TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1225 巨大地震に1週間警戒!まずは「次の揺れ」で即死しない準備から20:36 2025年12月10日 4,389再生 問題を報告する 再生する シェアする ■YouTubeで解説中巨大地震警戒!史上初の発表「北海道・三陸沖後発地震注意情報」は何をすればいいの?https://youtu.be/NyJJ6nIw2Bkもっと読むAI目次M7.5地震後の1週間警戒すべきこと揺れによる即死を回避する対策二次災害から命を守る逃げ方とはゴミ袋と砂糖塩が命を救う?災害に備える「防災教」のすすめAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 「そなえ防災アドバイザー、たかに友矢」がお送りする、「しなない防災、そなえるラジオ」 12月10日水曜日、本日もそなえてまいりましょう。 # 青森沖の地震はまだ続いています 本日のテーマは、「大地震に対する警戒期間にすべきこと」のお話でございます。 さて、12月8日23時15分、青森県東北沖で発生しましたマグニチュード7.5の大地震。 史上初めて北海道三陸沖高発地震注意情報が発表されましたが、この地震の発生から2日が経過いたしました。 北海道東北地方を中心に広い範囲で揺れが発生しまして、最大震度は八戸市での震度6強というところでございましたが、 昨晩時点では現時点における人的被害、死者は発生していないということでございます。 負傷者約50名が怪我をされたと、そういった報道がございましたし、断水、停電、学校の休校、そういったものも起こっておりますが、 今のところまだ死者は生じていないというところでございます。 人が死ななければそれでいいのかと、そういう話ではもちろんないのですが、 今回の地震ですね、マグニチュード7.5、2024年1月1日の野戸半島地震とほぼ同じ大きさの地震でした。 それと比べますと、被害の大きさがひと回り小さいように感じるわけでございますが、 これは単純に震源が陸地から遠かったということが大きな理由になります。 今回、東北青森沖で発生した地震、プレートの境界で発生しておりますので、陸地から50キロ以上ですかね、離れたところで発生しました。 単純に距離が長くなれば、地震の揺れは広い範囲に伝わりますが、揺れの大きさは小さくなります。 また今回の地震の揺れは、建物をめちゃくちゃにするような揺れがあまりなかったということで、このあたりは野戸の地震などとは違うところですね。 もし、野戸半島と同じような縮尺に当てはめますと、野戸で特に被害が多かったのは、野戸半島、震源直上にありました、 涼市とか和島市、それから震度7を観測した鹿町ですとか、穴水町、野戸町、穴水町、野戸町ですね。 このあたりは非常に多くの被害を生じさせているんですが、今回の青森の地震と同じぐらいの距離感でいうと、 新潟の糸井川ですとか、それから富山の高岡ですとか、日見ですね。 このあたりの距離感が今回の青森の地震と同じぐらいの距離ということになります。 もちろん揺れ方とかは全然違うわけなのですが、単純に距離が遠かったので、そこまで大震災には今のところなっていない。 これは幸運なことかと思われます。厄介なのが南海トラフ地震なんですね。 南海トラフ地震は震源の場所が陸地にかなり近いです。 東北地方はプレートの境界が結構陸から離れていますので、地震は大きいんですけれども、比較的揺れは小さくなりがち。 でも南海トラフ地震は足元でプレート境界の地震が起こる可能性がありますので、それはもうめちゃくちゃな揺れ、 そして津波が速攻でやってくると恐ろしいことになりそうだと、改めて備えが必要だということでございます。 ということで、ここからは昨日発表されました、北海道三陸沖、高発地震注意情報。 これによると1週間、警戒が必要だということなんですが、警戒って何したらいいのと、そんなお話を少ししておきたいなと思います。 # ゴミ袋・飲料水・砂糖と塩 大地震の後は、さらに巨大な地震に警戒が必要という形で発表されましたのが、今回の広発地震注意情報というものになるんですけれども、 こういった情報を発表されますと、じゃあ具体的に何を注意したらいいのかということで、 おうちの防災リュックの見直しをしましょうとか、防災備蓄品のチェックをしましょうとかですね、いろいろなアドバイスがされるんですけれども、 あらゆる防災で一番重要なことは、まず死なない準備が重要になります。 そのため、しばらく大地震に警戒と言われたときにも、基本的にはですね、今日を明日を行えることにしても、やっぱり何をすれば死なずに済むのか、 この後本番の巨大地震が来たときにどういうことをしておけば命が助かるのか、そういうことを考えて対策を実行することが重要です。 そのため、ポイントとしてはまず3つ。地震の揺れで即死しない準備ですね。建物、室内の安全対策をできる範囲で見直すこと。 それから地震の二次災害で死なない準備。津波とか土砂災害とか火災とかですね、こういうものから素早く逃げる準備が必要です。 そしてその後、命を守った後に生活を維持するための準備が必要ということで、ここでは初めてモノが出てくるという感じになります。 地震の揺れで即死しない準備って何なんだということなんですが、やっぱり基本は建物なんですね。建物が地震で潰れてしまうと何をしていても無駄になる恐れがありますので、 あらゆる地震対策はまず建物の強化から始まるということになるんですが、例えば今回の青森沖の地震のようにどこかで大きい地震がバーンと起こりました。 その後、1週間地震に警戒してくださいと言われた時にどうしたらいいのか。まず自宅のチェックですね。1回目の揺れで建物が被害を受けているとか、 あと家の中がもうめちゃくちゃになっていて、とても足の踏み場もない。これは2回目にもし大きい揺れが起こりますと、建物倒壊とか家具の転倒とかで死ぬ可能性がありますので、 建物がやばい。家の中にいられない。この場合は避難。避難場所、避難所に行くしかないということになります。あるいは車などがあれば車中泊ももちろんできますが、車中泊するためにはやっぱりガソリンが欲しいので日頃からガソリンは常にいっぱいを心がける。 あとエコノミークラス症候群ということで水分補給や軽い運動はした方がいいというのがポイントになります。続いて室内ですね。家具や家電の固定、やっぱりこういうのは重要ですし、日頃からちゃんと室内の安全対策は万全にしていただきたいということになるんですが、 とはいえ揺れた後、じゃあいきなりさっきまで固定していなかったやつをいきなり固定できるかといえば、そもそも道具がないので無理なんですね。ですので1回目の揺れでせめて被害が出ている場合、家具が倒れたとか、家電が落っこちたとか、荷物とか食器が床に落ちて大惨事になったとかですね。 こういう状況になりますと多分お片付けします。片付けします。でも例えば倒れた家具をよっこらせ、どっこいしょと元に戻しますと、次揺れたらまた倒れるんですね。落っこちてきた家電をよっこいせと元に戻しますと、やっぱり同じような揺れが来ましたらまた落ちるんです。 同じことをやっちゃ意味がないんですね。ドリフのコントじゃないですから。ですのでこういった部屋のお片付けをするときには、次の揺れでまた同じことが起こりそうだなという場合は、安定した状態でキープすると、倒れた家具は無理に元に戻さない。落っこちた家電は1週間ぐらい床に置いておく。 散らばった荷物もいきなり元に戻すと、また元に戻るというかバラバラになりますので、箱とかに入れて詰めとか、そういうやり方で次の揺れに対する備えが必要かと思います。そして今回の青森の地震は夜中、深夜に起こりましたが、夜中の停電対策も重要ですね。 夜、大きい地震でいきなり停電なんかが起こっちゃいますと、明かりがなくなって安全行動を取れなくなります。猫は闇に強いですけど、人は闇に弱いんですね。なので皆さんがもし猫でなければ、警戒期間中の夜は常にスマホ、小さなライト、そういうのをポケットに入れて常に明かりを確保できるようにしていただけるといいんじゃないかなと思います。 