TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1141 海外の巨大地震による津波警報!走って避難だけが正解ではない17:07 2025年8月5日 2,835再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次巨大地震による津波警報、その対応は?到達時間予測と避難方法の工夫海外地震の津波、備えを見直すべきか?コメントから学ぶ!トイレ閉じ込め対策熱中症警戒!夏の防災対策を再確認AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 そなえ防災アドバイザー、たかにともやがお送りする 「しなない防災、そなえるラジオ」 8月5日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # 到着時間が分かる津波は準備をしてから避難でよい 本日は津波のお話をしたいと思います。 先週7月30日の朝8時25分頃に発生をいたしました、 カムチャッカ半島付近で発生したマグニチュード8.8の巨大地震。 この地震の影響で、日本にも太平洋側の広い地域で津波警報が発表され、 実際に津波が観測されましたが、この地震の発生から本日で7日目1週間目となります。 この津波による警報、その後のいろいろなニュース報道なども見ておりますと、 おおむね正しい警報だったという評価がなされておりますが、 一部ではやや過剰反応だったのではないかと、 そうした評価が出されているようなコメントなどもございます。 津波警報、これに伴いまして多くの方が暑い最中、屋外で避難を行った、 あるいは海岸に近い鉄道などが運休をしたり、空港が閉鎖されたりという対応が行われ、 結果としては津波による物理的な被害というものはほぼ発生をしなかったので、 警報は空振りに終わった、あるいは防災的には素振りで済んだという言い方になるかもしれませんが、 基本的に大きな地震が発生した後には津波に警戒、そして津波に対してはとにかく走って逃げるべしと、 こういった教訓が、とりわけ日本では2011年東日本大震災以降の教訓として強く残されておりますので、 今回の津波警報というものも対応としてはそれほどおかしいものではありませんでしたし、 良い警報だったのではないかと思うんですが、ところがですね、これでめでたしめでたしで全部終わらせてはいけないんですね。 何か改善できることはなかったのか、警報が良かったとしても何か問題や落とし穴はなかったのか、 そうしたことは考えていく必要があろうかと思います。 前回の放送のコメント欄でですね、このお話を少しいたしましたが、 今日はこれを放送として、本ネタとしてお話をしてまいりたいと思うんですけれども、 前回のコメント欄で私が少しお話をした内容、津波の警報に関しては間違ってなかった。 基本的に津波はどんどん第二波、第三波、高さが高くなっていく可能性がありますので、 津波の高さに関する避難はできるだけギリギリではなく、バッファー、余裕を持って高台などに避難をすることが重要だ。 これはあらゆる津波対策、避難としては、避難の内容としては重要なポイントになります。 ところがですね、今回の地震というものは、日本から非常に離れた場所で起こりました。 カムチャッカ半島東方で発生した地震なんですが、 日本で一番近い場所は北海道の、これは北方領土を除くと、 根室あたりが一番カムチャッカ半島は近いわけですが、 この北海道の東端、根室半島、根室とカムチャッカ半島で今回地震が起こった場所は、 距離にしておおよそ1500キロから1600キロぐらい離れています。 結構というか、めちゃくちゃ遠いところで巨大な地震が起こったんですね。 この津波は日本にも到達しました。 地震が起こったのが朝8時25分ごろ。 実際に津波の第一波が到達し始めましたのが午前11時から11時半ごろということでしたので、 おおむね2時間半から3時間ぐらいで津波の第一波が到達し始めたということになります。 この津波というものは、よく速度が海の深さで変わりますよということが言われておりますけれども、 津波は海の深い場所を通過するときほど早く移動するという性質を持っています。 