TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1243 中部電力・浜岡原発で生じたデータ不正に関する問題について21:04 1月8日 3,772再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次浜岡原発、揺れデータ不正の実態意図的「チェリーピッキング」の手口再稼働白紙撤回か?信頼失墜の波紋巨大防潮堤も無効?広がる影響範囲原発活用は是か非か?日本の課題AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友也がお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 1月8日、木曜日、本日も備えて参りましょう。 # 原発再稼働対策の前提となる「地震の強さ」データを偽った 本日のテーマは、チューブ電力・浜岡原子力発電所の データ不正問題についてのお話でございます。 新年早々、今週月曜日です、1月5日、チューブ電力が公表したプレスリリースにより、 浜岡原発の安全審査において、極めて重大なデータの 不適切処理が行われていたということが明らかになりました。 今回はこの問題、何が起きたのか、少し詳しく解説をしてまいりたいなと思います。 まず、今回、舞台となります浜岡原子力発電所、 こちらは静岡県の尾前崎市にある原子力発電所で、 1号機から5号機まで、合計5つの原子炉が存在する発電所になっています。 この浜岡原発1号機から5号機の現状なんですけれども、 一番最初に作られた1号機と2号機は、もうだいぶ古い原発炉心でしたので、 2009年、東日本大震災が発生するよりも前に、もう運転を終了し、 現在は廃止措置、解体工事が進められている状況になっています。 一方、2011年、東日本大震災の際に動いていましたのが、 浜岡原発3号機、4号機、5号機だったのですが、 これは震災の直後、政府からの要請により、一旦全ての運転を停止しました。 それ以降、約15年間にわたりまして、浜岡原発3、4、5号機は止まったままとなっております。 ただ、それでは困ってしまいますので、中部電力は、まず3号機と4号機の再稼働を目指しまして、 2014年、そして2015年、10年前ですね、このタイミングで国の新しい規制基準、 これに対する適合性審査というものを申請していました。 この10年前に審査をするための申請を行っているのですが、 今回のデータ不正というのが、この3号機、4号機の再稼働を目指す審査プロセスの中で起こった事件といいますか、 出来事ということになるんです。 さて、この再稼働を目指す適合性審査というものなんですけれども、 2014年、2015年に申請して、もう10年経つんですね。 10年間、何の審査をやり続けているのと、まだやっていたのというような言い方にもなるんですけれども、 この審査の長期化というのがですね、やっぱり色々と問題を引き起こしてしまっていることになるんです。 この審査が長引いている理由、これは浜岡原発の立地に問題があります。 浜岡原発、静岡県のちょうど真ん中辺りにある原発なんですけれども、 この場所が南海トラフ地震、東海地震、想定震源域のまさに真上にあるんですね。 世界的に見ても、結構巨大地震のリスクが高すぎる場所に、そのど真ん中に原発を建てちゃっているということで、 昔から大丈夫なのっていうことはずいぶん言われていました。 もっとも日本の場合は、どこでも大きな地震は起こりますので、 ここなら原発を作っても大丈夫、安全な場所はありません。 ただ、必ず近い将来巨大地震が来ると、分かっている南海トラフの直上に作っていると、これは結構心配されている原発だったんですね。 そのため今回、この再稼働を目指した審査というものも、やっぱり日本で一番厳しいレベルで行われているんです。 本当に大丈夫かと。 特に議論が続いて難航していましたのが、今回の不正の焦点となりました。 基準地震度というものの設定なんです。 つまり、最大どのぐらい揺れるのというような数字を決めるのに、なかなか手間が10年間やり続けているということになったんです。 