオプションをつけておくことが必要になります。 あと自動車の場合は車両保険ですね。車両保険に加入しておけば氷もカバーできます。 ただ車両保険もオプションとか種類によって氷を含む風災を対象とするかどうかは会社によって変わりますので、 今加入している保険、そもそも車両保険に入っているのか、いたとしてどのオプションが付いているのか、これを確認しておく必要がございます。 そしてもし実際に被害に遭ってしまった場合には、片付けをする前にですね、自宅や自動車の写真をちょっと泣きながらになりますが、写真撮っておいてください。 その写真を使って保険会社などに連絡し、対応について確認をするということになります。 # コメント返しとエンドコール ということで、本日は、票による被害のお話でございました。 えーっとですね、ちょっとここで私思ったことがあるんですね。 あのー、今皆様から毎日たくさんのコメント、いいねをいただいております。 本当にありがとうございます。 コメントに関してはですね、なかなか時間が取れずに戻せていないんですが、 全部ですね、ありがたく読ませていただいております。 で、思ったんですが、これコメントを書いてお戻ししようとすると、なかなか戻せないので、 コメント返しという形で、今喋ったらいいんじゃないかっていうことをちょっと気づいたんですね。 ということで、ちょっと実験的にやってみたいなと思うんですが、 えーっと、昨日の放送です。 えー、376回目、タワーマン火災、多数の空振り避難は次の安全保障ではないということで、 タワーマンの火災のお話しさせていただきました。 で、コメントいただいております。 えー、チャトラ猫さん、お茶さん、ミョンミョンさん、ウマヤ殿さん、ヨットさん、 えー、コメントいただきまして、誠にありがとうございます。 で、この中で、えーっと、そうですね、1個取り上げたいと思うんですが、 えーっと、じゃあ今日は1回目なので、毎日コメントくださるチャトラ猫さんのコメントでございますが、 えーっとですね、放送の内容、冒頭聞いて思ったことを書いてくださってます。 ベランダで今回火災が起きたんですが、タバコかなぁ、ベランダの喫煙ってダメじゃないでしょうか。 そうですよね。これはマンションの規約にもよると思いますが、 いまだにですね、タバコというのは、やはり住宅火災の日元ナンバーワンということになりますので、 結局タバコを吸うっていうのは火災リスクに直結するんですね。 口に火を加えてますので、できれば周りに消火器を置いてタバコ吸うぐらいやってもらいたいなとか、 私は喫煙者ではなく、完全に禁煙者でございますので、タバコダメなので、 あの、そういうことを思っています。 で、それから今回の火災、90分で消えたとお話をしましたが、90分、早いですね。 創価の建材店は13時間燃えていたと言っていたので、タワーマン、スプリンクラーとか設備がすごいからかなというコメントがございますが、 これもそうですね、今回90分で消火されたということなんですが、 あの建物そのものには燃え広がらずに、ぼやだったんですかね。 ベランダに置いてあった家電が燃えたということだったんですけれども、 タワーマンションはやっぱりですね、高層建築物、いろいろな消火設備がついていますので、 基本的に大規模火災が起こる前にですね、消し止めることがほとんどの場合はできています。 あと初期消火もできますので、本当はですね、火が出た瞬間に住民の方もまず消火器なんかを使って、 消火を試みるということに成功すれば、火は消せると。 火災は初期消火がうまくいけば、被害を小さくすることができますので、 一回消火器を使う準備をしておくのは、やっぱ大事だなというふうに思います。 そしてチャトラネコさんコメントの最後ですね、避難してない人、出荷会および直上会から避難できてればいいけど、 まあ多分そういうことじゃないだろうな、と書いていただいているんですが、そうなんですね。 今回の報道でもですね、高齢者の方などは、そもそも避難を諦めたと、そういうコメント報道も出ておりましたが、 この避難ですね、タワーマンションはやっぱり階段避難がネックですね、火災の避難もそうですし、 大地震なんかが起きて、停電でエレベーターが止まってしまったとなった場合に、お家の中に留まれない場合ですね、 トイレがない、水もない、食べ物もない、地上に行って情報収集したい、そういう場合にはタワーマン、上から下まで降りなきゃいけない。 しかもトイレのために降りるというふうになると、1日何回往復するのかということになりますが、 1往復だってできない体力の方は多くいらっしゃると思います。 そうするとやはりタワーマンションというのは基本的に電力が正常で、社会機能が正常で、とにかく日常じゃないと成立しないのがタワーマンの生活なんですね。 この社会が正常な状態であればこそ非常にメリットのあるタワーマンションでございますが、 社会が正常じゃなくなった瞬間に非常に厳しい環境になるということになりますので、メリット、デメリットをちゃんと理解する。 そしてもし高い階にお住まいになるのであれば、自宅の中に留まるための防災備蓄品、こういうのはちゃんと準備をした上で、 万が一火災が出た場合には地上まで走って降りるための1回分ぐらいの体力を持ってないと、やっぱりタワーマンに住むのは怖いだろうなということは私も感じました。 昨日はそんな放送でございました。 皆様、いつも様々なコメントをくださいまして誠にありがとうございます。 