具体的には海の水深5000メートル、ものすごい深海ですね。 水深5000メートルあたりでは津波の速度が約800キロ、ジェット機並みの速度に達しまして、 水深500メートルぐらいの陸地に近づいてくるところでは時速250キロ、新幹線ぐらいの速度ですね。 水深100メートルぐらいになりますと時速約100キロ程度、車が走る速度程度になり、 そしていよいよ上陸寸前、深さ10メートルぐらいの湾内に入ってくると津波の速さが30キロから40キロ、 人間のオリンピック選手の全力疾走並みの速さになるということで、 基本的に津波は人間が走って逃げられる速度ではないということになるんですけれども、 日本の周りは結構太平洋側、深い海が広がっているんですね。 日本の沿岸から十数キロから100キロ、200キロも沿岸に太平洋を進んでいけば、 もうだいたい水深4000、5000、6000メートルという深海に達します。 ですのでこのカムチャッカ半島で発生した津波も広がるにつれて海の深いところを通りますので、 時速800キロ、それ以上の速度で日本方面に近づいてくるということになるんです。 ただ、だんだん陸地に近づくにつれて津波の速度は落ちますので、 今回カムチャッカ半島と北海道の根室、1500キロ、1600キロぐらい離れており、 実際に津波の第一波が到達した時間が2時間半から3時間ぐらいで到達していました。 これはおおよそ速度から計算していくと、ほぼほぼ予測通りというか、 セオリー通りに到達したということになるんですけれども、津波の高さは津波の状況、 津波がぶつかってくる陸地の形、そういったものによって高さはどんどん上がっていく可能性がありますので、 どんどん高いところに逃げる必要があるんですが、津波の速度、それも遠い場所からやってくる津波の速度は、 ある程度予測をすることができるんですね、正確に。 もちろん自分が今いる場所で大きな揺れを感じるような直下型の地震、あるいは南海トラフ地震ですとか、 東日本大震災の際の揺れのように、比較的日本の近くで起こった地震は津波待ったなしですので、 これはもう揺れた瞬間に、揺れが収まった瞬間に高台に走って逃げる、 そうしたことは必要であるということになるんですけれども、 海外の遠いところからやってくる津波に関しましては、これはやっぱり到達するのに時間がかかるんですね。 実際に太平洋で日本に津波が到達する場所で巨大な津波を伴うような大地震、 おおむねマグニチュード8.5以上の地震ということになりますが、 マグニチュード8.5程度の地震、直近100年間で大体太平洋では15回弱ぐらい起こっているんですね。 平均するとざっくり10年に1回ぐらいのペースで、このマグニチュード8.5を超える巨大地震が起こっています。 もちろんこの中には先日のカムチャッカ半島での地震、また2011年の東日本大震災、 これも含まれているということになるんですが、そうすると10年に1回ぐらいのペースで、 日本から遠く離れた海外での巨大地震による津波、これがやってくるということになるんです。 ですから私たち生きている間にまだまだ何度も何度も海外の巨大な地震による津波を経験することになります。 さあこの時にですね、今回と同じように津波の高さが分かったタイミングで警報を出して注意を促す。 これはもちろん必要なことではあるんですが、ただ今回やっぱり津波到着するのには結構時間がかかるんですね。 距離がありますので、そうすると津波が到着するまでのおおよその時間も一緒に示して、 津波警報が出ました。高台に逃げてください。ただどんなに早くてもまだ1時間2時間は猶予がありますので、 今すぐ慌てて裸足で走って高台に逃げるんじゃなくて、必要な荷物をちゃんと持って家の閉じまりをして、 車が使えるなら車で、電車バスがまだ動いていればそういうものを使って避難していいですよと、 そういうことを言っていかないと、例えば今回で言うと熱中症による二次被害が起こる可能性があります。 冬であれば屋外避難で凍死する可能性もあります。足元で起こる大きな地震は、 ためらわずにすぐ走って逃げる。