もちろん根本的には自動点灯ライトとか、継続点灯ライトとか、タップ型のライトとか、いつでもランプついたとか、顕微生活の自動点灯シリーズとか置いておきたいんですが、強圧できる対策じゃないので、せめて注文して1週間後に届くとかなので、とりあえずはライトを持ち歩くというのが重要かなと思います。 そして最後にイメージトレーニングですね。イメージトレーニングもよくお話をしておりますけれども、地震が起きたとき、緊急地震速報が鳴るとか、カタカタっと揺れ始めたときに、すぐ行動できればいいですけど、緊急地震速報だ、どこかな、どこかな、揺れ始めた、NHKつけてテレビつけてみたいにやると、これ時間がもったいないんですね。貴重な10秒間を逃すことになってしまいますので、 日頃から今この瞬間に大きな地震が来たらどうするか、考える癖をつけることが重要です。さて、皆さん今このラジオどこで聞いてますか。お部屋にいる、トイレにいる、お風呂はないかな、コンロの前にいるとか、あとは車の運転中の方、電車に乗っている方、ビル街の路上を歩かれている方、エレベーターに乗っている方、もう会社にいる方もいると思います。 皆さん、今この瞬間に緊急地震速報になったらどうしますか。行動わかりますか。机に潜るのか、手すりにつかまるのか、ちょっと身をかわすのか、いろいろあると思います。毎日いろんなシチュエーションで今揺れたらどうするか、緊急地震速報になったらどうするか、1日1回イメトレをして、ちょっとずつイメージを積み重ねていくということが重要ではないかなと思います。 というようなことをすれば、地震の揺れで、次の揺れで死ぬ確率を下げられますので、まずは即死しない準備ですね。これが重要です。即死しなかったら、次は逃げなきゃいけませんので、まずハザードマップの確認ですね。重ねるハザードマップ、この今お聞きいただいているスマホ、パソコンで重ねるハザードマップ検索していただいて、 家の周りに津波が来るのか、土砂災害が起こるのか、また溜息氾濫が起こるのか、こういうのをチェックしていただいて、津波とか土砂災害直撃受けるところにお家がある場合は、お家が1戸建てとかマンションの1、2階でしたら即死する危険がありますので、素早く逃げる。根本的には引っ越しっていうのが重要なんですが、今できることとしてはハザードマップチェックして、危ないところに家があるということでしたら、逃げる準備をしておくことが重要です。 そのとき、寝てるときなんかがやっぱり一番時間かかっちゃいますので、枕元なんかに着替えを準備するとか、あるいは飛び出せる服装でジャージで寝るとか、あと踏み抜き防止スリッパ、靴を枕元に置いといて、あと防災グローブや軍手で手を保護できるようにする。やっぱりライトは必要ですね。両手の開くヘッドライトでもいいですね。 あと、万が一身動き取れないときに備えて笛とか防犯ブザーとか、そういうのも枕元に置いておく。こういうのをセットで枕元に置いておいて、普段から防災ポーチっていう感じで、ライトとスリッパと軍手と笛、あとメガネの予備とか、こういうのは枕元に置きっぱなしにしていただきたいんですが、1週間警戒しましょうみたいに言われたときには、それに着替えとか靴なんかを準備する。 あと玄関とか廊下が、やっぱり冬はとにかく寒さ対策が重要になりますので、逃げるために必要な防寒グッズとか、上着防寒具をちゃんと玄関とかに置いておいて、すぐ着て逃げられるようにしておくっていうのが重要ではないかなと思います。とにかく危ないと、津波来るぞとか、土砂災害かもしれないと、そういうときに、おうちを40秒で飛び出せる準備をしておくことが重要になります。 あともう一つ、逃げるための準備として大事なのが、防災アプリですね。スマホのアプリを使うことで、緊急地震速報を受信したり、津波警報を素早くキャッチしたりすることができますので、やっぱりアプリは入れていただきたいんですね。 一番お勧めなのは、Yahoo!防災速報アプリ。災害情報をプッシュ通知で受け取れる。現在地連動でどこでも通知を追いかけてきてくる。