TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1114 7月5日に大災難…近づくXデイの前に改めて整理と対策のお話20:37 2025年6月27日 5,212再生 問題を報告する 再生する シェアする ■YouTube動画2025年7月5日に大災難…は本当か?防災視点の現実的な詳細解説https://youtu.be/VTb0wvjMYlcもっと読むAI目次7月5日大災難の噂、その真相とは?予言の書が示す大津波の脅威的中した予言、そして新たな警告落雷時の安全確保、適切な行動とは?防災意識を高める、具体的な対策とは?AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友矢がお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 6月27日金曜日、本日も備えて参りましょう。 # 7月5日に関わりなく常に備えるのみ(URLはYouTube動画) 本日のテーマは、2025年7月5日に大災難がやってくる。これは本当なのか、この話は一体何なのか、その経緯のお話、対策のお話を改めてしたいと思うんですけれども。 さて、いよいよ1週間後に迫ってきました。Xデー。こういう言い方をするとあれなんですけれども、私最近ですね、講演会ですとかお仕事でお客さんのところに行くと、6月に入ってから毎回聞かれるんです。 7月5日って本当に何か起こるんですかと。そういうこと聞かれたら、私自身がそれ知りたいんですけどねと、そういうお話をしているんですけれども。 4月の頭にですね、YouTube、Sonaeru TVでも、この2025年7月5日に大災難、これに関する詳しい解説動画を公開したのですが、いまだにこの動画見られ続けておりまして、というより最近どんどん見られる回数が増えているんです。 やはり最近ですね、いろいろなニュースですとか、報道でもこの7月5日という日付、よく取り上げられるようになってきていますので、何か気になるなと、そういう方も増えているのかなということで、今回改めてこのVoicy Sonaeru Radioで、7月5日って何なんだと、この話を整理しておきたいと思います。 まずですね、最初に結論とまとめというところなんですが、2025年7月5日に大規模な災害が起こるんですか?というクエスチョンに関しましては、何かが起こるかもしれませんし、何にも起こらないかもしれない。それは分かりませんね。 予知、予言を信頼して万全に備えても、もちろんいいです。 備えることについて、とにかく言われることはありませんので、備えてもいい。一方で、いやいやいや、予知、予言、そんなの当たらないでしょと、全く気にせずにですね、普段通りに生活をするという風にしても良いですし、それはどっちでもいいんですね。 防災の視点におきましては、噂を信じても信じなくてもどちらでも良い。ただ備えは常に必要なので、こういう予知、予言があってもなくても防災は結局しましょうねと、このXデーに向けて何かやることで落ち着くならやったらいいと思いますし、別に信じなくていいという場合には何にもしなくていいです。 誰かを巻き込むのはやめましょうねと、そういうお話かなと思います。そしてもう一つ重要なことが、こうした予知、予言が出ますと、その日までは何か逆に安全って思っちゃうことがあるんですね。7月5日に大災難、じゃあ7月5日までは何も起こらないか、この日までは準備をしようと思いたくなるんですが、全然そんなことなくて、なんなら今この瞬間に大きな地震が起こる、緊急地震速報がなる、そういうことも全然あり得ますし、 7月5日以前に大規模な水害が起こったりとか、そういうこともあり得ますので、日付が出ると、その日まで安全って思いたくなるんですが、そうじゃない、そこは逆に油断していけませんよという気持ちが必要なのかなと思います。ということで、こうした噂、大災難という噂が今広がっていますが、何か起こるかどうかは分かりません。 こういう噂があってもなくても常に災害が起こるのが日本ですので、何も関係なく常に備える。心配な方はこれをきっかけに我が家の防災を見直しても全然いいですねと。ただ他の人に危ないよ、備えようよっていうのはあんまりよろしくありません。これは主にの押し付けになりますので、自分一人でやるなら、信じるも信じないもどっちでもいいですねということがまずは結論になります。 では改めて、この7月5日に大災難ってなんでそういう話になっているのか、これをちょっと整理しておきたいと思います。 # 事象は「大津波」、その原因は不明 2025年7月に何かが起こる。この噂の主要な出どころは、辰木亮という漫画家さんがですね、書かれた私が見た未来という書籍。 これが今回の一連の噂の出どころということになっています。この私が見た未来という書籍、これは漫画なんですけれども、 1999年の7月に出版されたコミックス本。これがオリジナル版となるんですね。