TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#504 寒波・大雪時は「備蓄水」に注意!凍結OK・NGな容器の種類は?16:22 2022年12月23日 3,637再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次備蓄水の凍結、容器の耐久性は?検証!備蓄水が凍るとどうなる?ペットボトル・パック水は問題なしアルミ缶ボトルは凍結で破裂の危機寒冷地や車載、備蓄水選びの極意AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする 「しなない防災 備えるラジオ」 12月23日金曜日、本日も備えて参りましょう。 # 各種の備蓄水を冷凍&解凍させて状態をチェックしました 本日のテーマは備蓄水と凍結に関するお話でございます。 今シーズン最強となる寒波が大陸方面から流れ込んでおり、 週末にかけまして全国の日本海側では大雪が想定され、 そしてこれがしばらく続く見込みと報道されております。 大雪による停電や断水、自動車の立ち往生、猛吹雪などに十分に警戒をし、 仕事や買い物以外の外出、こういったものをできるだけ避けるか、 立ち往生を前提とした準備などをぜひ行っていただきたいなと思います。 大雪により自宅から出られなくなった状態で停電や断水などが発生しますと、 飲料水の確保もまた問題になります。 そのため防災備蓄でも重要なペットボトル水などの備蓄は、 大雪対策としてもぜひ準備をしていただきたいんですけれども、 大雪が降るということは今回のように強烈な寒波が流れ込んでおり、 気温が氷点下になっている可能性が高いということになります。 すると備蓄している飲料水が保管している場所によっては凍結、 凍ってしまうということがあり得ます。 そこで今回は防災備蓄として有効な各種の備蓄水、 これを実際に冷凍庫で凍らせてみまして、 果たして容器が耐えられるのか大丈夫かと、 そんな検証を実際にやってみました。 こちら詳しい内容につきましては、 明日12月24日公開予定のYouTubeソナエルTVの動画をご覧いただきたいんですけれども、 普段と逆に今日は1日早くですね、 ボイシーで先に重要なポイントをご紹介しようかなと思います。 本当はですね、明日のYouTubeソナエルTVは、 巨大地震に関する注意情報、南海トラフ地震に関する様々な情報についてですね、 前回の動画の続きという形でご紹介をしようかなと思っていたんですけれども、 直近で非常に強い寒波と大雪の報道がバンバンされておりますので、 予定を変更しまして、そういった寒波対策というところを、 今回先にですね、ご紹介しようかなと思いました。 # ペットボトルやパック水は大丈夫ですが、アルミ缶のボトルはNG 防災備蓄の一環として、飲料水を準備するときに、ペットボトル水などをよく使うと思うのですが、 昨今、大雪に対する備えとして、例えば自動車、立ち往生で身動きが取れなくなったときの備えとして、 様々な防寒具、水、食料、非常用トイレ、そういうものを日頃から車に積んでおきましょうということも言われるのですが、 車の中というのは外の気温の影響を強く受けますので、駐車場に停めているタイミングで非常に強い寒波に襲われますと、 車の中が氷点下になってしまいます。トランクなどに備蓄水などを積んでいる場合は、それもろとも凍ってしまうということがあり得ますので、 容器が持つかということは、実はちょっと重要なポイントだったりします。 液体の水は、凍ると体積が約10%、1割増加しますので、容器によっては破裂してしまうということがあり得るのです。 そこで今回、私の検証では、冷凍庫でございます。冷凍庫の中に様々な備蓄水を入れまして、凍らせて、解凍して、溶かして、耐久性を検証しました。 1回だけですと、たまたま持ったということもあり得ますので、今回意地悪なことに、同じボトルを5回ですね。 5回凍らせて、解凍してというのを繰り返しまして、果たして持つかということをやってみました。 実験のイメージといたしましては、直前までは室温で保管していた備蓄水、突然マイナス20度の寒気に襲われた。 これは例えば車を止めて、そこがマイナス20度だったとか、あるいは停電してしまって、直前までは暖房器具が動いていた。 でも停電して、突如保管場所がマイナス20度になってしまった。 実際には、そこまで強烈な寒気に襲われる場所というのは相当限られるわけなんですが、要はかなり過酷な状況で、いろいろなものを凍らせて大丈夫かなということを試してみたのですが、 実はペットボトル水の中には、凍らせても大丈夫だというものがあります。そういうものが売られているんですね。 例えばメーカー、グリーンケミというメーカーが発売している10年保存水、7年保存水、それぞれ2リットルと500ミリリットルの2サイズがございますが、 こちらはマイナス30度からプラス80度までの環境変化のサイクルテスト、凍らせたり、暑い場所に置いてもペットボトルが破損しないか、そういう検証をして売られているものもあるんです。