TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1020 災害時のマンホールトイレの仕組みと汚物の行く先のお話16:09 2025年1月31日 3,676再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次マンホールトイレの意外な仕組みとは?災害時にトイレが使えるとは?下水道の秘密と処理場の役割停電・断水時でも使える?防災意識を高めるヒントとは?AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 1月31日、1月終わりの金曜日、本日も備えて参りましょう。 # その辺のマンホールがトイレになる分けではない 本日のテーマは、マンホールトイレに関するお話でございます。 前回の放送で、埼玉県八代市で起きている大きな地盤沈下、巨大な穴のお話をいたしましたが、 その放送の中で下水の緊急放流というテーマを取り上げておりましたので、 トイレに関するご質問をいただきました。 こちら、猫猫ヤノウスケさんからいただいたコメントとご質問なんですけれども、まずご紹介です。 おはようございます。おはようございます。 陥没に巻き込まれたドライバーさん、心配ですね。無事に救助されますように。 下水道のお話、興味深かったです。 最近はマンホールトイレも増えてきましたね。 我が家の近所に大きな施設ができまして、マンホールトイレもたくさん設置できるそうです。 疑問に思っていたのですが、マンホールトイレで流したものは、下水を流れて処理場にたどり着くのでしょうか。 停電や断水が起こっていても、マンホールトイレとは機能するのでしょうか。 ということで、こちら猫猫ヤノウスケさんコメント、ご質問ありがとうございます。 ということで、今回マンホールトイレのお話なんですけれども、 マンホールトイレと聞いて、皆さんどういうトイレを思い浮かべますか。 例えば防災訓練などで、見たことがあるよという方は、マンホールトイレってあれでしょというふうにイメージができると思うんですが、 マンホールトイレというのを見たことがない方に、マンホールトイレってどういうものだと思いますというようなお話をすると、 皆さんいろいろとイメージが出てくるんですが、よくある誤解の一つに、その辺の道路にマンホールありますよね。 道路の真ん中にマンホールがあって下水につながっていますが、その辺の道路のマンホールを何か外して、 上に乗せるとトイレになるんじゃないかというふうに思われている方結構いらっしゃるんですね。 下水道に直接お物を落とすことになりますので、ほぼ無限にトイレが使えそうで、マンホールトイレあったら便利そうですよねと、 そういうイメージをされる方が、もしかするといらっしゃるかもしれません。 私自身も実は昔そう思ってたんです。マンホールトイレっていう名前だけを聞いてイメージをすると、 その辺のマンホール外して何か便器がついているマンホールでも乗せるのかしらと、そういうふうに思っていたんですね。 このマンホールトイレというものは、その辺のマンホールを外してトイレにするということではなくて、 実はもともとマンホールトイレ用のマンホールを設置しておくという作業が必要になるんです。 これは最近ですね、整備される新しい施設、学校などにあらかじめ設置をしておく設備の一つということになるんですが、 マンホールトイレというのは形がいくつかありますが、基本的には普段はマンホール蓋をしておいて、ただの地面になっている。 災害時はそのマンホールを外して、上に簡易トイレを乗せて、目隠し用のテントなどをかぶせてトイレにする、そういったトイレなんですけれども、 その辺のマンホールをトイレに変えるのではなくて、マンホールトイレにするための下水を引いて、 マンホールトイレをかぶせるためのマンホール穴を最初から作っておかなければいけないというところが特徴になるんです。 なので、例えば学校とか、公共施設とか、いろいろな公園とか、そういった場所にマンホールトイレを設置するためのマンホールが たくさん並んでいる場所というのがある場所があるんですね。なんかこの公園、あそこだけマンホールが10個くらい並んでるけど、あれ何なんだろう というふうに思われましたら、実はそれマンホールトイレ用のマンホールだという可能性があるんです。 このマンホールトイレというのは基本的に平時は使いません。災害時専用ということになるんですけれども、いくつかのタイプというものがあります。 どういうタイプがあるのかというと、それは下水にどう流すのかということでタイプが変わってくるんですが、 例えば分かりやすいのは、本管直結型と呼ばれるマンホールトイレなんですね。もともと普段から使われているマンホールの本管、 その上にマンホールトイレ用の縦穴を準備しておきまして、トイレをかぶせて使えば、普段から使われている下水に直接排泄物が、汚物が流れていく。 ということで、これは多分一番イメージに近いマンホールトイレだと思うんですね。下水の排水を使って汚物を流していくことになりますので、 とにかく、昔でいうところの汲み取り式トイレみたいな感じで、ただ半分水栓なんですね。