TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#981 赤ちゃんのミルクをどう備蓄するか?便利アイテムのご紹介18:27 2024年12月4日 3,106再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次液体ミルクの利便性とは?災害時ミルク確保の重要性使い捨て哺乳瓶chu-bo!の魅力停電時の防災対策、家族で共有をマンションの停電対策の重要性AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする、 「しなない防災、そなえる!ラジオ」 12月4日、水曜日、本日も備えて参りましょう。 # chu-bo!がとても便利そうです 本日のテーマは食料備蓄と赤ちゃんのミルクに関するお話でございます。 赤ちゃん可愛いですよね。私は昔は子供とか赤ちゃんとかがあんまり好きではなくて、赤ちゃんなんて泣いてうるさいし、どこが可愛いのかよくわかんないっていうふうに思ってたんですけれども、 自分の子供が生まれた瞬間に赤ちゃん大好きになりました。そういう方は結構ですね、多くいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、 電車なんかに乗ってる時に赤ちゃんが乗ってウニャウニャ泣いてるとすごい幸せな気持ちになりますよね。 あー赤ちゃんが泣いてるなんて幸せなんだろうっていう感じになっちゃいますけれども、先日新幹線に乗っていた時にたまたま前の座席にですね、 親子連れが赤ちゃん連れが乗っていたんですが、ちょうど捕まり立ちをしたぐらいのちっちゃい子がですね、ぴょこっと立って後ろを見るんですね。 こっちを見るんですね。そうするともうこっちとしては変顔をするしかなくてですね、いかに赤ちゃんをニヤッとさせるかっていう感じの勝負になっていくんですが、 多分周りの人から見るとなんかやばい人がいるみたいな感じに見られちゃうと思うんですけど、赤ちゃんに見られたらどれだけ面白い顔をするかっていうですね、 そういう勝負をしたくなっちゃうなという気持ちはいかがでしょうか。そんな話はともかくとしまして、やっぱり赤ちゃんですね、こんなに可愛い存在を災害時に守るということは非常に重要な準備になるんですけれども、 赤ちゃん基本的にはもうミルクを飲むか、うんちをしっこして泣くか、寝るか、その3パターンの繰り返しになるわけです。 重要なミルクをどう災害時に赤ちゃんに与えるか、これを考えることはとても大事なことじゃないかなと思っているんですが、 さて12月20日発売予定のトクマ書店食料備蓄初めてブック、先日からご紹介をしている書籍なんですが、こちらの本の中にもですね、今回1ページ、赤ちゃんのミルクどうするっていうような項目を追加をしています。 赤ちゃんのミルク対策っていうのは色々とやり方があるんですけれども、最近は液体ミルクですね。ミルクなのに液体とはこれいかにという感じなんですが、赤ちゃんのミルクは元々は粉ミルクとか、 あるいはキューブ状になっているミルクとか、そういったものをお湯で溶かして与えるというのが一般的だったんですが、数年前から液体ミルク、最初から液体状で販売されている赤ちゃん用の 消乳済みのミルクが解禁されまして、防災的にもすごく使いやすいものが出てきたというようなことがありました。ただ赤ちゃんはミルクだけポンって置かれても、自分で手で持ってグビグビプハって飲めるわけじゃありませんので、やっぱり哺乳瓶が必要になるんですね。 もちろん防災的な裏技としてコップにミルクを入れて、そのコップを使った赤ちゃんにちょこちょこ飲ませる技みたいなのはあるんですけれども、あるんですが、それはやっぱり哺乳瓶が使えるならそれに越したことはないよねということで、赤ちゃんにご飯を準備するときには、そうしたミルク、粉とお湯、もしくは液体ミルク、そして与えるための哺乳瓶的なものですね。 こういったものの両方を準備しないとダメだというところがポイントになります。赤ちゃんの哺乳瓶、普段ガラスの哺乳瓶なんかを使っているご家庭が多いと思うんですが、消毒をしてあげないといけないんですね。