TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#969 世界トイレの日に考える、清潔が当たり前のトイレと断水対策15:16 2024年11月19日 3,651再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次世界トイレの日と衛生環境問題トイレ不足が子どもに与える影響日本のトイレ環境と災害時の断水対策非常用トイレ備蓄の重要性と選び方防災講演会で語る、命を守る備えAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする、「死なない防災、備えるラジオ」。 11月19日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # 11月19日は国連・世界トイレの日 本日のテーマは、世界トイレの日のお話でございます。 本日11月19日は、世界トイレの日です。 世界中のトイレ環境、衛生環境の向上を図るため、 2013年に国際連合によって定められた、国連公認の国際例となっています。 ちなみに日本の場合は、eトイレの語呂合わせで、 毎年11月10日がトイレの日に制定されております。 日本に住んでいますと、衛生的なトイレがあるのは、 当たり前以前の環境というふうに感じられますが、 世界的にはまだまだそうではありません。 例えば、ユニセフの調査によりますと、 四半世紀前、2000年の時点で、最低限のトイレを使用できる人の割合というのは、 世界で56%、半数近くの人には、基本的なトイレが存在していませんでした。 それから20年少々の時間が経ち、2022年時点、だいぶトイレの環境は改善されてきましたが、 それでも基本的なトイレを使える人口の割合は81%。 いまだに世界の人類の2割の人々、15億人ぐらいの方は、 排泄物を衛生的に管理、処理することができる基本的なトイレを使えないままでいます。 さらに人口の6%、4億人以上の人々には、そもそも物理的なトイレというものが存在しません。 要するにその辺で排泄をする、こういう生活をされている方がまだ大勢いらっしゃるんですね。 もちろんこうした地域では、衛生環境の悪化、感染症の蔓延などによる影響も深刻となっております。 こうしたトイレがないという問題は、大人だけではなく子どもにおいてもより重要深刻で、 例えば学校が整備されてもまともなトイレがない、学校を退学してしまう、そういう子どもも多くいるんですね。 学校に行ってきます。でも学校にトイレはありません。そんなところに行けるわけがないんですね。 こうした子どもの学びの環境、こうした場所を作るためにも最低限のトイレを作っていかなければいけないということになりますが、 日本の場合、どこでも水洗トイレ、電座も暖かい、お尻が洗える、音楽まで流れる。 日本のトイレは異次元に整えられていますが、これは極めて恵まれた環境であることを理解する必要があります。 ということで日本、トイレ環境に関しては恵まれているわけですけれども、とはいえそんな基本的なトイレ環境が整備されている日本の場合も、 災害などの影響で断水が起こりますと、一瞬でトイレが使えなくなります。 生地トイレ普及率100%ということになっていますと、これが使えなくなった場合に、ちょっとその辺で済ます。 江戸時代は水天トイレなんてなかったんだから、断水が起きたってなんとかなるはずだ。 そういうインフラがなくなっているんですね。 水が止まってしまった場合に、トイレ環境、衛生環境を維持するための手段が今の日本にはありません。 そのため、トイレ環境はすぐに問題となりますし、あらゆる災害において、とにかくトイレが一番困った、そういった声が永遠に上がり続けているんですね。 そのため、最重要防災アイテムの一つとして、トイレの備蓄が不可欠ということになります。 もちろんですね、こうした災害時のトイレ、被災地のトイレ、国が責任を持ってなんとかするべきだ、それはもちろん一つの考え方ではあるんですけれども、 とはいえ、大地震、大規模水害でめちゃくちゃになり、被災者数万人、数十万人、そういう方々に瞬間的にトイレを整備することは物理的に不可能です。 ドラえもんのポケットがなければ不可能です。 ドラえもんがいてもどうにもなりませんが、ポケットがあればなんとかなる。ちょっとかわいそうですけれども。 基本的には政府がどうのこうのとか言っていてもですね、できないものはできないんですね。物理的にないものがない。 ですので、自助によるトイレの準備というものが必要になります。 そのため、公助の力というのは、発災直後のトイレというよりは、なるべく早くトイレ環境を整備する。 あるいは、個々人が自宅で貯めた非常用トイレ、これの回収をできるだけ早くする、そうしたところにですね、力を注ぐことが重要ではないかなと思います。 ということで、防災グッズ、いろいろある防災グッズの中でも常に最重要アイテムの1つと言われるのがトイレでございます。 1人1箱の非常用の備蓄トイレ、これをぜひお家に置いていただきたいですね。 