TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1307 2回目の後発地震注意情報!新年度の今オススメの攻めの活用方法19:45 4月21日 4,931再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「2度目の後発地震注意情報」の真意新年度に再確認すべき防災行動とは社会的な関心高まる今が啓蒙の好機リスナーコメントに学ぶ日常の防災「常に備える」防災アドバイザーの教訓AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高木智弥がお送りする、「死なない防災 備えるラジオ」 4月21日火曜日、本日も備えて参りましょう。 # 4月27日17時まで「北海道・三陸沖後発地震注意情報」 本日のテーマは、北海道三陸沖高発地震注意情報に関するお話をしたいと思います。 ということで、昨日夕方になります、2026年の4月20日、夕方16時52分頃、 岩手県三陸沖を震源とする気象庁マグニチュード7.7、深さ19キロ、最大震度5強を観測する大きな地震が発生しました。 この地震を受けまして、揺れに関する顕著な被害報告等は上がっておりませんが、 この揺れを受けまして、津波警報が発表され、青森県八戸で30センチ、岩手県九字港で80センチの津波を観測するなど報道されておりました。 この地震、今のところ、地震の規模はかなり大きくマグニチュード7.7ということになりますので、 もしこれが陸地で起きていたら、ものすごい大震災を招く、そういった巨大な地震だったわけなのですが、 幸い、陸地からはかなり離れた場所で起こった地震でしたので、震災にはなっておりません。 ただ、この揺れを受けまして、今回、史上2回目となります、北海道三陸沖、高発地震注意情報が発表されました。 このお話をしてまいりたいと思うのですけれども、この北海道三陸沖、高発地震注意情報というものは、 地震予知ではなく、今後続くかもしれない、より大きな巨大地震発生の注意を呼びかける情報ということになっております。 具体的には、昨日起こりましたマグニチュード7.7の地震よりも、さらに巨大な地震発生の可能性が、 普段より相対的に高まっていますというお知らせが出ております。 あえて数字を使って言いますと、普段の巨大地震発生の確率、これは0.1%という表現がされていますが、 この0.1%が、この大きな地震が起きた直後に関しては、1%まで上がっているということで、 1%って確率で言うと全然高くはないのですけれども、 普段のめっちゃ低い確率が、ちょっと低い確率まで爆上がりしていると、もう難しいのですけどね、表現が。 そんな感じで、今お知らせが出ております。 基本的には、気にしなくて良い情報でございます。 その辺のお話をしていきたいと思うのですが、この情報、対象期間が1週間です。 4月20日の19時半から、4月27日の17時までの1週間お知らせが呼びかけられております。 対象となりますのは、北海道、青森、岩手、宮城、福島、茨城、千葉、合計182の市町村、 海岸沿い及び震度6弱以上の強い揺れが想定される地域に対して、注意が呼びかけられております。 どんな注意かといえば、この後、巨大地震が続くかもしれない、 そうした地震に対する、揺れに対する警戒、津波から避難するための準備を日頃の延長で行ってください、 という注意が呼びかけられております。 この発表は2回目です。 昨年、2025年12月9日の青森県東北沖で起こったマグニチュード7.5の大地震。 この地震を受けまして、12月9日に初めて、高発地震注意情報が発表され、 それ以来、今回が4ヶ月ぶり、2回目ということになります。 ただ、前回は情報が出たのですが、幸い、本番となる巨大地震、 日本海溝沿い、千島海溝沿いの巨大地震には繋がらず、1週間が経過して終わったのですが、 今回も1週間、もしかすると巨大地震が起こるかもしれないので、注意してくださいということが呼びかけられております。 これ、何を注意したらいいのかということなんですが、 まず、そもそもこの1週間の経過というのは、科学的な根拠のある呼びかけではないのです。 1週間経ったら、地震が来なくなる、確率が減るということではなくて、 常に注意は呼びかけたいのですが、継続できる期間は1週間ぐらいが社会的に限界ではなかろうかということで、 1週間注意してくださいという呼びかけがなされているのです。 