この時想定されている南海トラフ地震は、先日ご紹介した、起こるかどうか分からないけれども、起こるとしたら最大規模となるマグニチュード9という、 いわゆる南海トラフ巨大地震ですね。 これが想定の地震ということになっているんですが、やっぱり最大規模の超巨大地震ということになりますので、 地震のエネルギーも相当大きいだろうということが想定されているんですが、いろいろな科学的な計算モデルですとか、断層の評価とかですね。 そういうものをいろいろ巡りまして、チューブ電力とこの審査を行っている規制委員会、ずっと議論しているんですが、平行性だったんですね。 これで大丈夫なはずです。本当大丈夫?もっと厳しくやった方がいいんじゃないの?と、そういうようなやり取りがずっと続いていたんですけれども、 チューブ電力としては、もうずっと原発を動かせないままで大垢地状態、垂れ流しになってしまいますので、動かさないと困っちゃうんですね。 そのため、チューブ電力は科学的な根拠を示して、こういう根拠でこういう揺れが最大だと思われますので、この回収をすれば大丈夫なはずだと。 そういったことを審査にいろいろ提出をしてきたということになるんです。 ところが、今回この状況で不正が行われてしまいました。今回のプレスリリースの発表によりますと、基準自信度、どのぐらい揺れるのか、 それを決める計算のプロセスにおきまして、この審査会合でチューブ電力が説明した内容と、実際のデータの間に乖離、違いがあったんです。 チューブ電力はもともと計算条件を変えた20セットの計算を行って、その平均的なデータで最大規模の自信の揺れを選ぶ、そういう説明をしていました。 ランダムといいますか、いろいろ計算条件を変えて、20個ぐらい自信の揺れをいろいろ起こしまして、その平均的なデータを出して、 それに耐えられるように原発を作るというか、ちゃんと見直します、そういった説明をしていたんですね。 ところが、これ実態としましては、裏側で何百セットも計算を何度も何度もやり直しまして、その何度も何度もいろいろ条件を変えて行った計算の中から、 たまたま揺れが小さく出た計算結果、これだけを意図的に抜き出して、これが代表的な平均的なデータですと偽って国に提出をしてしまってたんですね。 20回テストして平均出しますって約束をしていたんですが、実際には例えば100回テストを受けまして、その中で良い成績のものだけ抜き出して提出をしたと、 これをチェリーピッキングという言い方をするんですけれども、こういうやり方で無理やり合格ラインに合わせようとしていたのではないかと、 そういうことを言われても仕方がない、そういったことをチューブ電力はやってしまったんですね。 これが今回の大きな問題で、うっかりミスとかではなくて、意図的にデータを改ざんしたというところが問題を深刻にしてしまっているんです。 # 原発そのものを否定することはないが、徹底した関係調査が必要 さて、ここまでのお話がこのデータの不正に関する概要ということになるんですが、 これに関するプレスリリースが1月5日に発表され、 チューブ電力から謝罪記者会見というところも行われ、 今、ニュース報道等でも随分とあちこちで報道されている内容になります。 今後に関しましては、なぜこうしたことが起きたのか、今後どうするのか、 そういったことを全部含めまして、第三者委員会による調査、 これが行われていくことになるわけなのですが、 これによって、浜岡原発の再稼働というものは、 もう当面難しくなるよね、ということが考えられるわけでございます。 再稼働に向けて、どのぐらいの地震が来るのか、 その地震に果たして施設全てが耐えられるのか、 耐えられないところがあるなら、それをバッチリ直さなきゃいけない、 そういったことをするための10年間だったわけなんですけれども、 その大前提となる地震の揺れの強さ、そこがデータが嘘だったということになりますので、 もうここまで行ってきた全ての取り組み、一回白紙撤回になってしまうんですね。 根幹部分のデータが違うデータといいますか、 当てになるのかと、そういったものを使ってしまっていましたので、 今後この辺り全てやり直しとなっていく可能性もあります。 この辺を調査委員会というところが、いろいろと検討をして、また発表が出てくるんだろうというふうに思います。 