TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#555 赤ちゃんがいる方の防災対策は「死なない環境」作りから!!16:17 2023年3月14日 4,786再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次赤ちゃんとの防災:不安解消の第一歩大地震発生時、動けない現実とは家と家具の固定で命を守る秘訣赤ちゃんのための「安全聖域」の作り方在宅避難:死なない環境が最優先AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする 死なない防災 備えるラジオ、3月14日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # WEBサイト「備える.JP」にご質問を頂きました 本日のテーマは、赤ちゃんがいる家庭の防災に関するお話です。 本日の放送は、私が運営しているウェブサイト そなえるJPに寄せられたご質問に回答したいと思います。 お名前は伏せさせていただきますが、聞いてくださっていれば幸いです。 今回ご質問いただいた内容ですが、 我が家には現在5ヶ月の赤ちゃんがいます。 私は育休を取っているのですが、 地震が来た時にどう動けばよいのか想像してもうまくいきません。 リビングにいる場合にはテーブルに潜った方がいいなと思っても 赤ちゃんをパッと動かすのは難しいなとか、 地震が落ち着いてすぐに避難所に行った方がいいのかとか、 でもすぐに行っても夜なら誰もいないから、 じゃあいつ頃行けばいいのかとか考えだすと不安で夜も眠れません。 ということで、今日は赤ちゃん、乳幼児がいる家庭の防災対策について お話をしたいと思いますが、 今日の内容というのは小さなお子さんがいる家庭だけではなくて、 例えば高齢者の方、介護が必要な方、障害をお持ちの方、 あとはペットがいるご家庭にも同じようなことが言える内容かと思いますので、 ぜひ聞いてください。 ということで、赤ちゃんの防災、本当に小さな子どもがいる家庭にとって、 大地震、水害、自然災害は恐怖でしかないですね。 私もかつて子ども3人が順番に赤ちゃんゾーンを通過してまいりましたが、 本当にもう今この時だけは災害が来てほしくないなということを思っていたんですが、 とはいえ、自然災害、自然現象は人間の営みに忖度をしてくれません。 対策が必要です。 突発的に発生する大地震から赤ちゃんをどう守るか、 その答えは、事前対策を万全にするだけでございます。 # 地震発生後には何もできない、事前対策が生死を決める 事前に予報や警報が発表される台風や大雨と異なり、大地震は予知をすることができません。 よくても緊急地震速報が数秒前に間に合うかどうかということになりますので、基本的に揺れ始めてからの行動というのは間に合いません。 事前対策の有無がそのまま静止につながるというのが恐ろしいところでございます。 そして、震度6強震度7の揺れを実際に経験されたことがある方、あるいは防災のイベントなどでよく体験できる 起震者ですね。地震を起こしてくれるトラックなんかがよく来たりしますが、ああいったもので震度6強震度7の揺れを体験されたことがある方であればお分かりいただけるかと思いますが、 極めて強い揺れが生じている状況では、はっきり言って何にもできません。 机に潜ろうと言われますが、机に潜ったとしてもその机ごと振り回されてしまうことになります。 起震者の机なんかはきちんと床に固定されてますので、ちゃんと机の足を掴んでじっと耐えることができますが、固定されていない机は机ごとお家の中を振り回されることになりますので、ほとんど何にもできないんですね。 火を消す、窓を開ける、ドアを開ける、無理です。そこまで移動することがそもそもできないということになります。 ということで、慌てて赤ちゃんを抱きかかえる、無理ですね。 今まさに抱っこしている最中でなければ、地震が来てから赤ちゃんがいる場所、ベッドとかですね、そういうところまで移動することはできません。 