科学的な見地ではなく、社会的な要請で定められているのが1週間ということになりますので、 地震は科学です。 ただ、科学的なお知らせではないので、特に家庭とか企業でやらなきゃいけないことは科学的にはありません。 ただ、社会的な視点で見たときには、何か対策をした方が受けがいいのです。 この1週間の期間を臨時防災週間、毎年8月30日から9月5日まで防災週間がありますが、 それが臨時でやってきたと思って、我が社の防災を見直す期間にしていただけるといいかと思います。 ですので、日頃から最低限の地震対策はもうしているよ、会社でBCP、事業継続計画もあるよという場合には、 別に新しい取り組みをする必要はありません。 せめてその中身の確認とかチェックをするぐらいはやってもいいと思うんですが、特別な対応をする必要はありません。 ただ、日頃あまり対策をしていないなという場合には、今回のお知らせをきっかけに、 我が家の、我が社の防災、特に地震対策を見直しをしていただくといいんじゃないか、 そういったきっかけにしていただくのが、このお知らせの役割になるかと思います。 そのため、ちょうどこれから日本はゴールデンウィーク期間に入ってまいります。 4月末から5月にかけまして、例えば海辺でレジャーを予定しているとか、海に遊びに行くとか、 そういう予定を立てられている方もいらっしゃると思いますし、あるいは海沿いでライブがあるとか、イベントがあるとか、 そういうこともあろうかと思います。 ただ、こういうのは行かないとか、中止するとか、そういう必要はありません。 大きな地震が起こった後、巨大地震が起こった後は余震が起こりますので、そういう意味では警戒はしていただきたいんですが、 今回のようなお知らせに関しましては、もちろん余震は起こっています。 余震は起こっていますので、そこそこ強い揺れ、あるいは津波に注意はしていただきたいんですけれども、 もともと地震というのは、いつでもどこでも起こるんですね。 今回のお知らせ、高発地震注意情報があってもなくても、いつでも不意打ちで大きな地震は起こります。 そのため、海辺のレジャー、海辺のイベント、こういうものは日頃から地震対策、避難誘導、津波が起こった場合の避難場先の確認、 こういうのはしないといけないんですね。 事業者、企業の視点で言えば、日頃から海辺で何か事業を営むときには、いつ巨大地震が海で起こっても、 お客さんを全員安全に避難できる準備をしなければいけない。 しているならば、今回の高発地震注意情報が出ても、普通にイベントはやればいい。 個人もそうですね。日頃から海で遊ぶときには、まず避難場所をチェックしてから遊ぶ。 今、地震が起きたらどこに逃げたらいいのかを把握してから楽しむ。 これは日頃からやっていただきたいことで、日頃からやっているならば、別に今回情報が出たからといって、海に行っちゃいけないということはないです。 ただ、普段からそうした海辺で遊ぶ、海辺で仕事をするときに、地震が起きたときの対応を決めていない、避難誘導の準備ができていない、 遊ぶ前にハザードマップを見ていない、そういう方はいつでも海に行っちゃいけないんですね。 普段からいつでも地震が起こることを想定し、特に海は津波の恐れがありますので、そういうものに注意を払ってから楽しむ。 これはお作法です。誰でもやらなきゃいけないことです。やってるなら、やればいい。 こういう広発地震注意情報が出ても、普段通りにやればいい。でも、やってないなら、いつでも海に行っちゃいけない。 なので、今回の情報をきっかけに、そうか、海辺で遊ぶときには、海辺で何かするときには、こういう対応をしなきゃいけないんだ、 というのを改めて見直す機会にしていただけると良いと思います。 また、ちょうど時期が今4月です。年度が変わりましたので、例えば職場や学校が新しくなったという方で、 もし職場や学校、新しいところが海に近いところでしたら、改めて避難場所、避難先までの移動手段、確認をしていただきたいと思いますし、 もしくは会社の場合、自分が新しく総務、防災担当、BCP担当になっているという場合には、改めて自分の役割のチェックが必要ですし、 また、新入社員が入ってきたり、部署の異動があったりと、そういう季節です。 うちの会社は、防災こういうことしてますよ、というのを伝える機会にもしていただきたいんですね。 