そしてこの浜岡原発は、巨大な津波の影響も受ける場所にありましたので、 ものすごい巨大な壁ですね。進撃の巨人かというようなぐらいの、すごい壁を作っていました。 敷地をぐるっと囲う海抜22メートルの巨大な津波防潮堤、 場所によっては一部28メートルというビル並みの高さの防潮堤1キロぐらい続く壁をずっと作り続けていたんですね。 この防潮堤というところもいよいよ完成して、再稼働も間近と、この壁なら耐えられるだろうと、 そんなすごい壁だったんですけれども、ところが今回、地震の揺れに関するデータ不正ということが起こってしまいましたので、 もしかするとこの防潮堤の耐震設計、そこもやり直しになる可能性もあるわけなんですね。 原発本体施設、付属施設だけではなくて、それを守る防潮堤、当然これも南海トラフ巨大地震。 この巨大地震に耐えられるようにしなさいと言われたときに、防潮堤、かさ増ししてより高い壁に作り直しをしていたんです。 ところが、その作り直しをした壁にしても、前提となる地震の揺れのデータが果たして適切なものだったのかどうか、 それが今回由来でしまいましたので、もしかすると防潮堤、このままじゃいけなくなる可能性もあります。 地震の揺れで津波が来る前に、まず防潮堤が揺れで東海被害を受けてしまいましたら、機能を果たすことができませんので、 今回は原発本体だけではなくて、相当広範囲に対して、いろいろとやり直し含め問題が出るだろうなということで、大きなニュースになっているわけでございます。 原発というものに関しましては、私も以前から備えるラジオなどでも、私なりの考え方、見解もお話しをし続けています。 短期的には、やっぱり今動いている原発は最大限活用していかなければいけない。 日本がギリギリ国産で供給することができる電力、原発しかないんですね。 あとは太陽光、不安定な太陽光しかありません。 ということで、しばらくは使い続けないといけない。 ただ、永遠には無理です。 やっぱり原発、特に今の核分裂というものを使っている今の原発は、事故が起こった際のリスクがあまりに大きすぎるというよりも、 今の人類には扱うことができない技術なんですね。 なので、中長期的には、この原発というものはなくしていかなければいけない。 次世代の核融合ですね、安全な。 こちらに転換をしていかなければいけないんですが、とはいえ、これ5年、10年でできる話ではありませんので、 今後50年、100年、そういうレベルの話になります。 ということで、少なくとも私たちが生きている間は、日本国内、というより世界中に400箇所以上ある原発、 これとうまく付き合っていかなければいけないんですけれども、やっぱり相当信頼を積み重ねていかなければならない産業ということにもなります。 そして一方で、自然災害、とりわけ大地震というものは、人間の都合には一切忖度しないんですね。 今回は、中部電力というところが起こした問題にはなっておりますけれども、 人間側の都合で作った書類とか、人間の都合で作った地震の揺れとか、そういうものは、実際の大自然の地震は一切そういうのを忖度してくれませんので、 こうあってほしいなとか、この揺れだったら審査に通るからこれで行かせてほしいなとか、そういうことを言っちゃ考えちゃダメだったんですね。 ということで、ここは非常に高い信頼性が必要だったところが、不正が行われてしまったということで、果たしてこれは中部電力だけの問題になるのか、 他の原発大丈夫かと、そういったところも巻き込んだ話になっていくかもしれません。 それは分かりませんので、今後のいろいろな調査の結果、そういったものを見ていきたいと思います。 ただ、1点重要なこととしましては、今回の事件、非常に深刻な事件にはなっているんですけれども、これをもって、 だから原発はダメだ、今すぐ全部止めなきゃいけないというようなイコールに結びつけるのは、またちょっと違うだろうなとは思っているんですね。 先ほど言いましたが、今、原発全部、現実的に止めることはできません。難しいです。 もちろん一時期間は、ゼロ原発期間というのも日本にはありましたので、できるかできないかで言えばできるんです。 だって原発、しばらく動かしていない期間が何年もあったわけですからね。 