飲ませたら毎回中身を捨てて水洗いをして、哺乳瓶と乳首の部分を消毒をすると。 消毒もいくつかやり方があって、手軽なのは電子レンジですね。我が家は3人とも電子レンジを子供たち使っていたんですが、電子レンジにお水を入れた入れ物と哺乳瓶を中に入れてチンしますと、水蒸気で加熱消毒ができるよというものなんですが、これはすごくすぐできて便利なんですね。 お湯を毎回沸かして鍋で哺乳瓶煮るというのもちょっと大変ですので、電子レンジは便利だなと思っていました。あとはミルトンとかですね、そういったいわゆる消毒液ですね、塩素です。水の中に塩素をちょっと垂らして、それで消毒をしてあげるというようなやり方もあって、何を使うかはお好みでという感じなんですが、いずれにしてもやっぱり消毒をしなければいけませんし、消毒をするときには水なりお湯なり電気なり、そういったものが必要になります。 ただ災害時、停電、断水などが起こってしまう、あるいは避難所に移動するとかですね、車中泊をするとかそういう状況になりますと、なかなか哺乳瓶の消毒をするというのが非常に難しい状況になります。そのためですね、この哺乳瓶をどう確保するのかというところが重要になるんですが、 例えば液体ミルク、液体ミルクは缶で売られていたり、あるいは紙パックで売られていたりするんですが、液体ミルクの缶や紙パックに直接つけられる携帯用の乳首ですね、こういったものも売られています。こういうものをつければ液体ミルクと携帯用乳首を持っていって赤ちゃんに魅力を上げるということができるんですけれども、ちょっと高いんですよ。 携帯用のこの缶とかパックにつけられる携帯乳首って400円から500円ぐらいしてですね、これ基本的には使い捨てというよりはちゃんと消毒してまた使う想定なので、ある程度しっかりした作りになっているんですね。 ただ毎回使い捨てにする、消毒できないと使い捨てにせざるを得ないんですが、ちょっと高いんですよね。ミルクプラス液体乳首で合わせて800円ぐらいの金額になっちゃうんですが、毎回毎回1食あたり800円は結構しんどいなという感じになるかと思います。赤ちゃんは1日に何回も何回も5回も6回もミルクを飲みますので、もうちょっと経済的にできないかなということで。 以前から気になっていたアイテムがあって、今回書籍の取材用というか写真撮影用に購入をしたんですが、使い切り哺乳ボトルっていうのがあるんですね。チューボという名前の製品なんですけれども、このチューボという製品は普段折りたたまれた蛇腹状で折りたたまれている哺乳瓶、瓶というか哺乳ボトルと、あとは使い捨ての乳首ですね。 これがセットになっているパッケージで、普段は小さく折りたたまれた状態で個別包装されています。個別包装の中を蓋を開けまして、この使い捨ての哺乳ボトルを出して蛇腹をぐびぐびぐびと伸ばし、そして乳首をくるくると回して取り付けますと、いわゆる見たことのある哺乳瓶の形になって、この中にミルクを入れて赤ちゃんに与えられますよというすごく便利なアイテムが今売られているんですね。 この哺乳ボトルは、例えば液体ミルクを入れて赤ちゃんに与えることももちろんできますし、あとは普通の粉ミルクですね。粉とお湯を入れてこのボトルで調乳することもできますので、そういう意味ではですね、液体ミルクを持っていかなくても赤ちゃんの普段与えている粉ミルクと、あとお湯。 お湯なんかは、例えばモーリアンヒートパックとかホットプラスのようなものを使って、火も電気も使わずにお湯を作ることはできますので、これを組み合わせることでミルクを、粉ミルクも作ってその場で哺乳瓶、使い捨て哺乳瓶で与えるということができちゃうんですね。 というアイテムが今売られていて、すごく便利そうだなと思っていたんですが、これがまたお値段がそこそこ安いんですね。4個パックで1200円ぐらいです。アマゾンなんかで買うともうちょっとだけ安く買えますが、1回300円で哺乳瓶とちくびの使い捨てが使えるんですよ。 これは結構ですね、いいなと思いまして、もちろん安い値段じゃないですよ。何回も何回も使えますので、赤ちゃん1日5回6回ミルクを飲ませるということを考えると、1日あたりで考えれば2000円ぐらいの金額にはなるので、そんなにポコポコ使えるものではないんですけれども、でも非常時ですよ非常時、緊急時の備えとして1日あたり2000円ぐらいで赤ちゃんのミルクを完全に与えられる、 衛生的な使い捨て哺乳ボトル使えたら、これが結構いいんじゃないかなと思うんですね。