この99年といえば、まあ皆様ご存知の方も多いと思いますが、 ノストラダムスの大予言ブームが当時起こっていた頃なんですが、そうしたブームの中で出された漫画、私が見た未来。 この漫画の表紙に、大災害は2011年3月という一言、言葉が書かれていたんですね。 2011年3月といえば、東日本大震災が起こった年でしたので、それをまさに予知した漫画。 2011年3月、大災害。これを予知した、的中させた漫画ということで、2011年3月以降に注目されたんです。 予言の書がある、みたいな感じで注目されたんですね。ただ2011年3月時点では、このオリジナルのコミックスはすでに絶版になっていましたので、 なかなか入手ができないプレミア本になっておりまして、ものすごい高額でフリーオークションとかで取引されたりしてたんです。 さらに2021年、今から4年前になりますが、この作者、辰木亮さんの偽物が登場したんですね。 最初偽物って言わずに、作者を語って真の予言とかですね、嘘の予知とか、そういうものをいろいろと広めまして、 さらにそういったものをまとめた本を偽物が勝手に出版社と出版しようとしたんです。 それをいろいろと騒ぎがありまして、最終的には作者本人が登場し、その嘘の偽物ですね。その人は偽物だということも分かり、 ただいろいろと問題も広がりましたので、作者さん自身による復刻版、解説版という形で、この私が見た未来というものの完全版が出版されたんです。 それが2021年のことだったんですけれども、この2021年に出版された完全版の書籍に表示にはですね、 大災害は2011年3月、当時と同じ表示がそのまま使われていたんですが、さらにこの完全版の方には真の予知無というものが記載されて、 それが注目されたことになったんです。その予知無の内容というものが、2025年7月に大災難が生じるというものだったんですね。 ということで、あの東日本大震災を的中させた予言の書の最新版で、2025年7月に大災難が起こるということが書かれていて、 2021年の復刻版が出た当時から、海外では色々と話題になっていたんですが、いよいよそのX-Dayが間近に迫る状況になりまして、 今世の中的にどうなのと、本当なのと、なんかしなきゃいけないのと、大きく話題になっているということなんです。 ということで改めてですね、2025年7月に大災難が生じると本に書かれている内容。 これは作者さんの予知無なんですね。予知無の内容が書かれています。 これを信じるかどうかは、皆さん次第、読者次第です。そういうことは本にもちゃんと書かれています。 別に辰木亮さんが、この日に大災難が起こるからみんな逃げてとか、そういうことを言っているわけじゃないんですね。 私が見た夢ではこうでした。これを皆さんが信じるかどうかは皆さん次第です。そういう感じになっていますので、 別に作者さんが何かこの噂を積極的に広めて何かをしようとか、そういうことをしているわけでは全然ないんですね。 ただ日本において災害はいつでもどこにでも起こります。ということで、こうした予知無、書籍で書かれていますが、 内容を信じるかどうかも、それから備えるかどうかも、これは自分次第なんですが、できれば防災一環としてですね、 備えたらいいんじゃないですかということかなと思います。ということなのですが、これ7月5日がXデーということになっているんですけれども、 これはどういうことなのかと言いますと、今一連の噂では、大災難がですね、 2025年7月5日の4時18分に起こると、結構具体的な時間まで書かれているんですけれども、これはなぜかというと、 この私が見た未来という書籍の中にですね、書かれているんです。 ただ書籍の中に書かれているのは、大災難が2025年7月に生じると書かれているだけで、別に7月5日とは書かれていないんです。 ただ問題と言いますか、間接的になんですけれども、予知無を見た日時が書籍内にまず記述されているんですね。 その日時が2021年7月5日の4時18分、朝4時18分AMですね。この時刻に予知無を見ましたということが明確に書かれています。 あとは作者様の後書きにですね、次のようなコメントがあるんです。それが、夢を見た日が現実化する日ならば、 次に来る大災難の日は2025年7月5日ということになります。 というふうに作者さんのコメントでそう書かれているんです。ということで、夢を見た日で7月5日って書かれている。 作者さん自身も夢を見た日に現実化するということがあり得る、そういうことが書かれているので、7月5日がXデーというふうに解釈されています。 書籍には7月としか書かれていないんですが、間接的な書かれ方として7月5日じゃないかということで噂が広がっています。 ちなみに4時18分というのは、これは後付けです。作者さんも別に時刻までは言及していません。 日付けについては後書きで言われていますが、時刻についてはその時間に何かが起こるということは言っていませんので、これは読み手による一応解釈、後付けということなのですが、 一応その日がXデーなんですかねと作者さんが言っているので、書かれていた時間4時18分AM、もしくは夕方16時18分、 そこが一応危ない時間として読み取られているということでございます。