TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1080 コロナ終息から丸2年…次のパンデミックが必ず生じる3つの理由20:20 2025年5月8日 4,339再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コロナ終息から2年、次のパンデミックは?新たな感染症の脅威と3つの要因人類はパンデミックを招く環境を作った?防災意識を高める温泉旅行の教訓炎のパワーを実感し、防災への備えをAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 「そなえ!防災アドバイザー 高荷友也がお送りする 死なない防災 そなえるラジオ 5月8日 木曜日 本日も そなえてまいりましょう。」 # 社会的なコロナ終息から2年目 本日のテーマは、感染症パンデミックに関するお話でございます。 さて本日、5月8日は、2023年に厚生労働省が、新型コロナウイルスの法律上の位置付けを、 新型インフルエンザなどから、季節性のインフルエンザなどと同じ語類に変更し、 事実上、新型コロナウイルス感染症パンデミックが、社会的に収束をした日ということになっています。 ここからちょうど丸2年が経過したのが、本日ということでございますが、 あのコロナ禍から、もう丸2年が経過したということで、皆様いかがお過ごしでしょうか。 当時の記憶はまだ残っているでしょうか。 ということで本日はですね、この前回のパンデミック、新型コロナ2019、これが収束してちょうど2年が経過した日ということで、 改めて感染症についてのお話をしておきたいなと思うんですけれども、 まずですね、もうだいぶ忘れかけておりますが、新型コロナウイルス感染症、 前回のパンデミック、最終的にどのぐらいの被害が出たのかと、こういった数字がまとめられているものがございます。 これは新型コロナウイルスの毎日の感染者、死者、ワクチンの接種者、こういったものをですね、ずっとまとめてきていたのが、 アメリカにあるジョンズ・ホップキンス大学、こちらがコロナウイルスに関するダッシュボードを運営しておりまして、 この数字を私は毎日ウォッチをしてきたわけなんですが、これが最後に更新されたのが2023年3月10日なんですね。 この時の最終的な世界の被害の状況というのを数字で見てみますと、トータルの感染者ですね、 世界累計の感染者数は6億7600万人、延べ人数でこの方々が感染しました。 6億7600万人が感染し、うち688万人が命を落としています。 致死率でいうと約1%、感染者の1%が命を落としているということで、これは歴史的に見ても非常にひどい威力の、攻撃力の高いパンデミックだったということがわかります。 ちなみに日本国内に限定しますと、延べ感染者という言い方をすると3321万人なんですけれども、死亡者は72,000人ということで、致死率という数字で言えば0.2%。 感染した方の1,000人に2人が命を落とすという被害で、これは世界の致死率平均と比べれば5分の1程度の数字ということで、 日本は世界平均と比べれば遥かに死者が少なかった、そういった状況だったことが数字の上ではわかります。 もともと厚生労働省が想定をしていた新型パンデミックですね、新しい感染症パンデミックは、共独性の新型インフルエンザパンデミック、これを想定していろいろな準備を進めてきていたんですが、 これで想定されていた最悪の致死率は、感染者3,000万人、死亡者60万人、致死率2%。感染すると100人に2人が命を落とす、本当に最悪のパンデミックを想定していたのですが、 それと比べれば被害の大きさは10分の1ということで、もちろん多くの方が命を落とされたパンデミックではあったのですが、 最悪の状況は免れていましたし、諸外国と比べればかなり小さな被害で済んだというのが、数字上の被害状況ということでございました。 これを、この被害が比較的少なく済んだ要因の一つが、想定よりも早く進んだワクチン接種ということで、ワクチンは全世界で延べ133億回ですね。 分かっている範囲ですが、133億回ワクチンの接種が行われて、これで感染はするが、重症化しない、死亡しない、そういう状況となり、世界中でパンデミックが収束したというような側面は確かにありました。 いろいろとワクチン等に関しては、陰謀論とか困った話もたくさんありますが、私はワクチンは合計で3回接種をしまして、コロナ禍の最中には感染はしませんでした。 最初にコロナに感染したのは昨年末ですね。2024年の12月に初めてコロナに感染したというところではございましたが、要は普通のインフルエンザのような扱いになったものに私も感染したというような状況でした。 