当時私が赤ちゃんいた頃にですね、もうみんな大きくなっちゃいましたが、これ知ってたら多分家に何個か備蓄してただろうなって思うんですけれども、4個入り1200円パックなので、これ例えば10パック買ったら12000円ですね。 10パックで12000円、でもそれで40個の使い捨ての哺乳ボトルが手に入りますので、40個ですから1日にミルク6回ぐらい与えるとして1週間分ぐらいですね。1週間どうでしょう12000円で赤ちゃんの哺乳ボトル使い放題、これはなかなかいい選択肢じゃないかなと。 むしろプレゼントでどうかなと。赤ちゃんが生まれたらこの厨房10箱プレゼントする。とりあえず置いといてねとお家に。使わなかったら最後燃えるゴミで捨ててねっていうような感じになるんですが、一応消費期限は3年だそうです。何か劣化するようなものではないので、実際にはもっと長く使えるとは思うんですが、一応目安としての期限は3年ということですので。 赤ちゃん1人だったら十分ですよね。3歳までミルク飲みませんので、2歳になるぐらいまでにはもうミルク卒入しますので、どうでしょうか。赤ちゃんが生まれたお家への備蓄品あるいはプレゼントとして使い切り哺乳ボトル、厨房大変おすすめのアイテムでございます。 ちなみにこれ会社は相模ゴムですね。相模オリジナル、コンドームでおなじみの相模ゴムが作っているものなんですが、やっぱり素材とかパッケージの技術をすごく持っている会社なので、こういうものを作ってくれるのはすごくありがたいなと思いました。ということで今回は赤ちゃんの厨房のご紹介でございました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は980回目、リアル突然突発停電が発生したものの準備万端で困らなかったお話ということで、 昨日発生した停電に関する私の個人的な感想のお話でございました。 準備万端であれば災害は楽しい事件になる。災害というよりは自然現象ですね。 準備万端で安全なところにいるならば自然現象は大自然の章だと、 そういうお話は以前からよくしているんですが、同じ感じなんですね。 準備万端で特に困らなければ自然現象は我が家の自然災害にはならないということで、 ぜひ皆さん準備万端にして災害時に笑えるような準備を整えていただけるといいかなと思います。 たくさんコメントをいただきました。まずお名前のご紹介です。 コメントをいただきました。 さてコメントを一つご紹介したいと思いますが、こちらは春名さんからいただいたコメントでございます。 高荷先生を筆頭に短時間停電にワクワクできる高荷人の皆様、さすが杉です。 幸せなことに私も停電未体験ですが、地域の排水設備故障による断水は経験済みです。 ちょうどお風呂を溜めている時だったので、このお湯でトイレはどうにかなるなと思っていたら、 あろうことか、主人が線を抜いてしまいました。 お風呂のお湯で流せるなんて知らなかった。 トイレどうするつもりだったの? トイレがどう流れるのか知ってると問いただしても、考えたこともなかった。 家族間での情報、知識の共有も大事と反省した出来事です。 ということで春名さん、素敵なコメントをありがとうございます。 これは悲劇ですね。 お風呂場にお湯が溜まっている状態って結構安心感があるんですよね。 これで1日ぐらいはトイレ流せるぞと。 さあ、断水来るなら来い、今なら行けると思うんですが、 それが流れていくのを知った時に、いやーっていう風になった感じなのかなと思うんですけれども。 このお風呂のお湯、防災的には溜めて生活用水に使えますよ。 でも大地震起きた時は排水管流せないかもしれないから、 基本的には台風とかに使えますよとかそういう感じ。 よくお話なんかはしていますけれども、 まだまだ知識としてこういうのを考えていない方、 思いもよらない方っていらっしゃるんだなっていうことはですね、 すごく参考になりました。 防災対策、やっぱり家族間でですね、家族の中でうちはこういうのを備えてあるから、 非常時はこれを使うんだよと、こういうことをしてほしいなと、 そういう話をやっぱり定期的にしていくっていうことは大事なことかなと思います。 