ただ、それでやっぱり、今温暖化による夏の気温の上昇が本当に凄まじいことになっておりますが、 やっぱりそれをもたらすのはCO2、火力発電所ということにもなりますし、燃料費の高騰、また最近周りも物騒ですが、 もし日本に石油石炭運ぶことができなくなりますと、原発ぐらいしかまともに大電力を供給できる発電源というのはないんですね。 そのため、理想論としては、長期的には今の原発は廃止しなければいけないとは思いますが、短期的に防災していろいろなことを考えると、 やっぱり今すぐ止めるわけにはいかない。なので、最大限うまく付き合っていかなければいけない。 ただ、そこに対して今回問題が起こってしまいましたので、徹底的にこういったことを起こさないための対応というものを考えてほしいなと、 そういうことを思うわけでございます。ということで、しばらくこのニュースも追いかけていきたいなと思いますが、 今回は、中部電力、浜岡原発で生じたデータ不正問題、これに関するお話でございました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1242回目、島根県で生じたマグニチュード6.4の地震と、全身、本身、余震のお話しということで、大きな地震ですね、これに関するお話をいたしましたが、 まだ地震が続いております。直後に比べますとだいぶ海水等はですね、減ってきたところではありますが、 島根の東部、まだマグニチュード4ぐらいの地震が続いておりますので、気象庁から発表されておりますが、しばらくは余震、あるいは今後、さらに強い地震に警戒、どちらも必要な状況が続いております。 この地震に関するコメント、皆様たくさんくださいまして、ありがとうございました。 皆様の周りでですね、地震の被害を受けられた方々のお話、また緊急地震速報が鳴った時の皆さんの行動とかですね、 こういうのは、やっぱり改めて見るとすごく参考になるものが多いので、ありがとうございます。 ということで、まずお名前のご紹介をさせていただきます。 コメントをくださいました、 回答青いやつさん、サイさん、ドラポンさん、それからチェリーさん、まことさん、灰色の白クマさん、メンボウ後輩さん、リンさん、こんにちわまさん、 MKさん、あーさん、サナトスさん、ヨンナーさん、あっちゃんさん、あやさん、わんこのしもべさん、きおさん、エイミーさん、もちさん、ドキドキさん、 チャトラ猫さん、サザエパパさん、みぎみみさん、むうこさん、けりやさん、ゆうこ884さん、オリーブハマチさん、しんさん、うさぎのティッピーさん、 こぶたぬきつねさん、ねこざきさん、さくらままさん、はるなさん、皆様、コメントをたくさんくださいまして、ありがとうございました。 さて、島根県在住ということでコメントをいただいております。 こちら、あやさんからいただいたコメントです。 島根県在住です。勤務中少し揺れたと思ったら大きな揺れ。椅子に座っていて転倒はしなかったです。 他の方は何をしていいのか分からず、うろうろスマホで電話をしている姿。 落ち着いて状況確認ができていたのは、防災について日々学び、行動をしていたからだと思います。 自宅もほぼ断捨離が完了していましたので、大きな被害はなかったです。 今は娘の心のケアを最優先にできる範囲で備えています。 ということで、あやさん、コメントをくださいましてありがとうございます。 まさに家中の島根にいらっしゃったということでですね、これやっぱりパニックになっちゃいますよね。 いきなり大きい揺れがドカンと来たら、うわ、どうしたらいいんだと。 揺れが収まった後に、どうしよう、とりあえず電話で家族とかそういうことをやってしまいますが、 これ災害直後の一番やっちゃいけない行動なんですね、電話をかけるとか、 LINEかもしれませんけど、LINEならいいんですけどね。 やっぱりですね、日頃から大きな地震が起こった後、まず何をしなきゃいけないのかと。 身の安全を確保すること、建物の中が安全なのかを確認すること、 念のために外に出てこのままここにいて大丈夫かどうかをチェックすること、 情報収集などをすること、こういったことをですね、イメージとかこういうことをするんだということを考えていないと。 やっぱりパニック的な行動、あるいは時間を無駄に消費してしまうだけになってしまうと思います。 