無料で安定性も抜群。とりあえず迷ったらYahoo!防災速報。あとは発災後の情報収集するなら、NHK1ニュース防災アプリ。最近名前変わりました。 NHK1ニュース防災アプリ。やっぱりこれがお勧めですね。日々のニュースから災害時の情報収集まで便利に使えるアプリですけれども、特徴としては、災害時、テレビでやっている緊急災害時情報をアプリでも視聴できるんですね。これは登録不要です。受信料もいりません。これに関しては。 なので自宅に、うちテレビないんですよね、という方が増えていると思うんですね。その場合には、もうこのNHK1ニュース防災アプリをスマホとかタブレットにインストールいただいて、災害時だけでもNHK見られるようにするというのが大事かなと思います。ということで、ここまで行えれば、とりあえず揺れで即死しない。 二次災害から素早く逃げる準備ができますので、やっぱり大地震、1週間警戒しましょうって言われた時には、何をしておけば死なずに済むのかということを考えることが大事ではないかなと思います。ここまでやったら、あとは備蓄品の準備をしなきゃいけないということになるんですが、もちろん備蓄品も普段からたくさんの量をちゃんとローリングストック、日常備蓄していただきたいと思いますが、最低限準備したければゴミ袋。 ゴミ袋何人でも使えます。それから飲料水。ペットボトル水買い占めでもう売ってなかったら、ゴミ袋に水道水溜めておけば、冬場は1週間ぐらい全然持ちますので、袋に水を溜めておく作戦でお水確保しましょう。あとは氷砂糖と食塩、砂糖と塩ですね。 砂糖と塩があって十分な飲料水があったら1週間ぐらい生き延びられますので、本当これは最低限の最悪オブ最悪ですけど、とりあえずこのゴミ袋で水を確保する氷砂糖と食塩、この辺は買い占めにあっても多分まだ売ってますので、これで生き延びるみたいな準備が究極技かなと思います。 以上、地震警戒期間に関する対策のお話でございました。 # コメント返しコーナー 最後にコメント返しのコーナーでございます。 前回といいますか、昨日は朝6時と朝7時に2回放送がございました。 その前の番のYouTubeライブから含めまして、皆さんあちこち聞いてくださいまして、ありがとうございました。 今回コメント返しは、一応本ちゃん放送のつもりでやった防災と宗教の話ですね。 どちら側で回りたいと思いますが、災害時放送に関しても皆さん聞いていただいてありがとうございました。 ちょっと先に告知なんですが、今日12月10日水曜日の朝8時頃から富士テレビのサンシャインにリモートで多分出演します。 ズーム出演だと思いますが、今日話したような災害直後の警戒期間、何したらいいのという話を10分ぐらいで多分お話しさせていただきますので、 もし朝富士テレビいつも見てるよという方がいらっしゃいましたら、8時過ぎぐらいからだと思います。 サンシャインに多分いますのでご覧ください。 あと、今週どこかでTBSラジオにも今回の災害の件で出演すると思いますので、またそれも告知をさせていただきます。 ということで、前回の放送、1224回目、防災と宗教は似ている、その日に備えるという共通点のお話ということで、 こちら皆さん2回目の放送ということになりましたが、コメントをたくさんくださいました。ありがとうございました。 あと先日ですね、ボイシーのブラウザの返信ボタンがなくなったというお話をしたんですが、なんか復活してますね。 なんでだろう。使える間は使いましょう。皆さんブラウザからコメント返信またできるようになりましたので、よかったらお使いください。 ということで、お名前をくださいました、チャトラ猫さん、チェリーさん、灰色の白クマさん、愛しのジョリーさん、ボイシー初登録ということでありがとうございます。 田中きみ子さん、しんさん、りんさん、mkさん、あーさん、グレコさん、空色の種さん、前髪猫さん、ヨンナーさん、サナトスさん、ムーコさん、杉山翔さん、しのさん、はるなさん、あよさん、右耳さん、あっちゃんさん、マグロだぴよさん、オリーブハマチさん、あきれサンタさん、キヨさん、ケリアさん、渡辺さん、わてさん、サザエパパさん、皆様コメントをくださいましてありがとうございました。 