1箱、1箱と言ってもいろいろ回数はありますが、基本的には最低50回入りの箱を1人1つ。 できるなら、100回入りの箱を1人1つ、このぐらいあればですね、最低限の断水期間をしのぐことができますし、被災地の外に移動することもできるようになります。 災害時、トイレ、下水道の復旧、時間がかかります。水道などは1ヶ月、2ヶ月、復旧しないことがあります。 その期間ずっと非常用トイレを使うことも場合によってはあるんですが、ある程度時間が経って道路や鉄道の復旧が先になされますと、 外に移動することができる、トイレが復旧するまで外で避難生活をする、そういった選択肢も取れるようになりますので、 最低1週間から2週間分ぐらい、とにかく非常用トイレを使えるようにする。1人1箱のトイレ、こういったものを確保することが重要ではないかと思います。 また、トイレは災害直後にも必要になるんですね。タイミングによっては災害で断水が起こった5分後にトイレが必要になる、そういう状況ももちろんあり得ます。 そのため、大きな箱で買ったトイレは、どこか物置とかクローゼットにしまっておいても良いとは思うんですが、 5回分ぐらいのコンパクトな回数のトイレは、できればトイレに置いておいていただきたいんですね。 最近は、飾れるトイレ、毎日株式会社さんのアートトワレとかですね、マイレッドシリーズを出している会社さんのアートトワレシリーズ、 壁にかけられるアートの5回分ぐらいのが入っているトイレボックスですとか、あと結構見栄えの良い数回分のトイレセットとか、そういうのも結構増えていますので、 何回分かはトイレに普段から置きっぱなしにする。置いておいても何か変な風にならないようにですね、飾れるトイレ、フェーズフリーなアートなトイレ、 そういうものを普段から置いておく。それで最初の数回をしのいで、その後ちゃんとしたものを箱から取り出して使える。 そういった二段構えにするというのも良いかと思います。もちろんトイレ、非常用トイレは袋を電気にかぶせて使って粉かけて固めるという流れになりますので、 使い終わったトイレを溜めとく必要があります。ゴミ袋ですね。ゴミ袋も災害時はたくさん使うことになりますので、 普段使っている待ち指定の回収の袋、なくなってから補充するのではなく、どうせ使うものです。ゴミ袋はちょっと多めに、 普段からお家にストックをするということをすると、お金を特別かけずにですね、たくさんゴミ袋が確保できていいのではないかと思います。 また、水が出ていない、断水しているということは、手を洗ったりすることもできなくなりますので、ウェットティッシュとかですね、 除菌タオル、除菌スプレー、そういった衛生管理の道具もトイレで一緒に使えるようにしておくと良いかと思います。 ちなみに、今主流になっている袋と凝固剤タイプの備蓄トイレ、これだいたい使用期限は10年から15年ぐらいで結構長いんですね。 なので、トイレ1人1箱って多くない?って思われるかもしれませんが、10年、15年持ちます。 なんなら、消費期限が切れても、別に爆発するとか、変なガスが出てきてお尻に影響を与えるとか、そういうことはありませんので、使えます。 15年経ったらトイレは、一応予備として置いといて、そうすると30年間ぐらいはですね、使える可能性があります。 袋がダメになってしまう可能性はありますが、直射日光なのに当てなければ、そうそう、それなりに持ちますので、 こうしたトイレをですね、とにかく1人1箱ご準備いただくというのが必要ではないかなと思います。 ということでですね、今回は世界トイレの日ということで、何度もお話をしていますが、とにかくトイレは重要だと。 特に在宅避難、お家で留まるためにはトイレがなければ、家での生活ができませんので、改めてトイレご準備ください。 大きな災害が起こると、インターネットのAmazon楽天のトイレ、すぐ売り切れます。 最近ちょっとずつまた買えるようになってきましたので、今がチャンスです。今のうちにご注文お願いします。 ということで、本日はトイレのお話でございました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は968回目、11月18日は土木の日、 治水の進歩による安全と危険のお話ということで、 そろそろ水害シーズンが終わってほしいんですが、 まだ台風が発生し続けているということで、 これ確実に温暖化の影響というところが出ているわけなんですが、 こうした水害シーズンも長くなっていくということで、 やっぱり備えが重要だなということを感じております。 ということで、まずはコメントを下さいました皆様のお名前のご紹介。 コメントを下さいました、めんぼうこーはいさん、 あきれさんたさん、さなとすさん、もちさん、 あーさん、mkさん、ちゃとらねこさん、しんさん、 わてさん、もっちりさん、くまのじろうさん、さくらままさん、 ほたてといくらさん、皆様コメントを下さいまして誠にありがとうございます。 コメントを一つご紹介。