#671 災害を「しのぐ」…インフラ停止対策は家庭の備蓄だけではない
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本日のテーマは「#まさかのための防災・災害を耐える」お話です。
日本の文化に「有事の際にはトイレットペーパーを買い占める」というものがあります。物に困らない生活を失う恐怖というものは、思っているより強いようです。
停電や断水は災害時に特有のものではなく、理由なく突然発生します。人口減社会に突入し、全体として余裕を失いつつある日本においてはなおさらです。防災備蓄品を準備できるのは、平時の間だけです。今のうちに行動しましょう。
日本の文化に「有事の際にはトイレットペーパーを買い占める」というものがあります。物に困らない生活を失う恐怖というものは、思っているより強いようです。
停電や断水は災害時に特有のものではなく、理由なく突然発生します。人口減社会に突入し、全体として余裕を失いつつある日本においてはなおさらです。防災備蓄品を準備できるのは、平時の間だけです。今のうちに行動しましょう。
死なない防災!そなえるらじお
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関連死や外出時の危険をさける準備
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3つの避難で災害をしのぐ
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コメント

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排水管からの逆流、基礎と土台の気密度、チェックします!家の構造の手入れするのは難しいし、漂流物まで全部避ける対策は不可能なので、何かマシになる対策があればな、と思案していました。
床下換気口の浸水防止には「水嚢を準備の上いざとなったら使う」だけでなく、災害時設置するマグネットシートとかステンレスの板とかも販売してるし、浸水してきたら弁がついていて自動的に閉まるやつとか、本当に効果があるなら工事してつけようかとも思っていました。
🧻トイレットペーパーを確保しようとする日本人🇯🇵
身の回りを綺麗にしようとする日本人の本能からのような気がします( ˊᵕˋ ;)
今、渋谷に向かっています🚗³₃
今日は、高荷さんの痕跡を探す時間をとれるか!?
[声優と夜遊び]✨️拝見しました🏃♂️
チラッと見える本音と高荷さんの真骨頂🦀🦀
防災用品の使い方も分かりやすくて良かったです☺️
災害リスクに備えたつもりで購入した物件ですがハザードマップ書き換えにより現在は高潮被害最大1mと表示されて、家屋防御を考え直す必要が生じました。
「最大1m」なら床下換気口と玄関を密封すれば浸水を防げる気がしており、この密封法で浸水を防げるお宅がたくさんあるのでは?と思っています。換気口は水嚢で、玄関は「浸水対策防水シート」で外からふさぎ、踏み台で窓から入れば完璧な気が。この浸水対策に欠けている点のご指摘いただければ幸いです。
排水管から逆流、FFヒーターがあるなら吸排気口の周囲、掃き出し窓の水密忘れ・強度不足・
漂流物でガラス破損、外壁材の内側の透湿防水シートの気密テープなし施工、
基礎と土台の気密パッキンなし施工、アンカーボルト不足。
木造2階建てで防水すると水深1.8m程度で基礎ごと家が浮くので、平屋だと1mで浮くかも。
高荷先生ならギリギリで耐えるよりも安全な早期避難を提案なさる様な気がします。
いい朝さんのご自宅の状況が不明なので、見当違いでしたらスルーしてもらえると幸いです。
最大1mと書かれていても、流れる水は周囲の建物などの配置によっては水位が変動するため、ハザードマップを超える可能性があると思います
僕なら、いい朝さんの書かれている対策や、サナトスさんが書かれている様な住宅設備への対策
それをした上で、危険がある時は避難をしておきます
対策の結果、何も無ければそのまま自宅に住み続けられます
対策をしなかった結果、水位は少ないものの床下換気口などから水が入って仕舞えば、排水処理や消毒などかなり面倒な事になります
隙間から床下に入った水については水中ポンプで水を吐き出す作戦で考えています
対策以上に流入してしまえば無意味ですが、万一浸水した際にはいずれにせよ水中ポンプが早期に必要になり、入手し辛くなる物資の一つと考えて準備しました
本日は関東大震災からちょうど100年目。防災に関する人々の意識は高まってはいるけれど、行動を始めている人はまだまだ少ないのでしょうか?
ラジオから流れる高荷先生のお話しは、防災について初めて聴く方々にもわかりやすく、タカニストにはニヤニヤポイントもあり、楽しい時間でした😆
さ・た・に・し🦀🦀🦀