勝手に下水で流れていく。もちろん下水直結ですので、 匂いの問題とかそういうところもありますし、あとは本管に直結させるというのは、なかなか条件が厳しかったりするんですね。 場所がなかなか得られなかったり、ちょうどいいところに下水管が流れていないということもありますので、 実際には本管に直結するというよりは、マンホールトイレ用の下水を引き込んで、そこにも下水を流しておいて、そして本管に戻すというような、そういうタイプのものがあります。 そしてもう一つは、よく使われているタイプで、竜化型というのがございまして、これはマンホールトイレ用に下水管を掘って埋めておきます。 そこに汚物を流すんですが、そうするとすぐ下水管がいっぱいになって詰まってしまいますので、水を流せるようにしておくんですね。 例えば、学校のプールの水などを汲み取れるように、管を別に設けておきまして、マンホールトイレで使いましたら、 定期的に学校のプールなどの水源、あるいは川などから調達した水をマンホールトイレ用の下水管に一気に流して、それでまとめて下水に押し流すと、そういったタイプのものが竜化型と呼ばれるものになります。 なので、これは毎回毎回、トイレ、電気に水を流すというよりは、電気でトイレを使ったら、それは真下の排水管に落ちるんですね。 真下の排水管に落ちたものを定期的に水を流して、複数のトイレの汚物をまとめて流すと、そういうやり方になっています。これが竜化型です。 あともう一つが貯流型というのがありまして、これも基本的にはマンホールトイレ用の下水管をあらかじめ埋めておくタイプなんですが、その下水がかなり大きなサイズになっているんですね。 組み取り式トイレのように、何十回分かのトイレは、その大きな下水管に貯めることができる。ある程度使って貯まってきたら、水源から水を流して下水の本管に汚物を流すというようなハイブリッド型といいますか、貯めて流すというような貯流型というものもあります。 いずれも設置する場所、用途、使用する人数、あと水源が得られるかどうかというところに合わせて設置をするんですが、とにかくあらかじめマンホールトイレ用の下水とマンホールを埋めて、そこに災害時にトイレを乗せるんだと、そういうタイプのものがマンホールトイレになります。 ですので、マンホールトイレで使った汚物は、普通の下水を流して処理場に送ることになります。基本的に、処理場に流すための水というのは、自然流化なんですね。 街の中に埋まっている下水管というのは、基本的には高いところから低いところに水が勝手に流れるように設計されていますので、特に下水用の水を流すということはしていません。家庭から流れてくる様々な排水を使って、最終的に一番下流の処理施設まで汚物を流すという構造になっています。 ですので、マンホールトイレで使った汚物も、下水を流れる色々な排水に乗って、最終的には処理施設に辿り着くということになります。そのため、大規模な断水などが起こりますと、下水の中に下水が流れなくなってしまいますので、 この状態が長期間続いた場合は、街中の下水そのものが使用できなくなるという可能性はあります。ただ、基本的にマンホールトイレというのは、使った排水した汚物は普通の下水道を流れて、下水の水を使って処理場まで辿り着くというような形になっていますので、 マンホールトイレそのものは停電していても、断水していても、基本的には使用できるよというものになるんです。マンホールトイレの真下の汚物を流すお水は、プールの水とか、その辺から水を調達してくるとか、そういう形であらかじめ設計されているということになるんです。 なので、マンホールトイレが設置されている避難所、公共施設などは、災害時にも最低限のトイレが使える可能性が高いということになりますので、そういったものが増えていくと、トイレ問題がかなり解決する楽になるということになります。 ただ、繰り返しになりますが、断水が長時間、1週間、2週間、1ヶ月とか続きますと、下水そのものが流せなくなるので、それはマンホールトイレもいずれ使用することが難しくなる可能性はあります。ただ、1ヶ月とか、そういう時間が経てば、外からの支援は普通に入れるようになりますので、別の仮設トイレを設置するとか、 組取りをする、そうした繋ぎとしてマンホールトイレが使われることになりますというお話でした。 # コメント返しコーナー 最後にコメント返しのコーナーでございます。 今回は1019回目、下水の緊急放流は大雨が降ると普通に行われる対応です。 ということで、今回のお話のテーマにもなりましたが、 こちら皆さんコメントをくださいましてありがとうございます。 そしてこの道路陥没、なかなか長時間長期化しそうだということと、 救助がかなり難航しているということで、この後うまくいっていくことを願うばかりではございますが、 皆様の中にも、下水を流してはいけない、そういった状況に巻き込まれている方もいらっしゃるかもしれません。 断水対策は浄水道だけではないということで、日頃の備えなどがやっぱり必要だなということを感じるわけでございます。 まずお名前のご紹介です。 コメントをくださいました。 