備蓄用です。 これはですね、今回5回冷凍、解凍を繰り返したんですけれども、最後までボトルの破損、水漏れなどは一切生じませんでした。さすがちゃんとテストをしているだけあって問題なかったよということなんですね。 こういったものを使えば、車の中、あるいは屋外の倉庫、暖房がない場所でも凍ってしまっても大丈夫ということになるんですが、 じゃあ普通のペットボトル水、備蓄水はどうなのかということで、例えばカムイワッカ冷水というものがございます。これは15年保存水と10年保存水の2タイプがございまして、 今のところ日本国内で普通に誰でも買えるペットボトル水としては最長クラスの保管、賞味期限を持っているものになるんですが、 このカムイワッカ冷水も5回の冷凍解凍をやったんですが、特に大丈夫だったんですね。ボトルが破れるとか、水漏れをするとか、そういうことは起きませんでしたので、 サイクルテスト、凍らせても大丈夫なメーカー検証は特に行ってはいないんですが、実際凍らせたところ、特に問題はなかったと。 ボトルは若干膨らんで変形はしたんですけれども、特に何か保存状態に影響が出るということはなかったので、こういった超長期保存水ですね。 こういったものは若干ペットボトルが分厚かったり頑丈に作られていたりするということもあってなのか、特に問題はありませんでした。 じゃあもう少し普通の水だったらどうなるのかということで、赤ちゃん用の水ということで、森永の優しい赤ちゃんの水、それから和光堂の赤ちゃんの純水、 あとはその辺のドラッグストアで買ってきました1本68円ぐらいの安い2リットルの水と安い500ミリリットルの水ですね。 こういったものも冷凍庫放り込んでみたんですけれども、結果から言うと大丈夫でした。特に破損するとか水漏れするとかなく、どれも問題なかったんです。 プラスアルファもう一つが薄いペットボトル水ってありますよね。 手で簡単に握り潰せる、飲み終わった後に簡単に握り潰せるようなペットボトル水ってありますけれども、具体的に言うとイロハスとか南アルプスの天然水とか、 そういう薄いボトルですね。そういうものもあります。これも凍らせてみたんですが、全然大丈夫でした。変形はしました。膨らんだんですけれども、 特に穴が開くとか破れるとか水漏れするとか、そういうことはなかったということで、基本的にペットボトル水であれば、今回実験で凍らせてみた全8種類ぐらい、10種類ぐらいですかね。 のものに関しては、どれも問題なしということで、心配であればちゃんと冷凍対応しているものを買った方がいいんですが、 普通のペットボトル水でも5回ぐらいの冷凍解凍では特に影響はなかったよということが分かりました。備蓄水には他のタイプのものもあるんですね。 例えばパウチです。パックタイプの備蓄水というのもあります。これはよく水素水とかがパック販売されていたりもしますけれども、 こちらも今回凍らせてみましたが、5回の冷凍解凍、特に問題はなく普通に大丈夫でした。破れるとかそういうことは起こりませんでした。 パックタイプもビニールですので、若干膨らんでも変形しても大丈夫だったのかなということで問題なしで、だったんですが、 一つダメだったボトルもありました。それがアルミ缶でございます。アルミ缶というのは非常にガスバリア性能ですね。 水が蒸発して外に抜ける、あるいは外から何か不純物が入る、そういったことが起こりづらい、非常に備蓄に向いている素材なんですけれども、 アルミ缶のボトルは冷凍しましたら1回目ですぐ破れて、水なくなっちゃいました。変形に弱いです。 凍っている間はこぼれることはないんですが、当然その氷の形をしているので大丈夫なんですけれども、 氷が溶けますと中身が穴からこぼれて全部なくなってしまいますので、アルミ缶のボトルは基本的に氷点火になる場所での保管は絶対ダメだということが分かりました。 いろいろな種類のものがあるんですけれども、基本的に金属はやめようということだけはぜひ皆さん覚えておいてください。 ということで今回はですね、冷凍大丈夫だよというお水と普通のペットボトル、それからパック水、こういうものは冷凍しても大丈夫だったんですが、 アルミ缶のボトルだけは氷点火になると破裂するということで、これはちょっと使えないぞと、常温専用だというようなことが検証で分かりました。 ということでですね、皆様ご自宅であるいは倉庫や物置でもしくは大雪などの立ち往生対策ということで、車の中に備蓄水保管する場合にはですね、 ぜひペットボトル水やパック水のような若干伸び縮みできるようなものを使っていただくのがお勧めでございます。 ということで氷点火になるような場所でお水を備蓄する可能性がある場合には、素材に少し気を配っていただきたいなと思います。 # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は503回目の放送。 