ということで、このコロナウイルス、コロナ禍、社会的に日本で収束してから去年、丸2年が経つということなんですけれども、だいぶあの頃の考え方、やっていた対策、忘れてきているものが多いと思います。 また前回のパンデミックは2020年1月からスタートしていたわけですけれども、前回のもう一つ前のパンデミックは2009年でした。 2009年の豚インフルエンザ、あるいはインフルエンザA型と呼ばれていたものですが、これも世界中で流行りました。日本国内でも1000万人ぐらいが感染しました。 ただ、致死率が低かったんですね。日本国内で言うと、感染者1000万人、死者約200名ということで、感染しても死なない。 何なら普通の季節性のインフルエンザの方が多くの方が命を落とすということで、一瞬パニック状態になったのですが、比較的すぐに収束をしたというのが前々回のパンデミック、それが2009年のことでした。 それが出て、11年後に今回のコロナ禍が出て、それが収束してから今2年目ということになるんですが、じゃあ次のパンデミックはいつ来るのか、いつでもやってくるんですね。 このコロナウイルス感染症2019、COVID-19、これは社会的には確かに収束しましたが、次のパンデミックは必ずやってきます。 必ずというのは、今私たちがパンデミックを起こしやすい社会を作ってしまったという問題があるからなんです。 # 未知との遭遇・進化促進・拡散支援 未知の感染症というものは、いろいろなルート、いろいろな方法で生まれてくるんですけれども、 その中の一つが未知との遭遇。 今、日本をはじめ、先進国はかなり少子化ということで、人口減が始まっていますが、 それでも世界的に見ると、まだもうしばらくは地球人類、人口が増え続けます。 増え続けますと、まだまだですね、町を作らなきゃいけない、 都市を開発しなきゃいけない、食料を増産しなきゃいけないということで、 農地、居住地を求めて、熱帯雨林とかサバンナとかですね、そういうところがどんどん開発されています。 そうしますと、今まで熱帯のジャングルの中とか、野生生物の体の中とか、 そういうところだけにいた微生物が人間界にデビューしてしまう、そういうことがよく起こっているんです。 これで生まれてきている感染症が、例えばエボラ出血熱ですとか、直近ですとM-Pox、 ちょっと前まではサルトウと呼ばれていましたが、こういった新しいウイルスが人間界にデビューし、 それがうまいことハマってしまうと、パンデミックを引き起こしてしまう。 こういった未知との遭遇の可能性というのは、もうしばらくですね、 地球が開発されている以上は、起こり続けることが分かっています。 そしてもう一つ、今世界中はちょっとずつ豊かになってきています。 いろいろと問題はありますが、それでも人類全体は少しずつ所得が増えて、 所得が増えれば食生活が変わるんですね。 穀物だけじゃなくて、お肉や魚をたくさん食べるようになります。 そうすると、肉や魚をたくさん増産するために、 例えば、抗生物質をたくさん混ぜた餌を家畜やお魚に与える。 そうしないと病気になっちゃうんですね。 そうすると薬が効かない胎性菌が生まれてしまったりですとか、 あるいは豚や鶏、特に中国などが顕著なんですが、 豚と鶏をたくさん生産するためには、家畜を密集して大量に飼育しなければいけません。 ところが、この豚と鶏というのは並べて生活させますと、 インフルエンザウイルスが豚と鶏の体の中をどんどん行き来して、勝手に進化してしまうんですね。 これで定期的に生まれているのが、新型の鳥インフルエンザ、豚インフルエンザということで、 微生物を進化促進させてしまっているということを私たちは結構やってます。 これは今後も止まらない。 肉や魚を食べ続ける以上は、そういう進化促進は止まらないということが続いています。 さらに問題になりますのが、今世界中で、例えば高速鉄道、あるいは航空機、 こういったネットワークがものすごく張り巡らされております。 20世紀最悪と言われていたパンデミック、これは1918年、第一次世界大戦の最中に発生した スペイン風邪と呼ばれる鳥インフルエンザパンデミックでしたが、 あの時代というのはまだまだ世界一周ってなかなかできることじゃなかったんですね。 外国にポンポン行けるものではありませんでしたので、スペイン風邪も地球を一周するのに 半年から1年ぐらいの時間がかかりました。 ところが今、世界中ですね、本当に地球の裏側まで飛行機に乗って直行便に乗れば、その日につきます。 新しいパンデミック、ウイルスなどが発生すると、 翌日には地球の裏側の大都市のど真ん中に、東京のど真ん中に、ニューヨークのど真ん中に、 ウイルスがポンと出てきてしまう、こういうことが起こります。 