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AI目次
「水屋」に学ぶ自宅避難の歴史と知恵
家屋を水害から守る嵩上げと石垣の工夫
役目を終えた堤防が示す共助の力
昭和の大水害から町を救った英断とは
防災倉庫は高台に?避難施設の盲点
AI文字起こし(β版)
死なない防災!そなえるらじお
プレミアム放送配信中!
  1. 05:34
    2.

    「水屋」による自宅内避難場所

  2. 05:55
    3.

    昔の堤防を維持し共助の力で町を守る

  3. 05:36
    4.

    コメント返し・エンドコール

コメント

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k.okayu38
2023年10月26日
高荷先生 初コメさせていただきます。昭和後半に社会科見学で輪中に行ったので懐かしく拝聴させていただきました。水屋の二階の屋根にボートが備え付けてあるのを知りました。水害にあった際、逃げる為に用意してあると聞きました。あの頃にはまだ水害対策が完成されていなかったことに驚きました。勉強になりました。
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高荷智也 / 防災アドバイザー公式アカウント
2023年10月26日
コメントありがとうございます✨軒下にくくりつけた船や、二階に引き揚げられる仏壇などは直接見学できませんでしたので、また訪れたいですね🚢
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MK
2023年10月24日
お疲れさまです。
今回、輪中のお話しを聞いて、一条工務店さんの「耐水害住宅」を思い出しました。
洪水への対策も、時代と共に様々な変化や工夫、進化をしているのですね🏚️
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みなとも
2023年10月24日
今日もありがとうございます🦀
地元のタカニストさんのお話しも興味深く聞かせて頂きました🦀
明日の放送も楽しみにしています☺️
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みしな
2023年10月24日
コメント取り上げていただきありがとうございました。
揖斐川のあのあたりは、右岸から杭瀬川・牧田川という大きな支流が合流するので圧倒的に右岸側が弱く、昭和の水害は全部右岸(養老町)に大被害(越流・破堤)が出た…という頭があるのですが、今回調べ直したら、明治時代までは左岸も結構やられてたみたいだし、昭和も破堤は免れたとはいえ被害が出ていたようですね。人間が生きてる間の経験なんて自然の時間スケールに比べれば随分短く、下手に知識があると却って危ない典型例だなと思い至りました。
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みっか
2023年10月24日
🦀🦀🦀🌸🦵
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死なない防災!そなえるらじお

高荷智也 / 防災アドバイザー

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大地震や津波、台風や大雨、噴火や土砂災害、さらに感染症パンデミックやゾンビ対策まで、幅広い生活リスクに対して、家庭の防災は?備蓄品の備えは?今私達が行うべき防災対策のポイントについてお話をいたします。

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