さらに言えば、この書籍のもともとの話題の原因となった 2011年3月に大災害という書かれ方、表紙にしていたんですが、これも別に3月11日とは書いてませんでしたし、 大地震とか津波とも言っていません。大災害は2011年3月とだけ書かれていましたので、1ヶ月間くらい注意をしてもいいんじゃないですかと、 2025年7月1ヶ月間注意をしたらいいんじゃないですかと、そういう感じで我が家の防災を見直すきっかけにしたら、一石二鳥で効率がいいんじゃないかと、 そういう状況なのかと思います。2011年3月に大災害、たまたま東日本大震災が起こり、たまたまそれ書かれていたので、 12年前に出版された本に書かれていたので、予言の書だと言って話題になりましたが、まあ偶然だろうなというふうに私なんかは解釈をしております。 ただですね、その偶然を信じるような、信じたいという方もいますので、別にこの予知無を信じて7月1ヶ月間を警戒期間としていろいろと備えること自体は悪い話ではないんじゃないかなと思います。 もう一つあるんですけれども、これ私さっきからですね、2025年7月に大災難が生じるって言ってます。大災害が生じるとは一言も言ってないんですね。 これ書籍に書いてあるんです。大災難が生じると書かれているだけで、大災害が起こるっていうのは全然書かれていません。 あと最近なんだかですね、この南海津波地震がここで起こるとか、大地震が起こるとか、そういうことがまことしやかに言われたりしていますが、 書籍に書かれているのは別に地震とか、そういう災害の原因についても一切書かれていないんです。 ただ唯一大津波が起こると、東日本大震災の3倍はあろうかという巨大な波が見える、そういうことだけが書かれていますので、何か直接的に影響するとしたら津波なんですね。 ただその津波が何の原因で起こるかについては一切合切触れられてはいませんので、2025年7月何かの原因でフィリピン海の中央あたりで大きな津波が起こって、 それが日本及び周辺の国に押し寄せるという予知無が見られた、そういうことが書いてあるので、注意すべき具体的な対象は津波対策ということになります。 ただそれがなぜ起こるのかについては触れられていませんので、地震かもしれない、噴火かもしれない、あるいは隕石の衝突かもしれない、それは何かは分かりません。 ただ災害、具体的な大災難の内容は津波だということなんですね。 なので気になる方は海から離れる、そのぐらいやってもいいのかなと思います。 ということで、今回はこの7月5日のお話を改めてしましたが、これ詳しくはYouTubeで詳しく解説してますので、今日のChapter2のURL欄に貼っておきますので、よろしければご覧いただきたいなと思います。 ということで、本日の放送はここまででございます。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1113回目。 6月26日は雷記念日。 落雷時のNG行動とOK行動を知るということで、雷のお話でございましたが、 皆様コメントを下さいましてありがとうございました。 まず、お名前のご紹介をさせていただきます。 コメントを下さいました、 空猫さん、灰色の白クマさん、ハリオカテルさん、ヨンナーさん、まことさん、あっちゃんさん、チェリーさん、 あやさん、もちさん、しんさん、てるぅさん、あーさん、はるなさん、mkさん、しのさん、ここにゃつさん、きおさん、 ぶぱんさん、ぴっぴさん、おりーぶはまちさん、わてさん、そらいろのたねさん、さくらままさん、ねこざきさん、まぐろだぴよさん、 皆様コメントを下さいまして誠にありがとうございます。 さて、コメントを一つご紹介させていただきます。 まずこちら、しんさんからいただいたコメント。 おはようございます。キャンプ中に雷雨になったことがあります。その時は急いで車へ避難しました。 他のキャンパーさんたちはテントやタープの下にいましたが、何にも起きなくてよかったです。 キャンプ場なども開けた場所や林の中が多いので、雷が鳴ったら要注意な場所ですが、 キャンプグッズにテントやタープのポールの先につける落雷防止キャップなるものが売られています。 今日の放送を聞いて多分効果はないのだろうと思いました。 ということでしんさん、コメントありがとうございます。 キャンプ中の落雷、車への避難100点満点ですね。 これテントの中とかにいると一緒に雷でテントごと丸焦げにされる可能性あり得ますので、 これどういう場所でもそうなんですが、屋外キャンプとか屋外でテント泊をするとき雷鳴り始めたら、 やっぱり建物の中とか車の中に逃げ込まないといけないんですね。 なのでそういうものがない、登山中のキャンプとかはリバークとかは結構リスクは高いです。 他に逃げ場がないですからね。 ご紹介いただいた落雷防止キャップ、検索してみたら色々売られているんですね。初めて知りました。 テントのポールの先っぽにつけるプラスチック製の絶縁体のキャップみたいなものが売られていたんですけど、 これ多分意味ないですね。全く効果ないと思います。 