ということで、本日のお話以上でございます。 ちなみに本日木曜日、私、大阪で開催されます震災対策技術展の見学とセミナー講師ということで行ってまいります。 今回はマイドーム大阪というところでの開催になりますが、多分今、このボイシーの放送が始まっている朝7時は私、新幹線で東から西に移動中ということになっているかなと思います。 震災対策技術展、またいろいろなブースの見学してきますので、その内容につきましては、ソナエルラジオ、それからYouTubeですね、ソナエルTVなどでまたご紹介をしたいなと思います。 それでは皆様、本日も引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #火災保険 #積乱雲 #雹 #車両保険 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2022/6/16/08:222.雹から身を守るには建物や車に逃げるしか無い、雷にも注意04:093.建物と自動車は保険でカバー、車を守る為に屋外に出るのはやめたい05:114.コメント返しとエンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 右耳と連続10回言えない2022年6月16日初コメです!昨日のNHKの朝の情報番組「あさイチ」では水害の備えがテーマでした。そなえるらじお&そなえるTVのおかげで、私にとっての特別な新情報は無かったですが、テンション高めに、興味を持って見れました。防災に興味を持てたのは高荷さんのおかげです。感謝を伝えたくコメントします。NHKのアプリ「NHKプラス」で過去番組も見れますので、念の為ご紹介します。ちなみに、私はNHKのまわし者ではありません笑。5返信 ひろひろ2022年6月16日おはようございます☆雹のお話ありがとうございます(^^)お話を聞いた後、保険証券を見直したら水災に入っていない…!ちょっと雹対策してきます〜(今日は、ほんまは高荷さんに会いに行く&ついでに大阪に帰りたかったんですが…残念…(´;ω;`))5返信 みょんみょん2022年6月16日おはようございます。今日も大切な情報をありがとうございます。アメリカの竜巻の動画が好きでよく見ているのですが、竜巻の上にはスーパーセルと呼ばれる渦巻状の雲があって、雷やひょうも頻繁に発生します。トルネードチェイサーと呼ばれる撮影者たちが悪天候に果敢に挑んでいくのですが、ときには猫の頭くらいのひょうが降ってきて、車のガラスもボコボコに割られてしまいます。装甲車みたいな装備の車に乗っている人もいます。みなさん気象レーダーを常備して安全には気を使っています。5返信 ちゃとらねこ2022年6月16日そして音声でのコメント返信ありがとうございます。そしてトップバッターに選んで頂きありがとうございます。たこ焼きイカ焼きお好み焼き 粉もん楽しんでお仕事も頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧4返信 ちゃとらねこ2022年6月16日髙荷先生おはようございます🦀突発的で短時間かつ狭い範囲でのひょう それが当たれば亡くなってしまうことがある すごく怖いですね。今までこの後天気が変わるなと感じたことがないので怖いですそれがたまたま立ち会ったことがないのか、気づかないのかが分からないのですが 😁車や建物を守る為に命を投げ出すなんてアホな話ですね車や建物がなんのためにあるのか今一度考える必要がありますね車や家財を持つなら保険を払えないようなギリギリな状態なのでは身の丈にあってないと言いますがこれは災害も通じてますね4返信 もっと見る
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NHKのアプリ「NHKプラス」で過去番組も見れますので、念の為ご紹介します。ちなみに、私はNHKのまわし者ではありません笑。
雹のお話ありがとうございます(^^)
お話を聞いた後、保険証券を見直したら水災に入っていない…!
ちょっと雹対策してきます〜
(今日は、ほんまは高荷さんに会いに行く&ついでに大阪に帰りたかったんですが…残念…(´;ω;`))
アメリカの竜巻の動画が好きでよく見ているのですが、竜巻の上にはスーパーセルと呼ばれる渦巻状の雲があって、雷やひょうも頻繁に発生します。
トルネードチェイサーと呼ばれる撮影者たちが悪天候に果敢に挑んでいくのですが、ときには猫の頭くらいのひょうが降ってきて、車のガラスもボコボコに割られてしまいます。
装甲車みたいな装備の車に乗っている人もいます。
みなさん気象レーダーを常備して安全には気を使っています。
そしてトップバッターに選んで頂きありがとうございます。
たこ焼きイカ焼きお好み焼き 粉もん楽しんでお仕事も頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
突発的で短時間かつ狭い範囲でのひょう それが当たれば亡くなってしまうことがある すごく怖いですね。
今までこの後天気が変わるなと感じたことがないので怖いです
それがたまたま立ち会ったことがないのか、気づかないのかが分からないのですが 😁
車や建物を守る為に命を投げ出すなんてアホな話ですね
車や建物がなんのためにあるのか今一度考える必要がありますね
車や家財を持つなら保険を払えないようなギリギリな状態なのでは身の丈にあってないと言いますがこれは災害も通じてますね