チャトラ猫さん、サナトスさん、そしてのりぞうさん、ねんぼうこうはいさん、ドラポンさん、あっちゃんさん、チェリーさん、むんこさん、あーさん、 ヨンナさん、MKさん、しんさん、たなかきみこさん、灰色の白くまさん、ねこねこやのつけさん、今回のコメントネタになりました。ありがとうございます。 もっちりさん、それからこちらが、ちわわんさん、うたうきなこさん、しのさん、きよさん、さくらもちさん、にこねぬさん、はすぴーさん、こうそんじゅさん、あこさん、 そしてみゆきさん、ねこざきさん、チェリーっ子さん、まぐろだぴょうさん、はるなさん、わてさん、あきれさんださん、ななちゃんさん、皆様コメントをくださいまして誠にありがとうございます。 さて今回も初コメをいただいております。最近初コメが多いですね。嬉しいですね。ありがとうございます。 まず一つ目のコメントですけれども、こちらちわわんさんからのコメントです。ちわわがすごくアイコンかわいいですね。 高荷先生、はじめまして。初コメです。ありがとうございます。 私はやしよし在住で、現在は大量の下水を流さないようにと言われています。昨夜は入浴を控えて、朝食はさらにラップをして洗い物をできるだけ減らしました。 洗濯も下着だけ少量の水を使って手洗いする程度にしました。こういう経験をすると防災意識が高まりますね。これからもこのラジオを聞いて備えていこうと思います。 昨年の年末にやっと全部聞き終わり、最新話に追いつきました。ということでちわわさん、コメントありがとうございます。 まず現在巻き込まれ中ということで、ご苦労な生活になられていると思いますが、早くこの状況が解決することを祈るばかりということになりますが、 ちゃんと節水に協力しているというのは本当に偉いですね。こういう時にうち一軒ぐらいいいだろうという方は実際いらっしゃるんですね。 そういう方が増えれば増えるほど色々な問題が出てくる。救助や復旧にも時間がかかるということで、本当に短期間でもですね、 多くの方が断水対策というか、こういう協力をしていくということは本当に大事なことだなと思いますし、それを実際実行され、さらに防災意識を高めている。 本当に素晴らしいことだなと思います。本当に最近、断水は水道管の老朽化による破壊とか、下水の損傷、そういうものがどこでも起こりますので、自分ごとではありません。 やっぱり断水対策、すごく重要なことだなと思います。そして、全部聞いてくださいました。ありがとうございます。 放送回数1000回超えましたので、なかなかゼロから全部聞くっていうのは、本当に大変な状況だと思いますが、とりあえずワンループしていただいたということで、お礼を申し上げたいなと思います。 ということで、ちわわんさん、ここからは毎日1話ずつ、ぜひじっくり聞いていただきたいと思います。そして早く下水流せるようになりますように、ということでコメントをくださいましてありがとうございます。 さて、もう一つ、初コメということで、こちら、チェリーコさんからコメントをいただいております。 高荷先生、こんばんは。こんばんは。初コメです。ありがとうございます。いつも楽しく防災について学ばせていただいています。 昨日、幕開けで注文していた踏み抜き防止インソール届きました。早速1日使ってみました。クッション快適で全然疲れなかったです。足元を普段から守って備えていきたいと思います。 ということで、チェリーコさん、コメントありがとうございます。そして、幕開けで備えの快適歩行踏み抜き防止インソールご購入くださいましてありがとうございました。 今回の他のコメントでも、インソール届きましたというコメントを何名かくださいまして、ご注文、そして実際に受け取りありがとうございます。 私もずっとこのインソール入れっぱなしであっちこっち歩き回っていますが、いいです。本当にいいです。皆さんぜひご活用ください。 幕開け終わりましたので、この後はまた一般販売も徐々に始まっていきます。多分店舗などでも今回取扱いが出てくると思いますので、また買える場所が増えてきましたらご案内させていただきます。 ということで、チェリーコさん、ぜひご活用いただければなと思います。ということで、今回は下水関連のお話ということだったんですが、ちょうど今日、この放送の後です。 1月31日金曜日の12時から東京ガスのオンラインセミナーがありますと、前回の放送でも告知をしております。 関水セミナーなんですね。と言いますか、すごくタイムリーな感じになりましたので、ぜひ皆さん聞いていただければと思います。 ということで、1月もいよいよ本日が最終日、明日から2月ですね。早いですね。もう2025年1ヶ月終わってしまいました。 このままいきますと、もう来月あたりには12月になりそうな感じですが、皆さん備えてまいりましょう。 ということで、本日の放送はここまで。それでは皆様、次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #断水対策 #マンホールトイレ 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:161.タイトルコール10:002.その辺のマンホールがトイレになる分けではない05:543.