そのため今回、新型コロナウイルス、COVID-19、これに関しては最初中国から出てきましたけれども、 あっという間に極東アジア、そして世界中に広がって、発生からわずか2ヶ月ほどで パンデミック宣言が行われる、そういうことが起こってしまいました。 ということで、今私たち人類は、感染爆発のお手伝いをする環境まで整えてしまっている、ということになっているんです。 ということで、私たちの生活が豊かになって、科学がどんどん進化すると、遭遇ですね。 卑怯で眠っていた微生物を、わざわざ叩き起こして、人間界にデビューさせる。 そして、進化。ウイルスや細菌が進化しやすい環境を、わざわざ作って差し上げ、それをウイルス、細菌に提供してあげている。 さらに拡大。感染が始まれば、飛行機や高速鉄道で、わざわざ超高速で世界中に拡散をさせるお手伝いもして差し上げている。 ということでですね、人類は大丈夫なのかと、自滅したいのかと、そのぐらいに今、ウイルス、細菌にとって素晴らしい環境を私たちが作ってしまっているんですね。 ということで、今回のコロナは確かに社会的には終わりました。終わってから2年経ちました。 ただ、こういう環境が変わらない限り、次のパンデミックは必ず発生します。 今、私たちはこのコロナが終わって、昔はこんなこともあったねと、3密?あったあった、みたいな感じになっていますが、これいつでもまた起こるんですね。 で、起こった時に、前回のパンデミックで色々と私たち経験しました。で、ウイルスのことを学びました。で、ワクチンのことも学びました。 ただ、これ必ずしもポジティブな印象だけじゃなくて、やっても無駄とか、そういうことも学んでしまったので、果たして次に本当にパンデミックが出てきた時に、ちゃんと対応することができるか。 こういったことが問題になる可能性があります。ということで、ぜひ皆さまにおかれましては、パンデミックは必ずやってくる。 それは今日、明日かもしれないし、また3密、回避、これ本当に有効です。そういった対応、いつでも行う準備が必要なんだと、そういう心構えは持っていただきたいなと思います。 パンデミックはもう永久に来ないじゃないんですね。地震や水害と同じ自然現象です。いつでもまたやってくる、そういう気持ちで、今日は楽しく過ごしましょう。 ということで、ちょうど今回は、前回のパンデミック、社会的な収束から丸2年目ということで改めて、感染症パンデミックに関するお話でございました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1078回目、ゴールデンウィークはバーベキューで防災用品を確認しながら裸美の体験をする日ということで、 皆様も素敵なゴールデンウィークのコメントをたくさんくださいまして、ありがとうございました。 まず、お名前のご紹介をさせていただきます。 コメントをくださいました、 大吉さん、こんにちわわさん、まぐろだぴよさん、へんたいしんさん、皆様コメントをくださいまして誠にありがとうございます。 さて一つ目、初コメをいただいておりますのでご紹介。 こちらはでこさんからコメントをいただいております。 初めてコメントいたします。ありがとうございます。 ゴールデンウィークにザオー温泉に行ったのですが、建物の老朽化や道の複雑さ、熱湯があちこちから吹き出している様子を見て、 ふと温泉地というのは災害に弱いのかなと感じてしまいました。 高梨先生、温泉地に行くとき気をつけていらっしゃることありますか?ということで、でこさんコメントありがとうございます。 いいですね、山形、ザオー温泉ということで、素敵なゴールデンウィークになりましたかというところでございますけれども。 さて温泉地に限らず風光明媚な観光地というのは、大抵何かしらの自然災害、自然現象の影響を受けて風光明媚な景色が作られているところが非常に多いです。 温泉地などは割と山の中にあるところが多いですけれども、大抵の温泉地はやはり渓谷とか山の中にあるので、土砂災害、水害の被害を非常に受けやすいという状況になっています。 これは私、温泉地に限った話ではないんですが、初めて行くところ、出張とか観光で初めて行く場所、駅とかホテルとか到着しましたら、とりあえず重ねるハザードマップを開きまして、 今自分が泊まるホテル、旅館、これは津波が来たら、あるいは土砂災害が起こったら、このまま建物にいていいのかなと、そういうチェックをして避難の方向性だけちょっとイメージをする。 ここまで大体3分ぐらいでできますので、このハザードマップチェックと、実際何かが起きたときのイメージですね。これだけするっていうことは必ず行っております。 また温泉地、確かにご指摘の通り古い建物なども多いんですけれども、これは温泉地だから危ないというよりは、どこへ出かけても、やはり建物がですね、古い。 明らかに球体芯基準の厳しい建物だと、そういう場合には大地震が起こった際にですね、倒壊の危険性というところがありますので、一旦揺れが収まり次第、外に避難をする。 