津波転電庫、これが必須ではあるんですが、10年に1回ぐらい起こる海外等での巨大な地震、 あるいは噴火などで起こる大きな津波に関しては、ある程度到達時刻、これをもちろん余裕を持ってですね、 伝えた上で避難に関する方針、少し違った方針を出していかないと、二次被害を招く可能性がありますねと、 これは今回の教訓にすべきだと思いますし、また今後、同じようにですね、あれ揺れてないのに津波警報が来たぞと、 そういった時には、ちゃんと津波の震源がどこなのか、これを簡単にチェックをして、 思いっきり距離が離れているなら、逃げるにしても、ちゃんと準備を万全にして逃げていいんだと、 そういったことは知っておいていいんじゃないかなと思います。 ということで、津波避難は重要ですが、海外で起こった巨大地震による津波は、ちょっと逃げ方を変えていかないといけませんね、 というようなお話をさせていただきました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1140回目、トイレに閉じ込められたら ラッチ開放ドア破壊トイレのミズということで、 ちょっとですね、何の放送だろうと皆さんを混乱させてしまいましたが、 最後までお聴きくださいまして誠にありがとうございました。 まずはコメントのお名前のご紹介をさせていただきます。 コメントを下さいました。 まことさん、茶とら猫さん、あーさん、しんさん、てるぅさん、チェリーさん、よんなあさん、あっちゃんさん、ねこきちさん、さくらままさん、 おらふさん、しのさん、さなとすさん、みぎみみさん、わいわいばーばさん、かよーんさん、mkさん、きよさん、 灰色の白くまさん、のりぞうさん、ここにゃつさん、ぴっぴさん、まぐろだぴよさん、はるなさん、ちゃくさん、ねこざきさん、 おりーぶはまちさん、めんぼうこーはいさん、もっちりさん、みなさまコメントを下さいまして誠にありがとうございました。 さて一つ目のコメントをご紹介したいと思いますが、こちらはまことさんからいただいたコメントです。 おはようございます。おはようございます。 今日のテーマは節日です。私はスマートフォンはいつもポケットに入れてトイレに持ち込みますが、 家で一人なら鍵は閉めず開けっぱなしでいたします。 映画シャイニングのようにナタでも置いておきましょうか。そして塩。なるほど。 小学生の時、茶道機船のこれはフェリーでしょうか、船でしょうか、トイレで、鍵が開かなくなり閉じ込められた。 体験をしました。幸い親、不審に思い探しに来てくれて、 側がドアを壊して助けてくれた。今でも閉じ込め、トラウマになっているので、エレベーターもなるべく使わずに階段を使っています。 シャイニングは斧の間違いでしたというコメントをいただいておりますが、この3コメントありがとうございます。 これは実体験からのトラウマですね。こういう体験をされると、同じ環境が本当に怖いなって思われるかもしれませんけれども、 このトイレもそうですし、どこかに閉じ込められるかもしれないなって思われる方結構いらっしゃいますよね。 弊社恐怖症というのでしょうか。そういった皆さんは日頃からここ閉じ込められたらどうしようかなと、そういうことを考えて対策をすることが重要なのかなと思うんですね。 私も同じような理由ではないんですが、勝手に動く足場が怖いんですね。エレベーターもそうですし、エスカレーターとかもそうなんですが、 自分の足以外で勝手に動くものって事故が起こったら、人間なんて簡単にひねりつぶされてしまいますので、極力階段とかを使うようにもしているんですけれども、 トイレはやはりスマートフォンを持っているかどうか、これで本当に運命を分かれ道にしますので、スマホを持ち込んでトイレに入る。 そして一人ならトイレを閉めない。やっぱりこれが一番いいんじゃないかなと思います。私も今、自宅でトイレを使うときは、家族がいるときはドアは閉めますけれども、 事務所、私の事務所はトイレがあるんですけれども、トイレにドアがないんですよ。広い3畳ぐらいの脱衣所兼洗濯機置き場兼トイレみたいな、 小部屋の中に刑務所みたいにオシャレなついたての向こうにトイレが置いてある感じになってまして、その小部屋のドアは持ち上げると開くタイプの、 内側から持ち上げると外せるタイプのドアなんですね。なので絶対閉じ込められないようになっているんですが、このドアがないトイレ、結構開放感があっていいんですよ。 