また、今目の前に赤ちゃんがいる、抱っこしている状態でいきなり大きな地震がドカンと来た場合には、少なくとも赤ちゃんに覆いかぶさって守るということはできそうですが、 その状態で家が潰れたり、背の高い家具や重量のある家具が、家電が飛んできた場合は赤ちゃんもろとも押しつぶされてしまいますので、親子揃って助からないということになってしまうんですね。 逆に言えば赤ちゃんを抱えて机の下に潜れるとかですね、何か行動ができる程度の揺れであれば、大した被害は起こりませんので、そこまで心配しなくて良いということになります。 問題なのは、もう身動きが取れないぐらいのめちゃくちゃな被害が出るような大地震に見舞われた時に備えて何をするのかということなんですね。 例えば、1995年の阪神淡路大震災では、4歳以下の乳幼児が122名も犠牲になっています。 そして、2011年の東日本大震災でも、4歳以下の乳幼児は161名以上犠牲になっています。 とんでもないことです。わずか数分の災害で、地震の揺れで100人、200人という小さな子供たちが犠牲になる。こんなの普通はありえないんですね。 そういう普通ありえないことが起こるのが、大地震という災害だということになるんです。 そしてこれ数字で言えば、阪神淡路大震災の方が乳幼児や子供が犠牲になっている割合が高いんです。 東日本大震災の方は、高齢者の方が亡くなっている割合の方が高くなっています。 これは阪神淡路大震災の方が建物の倒壊、あるいは家具の転倒に巻き込まれることで避難すらできずに、気づいた時には死んでいた。 即死された方が非常に多かったというのが理由でございます。 ということで、地震対策の半分は建物の耐震化と家具、家電の固定で決まります。 どんな避難計画を立て、グッズを準備して、家族の集合場所を定め、安否確認の用意をしても、 家と家具と家電がめちゃくちゃになれば赤ちゃんを守ることはできません。 最低でも1981年以降の震耐震基準、木造住宅の場合には2000年以降の2000年基準、 そして可能ならば耐震等級2、できれば3の家に住んでいただきまして、 そして全ての家具を固定するということが非常に重要でございます。 # 赤ちゃんエリアを絶対安全な聖域にする 建物の耐震化と家具の固定がバッチリということであれば、 赤ちゃんが普段いる場所の周りの安全を確保してください。 ベビーベッド、赤ちゃんの定位置になっているゆらゆら、 あとはベビーサークルとかですね、そういうものの周りを安全にすると。 大地震の直撃を受けて、万が一家具が倒れてきたり、家電が飛んできたり、 あるいは棚の中身が全部落下してきたり、 照明器具が上から降ってきたとしても、この赤ちゃんゾーンの周辺だけは、 絶対に物が倒れてこない、落ちてこない、落下してこない、 そういう場所にすることが重要なんですね。 例えば、お父さんお母さんがトイレにいたり、キッチンにいたり、洗濯物を干していたり、 あるいはペットの小鳥に餌をあげている、そういうタイミングで赤ちゃんと離れている時があります。 赤ちゃん遠くの方から、えうー、うふーって可愛い声が聞こえていると、 安心してニコニコしちゃいますけれども、そういう状態で大地震が来た場合、 赤ちゃんのところまですぐに移動することはできません。 この状況におきましては、事前にどれだけ赤ちゃんスペースの周りをサンクチュアリー、 安全ゾーンにしていたかが、赤ちゃんの生死を分けるということになります。 ちなみにこの考え方は、自力で身動きができない方全員当てはまりますので、 在宅介護をされている方、障害や持病をお持ちの方、カゴに入ったペット、 こういうものも当てはまりますので、身動きができない家族がいるという場合には、 その周辺を大地震でも安全な、むしろそこに飛び込めば助かる、 そういう安全ゾーンにすることが重要でございます。 ここまで行えば、大地震において赤ちゃん、子供が即死する可能性はかなり低くなります。 そして、自宅が津波や土砂災害の起こるエリアにあり、 自宅に留まると津波、土砂災害などに巻き込まれて命に危険が生じる、 あるいは周辺で火災が発生して自宅まで炎症してきそうな場合、 というのは速やかに避難場所へ移動していただきます。 これは命を守る行動ですので、時間帯、朝、昼、晩、それから外の天候、雨、雪、関係ありません。 