そういったことはどんな観光地でも必要かなと思いますので、温泉地に限らず始めていくところで重ねるハザードマップを見る。 そして建物のチェックをして、古い場合には大地震の後、外に出られるようにする。そういった意識を持つことはどこでも必要かなと思います。 また温泉地特有というところで言えば、温泉島があるということは大抵火山がありますので、噴火活動ですね。 こうした噴火が起こるかもしれない場所にいるんだということを認識しておくということは必要なのではないかなと思っております。 ということで、それでも私は温泉好きですのであちこち行きますけれども、これから水害シーズンにもなっていきますので、ハザードマップの確認などをですね、 観光前にするというところはぜひ参考にしていただければなと思います。ということで、猫さんからのコメント、素敵なゴールデンウィークコメントということでありがとうございました。 さて、もう一つコメントをご紹介したいなと思うんですけれども、こちらがですね、みちゃきさんからいただいたコメント。 こんにちは、こんにちは。いつも楽しく配置をしています。ありがとうございます。 ゴールデンウィーク、北海道の小樽へ行って、現地で一目惚れした小さなオイルランプをお土産に購入したのですが、 着火直後の炎の立ち上がり方にびっくり、上からカバーをつけるときもこんな小さい火でこんなに熱いんだと恐怖すら覚えました。 ここ10年ほどIHコンロの物件ばかりに住んでいましたので、改めて炎のパワーを実感した瞬間でした。 とてもタイムリーなお話だったので、思わず初コメ失礼しました。これからも楽しみにしております。ということで、みちゃきさん、初コメントありがとうございます。 そして小樽、いいですね。まだゴールデンウィークの小樽は比較的涼しい、もしかすると肌寒いぐらいだったかもしれませんが、北海道ね、素敵な旅ができたでしょうか。 ウォタルといえばガラス大工とかが有名ですけど、オイルランプいいですね。やっぱりこういうのも使い慣れていないと意外とすごいな、パワーが強いな。 これ下手したら落っことして燃え上がりかねない。いろんな気づきがあるかと思いますので、やっぱりですね、こういう火に触る機会ってすごく大事なことかなと。 昔は学校の理科の授業で必ずアルコールランプとかガスバーナー使ってましたが、最近の子供たちはどうなんですかね。ちょっと子供に聞いてみたいなと思いましたが、 定期的に炎に触ってみる。マッチを吸ってみる。あと最近は放火衛星でライターがかなり重くなりましたが、ライターをつけてみる。そういうことをですね、やってみるっていうのも必要なことかなと思います。 ということで三宅さんからのコメントありがとうございました。さあ皆さん、今回久しぶりの放送になったということで、たくさんのですね、楽しいコメントをくださいましてありがとうございました。 皆さんのゴールデンウィーク楽しかったコメントですね、いっぱい読ませていただきまして嬉しかったなと思っております。それからサナトスさんからもですね、 ソナエルラジオ3週目に突入しましたということで、コメントをいただいておりますが、本当にありがとうございます。放送回数も1000回を増えて、1週聞くのにどのくらい時間がかかるのかなっていう感じですが、 今後もどんどん増やしていきたいと思いますので、ぜひ皆様、生活のBGMにソナエルラジオ、ご活用いただければ嬉しく思います。 それからもう一つ最後にですね、こちら差し入れをいただいておりますので、ご紹介をしたいなと思うんですけれども、こちら差し入れはですね、先日のライジャケサンタさんのクラウドファンティング、 これ無事完了と言いますか、終わりました差し入れということでですね、ヨンナーさんからいただきました。ライジャケクラハン、セカンドゴールへのアナウンス、本当に感謝です。 タカニストの皆様の温かいご縁にも感謝ですということで、花束の差し入れをいただいております。ありがとうございます。これクラウドファンディング5月9日、明日までですので、よろしければ皆さん、クラウドファンディングホームページを覗いてみてください。 昨日の放送のコメント概要欄にですね、URL貼っておりますのでチェックしてみてください。またご協力いただいた皆さんも改めてありがとうございました。 ということで、本日の放送はここまででございます。それでは皆様、次回の放送までどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #COVID19 #感染症パンデミック #新型コロナウイルス2019 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール06:342.