幸いといいますか、これから1週間、社会的に地震に対する関心が上がります。 これをうまく利用して、うちの会社の防災はこうです。会社、地震が起こったときの対応はこうなってますというのを、 社内に告知する機会に、うまく使っていただければいいんじゃないかなと思います。 # 周囲の防災意識を高めるきっかけに活用を ということで、今回は北海道三陸沖、高発地震注意情報が2回目の発表というものを受けましてのお話でございましたが、 改めて、大きな地震は日本の場合、いつでもどこでも起こります。 この後、巨大地震が続くかもしれない。 日本海溝、四島海溝沿いで巨大地震が本当に起こるかもしれませんし、起こらないかもしれない。 何なら他の地域で、全然関係ない地域で巨大地震が起こるかもしれないし、起こらないかもしれない。 地震の予知、事前予測は今のところできませんので、いろいろな情報等、お知らせ等は出ますが、 結局のところ、常に備えるということだけを意識して対策をしていただきたいなと思います。 ただ、今この1週間は社会的にニュース、報道、SNS等でも、地震に関する話題が増えます。 増えますので、例えば日頃、自分は防災意識が高くて、いろいろ備蓄品なんかも買っている。 あるいは、私は会社で防災を担当していて、仕事としていろいろ防災をやっている。 ただ、家族が意識を高めてくれない、社員が関心を持ってくれない、そういう悩みは常にあろうかと思います。 そういった防災意識を持ってくれない誰かが、今この1週間はニュースとかの報道が増えますので、 ねえねえ、うちの対策ってどうなってるんだっけとか、うちの会社って災害地震が起きたらどうするんだっけとか、 そういった疑問を持ってくれるかもしれない、実は貴重な時間になっております。 そのため、何か特別な対応をする必要はありませんが、年度も新しくなったところです。 改めて、我が社の地震対策、うちはこうなってますよ。こういうことが起こったらこういう行動をとってね。 そういうのを通知するのには絶好の機会ですので、ぜひ家族内教育、社内教育、地震に対する取り組みを伝えるために、 このお知らせをうまく活用していただけるといいんじゃないかなと思います。 それができるのは、普段から防災情報を集めている、ソナイルラジオリスナーのような皆様の役割ですので、 ぜひ皆さんこの1週間、防災啓蒙チャンスです。地震啓蒙チャンスです。 この情報の意味って何なのとか、何か備蓄品でお勧めあるって聞かれたら、ここぞとばかりに待ってましたといろいろ押し付けてください。 ということで、また新たな動きがございましたらお話展開してまいりたいと思いますが、本日のお話はここまででございます。 ということで改めて皆様、地震に対しては常に備えてまいりましょう。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1305回目、防災アドバイザーの海で過ごす休日おさほと深海魚防災のお話ということで、 皆様たくさんのコメントありがとうございました。 これ楽しい話をしたので、今週もですね、先週いくつかいただいていた質問に答えたり、 ちょっと緩やかにいきたかったんですね。 本当に地震っていつ起こるかわからないので困るなということだったんですが、 ちなみに皆さんのコメント欄を見ていまして、私意外に思ったのが、 メンダコの認知度ってそんなに高くないんだっていうのを私びっくりしました。 というのが個人的に可愛いもの界隈大好きなので、 空のシマエナガ、海のメンダコぐらいな感じで、 メンダコってメジャー可愛い生き物だと思ってたんですよ。 ちなみに陸の生き物では私はレッサーパンダが好きなんですけれども、 シマエナガと同じくらいメンダコって市民権を得てると勝手に思ってたんですね。 ただそこまでではなかったということで、 今後メンダコの普及にも、虚企を啓発にもちょっと努めていきたいと思います。 可愛いんですよ。耳が生えたりして。 ちなみにメンダコは炭を吹きません。 タコなんですけれども、炭袋を持っていない種類のタコでございます。 ということで、引き続きシマエナガとメンダコの普及に努めていきたい防災アドバイザーでございました。 皆様のコメントをご紹介させていただきます。 まずお名前のご紹介です。 コメントを下さいました。 