むしろポールが数センチ長くなるので落雷する可能性が増すまであるんじゃないかなと思いますが、 これはちょっとどうなのかなと。これ危ないアイテムだなと。 これを信じて、キャップつけたから雷落ちても大丈夫だよみたいになると逆にすごい危ないので、 これ売らない方がいいんじゃないかなってちょっと感じました。 私自身がテストしたわけじゃないので、なんか謎の力で落雷防止できるのかもしれませんが、 私は絶対これは使いませんし、使わせませんし、皆さんも多分避けた方がいいと思いますよということはお伝えしておきます。 ということで、しんさんからコメントありがとうございました。 続いてもう一つコメントをご紹介したいと思います。 こちら怖い体験談、しのさんからいただいたお話。 おはようございます。おはようございます。 約40年前、小学校の臨海学校で車山高原、ここに登山をした時に山頂付近で突然の雷雨、隠れる場所もないですし、 体感的にはほぼ真横で雷鳴が聞こえていました。 生徒数100人少々に対して、院卒の先生は数名でしたので、木の下に隠れるなという注意も届かず、大パニック状態でした。 幸い生徒全員無事でしたが、非常に怖い体験をしました。 私は岩場の陰に隠れて、雷が落ちてこないことを祈っていただけですが、正解の行動は何だったのか未だに分かりません。 雨は夜まで降り続き、フォークダンスは中止になりました。 ということで、篠さん、ご無事で何よりだったと思います。 何人かが、あるいは何十人かが、落雷で死んで、大ニュースになっていてもおかしくない、そういう状況、本当に怖い状況だっただろうなというふうに思えるんですけれども、 こうした山頂とかで、落雷は本当に危ないです。 隠れる場所がありませんし、山の頂上とか結構開けていると、やっぱり人間が一番高い場所になりがち。 さらに雷がもう真横から来るという状況で、雲も近いですので、本当にこれはものすごい危ない状況です。 一応正解の行動としては、とにかくあらゆる木とかですね、そういうものから離れるか、もしくは4メートル以上離れた場所でしゃがみ込んで、保護領域と呼ばれる場所ですね。 斜め45度圏内で木からは4メートル以上離れている場所、この保護領域というところで小さくしゃがむ。 こういった形で難を避ける。傘はさせちゃいけないので、もし雨具、雨ガッパとか持っているようでしたら、落雷対策じゃなくて雨対策として切る。 しゃがむ。動かない。木の真横は絶対に避ける。そういった対応をみんなが取らなきゃいけないんですね。 なので、こうした登山とかですね、アウトドアとかで山に入るときは、雷の知識を持ってから入らないとダメなんです。 本来はこの遠足の前の学習で、もし山に登っている途中で雷が鳴り始めたらどうするのかと、そういう知識を得て、 みんなで体育館とか校庭とかでですね、一回予行練習とかをした上で本番に臨む。本当はそういう教育をしなければいけないのじゃないかなということは思います。 本当にご無事でよかったです。フォークダンス中止はちょっと悲しいですけどね。林間学校で。 ということで、これ貴重な、そして怖いですね。本当に恐ろしいお話ですね。コメントをくださいましてありがとうございました。 他皆様、たくさんのコメントをくださいましてありがとうございます。 ということで、本日の放送はここまででございますが、本日この放送の後、夜9時、夜21時から、そなえるTVのYouTubeライブがございます。 マンスリーライブで、また毎月の雑談、それから30日発売の書籍のお話などもしてまいりますので、よろしければご参加ください。 ということで、本日の放送はここまで。それでは皆様、次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #大津波 #7月5日 #私が見た未来 #大災難 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール03:552.7月5日に関わりなく常に備えるのみ(URLはYouTube動画)https://youtu.be/VTb0wvjMYlc09:593.事象は「大津波」、その原因は不明06:314.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ムーコ2025年6月30日🦀🦀🦀1返信 shu12025年6月29日『防災リュックはじめてBOOK』届きました!楽天ブックスで予約したものが、本日投函されました。とても良い本ですね。これまでグッズ紹介的なムックは散見しましたが「防災リュック」に特化した本は初めて。私を含め、災害に備える迷える子羊たちへの、よき指南書となることと思います。7返信 高荷智也2025年6月29日早くも!ありがとうございます!!5 shu12025年6月30日返信ありがとうございます。『防災リュックはじめてBOOK』出版おめでとうございます。🎊💐🎉とても良い本です♪ありがとうございます👏👏👏👏👏AI画像はP.15の上段でしょうか?正解発表も楽しみにしています。