災害時の断水じゃなくてよかったですね。 本番を迎える前にリハーサルができたということで、よかったなと思います。 ということで、はるなさんからコメントをいただきました。ありがとうございます。 それからもう一つこちら、こうそんじゅさんからいただいたコメントでございますけれども、 こんにちは、こんにちは。マンションだけの停電を2年前に経験しました。 停電するとマンションの自動ドアも開放となり、防犯に不安なのと、 個々の部屋は水道も止まるし、部屋は真っ暗、トイレも使えなくなってしまいました。 我が家はポータブル電源でしのぎましたが、結局復旧まで18時間ほど。 でもリアル停電は災害があったときのシミュレーションとなり、 逆に貴重で充実した体験を楽しめたと思いました。 特にエレベーターが使えない中で、階段は老体につらく、 ポータブル電源、太陽光パネルの増設の見直しに加え、体力をつけておかせばと思いました。 ということでこうそんじゅさん、コメントありがとうございます。 マンションは本当に停電は困っちゃいますね。 1個だけはまだ地面の上ですから、どうにかなりますけれども、 基本的にマンションという建物は、停電、断水、ライフラインが正常であることを前提にした建物、 ライフスタイルということになりますので、本当に対策は必須だと思います。 停電と同時に断水が起こってしまうというのもマンションの特徴だと思いますので、 そうしたお水の備えも必要でございますし、あと防犯ですね。 やっぱり防犯も今電気がなくなると、途端に防犯も不安になる要素がいろいろあります。 オートロックとかも止まってしまいますので、そういったものも含めてマンションにお住まいの場合には、 停電するとうちの建物は何が使えなくなるのかなと、 そういったことをやっぱり普段から考えておくということは大事だと思いますし、 何なら3日1週間ぐらい部屋から一歩も出なくても生きていけるよと、 そのぐらいのものがあると安心安全なのかなということも感じますね。 ということで、甲村寿さんからコメントをいただきました。ありがとうございます。 それからもう一つコメントをご紹介したいなと思うんですが、 こちらがユイドリアンさんからいただいたコメントでございます。 高荷先生、こんにちは。こんにちは。 今から19年前、2005年に起こった新潟大停電のことを思い出しながら聞いていました。 当時僕は学生で新潟市に住んでいて、その日はもう吹雪でした。 朝起きてから電気がつかず、当時の僕の携帯電話ではネットで情報を集めるみたいなことはできなく、 防災意識の欠片もなかったので何も持っておらず、着られる服を全部着て毛布にくるまり、 お鍋にお湯を入れて延々と沸かし続け、カップ麺を食べながら充電がなくなる寸前まで友達とメールをし続けると、 今思えばとても無知で危険な一日を過ごしていました。 幸い僕のところはその日の夕方に復帰しましたが、電気のありがたみを知った一日でした。 そして今は情報も防災グッズも充実していて、とてもいい時代です。 だからこそ備えたいです。長々と失礼いたしました。 ということでイードリアンさん、貴重な体験談ありがとうございます。 体験談、経験談のコメントは本当にありがたくて、つい読ませていただきたくなるんですけれども、 新潟大停電はですね、吹雪、すごい風が強かった日に起こった停電で、かなり大規模なもので、 都市型の停電の事例としてよく取り上げることが多いものなんですが、原因が2つあったんですね。 強風で送電線が揺れに揺れて、ギャロップ現象という名前がついているんですが、 風で送電線が揺れることで消灯を起こしてしまうという現象と、 あとは猛吹雪というか海風ですね。 潮風がものすごい含まれた吹雪になっていたので、園外で消灯してしまって電気が使えなくなってしまった。 こういった風、強風によって物理的および潮でやられてしまったと、そういった特徴があったのが新潟大停電ということなんですけれども、 冬の停電、北国は本当に命に関わりますね。朝から暖房器具が1つも動かない。 暖房器具だけじゃなくて、調理器具も全部動かない。お湯も沸かせない。