まあ宗教の話っていうのは言い方を間違えると大変なことになってしまうぐらいに熱心なものなんですが、それをなるほどという感じで表現いただいたのがチャトラ猫さんからいつもありがとうございます。 高荷先生おはようございます。おはようございます。10年から20年ぐらい前は宗教というフレーズに拒否反応があった印象ですが、ここ最近はお仕方が一般化されて〇〇教という言葉が日常的に使われるようになりましたね。 しかも複数入信しても怒られないので、〇〇教にはとりあえず入ってもらえるよう普及をしていきたいですね。ということでチャトラ猫さんコメントありがとうございます。これはそうだなーって思いました。 10年から20年前と言いますか、やっぱり1995年の地下鉄サリン、オウム真理教ですね。カルト宗教がそういう大事件を起こしていた、テロを起こしていた時代は、やっぱり宗教って怖いっていうのもありましたし、最近ですとアメリカのテロとかイスラム原理主義とか、あれも本人たちは真面目なんですね。 でもやっぱり、押しの押し方がずれると戦争になっちゃうということで怖いものもありますが、最近はポジティブな形でこういう〇〇教みたいなのが使われることも確かにあると思いますし、基本的に押し勝つによる宗教は多信教ですので、いっぱい信仰したらいいんじゃないかということで、とりあえず防災教ですね。みんな入って仲良く備えることができたらいいんじゃないかなと。 これは、例えば地震ですね。地震は人工地震であるという方々もいれば、いやいやいや、人工地震なんてあるわけないでしょという方々もいますが、これ前話しましたが、どっちでもいいんですよ。人工地震だって天然の地震だって、地震は地震、備えることは一緒なんですね。家がんじょうにするとか、家具固定するとか、だから別にそれはそんなにこだわらずにみんなで地震対策しようぜと、そういう宗教の広め方ができたらいいのかなとか勝手に思ってます。 ということで、コメントありがとうございました。もう一つコメントをご紹介。こちら、先日の地震でもちょっと揺れていたかと思いますが、サナトスさんからいただいたコメントです。いつもありがとうございます。 防災備蓄は宗教でもいいと思います。世界が終わるとき、どうやって天国へ行くかと、どうやって生き延びるかと、そういう違いですし、亡くなってからではなくて、生きている普段から何をすべきかの指針であることも防災と宗教一緒ですね。 防災協高似派を宗教法人登録して、毎年お布施をしたら備蓄品が届くシステムを希望します。所得控除対象の生命保険などで節税をして、毎年生存お祝い品の保存食が届くのでもいいと思います。 ちなみに先日の地震で、未処理の年末調整書類が、今朝床に落ちていました。ということで、とりあえずサナトスさん、ご無事でよかったと思います。びっくりしましたね、徒歩くんの方。 なんというか、いろいろと防災をうまいこと使ってですね、備えるっていうのに、あんまりお金を使わずにやっていけるといいと思いますし、備蓄品を買うっていうのは、なんというか、非課税になったりとか、住民税返ってくるとか、そのぐらいやったっていいと思うんですよね。 そしたら、みんな美味しい備蓄食をたくさん備えて、普段から食べながら開店させますよね。まあ、なかなか防災って生活を潤うことがありませんので、後回しになっちゃいますが、せめてこういう税制庇護とかですね、お金のメリットがあると防災も進むのになと、そうすると宗教法人化ですかね、カルト扱いされないように頑張りたいと思います。ということで、サナトスさん、コメントありがとうございました。他、皆様もたくさんのコメントありがとうございます。 えっと、ボイシー初登録ということで、いとしのじょりさん、いつもYouTubeでコメントいただいてますね。ありがとうございます。ボイシー初登録です。たかねさん、おはようございます。ということで、おはようございます。コメントありがとうございます。