雪プラス雨で重量が10倍に、普段雪が降らない地域も雪下ろしの準備を。 こちらコメントとカニメーターですね。このカニのご投稿ありがとうございます。 ということでコメントを下さいました。 チャトラ猫さん、みこさん、かすみんさん、うめごはんさん、のりぞうさん、あつこさん、まいこけいさん、 うまやどのさん、よっとさん、めんぼうこうはいさん、アイディーさん、ままちゃさん、たろすさん、みしんさん、お茶さん、ななちゃんさん、わてさん、皆様コメントを誠にありがとうございます。 一つ興味深いコメントをいただきました。のりぞうさん、みずののりぞうさんからのコメント。 20年前に実家を建て替える際、新潟県で見かけるような高床基礎の住宅を建てたいと建築士さんに相談しました。 地震に対する強度も高く、断熱も高く、洪水などからも居住スペースが守られます。 当時静岡の浜松ではオーバースペックすぎると周囲から反対されて断念しましたが、 今では押し切らなかったことに後悔しています。 頑丈な住まいは防災の第一歩ですねということで、これは悔しいですね。すごく悔しいですね。 私もですね、家を建てるなら北国仕様、北海道仕様の家をさせたいなっていうことはすごく思っているんですけれども、 やっぱり雪国の住宅、頑丈な家ですね。基礎も高い。それからいろいろな屋外の機器もちゃんとコンクリートのベース、持ち上がっているベースの上に乗っている。 カーポートなどの柱も太い。屋根も頑丈。いやーいいなっていうのをですね、北国に出張に行くたびに見ているんですけれども、やっぱりお金もかかってしまうんですね。 特に南の南国の普段暖かい地域では、そういった広報を採用しているメーカーがないので、やっぱり特別にお金もかかってしまうということで難しい。 普段雪が降らない地域は、そういう雪の災害には悩まされないんですけれども、そういうガチンコの家を建てようとしても、なかなかそれが難しいというのはちょっと悔しいところかなと思います。 皆様、地震で潰れない、沈んだり崩れたりしないところに建っている家に住めば、それだけで防災対策の半分は終わりでございます。 ぜひ頑丈なお家に住んでいただきたいなと思います。ということで、のりぞうさん、非常に貴重な、そして悔しいコメントをありがとうございます。 もう一つお役立ちコメントのご紹介。こちら、にしんさんのコメント。 クラフト紙寝袋は超コンパクトに保管できて良さそうな反面、市場に売られていく感は否めませんね。 万が一カーポートが壊れたり雨どいが壊れたら、全力で火災保険を使いましょう。これも備えていたからこそ使えるものです。 また寒波が来るそうですので、犠牲者が出ないことを願います。ということでありがとうございます。 住宅に必須の火災保険でございますが、これ建物の周りにある外交設備にも実は使えるんですね。 カーポート、物置、雨どい、日差し、門、扉、そういった外交も基本的にはセットになっていますので、火災保険使えます。 火災保険はもちろん火災だけではなくて、雪とか氷とかですね、そういうものもちゃんと対応しておりますので、ここぞとばかりにぜひ保険屋さんを呼んでいただきたいなと思います。 なのでもし大雪などで住宅あるいはその周りに被害が出た場合には、とりあえず全部写真に撮っておいてください。 遠くから家全体を写した写真、近くから壊れたものをアップした写真、これ保険の対象になるかなっていうのが分からなかったとしても、とりあえず壊れたものを全部写真に撮っておけば、後で必ず役立ちますので、 こういった屋外に出られるタイミングで撮影会をするというのは、ぜひ行っていただきたいなと思います。 ちなみに水害に関しては火災保険、標準では水害対応していないものも多くあります。水災オプションですね、そういったものに加入しなければいけませんので、 うちの火災保険ってどれが対応なのかなということは、ぜひ一度自分でチェックするか、保険屋さんに聞くかしていただきたいなと思います。 ということで、日進さん、これまた重要なコメントをありがとうございました。ということで本日は備蓄水と凍結のお話でございました。 詳しい内容は明日YouTubeソナエルTVをご覧ください。そして告知が一つ、これは今晩でございます。 本日12月23日金曜日夜21時半からYouTubeソナエルTVの月間マンスリーライブですね、行わせていただきます。 12月の振り返り雑談ライブ、それから1月末に予定をしております初のファンミーティング、こちらの詳細発表およびチケットの販売開始もこの時間でございます。 12月23日金曜日今晩でございます。21時半からぜひお時間ございましたら、防災に関するいろいろなお話を皆さんでしましょう。雑談ライブご参加くださいませ。 それでは皆様大雪に気をつけつつ、本日も引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #大雪 #寒波 #ペットボトル水 #凍結 #備蓄水 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール02:292.