とにかく大地震直後、自宅に留まると死ぬということがハザードマップを見て分かっている場合には、 すぐに走って赤ちゃんを抱っこして逃げることになります。 そういう意味でも、自宅の周り何が来るのかなということを確認するハザードマップ、 これの確認は今、絶対にしてください。 スマートフォン、パソコンあれば、重ねるハザードマップ、 これで検索してお家の周りの地図をチェックしていただきたいなと思います。 一方、自宅が無事で周りでも二次災害が起きていない、崩れていない、沈んでいない、燃えていない、 今後もそういうことが起こらなそうということであれば、避難所に行く必要はありません。 避難所はあくまでも自宅で生活ができなくなった方、そもそも自宅がなくなってしまった方、 そういう方が移動する場所です。 そして赤ちゃん連れでの避難所生活というのは、初めての避難所生活難易度、ルナティックモードです。 自宅が無事であれば、自宅で生活を継続する難易度、イージーモード、 これでぜひ在宅避難をしていただきたいなと思います。 そして在宅避難をするためには備蓄品が必要ですので、 普段赤ちゃんに使っているおむつ、ミルク、ウエットティッシュ、お尻引き、 そういったものは日頃からちょっと多めに在庫を持つ日常備蓄をやっていただきたいなと思います。 そういった生活を家でするためにも、やっぱり自宅を頑丈にする、家具を固定しておく、 普段から片付けをするといった対策は有効です。 物があっても家がめちゃくちゃであれば家にはいられないということになるんですね。 そして赤ちゃん防災においておむつどうしようとか、ミルクは粉、液体どっちがいいかなとか、 いろんな悩みはあります。 そういったところに関するアドバイスもいっぱいあります。 しかしですね、こうしたものに関する悩みは、 大地震直後に死ななかった方に与えられる大変贅沢なありがたい悩みなんです。 生きていくことを実感できる悩みなんですね。 命を守った後の準備ももちろん重要ですが、 まずは何よりも、大地震直後に自分と子供が死なないための環境を作ることをお考えください。 生きていればなんとかなります。 というわけで、ご質問をくださいまして誠にありがとうございました。 # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は554回目の放送 防災支店のマスク着用解除の考え方と評価について ということで、こちら皆さんいろいろなご意見、ご感想をくださいました。ありがとうございます。 コメントをくださいました チャトラネコさん、ミッカさん、ワテさん もう一回呼びます。ワテさん。ありがとうございます。 サイオンさん、のでらぼうさん、しのさん、おこさん、まぐろだぴよさん、にしんさん、いまさん 皆さんコメントをくださいまして誠にありがとうございます。 お名前問題でワテさんのお名前を何て呼ぼうかなというお話を最近していましたが 公式から回答が来ましたね。ワテさんと今まで通り呼ばせていただきたいと思います。 そしてそないかんずめさん、ワテさんの発音の件ご質問をいただいて ご迷惑おかけしてとか書かれてますけどとんでもございません。 この掲示板、皆さんの交流とかですね、もちろん防災の話を交わしていただくのも嬉しいんですが このソナエルラジオリスナーのタカニストの皆さん同士の交流の場として楽しく使っていただけると私とっても嬉しいので もういろんなご質問なんかをですね、会話を交わしていただければ嬉しいなと思います。 コメントを一つご紹介。こちらはマグロダピオさんからのコメント。 タカニ先生皆さんこんにちは。私も医療従事者、花粉症、喉が弱いということで コロナ前から真夏の2ヶ月以外は常にマスク生活でした。寝る時もつけています。 マスクが嫌な人、必要と思わない人が外すのはもちろん賛成ですが、状況に応じての対応はお願いしたいです。 ということでコメントありがとうございます。その通りですね。まず嫌だなというのはマスク外す警察が出てくるという いわゆる警察ですね、それが出てくることでございますね。