社会的なコロナ終息から2年目06:133.未知との遭遇・進化促進・拡散支援07:214.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ムーコ2025年5月9日🦀🦀🦀2返信 あ〜♪2025年5月9日🦀🦀🦀7返信 MK2025年5月9日🦀🦀🦀9返信 あきれサンタ@5/9迄ライジャケクラファン応援を2025年5月9日大学病院を辞め独立2年目に起こったコロナ禍、経営的にも打撃でしたが、地域の予防接種に参加するなど、色々学びもありました。リモート会議のお陰で、遠くの学会や会議に出かける事が減り、時間とお金に良い影響もありました。禍福は糾える縄の如し。13返信 オリーブハマチ2025年5月8日「ただぁ〜」…と言う事で7回ワクチン接種(副反応一切ナシ)家族3人感染も自分だけ感染ナシ…が2回。我ながらオメデタイ身体です🤭交通網の発達はウィルスがバラ巻かれ易い環境を作ってしまったけど医学の力でかなり抑え込めたようですね。その医学の力でも完全にウィルス滅亡まで追い込めたのは天然痘だけとか。仰る通り未知のウィルス、新たに出来てしまうウィルス…人類の歴史は「ウィルスとの戦い」でもあるので油断大敵ですね。特に私のような楽観主義者は😓17返信 もっと見る
#1411 子どもや家族の防災意識を上げるため防災講座をしてはいけない? 19分・10月2日・ 3,180再生AI目次防災意識向上「魔法の言葉」の真実家族の防災意識を高める最適な時期「防災担当大臣」化を防ぐ巻き込み術子どもや家族を「自分ごと」にする実践防災授業より効果的な伝え方の秘訣
#1410 知的なインコが耳元で最新ニュースをお知らせ…してくれる時代に 25分・10月1日・ 3,359再生AI目次知的なインコが告げる未来のニュースChatGPT「GPT Live」の驚くべき進化AIと会話する耳元ニュース体験の実現ワンオペ育児中の防災対策と心のケアふるさと納税とサバイバルフーズの魅力
#1409 ワンオペ育児中のお風呂・赤ちゃんの脱衣所地震対策はどうする? 30分・9月29日・ 4,117再生AI目次ワンオペ風呂、赤ちゃんを地震から守るには?育児を一人にさせない協力体制の重要性脱衣所・浴室、無防備な空間の地震対策停電・転倒・落下、赤ちゃんを守る具体策大人が動けなくても安全、環境整備の極意
#1408 BS12「情熱!防災家族」シーズン2の制作が決定!続きます! 30分・9月28日・ 4,333再生AI目次「情熱防災家族」シーズン2制作秘話笑いと学びが融合!防災バラエティ吉田・坂井と「あえてさん」の舞台裏視聴者参加で広がる防災の輪とはあなたの声がシーズン2の未来を作る
#1407 台風25号による千葉県の水害と温暖化による極端気候化について 29分・9月25日・ 5,843再生AI目次台風25号がもたらした複合災害印旛沼堤防決壊後の危険と教訓鉄道・水道インフラ被害の長期化温暖化で極端気候化する日本の雨ハザードマップと命を守る避難術
#1406 防災アドバイザー初めて「青汁」を飲む…から1ヵ月後のお話 35分・9月24日・ 5,507再生AI目次青汁イメージ覆る初体験の衝撃40代目前の食生活の実態と課題料理に溶け込む青汁の意外な活用術コンビニサラダVSボコとデコの費用対効果無理なく続ける青汁習慣と選んだ理由
#1405 祝!Voicy10周年…AI時代に人がラジオをするという意義 28分・9月23日・ 4,104再生AI目次Voicy10周年が示す継続の力AI時代に問われる専門家の価値AI台頭前のVoicy開始の優位性日常生活を豊かにするAI活用術AIとプログラミング連携の可能性
#1404 防災アドバイザーのAI事情…ボイシーにもこんな風に活用中です 26分・9月22日・ 4,448再生AI目次汎用AIがおもちゃから道具へAI活用でVoicy制作を効率化情報収集はAI、責任は人が担うコメント返信を支えるAIアシストAI時代に求められる人間らしさ
#1403 甲府の防災イベント&甲府市街地や建物を楽しむお話 30分・9月21日・ 3,358再生AI目次山梨県防災意識向上の挑戦甲府市に残る城下町の面影世界的建築家丹下健三の遺産ハザードマップが示す水害リスクリボベジとプロ農家の備蓄術
禍福は糾える縄の如し。
「ただぁ〜」…と言う事で7回ワクチン接種(副反応一切ナシ)
家族3人感染も自分だけ感染ナシ…が2回。
我ながらオメデタイ身体です🤭
交通網の発達はウィルスがバラ巻かれ易い環境を作ってしまったけど医学の力でかなり抑え込めたようですね。
その医学の力でも完全にウィルス滅亡まで追い込めたのは天然痘だけとか。
仰る通り未知のウィルス、新たに出来てしまうウィルス…人類の歴史は「ウィルスとの戦い」でもあるので油断大敵ですね。
特に私のような楽観主義者は😓