広くて涼しくて、なので皆様におかれましても、もし物件を探されるとき、あるいはお家の設計をされるとき、トイレにドアは必須である。 これは先入観ですからね。一人で生活するなら、トイレなくてもドアはなくてもいいかもしれない。そんなことをちょっと覚えておいていただけると役に立つかもしれません。 ということで、誠さんからの、これはまたリアルな体験のコメントですけれども、本当にありがとうございました。 もう一つコメントをご紹介です。ちょっとこれ可愛かったので、サナトスさんからいただいたコメントです。 我が家は1.5畳のトイレにタンク式大便器とフラッシュバルブボタン式小便器が並んでいる構造なのですが、何かの表紙にお水が止まらなくなることがあるので、 止水栓を止めるためのマイナスドライバーとレンチが常備してあり、ドアを開けることもできますが、そもそも一人暮らしなので、ドアを半開きで使用していたりします。 そうしないと、猫が心配してドアを引っ掻くんですよね。玄関は常に施錠で人は来ませんし、 皆さんトイレに非常用トイレやトイレットペーパー、自動点灯ライトや笛がありそうですし、マイナスドライバーやモンキーレンチもついでに置いてみてはいかがでしょうか。 ということで、サナトスさんコメントいつもありがとうございます。これ、猫ちゃんがまずいるんですね。 ご主人がトイレに入っていると、猫ちゃんは心配してくるんですね。可愛いですね。 このトイレの中に何か工具を置いておくというのは、ありかもしれませんね。今や100円ショップでもドライバーとか小さい釘抜きというかバールのようなものなんかも買えたりしますので、 そういうものをトイレの中に1つ、2つ置いておく。あるいは救助用品としての大きなバール、これをトイレを置き場にしてしまう。 そうすれば、例えばゾンビパンデミックなんかが起こって、最終的にトイレに立てこもることになっても、塩と水、そして究極的に脱出しなきゃいけない時に、 このトイレに置いてあったバールのようなもの、これが使えるかもしれませんので、トイレという環境をうまく使っていくことは重要かもしれませんね。 それをやっぱり普段からお掃除をちゃんとやることで快適な空間にしておくこともまた大事なことなのかなと思いました。 ということで、さなとっさんのコメントありがとうございました。 他皆様、こういうテーマですと本当に皆様の独自の解釈とか、我が家の状況とかいろんなコメントがいただけて本当に楽しかったです。 ぜひ今回のコメント欄すごく面白いので、皆さん読んでハート、いいねボタン押してください。 ということで、今回の放送はここまででございます。 さて本日8月5日、またしても全国的に超暑くなり、熱中症に対する厳重警戒が呼びかけられております。 昨日もめちゃくちゃ暑かったですが、今日も相当暑くなります。 本当に皆さん命に関わりますので、暑さへの備え、あと一番暑いお昼から2時、3時ぐらいまでは極力外には出ないような、 そういう立ち回りをお考えください。出る際にはくれぐれもご注意ください。 ということで、本日の放送はここまで。それでは次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #地震対策 #津波対策 #津波警報 #カムチャッカ半島 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール09:522.到着時間が分かる津波は準備をしてから避難でよい07:033.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 晴奈2025年8月5日🦀🦀🦀8返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2025年8月5日高荷先生、皆様こんばんは🌟カムチャッカ半島の地震で津波注意報が出た時、スマホから「津波です!津波です!」のような緊急放送が流れ、心配ながらも仕事中のため、震源地だけ確かめ、業務に戻りました。テレビには逃げて!の文字がずっと表示され、慌てて飛び出した方々も多かったのですね。