TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#564 津波ハザードマップで想定している「津波レベル」はどのくらい?16:10 2023年3月28日 3,569再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次スマトラ沖地震に学ぶ津波リスク津波ハザードマップの「想定最大」あなたのハザードマップ想定はいつ?想定外に備える個人的警戒策とは標高確認とマイルール構築の鍵AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、たかに友矢がお送りする、 死なない防災、備えるラジオ。 3月28日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # 2005年3月18日・スマトラ沖での巨大地震と津波 本日のテーマは、津波とハザードマップに関するお話でございます。 本日、3月28日は、インドネシアのスマトラ島沖で大きな地震が発生した日でございます。 ちょうど18年前の本日、2005年3月28日、インドネシアスマトラ島の沖合で大きな地震が発生いたしました。 地震の大きさを示すマグニチュードは8.6、最大で3メートルほどの津波が発生し、2000名以上の方が命を落とされたと想定されています。 ところで、このお話を聞いて、あれ、スマトラ島の津波被害はこんなもんだったかなと思われた方は、防災情報にかなり関心の高い方だなと思うんですけれども、 スマトラ島沖では大きな地震が繰り返し発生しておりまして、いわゆるスマトラ島沖地震と呼んだ場合の大地震、これは2004年の12月に発生したものでございます。 こちら、2004年のスマトラ島沖地震の場合は、マグニチュード9.1の超巨大地震で、10メートルを超える津波が発生し、20万人以上の方が命を奪われています。 311東日本大震災を引き起こした東北地方太平洋沖地震、これと同じ大きさマグニチュード9.1、そして10メートル以上の津波が発生するという点でも類似したものでございますが、 この2004年に発生した超巨大地震、甚大な被害をもたらした地震だったわけですが、この巨大地震の誘発地震として考えられているのが、4ヶ月後に発生した2005年3月28日の大地震ということになります。 さて、このような巨大地震による津波というものは、もちろん日本においても全くもって一言ではありません。むしろ世界最悪の津波被害が起こる地域の一つ、それが私たちの暮らす日本ということで、日頃からの津波警戒、これは極めて重要なわけでございますが、 本日はこの津波に関するご質問、これをコメント欄にいただいておりましたので、回答したいなと思います。先日の放送で、玉城まいさんから水害ハザードマップに関するご質問をいただいておりましたが、これに関連する形で、 TTMマンダラムネさんから津波ハザードマップに関するご質問をいただきました。本日、冒頭でスマトラ島沖の地震津波のお話をさせていただきましたので、先にですね、この津波に関するご質問、お答えをしたいなと思います。ということでいただいたご質問の内容でございますが、 私の自宅はハザードマップによると津波の影響はない地域となっていますが、そもそもどのぐらいの津波を想定しているのかがわからなくて、安全なのかどうか判断ができません。自宅は海から直線距離で6キロほど、海抜は12メートルほどですが、南海トラフで巨大津波が発生した想定、 これではないような気がして、できれば津波10メートル、20メートル、30メートル版の想定でハザードマップを作ってほしいといつも思っています。現在あるハザードマップの津波というのはどのぐらいを想定しているのでしょうか。ということで、TTMマンダラムネさん、ご質問コメントくださいましてありがとうございます。 # ハザードマップは「想定最悪」ですが、それを上回る「自分なりの想定」はあっても良い 水害ハザードマップを作成するときには、その影響をもたらす原因の想定というものを最初に行います。 河川の洪水であれば、どの川がどの場所でどの程度の水量をもって決壊するのか、 津波であれば高さ何メートルの津波がやってくるのか、というような具合でございます。 この災害の規模の想定というのは、大雨の規模、大地震の大きさなどにより複数作成されます。 例えば同じ大雨による洪水の想定をする場合にも、その大雨が日降水量200ミリなのか、日降水量400ミリなのか、 そういった雨の量によって被害の大きさというものも変わりますし、地震の場合ですね、津波をもたらす海溝型の大地震、 例えば南海トラフ地震の場合にも、地震の規模あるいは震源がどこになるのか、海側なのか陸地側なのか、 こういった条件によっても津波の大きさというものは変わってきます。 そのため複数のケースによって被害の想定がされるんですけれども、こういった複数の被害想定からハザードマップもいくつかのパターンが作成するんですが、 基本的にはそこそこ現実的にありそうな規模の災害から、発生確率は低いと思われるものの想定される最大最悪規模の災害まで複数のハザードマップが作成されます。 