まずこちらは、 さなとすさんからいただいたコメントでございますが、 昔は強い台風が来ると、人が死なない程度に床下、床上浸水が発生し、 イネも倒れていましたが、 今は記録的な台風やゲリラ豪雨が来て、いきなり氾濫が発生し、 住宅や田畑が流されているような気がします。 十分に治水された地域に住んでいると、台風がニュースになっても、 近所には被害がないことに慣れすぎて、 暗渠が多いと、氾濫するまで状況が全くつかめないので、 避難指示が出たら、楽観的に流すのではなく、 何かしらの災害のサイトを確認するなど、 少しだけ真剣に検討してほしいものです。 ということで、さなとすさん、いつもコメントありがとうございます。 大雨で整備されすぎる排水路、暗渠というのも問題ですね。暗渠、地下を流れる川とか、 蓋がされている溶水路とか、そういうものですが、 最近、都心部などでも、地下水田とか、地下水脈とか、 いろいろと埋められている川、排水路というものも、 ずいぶん整備が進んでいます。 そうすると、確かに地上は、なんか昔はこの辺、 大雨降ると大きい水たまりできたけど、 最近すぐ水なくなるねと、そういう状況になっています。 でも、別に水がどっか行っちゃったわけじゃなくて、 地下に作った川をものすごい勢いで流しているだけなんですね。 当然、これはキャパオーバー、想定以上の雨が降れば、 流し切れなくなって、街の中にあふれる。 そういったことが起こりますので、 生地災害の要素となるものを隠しすぎてしまって、見えなくなっている。 これって、最近お家のガスコンロ問題というのもあるんですよね。 ガスコンロがどんどんIHになっている。 タバコも吸わなくなるので、ライターもない。 そうすると、子供が火を見たことないというケースも、 ちょっと問題になることがあるそうです。 災害の要因になるもの、いろいろな自然現象を隠して、 無くしてしまうことは、防災としては有効ですが、 別に災害の脅威がなくなったわけではないので、 いつか今晩は来る。 そういう意識を持つことが、やっぱり大事ではないかなと思います。 ということで、さなとさん、 コメントをくださいまして、ありがとうございます。 それからもう一つ、あきれさんたさんから コメントをいただいておりますが、 確かに、小規模な寒水や床下浸水は、 少ない、または報道されないような気がします。 いきなりの大規模水害は、想定外の規模の 津波や台風、線上洪水帯などで発生しそうですね。 これからの水害対策は、抑え込みをさらに強化するのか、 また先日の放送用にある程度あふれさせて、 全体の被害を弱めるのか、その辺りのトレンドを お伺いしたいということなんですけれども、 物理的な水害対策、地水を強化して、 どんどん水を流せるようにするというのと、 どこかであふれさせる的な形ですね。 これは、どっちかというよりは、 どっちも使われているものになります。 あふれさせる系というのは、これが今、 田んぼの改めての見直しといいますか、 田んぼが見直されているということもあるんですね。 日本中に整備されている田んぼというのは、 ある意味では天然のダムで、 ものすごい量の雨水をためることができます。 でも、今、どんどん源端で田んぼがなくなっていると、 町の中に水をあふれさせる、 そういう場所もなくなってきて、 これがまた問題になっているということもあるんです。 そういった意味で、最悪の場合には、 住宅地を守るために田んぼを沈める、 そういった仕組みなどを残している地域、 あるいは戻している地域というのも出ていますし、 また、堤防なども一部に切れ込みを最初から入れておいて、 そういった水があふれるときだけ、 有水地や田んぼに水を誘導する、 そういった工夫をしている地域というのもあります。 そのため、これはミックスですね。 住宅街とか、水が来ちゃ困るところはガチガチに固める。 これは今後も少しずつ広がっていくと思いますし、 ただ一方で、そうした有水地的に使える場所、 まず、田んぼ沈むのはもちろん困ります。 農家さんとしては死活問題なんですが、 ただ、100年に一度の洪水で町が水没するよりは、 なんとか田んぼで水を食いとどめたい、 そういった考え方も確かにありますので、 そうした水をあえて流す場所、 そういったものを併用していくということは、 今後も続いていくのではないかなというふうに思います。 ということで、周りの田んぼ、これが町を守ってくれているんだなと、 そんなことも感じることも大事ではないかなと思います。 ということで、アキレサンタさんからのコメント、ありがとうございました。 他、皆様たくさんのコメントをくださいましてありがとうございます。 ということで、本日の放送はここまででございます。 さて、今日この放送の後、私、新幹線で新潟に行ってまいります。 新潟市内の保育園の団体さんに向けて、 防災の講演会ということでお話をしてきます。 子どもや園児を守るためには、まず自分たちの命を守らなきゃいけないということで、 いろいろな災害リスクの把握の仕方、家庭や園の防災のポイント、 そういったところについてお話をさせていただくつもりでございます。 ということで、本日の放送はここまで。 