そして炎天下、熱中症になってしまう方も🥵震源地から遠い時は、予想津波到着時刻に沿って準備して避難するという行動が必要であると学びましたし、今回の件をもっと世間でも取り上げて欲しいと思います🤔🦀🦀🦀11返信 サナトス2025年8月5日我々が生きているのは4次元なので・・・と言うと3次元だと反論されやすいのですが・・・縦横高さ+時間なので4次元なので、どこでどの高さの津波が発生したから「逃げて」ではなく、「何時から何時まで海岸から離れて」という緊急放送が理想的でしょうね。5 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2025年8月5日サナトス師匠🦀津波がまず来ない地域に住んでる自分でも、津波=1分1秒でも早く高いところに逃げなくては!という考えが固定化されている気がします…全く関係ない話しで恐縮なのですが、先日サナトス師匠とご対面?みたいな夢を見ました。小さいリュックを点検中の私、必要な物が入ってないなぁ、どうしようと考えているところに、男性が来て「サナトス師匠いらっしゃい」と馴れ馴れしく「イメージと違いますね」と話し「そちらも」と言われるという、夢なので前後も覚えておらず、オチもないという話でした🙏5 そらいろのたね2025年8月5日津波の怖さは高さではないですよね!そして今回のように時間がある程度予測出来るのは良かったのにあの炎天下の屋上ってもっと柔軟に考えていきたいですね。又ほぼ報道はないのですが養殖にはある程度被害があったようです。13返信 あきれサンタ@ライジャケを持って水辺に行こう2025年8月5日南海トラフ地震の津波予測、各地の津波到達時間と高さの予想が出ていますね。他の地震でもこういう予報をしていただけると嬉しいですね。13返信 田中貴美子2025年8月5日こんにちは🦀🦀🦀今日はめちゃくちゃ暑いですね〜。40℃超える地点が午後2時時点で11か所。史上初らしいですね。どんどん酷暑日が増えるなあ、やだなあと思いつつ出かけました。帰りはヘロヘロ。自転車漕ぐのも命掛けでした。帰ってきて水風呂へ。扇風機強制的にフルマックスにして回してクールダウン。そして冷えた西瓜がめちゃくちゃ美味かったあ〜。夏の災害は来ないのが一番ですね。でも、備えは怠らず粛々と行動したいと思った1日でした。12返信 もっと見る
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カムチャッカ半島の地震で津波注意報が出た時、スマホから「津波です!津波です!」のような緊急放送が流れ、心配ながらも仕事中のため、震源地だけ確かめ、業務に戻りました。
テレビには逃げて!の文字がずっと表示され、慌てて飛び出した方々も多かったのですね。そして炎天下、熱中症になってしまう方も🥵
震源地から遠い時は、予想津波到着時刻に沿って準備して避難するという行動が必要であると学びましたし、今回の件をもっと世間でも取り上げて欲しいと思います🤔
🦀🦀🦀
縦横高さ+時間なので4次元なので、どこでどの高さの津波が発生したから「逃げて」ではなく、
「何時から何時まで海岸から離れて」という緊急放送が理想的でしょうね。
津波がまず来ない地域に住んでる自分でも、津波=1分1秒でも早く高いところに逃げなくては!という考えが固定化されている気がします…
全く関係ない話しで恐縮なのですが、先日サナトス師匠とご対面?みたいな夢を見ました。
小さいリュックを点検中の私、必要な物が入ってないなぁ、どうしようと考えているところに、男性が来て「サナトス師匠いらっしゃい」
と馴れ馴れしく
「イメージと違いますね」と話し
「そちらも」と言われるという、夢なので前後も覚えておらず、オチもないという話でした🙏
そして今回のように時間がある程度予測出来るのは良かったのにあの炎天下の屋上ってもっと柔軟に考えていきたいですね。
又ほぼ報道はないのですが養殖にはある程度被害があったようです。
今日はめちゃくちゃ暑いですね〜。40℃超える地点が午後2時時点で11か所。史上初らしいですね。どんどん酷暑日が増えるなあ、やだなあと思いつつ出かけました。帰りはヘロヘロ。自転車漕ぐのも命掛けでした。帰ってきて水風呂へ。扇風機強制的にフルマックスにして回してクールダウン。そして冷えた西瓜がめちゃくちゃ美味かったあ〜。夏の災害は来ないのが一番ですね。でも、備えは怠らず粛々と行動したいと思った1日でした。