そしてこれが最終的に私たちが見ている地図、ハザードマップに反映されるのは、基本的には想定最大のものですね。 発生するかどうかはわからないが、もし起きたとしたら最悪の場合このぐらいの影響が出ますよと、そういったものが多くのハザードマップに掲載されております。 実際自分が住んでいる地域のハザードマップ、どのぐらいの規模の災害が想定されているのかというのは、これはハザードマップに載っています。 個別具体的な情報ですね。実際のハザードマップ資料を見ていただいて、そのハザードマップがどのような災害を根拠に作られているのか。 例えば洪水のハザードマップであれば、このハザードマップは何々川流域で日光水量何ミリの大雨が降ったことを想定して作られています。 そういったことが書かれているんですけれども、近年の傾向としましては、起こるかどうかはわからないが、起きたとしたら最悪の被害が出る。 こういったものをハザードマップに反映させることが非常に増えているということになります。 ちなみに、ソナエルラジオでもよく登場している国土交通省の重ねるハザードマップの場合ですが、津波については原則として想定最大。 起きるかどうかはわからないが、発生したとしてこのぐらいの規模というものが掲載されていますので、いわゆる最悪の想定が地図に反映されているということになります。 ただこの想定最悪というものが、いつの時代に作られた情報なのかというのは地域によって異なります。 例えば南海トラフ地震のエリアに関しましては、2011年の東日本大震災による被害を受けまして、大幅に被害想定が見直しされています。 3.11以前と以降では、ハザードマップで沈むエリアの広さ、沈む深さ、こういったものの規模も随分大きくなりました。 ということで、津波ハザードマップに載っている被害の大きさというのは、その地域における想定最悪の高さの津波が来た場合、そういった被害が多くの場合は載っているということになります。 これがご質問への回答になります。 これはあくまでも想定ということになりますので、次に発生する津波が想定よりも小さなものになる可能性も、逆により大きな津波が来る可能性もどちらもあります。 あくまでも参考情報ということになります。 そしてここからは科学的な根拠に基づかない、私の個人的な見解のお話ですので、 ここからしゃべることを拾ってツイッターに載せるとか、そういうのはやめていただきたいんですけれども、私が津波ハザードマップを見る場合、どう見るかなんですが、 浸水の色がついているエリアについては、基本的に大地震直後に津波が来るということを考えて避難行動をとるべきだと思っています。 水深30センチ、津波により30センチ沈むというような、言ってみれば大して沈まないエリアに関しても、色がついていれば大きな被害が起こる可能性があるということで、 避難というのはやった方がいいんじゃないかなと思っているんですけれども、色がついていないエリアですね、地図を見たら白かった、津波で安全、安全というよりは危険がないと書かれていた、 その場合、一体どの範囲まで念のための行動をするべきなのかということなんですけれども、繰り返しになりますが、これは私の場合という言い方になりますけれども、 津波ハザードマップで浸水すると想定されている最寄りの地域、同じ街の中で海側は沈む、私が住んでいるところは沈まない、そういう場合があると思いますが、 この場合、最寄りの地域の中で一番標高が高い場所、街の中で比較的山側の地域で一番津波が到達する一番高そうな場所ですね、そこの標高の1.5倍から2倍ぐらいの高さまでは念のために津波に警戒する、 最大遡上高さと呼ばれるものがありますね、津波の高さそのものは10メートルぐらいでしたが、陸地に到達した津波が坂を駆け上って20メートルまで到達したとか、実際こういった津波の高さ以上に津波が遡上してくるというところが要警戒状況になるんですが、 これはハザードマップにはほとんど反映されていませんので、例えば標高3メートルの地点まで自分が住んでいる街の中では津波が来るというふうに色がついている場合は、最大で2倍の6メートル以下の地点に関しては念のために注意をした方がいいんじゃないかなと個人的には思っています。 もしくはですね、最寄りの海岸に設けられている津波傍聴堤の高さ、これの1.5倍から2倍ぐらいの標高までは津波に警戒すると、自分が住んでいる街の傍聴堤の高さが5メートルぐらいまであるということであれば、街の中で標高10メートル以下ぐらいの地点までは念のため注意すると、そんな感じで私の場合はハザードマップを注意してみるかなということになります。 これはあくまでも根拠のある話じゃないので、私なりの考え方でございます。 ちなみに今お話をした任意の地点の標高ですね、自分が住んでいる家の標高とかこういうものに関しては、重ねるハザードマップ、重ねるハザードマップは地図の中心の標高の高さが画面の左下あたりにポンと出ますので、これを見ればわかります。 また、街全体の地形や標高、どこが何メートルぐらいなのかなというのを広い範囲で見たい場合は、国土地理院の地図ですね、これをウェブで開いていただいて、自分で作る標高地図というのがあるんですが、自分で高さ、色を好きに変えて地図を作ることができるんですが、これを使ってみるのが簡単でございます。 