各種の備蓄水を冷凍&解凍させて状態をチェックしました08:143.ペットボトルやパック水は大丈夫ですが、アルミ缶のボトルはNG05:274.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう コーヒー牛乳2022年12月24日連日、大雪に関するお話をありがとうございます。非常に参考になりました。加えて、YouTubeマンスリーライブで教えていただいたオートソックはいいですね!年に一回積もるかどうか、という地域にぴったりのアイテムですね。5返信 ワテ2022年12月23日タイムリーな寒波対策のお話し、嬉しいです🦀🦀🦀警報が出るほどの大雪の時は立ち往生はしたくないので可能な限り出歩かないようにしておりますが、そうは言ってもいつ何処で足止めを食うかは分かりませんから車には年中2~3本のペットボトル飲料を積んでおります。夏場はよく消費して頻繁に入れ替わりますが、冬はなかなか消費出来ないので知らないうちにきっと何度か凍ってるんだろうなー(˙˙*)そしてきっと凍結と解凍を繰り返したお水やお茶も知らずに美味しく飲んじゃってるんだろうなー𖠇ຼ.⸜(* ॑ ॑* )⸝𖠇ຼ.4返信 めんぼう後輩2022年12月23日高荷さん、色んな容器種類の備蓄水冷凍実験、お疲れ様でした。凄く勉強になりました🦀🦀🦀我が家の備蓄水は年明けから期限を迎えるものあり、少しずつ使う予定でこの週末にクローゼットから引っ張り出す予定です。約7年前に建て直した家ですが、予算の都合で断熱をケチったらしく、この時期、備蓄水を置いてある部屋は冷蔵庫並みに冷えております🥶住んでいる地域ではさすがに凍る事はないけれど、年明けからアルミ缶での炭酸水の備蓄も始める予定なので、保管場所を改めて考えて住所を決めたいと思います。5返信 アイディー2022年12月23日高荷先生🦀おはようございます🦀夏の暑い時期にペットボトルを冷凍室で凍らせて職場に持っていく事が良くあります、飲みたい時に溶けて無い事があり!自販機にダッシュで買いに行く🏃そんな私ですが…火災と地震保険は、最強?(多分)のプランに入っています🦀5返信 おちゃ2022年12月23日🦀🦀YouTube動画を待ちたいと思います。雑談後に朝の長編、週末は🦀デーですね。6返信 もっと見る
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・昨日・ 3,664再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,389再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 5,949再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,847再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,402再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
#1393 大雨時の外出を控えることは、控えられない人を支えることになる 23分・9月7日・ 4,476再生AI目次大雨時の外出、最も注意すべき行動計画運休は是か非か?社会の意識災害時の不便さ、備蓄で乗り切る外出必須な人々を支える道筋インフラ脆弱時、自宅待機の貢献
加えて、YouTubeマンスリーライブで教えていただいたオートソックはいいですね!
年に一回積もるかどうか、という地域にぴったりのアイテムですね。
警報が出るほどの大雪の時は立ち往生はしたくないので可能な限り出歩かないようにしておりますが、そうは言ってもいつ何処で足止めを食うかは分かりませんから車には年中2~3本のペットボトル飲料を積んでおります。
夏場はよく消費して頻繁に入れ替わりますが、冬はなかなか消費出来ないので知らないうちにきっと何度か凍ってるんだろうなー(˙˙*)
そしてきっと凍結と解凍を繰り返したお水やお茶も知らずに美味しく飲んじゃってるんだろうなー𖠇ຼ.⸜(* ॑ ॑* )⸝𖠇ຼ.
凄く勉強になりました🦀🦀🦀
我が家の備蓄水は年明けから期限を迎えるものあり、少しずつ使う予定でこの週末にクローゼットから引っ張り出す予定です。
約7年前に建て直した家ですが、予算の都合で断熱をケチったらしく、この時期、備蓄水を置いてある部屋は冷蔵庫並みに冷えております🥶
住んでいる地域ではさすがに凍る事はないけれど、年明けからアルミ缶での炭酸水の備蓄も始める予定なので、保管場所を改めて考えて住所を決めたいと思います。
夏の暑い時期にペットボトルを冷凍室で凍らせて職場に持っていく事が良くあります、飲みたい時に溶けて無い事があり!自販機にダッシュで買いに行く🏃そんな私ですが…火災と地震保険は、最強?(多分)のプランに入っています🦀
YouTube動画を待ちたいと思います。
雑談後に朝の長編、週末は🦀デーですね。