#582 近所の避難所のリーダーは動物好きですか?ペットの避難について
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本日のテーマは「ペットの避難」に関するお話です。
本日4月21日は、東京・渋谷駅前にいる忠犬ハチ公の象が公開された日です。
今から89年前の本日、1934年(昭和9年)4月21日、東京・渋谷駅前にハチの銅像が設置され、除幕式が行われました。ちなみにこの除幕式には、まだ生存中だった本人…と言いますか、本犬と言いますか、ハチ自身も参列していたそうです。ということで今回はペットの防災のお話…。
本日4月21日は、東京・渋谷駅前にいる忠犬ハチ公の象が公開された日です。
今から89年前の本日、1934年(昭和9年)4月21日、東京・渋谷駅前にハチの銅像が設置され、除幕式が行われました。ちなみにこの除幕式には、まだ生存中だった本人…と言いますか、本犬と言いますか、ハチ自身も参列していたそうです。ということで今回はペットの防災のお話…。
死なない防災!そなえるらじお
プレミアム放送配信中!
- 00:14
- 03:112.
ハチも参加したハチの銅像の除幕式
- 06:583.
ペットの防災の基本は在宅避難の準備
- 05:124.
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コメント

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自宅避難が前提ですが、もしもの避難所生活も考えて我が家の🐶は普段からキャリーを寝床として使っています。避難所では恐らくキャリーに入っている時間が長いでしょうから、キャリーの中を落ち着ける場所にしています。
旅行や公共交通機関での移動時なども、キャリーに進んで入るか嫌がるかで飼い主の負担も随分違いますね🙂
ちょっと気になったのでググって見ましたが
ペットというより障害が有る方の生活に欠かせない
補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)を利用されている方は、
避難所担当職員が定める場所での同室避難が可能なんですね🦀🦀🦀
60歳の知人が先日愛猫を亡くしたのですが、また新しい子を迎えるのは、寂しくても諦めなければと言っていました。自分が老いていく事を考えると、その子を最後まで見てあげる自信がないと。
子どもが巣立ったあとにペットを飼うのも、ペットの寿命の時に自分が何歳になっているのかを考える事が必要なんだと気付きました。
「鬼滅の刃」。はい、私も電子書籍で読みました🦀 煉獄さんが散ったところまでですが😅
大人猫であれば貰い手が少なく、飼い主が病気などで保護団体に戻すことになったとして、
元の環境に戻るのは猫も寂しがりますが、十数年程度でもノンビリ過ごせれば、と。
そんな事も可能なんですね(๑°ㅁ°๑)!!
その方は、30数年前に太陽光発電に床暖房のある家を建て、カセットガスも備蓄され、先日は蓄電池を購入された、先々の事を考えるご夫婦です。
責任感のある方ですし、保護猫を預かる方法もありますよとお伝えしてみたら、気持ちも変わるかもしれません。
サナトスさん、今回も目から鱗の温かいコメント💎ありがとうございます🦀🦀🦀✨✨✨
室内飼いの小型犬のいる知人は「ワガママで人見知りのうちの子は避難所には連れて行けないから地震が来ても台風が来ても自分家に居る。家が潰れても避難は出来ない」と言っており 潔いとも言える「避難をしない覚悟」を聞きはしましたが、それでもワテはその人には何とかして自分だけでも生き延びる方向に頑張ってもらいたいと思っているのです( ´・ω・`)ウーン
🦀🦀🦀
一軒家なら最小サイズのトレーラー(けん引免許不要)を、普段は庭に放置で避難に使用。
マンションなら管理費が上がる前に、余りつつある安全な土地の中古住宅にお引越しを・・・
高荷先生流で言えば「あなたの為だけでなく、その犬の為に避難準備を!」でしょうかね。