これが落ち着いて行動ができたというのは本当に素晴らしいことだと思いますし、 実際自宅もですね、やっぱり地震の揺れで被害を大きくするのは物が多いということになりますので、 ちゃんと整理をされていたということも素晴らしかったなと思います。 今後はお子さんのですね、ケア、やっぱりびっくりしちゃいますので、 今後ニュースとかでそういうのが出てくると思い出して、またドキドキしちゃうあると思いますので、 ぜひケア、お子さんとのお話とかですね、そういうことを続けていただきたいなと思います。 そして最後に、とにかくご無事で何よりでございました。 ということで、あやさんからのコメントありがとうございました。 さてもう一つですね、コメントをご紹介させたいと思います。 今度はですね、島根県の南側、岡山県の北部からコメントをいただいております。 こちら、サイさん、普段着物案内人ということで素敵なお写真ですね。 着物のお写真ついておりますけれどもありがとうございます。 岡山県の北に在住しています。 久しぶりに地震の揺れを体感しました。 不安になりつつも、高荷先生のいつもの放送を思い出して、 ポータブル電源、バッテリー類の充電、防寒着の準備、今できる対策を取れたのかなと思っています。 大きな揺れに注意と思いながらも、きっともう大丈夫と思いたくなる自分もいて、 これが正常性バイアスなんだろうなと実感しております。 引き続きできる対策はしていこうと思います。 ということで、コメントありがとうございます。 岡山県といえば、地震がない、台風も来ない、安全な場所とよく言われますが、 とはいえ周りで地震が起これば揺れますし、別に岡山、地震が来ないわけじゃないんですね。 たまたま最近来てないだけというところがありますので、 今回大きな被害はお住まいの周りにはなかったようでございますが、 その後の行動ですね、停電に対していろいろバッテリー充電しておこうとか、 もしこの後避難するかもしれないに備えて、ちゃんと着るものを準備しようとか、 そういった今目の前でやらなきゃいけないことがちゃんとできたというのは、 これは素晴らしいことだなと思います。 やっぱり防災なんかいい話聞いて終わっちゃったら意味ないんですね。 実際災害時に体が動くかというところが重要なポイントかと思いますので、 いい防災訓練になったと、そういう気持ちで改めて対策を見直していただけるといいのかなと、 そんなことを感じました。ということで、西さんからのコメントありがとうございました。 他もですね、皆様からご実家の様子とか、また緊急地震速報がびっくりですと、 そういったコメントなどもたくさんいただいておりましたが、 しばらく地震に警戒。もちろん島根だけじゃありません。 他の場所に大きいの来るかもしれませんので、注意をしてまいりましょう。 ということで、本日のお話はここまででございます。 それでは皆様、次回の放送までどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #原子力発電所 #中部電力 #浜岡原発 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:131.タイトルコール07:292.原発再稼働対策の前提となる「地震の強さ」データを偽った07:193.原発そのものを否定することはないが、徹底した関係調査が必要06:044.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう shu16月2日🦀🦀🦀返信 反町千畝5月29日🌾🦀🦀🦀🦄🐴返信 ろーずは腐ったみかん1月10日🦀🦀🦀🦀3返信 右耳1月8日🦀🦀🦀10返信 オリーブハマチ1月8日恥ずかしながら この報道は知りませんでした。中部電力としては「いつまでも赤字垂れ流しはイケない、先ず再稼働ありき」の方法を10年に渡り模索していたんでしょうか?冷暖房もですが…AIって凄く大きな電力が必要だそうですね。電力不足によりAIを諦める選択肢はこの国にはありません。これを一挙解決する核融合発電は まだそんなに掛かるんですか😱メタンハイドレートやGTCC はどうなっているんでしょうか?11返信 もっと見る
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