これは多分画像がないとわかりにくいので、YouTube側でまたご紹介をしたいなと思うんですが、こういった標高などを自分なりに見て、マイルールとしてですね、避難するかどうかを考えていただくというのも一つの目安になるかなと思います。 # コメント返し・エンドコール ここからはコメント返しのコーナーでございますが、一つお詫びがございます。 昨日公開をさせていただきましたプレミアム放送第7話でございますね。 上野の国立科学博物館のお話、これプレミアム放送だったんですが、私公開から数時間、うっかり間違えてレギュラー放送で公開してました。 なんか今回プレミアムなのにやけに再生回数が多いなと思っていたら、コメント欄でご指摘をいただいてました。 誤って公開しちゃいました。すみません、今はプレミアム放送に戻しています。 多分今後もですね、うっかりプレミアム放送をレギュラー放送で直後にやっちゃうことが多分あるんじゃないかなと思いますが、 その場合は容赦なく聞いてください。もう無料体験だと思って聞いていただいて構いません。 なんならコメントいただいても大丈夫です。時間限定だと思って聞いていただいて構いません。 ということでお詫びでございました。今回のコメント返しは563回目。 学校職場での貴重品形態はどうするか。鍵は埋める。 こちら皆様コメントを下さいまして誠にありがとうございます。コメントを下さいました。 チャトラ猫さん、謎の猫19さん、メケテンさん、綿棒後輩さん、コーヒー牛乳さん、サイオンさん、ミッカさん、 パンダパンコさん、あぐひなたさん、まちゅさん、お茶さん、M知恵さん、わてさん、TTMマンダラムネさん、皆様コメントを下さいまして誠にありがとうございます。 まずはこちら初コメのご紹介ということでパンダパンコさんコメントありがとうございます。初めてコメントします。 youtube 動画でたかにさんのゼロ時災害ポーチの回から拝見させてもらっています。 今は家族と万が一のことを考えてこれから月に一度程度話をする時間を作ろうと思っています。 今まではざっくりと災害時の荷物を考えていましたが考える機会を築かせていただき感謝しています。ありがとうございます。 ということでこちらこそありがとうございます。コメントを下さるというのはすごくハードルの高いことですね。わざわざコメントを下さいました。 パンダパンコさんこちらこそお礼を申し上げたいと思いますしまた様々な youtube の動画そしてボイシーのお話これがですね ご自身と家族の防災これを考えるきっかけになり実際に行動につながるということであればこれに勝る喜びはないということで今後もですね面白そうな回ぜひ聞いていただければ嬉しく思います。 そしてもう一つコメントをご紹介こちらは昨日のお話で取り上げたあのご質問をいただいた コーヒー牛乳さんからのコメントなんですがおはようございます私の質問取り上げていただきありがとうございます あの後職場で進展がありました職場で建物と工事室の位置の危険性を訴えてみたところ 以前から同じことを心配していたという先輩から賛同を得ることができました 今週は年度末の書類整理を行うのでその際にロッカーの場所を避難経路の導線上を移すことになりました また席の移動が多い日には鍵を携帯するようにします 永ちゃんポーチも欲しいですそして現在合鍵を発注しているので2万2羽に埋める案も本気で考え たいと思います ボイシーで相談させていただいたことにより私の意識も変わり一気に流れが変わりました 高荷先生そして高荷ストの皆様本当にありがとうございましたこれからもできることから コツコツと防災に取り組みたいと思います ということでコーヒー牛乳さんからコメントをいただきましたがいやー嬉しいですね あの素晴らしいですねこうやって情報を聞くだけじゃなくてその情報を使って周りを動かす 実際に防災をするこういう行動ができるというのは本当に素晴らしいことだと思いますし またそういったことを聞いてくれる周りの環境があったというのも本当に素晴らしいことですね 次の大地震本番が来る前にですね 会社の環境安全になってくれるといいなと思っております ということで素敵なご報告をありがとうございました ということで本日は津波とハザードマップに関するお話でございました それでは皆様本日も引き続きどうぞご安全に もっと見る #防災 #津波 #津波ハザードマップ #ハザードマップ #想定最大 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2023/3/28/03:422.2005年3月18日・スマトラ沖での巨大地震と津波07:573.ハザードマップは「想定最悪」ですが、それを上回る「自分なりの想定」はあっても良い04:204.コメント返し・エンドコールコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さざえぱぱ2023年3月29日海から300m。津波浸水域に住んでいます。