それでは皆様、引き続きどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #世界トイレの日 #備蓄トイレ #断水隊宅 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2024/11/19/08:592.11月19日は国連・世界トイレの日06:053.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう あ〜♪2024年11月21日🦀🦀🦀🚽🚿🧻💩🗑️4返信 うまやどの2024年11月20日Xでロックが掛かっていました😭なんと私はX依存症になっているのかもしれません🤣🤣無事に昨夜 復活して安堵したのですが仕様が変わったようでイイねのお返しができない状態ですよ🥺姉がコンビニでバイトをしていますが最近は外国人が差し出す汚れてクシャクシャのお札が気になるようです💴フォロワーさんが世界には水が貴重な所もあり排泄後に手を洗う習慣が無いサイフを持たないなど外国事情を教えてくださいました簡易トイレ、そして紙オムツも準備万端です🤭ありがとうございました🥰✨🦀✨9返信 ワテ2024年11月20日🦀ワテもトイレ大好き♡🦀普段からトイレの話題が大好きなワテですから非常用トイレやトイレットペーパーの備蓄は重要視しておりますが、未だ「予備のトイレ」は用意しておらずちょっと不安になっております( ˊᵕˋ ;)臭いやゴミの処理のことを考えますと自宅のトイレ以外の場所にも設置できる簡易テントと簡易組立トイレは用意しておきたいアイテムでございます🚽世界各国のトイレ事情も気になりますね( ˙꒳˙ )🧻🧻🧻13返信 MK2024年11月19日お疲れ様です!トイレ先進国日本は当たり前にウォシュレットなど使えて本当に幸せな事だと痛感します。だからこそ非常用トイレも備えて当たり前になるといいですね!本日11.19は、「1年に1度は、びち(1)く(9)の確認」東京都が定めるいい備蓄の日でもあるので、今日は家の備蓄を見直しました😊非常用トイレもバッチリです👍12返信 サナトス2024年11月19日1119の日は以前に押したのですが、東京都限定のせいかトイレに負けてしまいましたorz新米が出揃いますし、一緒にレトルトや缶詰を箱買いして1年間備蓄しつつ、13~24か月目に消費するプレッパー(私)にとっては備蓄のまとめ買い時です!休みが取れるのは23日以降ですけどね・・・4 くまのじろう2024年11月19日高荷先生こんばんは!快適なトイレを追い求めてどんどんグレードアップしていく日本のトイレは本当に素晴らしいですね。新婚旅行でエジプト🇪🇬に行った時は、トイレに入るにもチップがいるし、紙はないので持参必須、清潔ではないので、日本のトイレがとても恋しくなった思い出があります。日本のトイレは快適で清潔だけど、災害時は次元が違うほど悲惨💦防災士の講座で、トイレ、避難所の実態は阪神淡路大震災の時からほぼ変わっていないと聞きました。トイレを備える人が増えますように!14返信 もっと見る
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無事に昨夜 復活して安堵したのですが仕様が変わったようでイイねのお返しができない状態ですよ🥺
姉がコンビニでバイトをしていますが最近は外国人が差し出す汚れてクシャクシャのお札が気になるようです💴
フォロワーさんが世界には水が貴重な所もあり排泄後に手を洗う習慣が無いサイフを持たないなど外国事情を教えてくださいました
簡易トイレ、そして紙オムツも準備万端です🤭
ありがとうございました🥰✨🦀✨
普段からトイレの話題が大好きなワテですから非常用トイレやトイレットペーパーの備蓄は重要視しておりますが、未だ「予備のトイレ」は用意しておらずちょっと不安になっております( ˊᵕˋ ;)
臭いやゴミの処理のことを考えますと自宅のトイレ以外の場所にも設置できる簡易テントと簡易組立トイレは用意しておきたいアイテムでございます🚽
世界各国のトイレ事情も気になりますね( ˙꒳˙ )
🧻🧻🧻
トイレ先進国日本は当たり前にウォシュレットなど使えて本当に幸せな事だと痛感します。だからこそ非常用トイレも備えて当たり前になるといいですね!
本日11.19は、
「1年に1度は、びち(1)く(9)の確認」東京都が定めるいい備蓄の日でもあるので、今日は家の備蓄を見直しました😊非常用トイレもバッチリです👍
新米が出揃いますし、一緒にレトルトや缶詰を箱買いして1年間備蓄しつつ、
13~24か月目に消費するプレッパー(私)にとっては備蓄のまとめ買い時です!
休みが取れるのは23日以降ですけどね・・・
快適なトイレを追い求めてどんどんグレードアップしていく日本のトイレは本当に素晴らしいですね。新婚旅行でエジプト🇪🇬に行った時は、トイレに入るにもチップがいるし、紙はないので持参必須、清潔ではないので、日本のトイレがとても恋しくなった思い出があります。
日本のトイレは快適で清潔だけど、災害時は次元が違うほど悲惨💦
防災士の講座で、トイレ、避難所の実態は阪神淡路大震災の時からほぼ変わっていないと聞きました。
トイレを備える人が増えますように!