ぜひこちらでもたくさんコメントいただければ嬉しいと思います。他皆様、たくさんのコメントありがとうございました。 ということで、青森沖の地震はまだ余震も続いておりますし、この後巨大地震が起こらないとは限りませんので、皆様、1週間ですね。とりあえず、普段から備えは必要ですが、ちょっとその備えのレベルを1個上げる感じで、引き続き警戒をしてまいりましょう。ということで、今日のお話はここまででございます。それでは皆様、次回の放送までどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #地震対策 #後発地震注意情報 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール03:372.青森沖の地震はまだ続いています10:003.ゴミ袋・飲料水・砂糖と塩06:464.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう MK2025年12月10日お疲れ様です!🦀🦀🦀5返信 鮪田飛夜(まぐろだ・ぴよ)2025年12月10日高荷先生、皆様こんばんは🌟いつでもどこでも地震は起きるを胸に、防災リュックと同時に持ち出したい袋をまとめました。持ち出したいものが多すぎて逃げ遅れる可能性大😆自宅以外での被災時はどうなるのだろうと考えたらキリがありません😭今回の地震で防災意識が高まるのはいい事ですが、一週間経てば大丈夫なんでしょ?と考えている方々もまだまだいると思うので、防災教の布教必要ですね🤔🦀🦀🦀8返信 あきれサンタ@ライジャケを持って水辺に行こう 寒いけど2025年12月10日防災は1日にしてならず、常に備えるのみ、の精神でコツコツですね。10返信 あきれサンタ@ライジャケを持って水辺に行こう 寒いけど2025年12月10日追伸Voice of The Year 2025、くらしとコメント数受賞おめでとうございます!特にコメント数での受賞は、タカニストとしてとても嬉しいです。これからも応援しています。8 あ〜♪2025年12月10日毎年備蓄食等の配布も嬉しいですし、5年に一度消火器の配布と回収をしてくれたらいいなぁと思いました🤩11返信 うさぎのティッピー2025年12月10日こんばんは🦀私が住んでいる所は、昨年の南海トラフ地震臨時情報の直後にお店から水や食料品が一気に消えました!しかし今回は売り切れているのを見かけません。遠方だからかな〜?お店が売り切れないように流通や在庫を管理しているのかな〜?世間的には防災教の信者が少なくて関心が薄いからなのかな〜?といろいろ想像しています😅なんにせよ我が家は「常に備える」を心がけていきます💪11返信 もっと見る
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いつでもどこでも地震は起きるを胸に、防災リュックと同時に持ち出したい袋をまとめました。
持ち出したいものが多すぎて逃げ遅れる可能性大😆
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今回の地震で防災意識が高まるのはいい事ですが、一週間経てば大丈夫なんでしょ?と考えている方々もまだまだいると思うので、防災教の布教必要ですね🤔
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Voice of The Year 2025、くらしとコメント数受賞おめでとうございます!特にコメント数での受賞は、タカニストとしてとても嬉しいです。これからも応援しています。
私が住んでいる所は、昨年の南海トラフ地震臨時情報の直後にお店から水や食料品が一気に消えました!
しかし今回は売り切れているのを見かけません。
遠方だからかな〜?お店が売り切れないように流通や在庫を管理しているのかな〜?世間的には防災教の信者が少なくて関心が薄いからなのかな〜?といろいろ想像しています😅
なんにせよ我が家は「常に備える」を心がけていきます💪