東日本大震災の映像を見ていると、水ではなくて、瓦礫が流れてくるのかなと、想像しています。地域柄、津波避難訓練があります。ライフジャケットを着ている家族がいますが、効果あるのかしら、相手が瓦礫では使えないのでは?と使えるのならウチも用意しようかななど考えています。先生のご見解を伺えればありがたいです。想定以上もあるのですね。心得ておきます。ありがとうございます。11返信 水野友範(のりぞう)2023年3月31日我が家もライフジャケットを用意していますただ、浮く為というより、さざえぱぱさんが書かれた通り、瓦礫が流れてくるので、それにぶつかった衝撃を少しでも和らげられたら、多少でも生存確率が上がらないだろうか?というプロテクター的発想と避難後の床に敷くクッションとして期待しています問題は、ライフジャケットをどこに置いて置くかですね探して、着込んでに時間が掛かるなら、その時間で避難先へ急いだほうがよさそうです4 水野友範(のりぞう)2023年3月29日我が街は、戦後にダムが沢山できるまでは海岸には、サンドスキーができる様な標高20m以上の砂丘が続いていたので昭和の南海、東南海地震の津波は海岸から直接ではなく、祖母によると海につながった湖からの遡上でしたしかし、ダムにより土砂の供給が途絶え砂丘が消滅、海岸の侵食がどんどん進む中、東日本大地震直後から最大レベルに対応した防潮堤を作ったのですが、そのレベルが徐々に引き上げられて、そのクラスが来ると越流すると思われます(続く)10返信 水野友範(のりぞう)2023年3月29日紙のハザードマップは防潮堤が出来る前に配布された物が最終版で、防潮堤が出来てからのものは必要ならネットから各自で印刷してくださいという姿勢です沿岸部に住む親戚などは、防潮堤ができたから津波の被害がなくなったと言っている人が多く、このままで良いのかなと思っています南海トラフの津波も国の計算した高さの2倍以上の規模でないと、動かない岩が昨年発表されたり、想定される災害は常に更新されていますよね仮に今の発表想定の2倍となる30mクラスだと海から25kmの平野部が逃げ場なく全滅です8 コーヒー牛乳2023年3月28日🦀🦀🦀🦀🦀12返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2023年3月28日高荷先生、皆様こんばんは🌟ハザードマップをスマホで見て、近くの川の浸水域や、国土地理の…?で標高などを調べてみました。う〜ん、明日、紙のハザードマップを区民事務所にもらいに行こう!🦀🦀🦀13返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2023年3月28日国土地理院の色別標高図でした💦4 ワテ2023年3月28日🦀ハザードマップの見方🦀改めて見てみると色んな情報が掲載されているのですね( ¯꒳¯ )ᐝそして、ハザードマップで色がついているかどうか だけで判断しちゃダメなんですね( ˙꒳˙ )ナルホド!違う目線でハザードマップを見てみると、見れば見る程面白い҉*\( * ॑˘ ॑* )今日は近くの指定緊急避難場所を順番に見ていたら止まらなくなりました(´・ω・`)💦来月にもっかい見てみようっと(oˆ罒ˆo)🦀🦀🦀12返信 もっと見る
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想定以上もあるのですね。心得ておきます。ありがとうございます。
ただ、浮く為というより、さざえぱぱさんが書かれた通り、瓦礫が流れてくるので、それにぶつかった衝撃を少しでも和らげられたら、多少でも生存確率が上がらないだろうか?
というプロテクター的発想と避難後の床に敷くクッション
として期待しています
問題は、ライフジャケットをどこに置いて置くかですね
探して、着込んでに時間が掛かるなら、その時間で避難先へ急いだほうがよさそうです
しかし、ダムにより土砂の供給が途絶え砂丘が消滅、海岸の侵食がどんどん進む中、東日本大地震直後から最大レベルに対応した防潮堤を作ったのですが、そのレベルが徐々に引き上げられて、そのクラスが来ると越流すると思われます
(続く)
沿岸部に住む親戚などは、防潮堤ができたから津波の被害がなくなったと言っている人が多く、このままで良いのかなと思っています
南海トラフの津波も国の計算した高さの2倍以上の規模でないと、動かない岩が昨年発表されたり、想定される災害は常に更新されていますよね
仮に今の発表想定の2倍となる30mクラスだと海から25kmの平野部が逃げ場なく全滅です
ハザードマップをスマホで見て、近くの川の浸水域や、国土地理の…?で標高などを調べてみました。
う〜ん、明日、紙のハザードマップを区民事務所にもらいに行こう!🦀🦀🦀
改めて見てみると色んな情報が掲載されているのですね( ¯꒳¯ )ᐝ
そして、ハザードマップで色がついているかどうか だけで判断しちゃダメなんですね( ˙꒳˙ )ナルホド!
違う目線でハザードマップを見てみると、見れば見る程面白い҉*\( * ॑˘ ॑* )
今日は近くの指定緊急避難場所を順番に見ていたら止まらなくなりました(´・ω・`)💦
来月にもっかい見てみようっと(oˆ罒ˆo)🦀🦀🦀