本当に命に関わりますので、 やっぱり停電すると透視する恐れがあるなと、そういう地域においては予備の暖房器具。 できれば石油ストーブが一番いいんですが、普段燈油を使っていない場合にはカセットガスストーブとかですね、 こういうものをぜひご準備いただきたいなと思います。 ということで、ユイドリアンさんから貴重なコメントありがとうございました。 他皆様、今回もたくさんのコメントをくださいましてありがとうございます。 本日、夜でございますね。12月4日水曜日、夜9時、夜21時からYouTubeそのLTVでマンスリーライブを行います。 振り返りのものになります。11月のマンスリーライブになりますので、よろしければお聴きください。 いつもより30分早く始まりますのでご注意ください。 ということで、本日の放送はここまで。それでは皆様、引き続きどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #赤ちゃん #食料備蓄 #相模ゴム 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール10:002.chu-bo!がとても便利そうです08:143.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう みなとも2024年12月4日高荷さん🦀こんばんは⭐️ライブ配信お疲れさました😊赤ちゃんが好きでなかったのに、子どもができたら大好きになった。そんな高荷さん✨魅力的です(*ˊᗜˋ*)♡6返信 ワテ2024年12月4日🦀🦀🦀6返信 M NK2024年12月4日チューボは子供が赤ちゃんのときに買ってました。結果的に災害で使うことはありませんでしたが旅行のときに使ったことがあります。哺乳瓶をすぐに消毒できないとき便利でした。また当時は液体ミルクの発売も始まったので手軽さからこちらを使うことが多かったです。チューボは緊急時にコップ代わりになるかなと思ってそのまま保管してます。放送を聞いて思い出したのですが7年ぐらい経ちますが大丈夫かちょっと心配です。5返信 ゆいどりあん2024年12月4日コメント返しありがとうございます!!チューボ、プレゼントにいいですね😊7返信 あきれサンタ@冷凍餃子を焼く熱源はカセットコンロに限る2024年12月4日ウチの娘たちは卒乳して15年以上経過しているので今すぐの需要はないです。孫でもできたら是非備えたいと思えます。こういうの、流動食が必要な大人の備えとしても使えるかもしれませんね。8返信 もっと見る
#1399 断水がなければ、大雨の時にトイレは使える?逆流対策の方法は? 21分・13時間前・ 2,795再生AI目次高層階トイレも安心できない理由大雨で機能不全に陥る下水道トイレのゴボゴボ音は何のサイン?下水逆流を防ぐ水嚢の作り方便器が使えない時の簡易トイレ備蓄
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・昨日・ 4,067再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,502再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 6,022再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,884再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,403再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
#1393 大雨時の外出を控えることは、控えられない人を支えることになる 23分・9月7日・ 4,486再生AI目次大雨時の外出、最も注意すべき行動計画運休は是か非か?社会の意識災害時の不便さ、備蓄で乗り切る外出必須な人々を支える道筋インフラ脆弱時、自宅待機の貢献
ライブ配信お疲れさました😊
赤ちゃんが好きでなかったのに、子どもができたら大好きになった。
そんな高荷さん✨魅力的です(*ˊᗜˋ*)♡
チューボ、プレゼントにいいですね😊
こういうの、流動食が必要な大人の備えとしても使えるかもしれませんね。