今回マスクを外していいよというのは つけなくていいよという意味であり、外さなきゃいけないということではないと、そのあたりが変にですね、勘違いされないように また日常生活をみんなでやっていかなきゃいけないと思うんですけれども、もともとコロナ前からですね 感染症対策としてのマスクというのはありました。病院に行く、あるいは自分が何かの感染症に感染している こういう状況でマスクをつけるのは、これはもうお作法ですね。マナーでございます。そういうみんなで楽しく生活をするための お作法でございましたので、それが今失われちゃうのは良くないんですね。 コロナ禍というような大きなイベントはございましたが、それによって今まで行ってきた お作法、マナーがなくなるというものではありませんので、TPOですね。そして実際感染症対策 感染している人、インフルエンザにかかって咳している人がマスクをかけるのは有効です。自分の感染じゃなくて 唾液の飛び散りを防止するという意味ですね。それは有効ですので、やっぱりそういったことを忘れずにですね 世界が変わるんじゃなくて、元に戻るだけだというところで、今までと同じくみんなが気持ちよく生活できるような思いやりを 持てるような状況ができるといいかなと思います。ということでマグロだピオさん、コメント下さいましてありがとうございます。 もう一方ご紹介、いまさんのコメント。小学1年生と3年生の我が家の子どもたちは今更恥ずかしいという理由でマスクは外さないそうです。 この3年間で習慣化されたものは簡単に変わらないかもしれないなと感じました。そんな私もノーマスクでお店に入るのはちょっとドキドキしてしまいます。 ということでありがとうございます。子どもたちはどうですかね。新学期のタイミングで外せるかどうかというところかなと思います。 今まさに学期の終わりかけというところで、この最後の最後のタイミングでいきなり生活がパンと変わるのもちょっと難しいところがあろうかと思いますので、 4月の学期、学年、新級、新学のタイミングで新しい環境をマスクを外していけるようになるとまたいいんじゃないかなと思っています。 ちなみに今日私はですね、今福島県のいわき市でホテルにいるんですけれども、今日は1日マスクを外してみました。 厳密に言うと、日中外を歩くときは花粉対策でマスクをしていたんですが、お店に入るときや電車に乗るときはそんなに混雑していませんでしたのでマスク外していました。 でもまだまだ多いですね。ほとんどの方まだマスクをしていましたので、ここから徐々にですね、特に花粉が減っていくのに合わせてそういったマスクをつけないというところが変わっていくといいんじゃないかなと思います。 ということで本日は赤ちゃんがいる家庭の防災のお話でございました。それでは皆様、本日も引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #地震対策 #赤ちゃんの防災 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2023/3/14/02:052.WEBサイト「備える.JP」にご質問を頂きました04:263.地震発生後には何もできない、事前対策が生死を決める04:384.赤ちゃんエリアを絶対安全な聖域にする04:585.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう にしん2023年3月14日東日本大震災の翌年、第一子が生まれた時の事を思い出しました。まだまだ余震続いていた頃。子供を置いて自分トイレに行く事すらハラハラしていました。何もなくここまで来ましたが、今度は自分の子供にしっかり伝えて行きたいと思います!7返信 Maiko K2023年3月14日高荷先生 こんばんは🦀赤ちゃんから成長した幼児がいてる家庭でも安全地帯を作ることは大変重要なことだと再認識しました。仕事でバタバタ…針仕事なので基本的には仕事してる間は仕事場に入らないように言ってますが…遊びに来ちゃうんですよね…💦💦仕事も安全地帯にできるように、仕事終わりには毎回整理しないといけませんね。『生きていればなんとかなる』確かに!しばらく忘れて備蓄ばかりしてましたが、基本に戻ってまた対策していきたいと思います。