AI目次
M7.8奥尻島地震 3分で変わる運命
過去の津波教訓が避難を遅らせた理由
災害教訓はアレンジしないと危険な理由
3.11の教訓が南海トラフで通用しない?
津波から命を守る「走って逃げる」鉄則
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死なない防災!そなえるらじお
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  1. 00:13
  2. 04:12
    2.

    1993年7月12日・北海道奥尻島地震

  3. 05:50
    3.

    次の津波はもっと早く来るかもしれない!

  4. 03:33
    4.

    コメント返し・エンドコール

コメント

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にしん
2022年7月13日
私の居住地は、海から数十キロ離れているため、正直津波は他人事のような感覚でした。でも「その時」はどこにいる時に起こるか分からないので、「迷わず逃げる」は家族にも伝えていきたいと思います。
何もなければ、「何もなくて良かった」ですものね🙂
本日のお話、肝に銘じておきます‼️
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uta daisuki
2022年7月12日
先日、市で行われた防災セミナーに参加してきました。
そのセミナーで「南海トラフ地震は、東日本大震災と阪神淡路大震災の悪いとこ取りのような揺れ」「震源域が市の近くにあるため、地震発生直後に強い縦揺れが起こり、続いて大きく激しい横揺れが最長3~4分続くと予想されている」と知りました。
私が経験したことがある大きな地震は東日本大震災のみで津波の印象が強いためか、南海トラフ地震に関しても津波のことばかり考えていました。大地震にも様々な種類があると知り、それに合わせた対策が必要だということを学びました。
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さくま同好会
2022年7月12日
お疲れ様です!いつもありがとうございます!
奥尻島地震怖いですね…揺れたあと3分で津波が来ると思うと本当に怖いです。だからこそ日頃の備蓄、訓練、イメトレなどが大事になってくるんでしょうね…
確かに、東日本大震災は津波の到達まで猶予がありましたが、南海トラフなどに関してはほとんどないことを考えると、被害が大きくなってしまいそうです。1月のトンガの津波警報の時も、避難しなかったという人が多いのでまだ津波に対する避難意識が薄いのかもしれません。
海岸付近では揺れたらすぐ逃げる!を徹底したいですね。
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だんぼ改めわたなべ
2022年7月12日
奥尻島の地震の時、わたしは九州に新婚旅行中で、宿泊先のホテルからその映像を見ていました。
当時新婚旅行も国内では北海道に行く人が多かったので、親戚からは、北海道にいかなくてよかったね〜と言われたのを覚えています。

わたしの中で津波の映像をちゃんと見た最初の地震だったように思います。が、普段は海からはなれて暮らしているので、ついつい忘れがちです。
いろんな災害のいろんな被害のパターンを知っておくことも防災になりますね。
ありがとうございました。
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しの
2022年7月12日
おはようございます。

奥尻島の津波は高校生の頃、ニュースを見て衝撃を受けたのを覚えています。

我が家の場合一番近いのは東京湾なので大きな津波は来ない想定ですが、近くに避難できる高台もないので、津波の場合は垂直避難と決めています。

311震災の翌年に女川に足を運んだのですが、海沿いの高台にある病院の1階まで浸水してしまったそうです。それ以来海に近い観光地に出かける時は、津波避難場所とかを意識するようになりました。

アレンジ必要ですね。
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死なない防災!そなえるらじお

高荷智也 / 防災アドバイザー

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大地震や津波、台風や大雨、噴火や土砂災害、さらに感染症パンデミックやゾンビ対策まで、幅広い生活リスクに対して、家庭の防災は?備蓄品の備えは?今私達が行うべき防災対策のポイントについてお話をいたします。

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