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Remon2025年2月7日高荷先生、皆様こんにちは。「貯留型」の説明がちょっと間違っていたので補足しておきます。神戸市さんが考えた管路内への貯留型は以下のようなものです。下水道が使用できる状況では、大きな貯留管に水を貯めておきます。し尿はこの水中に溜まっていきます。満水時、上澄みは管路下流の貯留弁からオーバーフローします。1日に1回、貯留弁を開放し、また水を貯めます。流下式と違い水中に没するため臭いが上がりにくく、頻繁な水流しもいりません。下水管がNG時と水が無い場合は管路に貯めて汲み取りで使用出来ます。2返信 猫崎(ねこざき)2025年2月2日高荷先生、こんにちは☺️トイレとは関係ない話なのですが…さっき、外出しようとした時に、玄関のドアの横の壁、普段視界に入らないような上の方にピンク色の紙テープが貼られていました。これって、アレですよね?空き巣とか悪徳訪問販売とか、悪い人が貼っていく印。マンションで、共用エントランスはオートロックなのですが…マンションの住人と一緒に入ってくるのは防げませんね。いつ貼られたのかわかりませんが、怖いです😭すぐ、はがしました‼️明日、管理人さんに報告しようと思います🦀🦀🦀💦💦💦9返信 高荷智也2025年2月2日マーキングされているかもしれませんね…マンション自体の防犯力の高さを見せるタメ、一斉点検などをしたいところですね!6 サナトス2025年2月1日もしもその辺の歩道に、下水本管の普通のマンホールがあれば設置して汚水で流す本管直結型。公園や学校に、下水本管のバイパスと専用のマンホールを敷設して汚水で流す本館直結型。学校プールと下水本管の間の普通の下水管に、専用のマンホールを敷設して水で流す流下型。学校プールと下水本管の間に、太い下水管と専用のマンホールを作り汚物を貯めて流す貯留型。1・2番目は上流の生活排水が必要で、1・2・3番目は下水処理場が必要です。4番目は水が無くても下水処理場が機能していなくても一定期間なら使えるようです。11返信 あきれサンタ@一般相対性理論の数式理解は無理なので直感で頑張る2025年1月31日マンホールトイレ、お噂はかねがね伺うも、お目にかかったことはないですね。縁なく過ごせるよう、トイレの備蓄を頑張ります。11返信 さくらもち2025年1月31日マンホールトイレのお話ありがとうございました。マンホールトイレについて、かなり間違って認識していたなぁ〜と恥ずかしくなりました。またまた勉強になりました。そして、マンホールトイレ🚽便利そうですが、もし、災害時 肌身離さず持っているであろうスマホを落としてしまったら😱終わってしまう😭なんて…へんな妄想などしてしまい…😖やはり、黒いビニール袋と凝固剤とBOSSの消臭袋 あとはこれらを使用して安心して ことを決行できる環境作りを目指そうと思いました。12返信 もっと見る
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「貯留型」の説明がちょっと間違っていたので補足しておきます。
神戸市さんが考えた管路内への貯留型は以下のようなものです。
下水道が使用できる状況では、大きな貯留管に水を貯めておきます。し尿はこの水中に溜まっていきます。
満水時、上澄みは管路下流の貯留弁からオーバーフローします。
1日に1回、貯留弁を開放し、また水を貯めます。
流下式と違い水中に没するため臭いが上がりにくく、頻繁な水流しもいりません。
下水管がNG時と水が無い場合は管路に貯めて汲み取りで使用出来ます。
トイレとは関係ない話なのですが…
さっき、外出しようとした時に、玄関のドアの横の壁、普段視界に入らないような上の方にピンク色の紙テープが貼られていました。
これって、アレですよね?空き巣とか悪徳訪問販売とか、悪い人が貼っていく印。マンションで、共用エントランスはオートロックなのですが…マンションの住人と一緒に入ってくるのは防げませんね。
いつ貼られたのかわかりませんが、怖いです😭すぐ、はがしました‼️
明日、管理人さんに報告しようと思います🦀🦀🦀💦💦💦
公園や学校に、下水本管のバイパスと専用のマンホールを敷設して汚水で流す本館直結型。
学校プールと下水本管の間の普通の下水管に、専用のマンホールを敷設して水で流す流下型。
学校プールと下水本管の間に、太い下水管と専用のマンホールを作り汚物を貯めて流す貯留型。
1・2番目は上流の生活排水が必要で、1・2・3番目は下水処理場が必要です。
4番目は水が無くても下水処理場が機能していなくても一定期間なら使えるようです。
縁なく過ごせるよう、トイレの備蓄を頑張ります。
マンホールトイレについて、かなり間違って認識していたなぁ〜と恥ずかしくなりました。
またまた勉強になりました。
そして、マンホールトイレ🚽便利そうですが、
もし、災害時 肌身離さず持っているであろうスマホを落としてしまったら😱終わってしまう😭
なんて…へんな妄想などしてしまい…😖
やはり、黒いビニール袋と凝固剤とBOSSの消臭袋 あとはこれらを使用して安心して ことを決行できる環境作りを目指そうと思いました。