8返信 ワテ2023年3月14日🦀守るべきもの🦀赤ちゃんを筆頭に 守ってあげたい家族 が居てくれますと 自然と防災にも力が入り真剣に考えるようになりますよね(๑و•̀Δ•́)و丈夫な家、倒れない家具、ハードルは高いですけど優先順位をあげて家族会議を開催するご家庭が全国に広まると良いですね(*^^*)このところ高荷先生に何度も呼んで貰えて しっぽのパタパタが止まりませんฅ(´꒳ `ฅ)ꪆ♡タカニストの皆様からコメントで話し掛けて頂けるのもすっごく嬉しいものですね*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*🦀🦀🦀10返信 そなえ缶詰2023年3月15日ワテさん複数回に渡り、ありがとうございました!😊発音も無事?に固まりましたね!笑これからも引き続きよろしくお願いしますね!!4 ワテ2023年3月15日🦀そなえ缶詰さん🦀ฅ(´꒳ `ฅ)ꪆ♡スリスリ♡3 みなとも2023年3月14日震災の子どもや高齢者の方々の犠牲のお話は特に心臓をギュッと掴まれる気持ちになります😢 先ずは命を守る為の事前準備ですね!わが家は、子どもは幸い成人したので、親、ペットに対しては特に命を守る行動をして、最後に笑って良かったねと言える自分になります🦀10返信 だんぼ改めわたなべ2023年3月14日今日もわかりやすい内容でありがとうございます。我が家は要介護者がいるので同じような境遇で、避難しないつもりで備えています。私は子育て支援もしているのですが、日常生活でおんぶ紐を使ってのおんぶの推奨もしています。避難の時は抱っこでは足元が見えづらくて危ないですからね。今おんぶを嫌がる赤ちゃんが結構いるんですよ。それから、完全母乳の場合、授乳スペースの問題もありますが、ストレスなどから母乳が出なくなる場合も考えられるので、時々は母乳以外のものに慣らしておくことも必要かもしれないですね。11返信 もっと見る
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赤ちゃんから成長した幼児がいてる家庭でも安全地帯を作ることは大変重要なことだと再認識しました。
仕事でバタバタ…針仕事なので基本的には仕事してる間は仕事場に入らないように言ってますが…遊びに来ちゃうんですよね…💦💦仕事も安全地帯にできるように、仕事終わりには毎回整理しないといけませんね。
『生きていればなんとかなる』確かに!しばらく忘れて備蓄ばかりしてましたが、基本に戻ってまた対策していきたいと思います。
赤ちゃんを筆頭に 守ってあげたい家族 が居てくれますと 自然と防災にも力が入り真剣に考えるようになりますよね(๑و•̀Δ•́)و
丈夫な家、倒れない家具、ハードルは高いですけど優先順位をあげて家族会議を開催するご家庭が全国に広まると良いですね(*^^*)
このところ高荷先生に何度も呼んで貰えて しっぽのパタパタが止まりませんฅ(´꒳ `ฅ)ꪆ♡
タカニストの皆様からコメントで話し掛けて頂けるのもすっごく嬉しいものですね*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*
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複数回に渡り、ありがとうございました!😊発音も無事?に固まりましたね!笑
これからも引き続きよろしくお願いしますね!!
ฅ(´꒳ `ฅ)ꪆ♡スリスリ♡
先ずは命を守る為の事前準備ですね!
わが家は、子どもは幸い成人したので、親、ペットに対しては特に命を守る行動をして、最後に笑って良かったねと言える自分になります🦀
我が家は要介護者がいるので同じような境遇で、避難しないつもりで備えています。
私は子育て支援もしているのですが、日常生活でおんぶ紐を使ってのおんぶの推奨もしています。避難の時は抱っこでは足元が見えづらくて危ないですからね。今おんぶを嫌がる赤ちゃんが結構いるんですよ。
それから、完全母乳の場合、授乳スペースの問題もありますが、ストレスなどから母乳が出なくなる場合も考えられるので、時々は母乳以外のものに慣らしておくことも必要かもしれないですね。