😃4 よんなー2025年6月30日ワタシも同じページがAIだと思いました♡①の写真です(´∀`)3 shu12025年6月30日おお!そうですか。😃正解は、はたしてどれでしょうね。楽しみ楽しみ♪ ねこきち🐱✨LINEスタンプ販売中2025年6月29日🦀🦀🦀🐱📆7返信 オリーブハマチ2025年6月28日ですよね~予言を信じる人は7月4日迄は安全と信じ予言を信じない人は7月4日は100%大丈夫と思ってる。(←このコメントしてる人、見たことあります)危険確率はずっと同じなのに。災害でなくても電車に乗っていたらビニールハウスの鉄パイプが飛んできて頭に当たる…木の下歩いていたらゴツイ枝が落ちてくる…歩道歩いていたらアクセルブレーキ踏み間違えクルマが突っ込んでくる…災害で有ろうが無かろうが危険がいつであろうとも身の安全は常に確保した方がいいですね。13返信 オリーブハマチ2025年6月28日「7月5日は100%大丈夫」…とコメントしてる人がいると言う間違えでした😅ユーチューブのコメントと違って書き換えできないんですよね~🤔8 あ〜♪2025年6月27日こんばんは🦀今日も職場で7月5日の話題になりました。先輩方は割とちゃんと情報をみているようで、「あの予言の漫画描いた人は、7月5日に災難が起きるとも、地震だとも言ってないのに、不安を煽る人が多いのよね😤」と言っていました。そして、そうは言っても心配にはなるからと「いつもパンツ1枚で寝る息子にパジャマ着ろ!と言っておいたわ!」とのこと。確かにパンツ1枚で被災したらかなり不安なので、これを期に先輩の息子さんがパジャマを着ますように😁14返信 よんなー2025年6月28日☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆パンツ!7 あ〜♪2025年6月28日よんなーさん🦀暑い時期はパンツ1枚で就寝するという息子さん(学生さん)、地震があると慌てて庭に飛び出るらしいんです😅近所の目も気になるし、露出しすぎで防御力低いのでなんとかパジャマを着てほしいそうですwww3 もっと見る
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・昨日・ 3,400再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,323再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 5,896再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,826再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,392再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
#1393 大雨時の外出を控えることは、控えられない人を支えることになる 23分・9月7日・ 4,466再生AI目次大雨時の外出、最も注意すべき行動計画運休は是か非か?社会の意識災害時の不便さ、備蓄で乗り切る外出必須な人々を支える道筋インフラ脆弱時、自宅待機の貢献
楽天ブックスで予約したものが、本日投函されました。とても良い本ですね。これまでグッズ紹介的なムックは散見しましたが「防災リュック」に特化した本は初めて。私を含め、災害に備える迷える子羊たちへの、よき指南書となることと思います。
『防災リュックはじめてBOOK』出版おめでとうございます。🎊💐🎉
とても良い本です♪
ありがとうございます👏👏👏👏👏
AI画像はP.15の上段でしょうか?
正解発表も楽しみにしています。😃
①の写真です(´∀`)
正解は、はたしてどれでしょうね。
楽しみ楽しみ♪
予言を信じる人は7月4日迄は安全と信じ
予言を信じない人は7月4日は100%大丈夫と思ってる。(←このコメントしてる人、見たことあります)
危険確率はずっと同じなのに。
災害でなくても
電車に乗っていたらビニールハウスの鉄パイプが飛んできて頭に当たる…
木の下歩いていたらゴツイ枝が落ちてくる…
歩道歩いていたらアクセルブレーキ踏み間違えクルマが突っ込んでくる…
災害で有ろうが無かろうが
危険がいつであろうとも
身の安全は常に確保した方がいいですね。
ユーチューブのコメントと違って書き換えできないんですよね~🤔
今日も職場で7月5日の話題になりました。先輩方は割とちゃんと情報をみているようで、「あの予言の漫画描いた人は、7月5日に災難が起きるとも、地震だとも言ってないのに、不安を煽る人が多いのよね😤」と言っていました。そして、そうは言っても心配にはなるからと「いつもパンツ1枚で寝る息子にパジャマ着ろ!と言っておいたわ!」とのこと。
確かにパンツ1枚で被災したらかなり不安なので、これを期に先輩の息子さんがパジャマを着ますように😁
暑い時期はパンツ1枚で就寝するという息子さん(学生さん)、地震があると慌てて庭に飛び出るらしいんです😅
近所の目も気になるし、露出しすぎで防御力低いのでなんとかパジャマを着てほしいそうですwww