チャトラ猫さん、前髪猫さん、ダッサイビヨリさん、マコトさん、チェリーさん、灰色の白クマさん、シンさん、ジャズマンさん、モチさん、怪盗アオイラツさん、あっちゃんさん、ゆんゆんさん、チャリ子さん、サザエパパさん、小麦さん、MKさん、マキニャンズさん、さくま同好会さん、はるかさん、それからヨンナーさん、いといととさん、廃業コメアさん。 コメントありがとうございます。 それから、あずきちさん、わてさん、のりてつくまのみさん、オリーブハマチさん、けりやさん、猫のしっぽはもふもふさん、きおさん、ほたてといくらさん、はこままさん、エイミーさん、怪盗アオイラツさん、のんさん、ねこざきさん、ドキドキさん、ヨッシーさん、あーさん、いるかまるさん、チャップさん、はるなさん、皆様たくさんのコメントを下さいましてありがとうございました。 ちなみに、昨日の放送でご紹介した、写真付きでご紹介した、新入社員のめんだ子でございますが、月末のライブでデビューさせようと思っていたんですけれども、昨日、YouTubeそなえるTVで大地震臨時ライブを行いました。 ここでめんだ子が早々と登場することになりまして、本当に災害が起こると何が起きるか分かりませんね。 昨日のライブをご覧いただいた皆様にもお礼を申し上げます。アーカイブ放送もございますので、よろしければめんだ子がどう活躍しているのかご覧いただければなと思います。 さて、コメントをご紹介させていただきます。 今日は、伊豆半島の反対側、神奈川県からいただいた2つのコメント。 まずこちら、いといととさんからいただいたコメントです。 高荷先生、こんにちは。 沼津、個人的に好きな場所なので、今回の放送を楽しく聞きました。 私の住む茅ヶ崎とは、伊豆半島を挟んで東と西に位置していますが、沼津の色は深い色をしていて、水が綺麗ですよね。 茅ヶ崎は明るく輝くような印象の海ですが、沼津の憂いのあるような静かな海も好きです。 これから水辺のレジャーシーズンとなりますが、今年こそ悲しい事故のない夏になってほしいです。 ということで、いといととさん、コメントいつもありがとうございます。 茅ヶ崎なんですね。湘南の海は何というか、こう、いいですよね。楽しい気持ちになる海だなと思っています。 沼津の海が深い色なのは、やっぱり深海が目の前っていうのはあると思うんですよね。 海って色が濃くなるのは、深い場所っていうのは色が濃い感じになりますけれども、そういうところは一つあるのかなと。 あとちなみに沼津の海岸、海水浴場というのは、毎年全国海水浴場水質ランキングで1位を取り続けている海水浴場がたくさんございまして、 実は沖縄より綺麗な海水浴場が沼津にいっぱいあるんですね。 これは大規模な河川がなかったりですとか、あと駿河湾の深さ、黒潮が直接入り込む外海に面しているという条件、 その辺なんかが色々あるようなんですけれども、また遊びに来てくださいということで、コメントありがとうございます。 それからもう一つ、はるかさんからいただいたコメントですね。 おはようございます。おはようございます。めんらこさんとってもかわいいです。ありがとうございます。 我が家は神奈川県在住です。子供たちが通っていた幼稚園は江ノ島海岸で地引き編みという家族参加の行事が毎年ありました。 いいですね、地引き編み。先生が設置したタープの中でお弁当を食べるのですが、混雑していたので気を使った夫がタープの外で食べようとお弁当を広げた瞬間、 とんびり、一瞬でお弁当を持って行かれたのを思い出しました。有料でも。 ということで、とんびり災害に実際に遭われているということで、ちょっと悲しく楽しく盛り上がった思い出になっちゃったかなと思いますが。 ちなみに駐車場、有料でも立体駐車場を選ぶ。なるほどです。 引き続き心がザワザワしています。ホルムズラジオもよろしくお願いします。ということで、はるかさんコメントありがとうございます。 まさかその翌日に大地震が起ころうとは。もう日本人のメンタルはギリギリですよ。 ヒットポイントはあと一両という感じなんですけれども、ライフがない状況の災害は勘弁してほしいんですけれども。 とんびって海本当にどこでもあるんですよね。 いろいろ物を食べたり、ソフトクリームとかもあいつら持って行くということで、本当に頭の上注意しないといけないなということで。 皆様、海はですね、頭の上からも災厄が降ってまいりますので、ぜひご注意いただきたいなと思います。 ということで、はるかさんコメントを下さいましてありがとうございました。 他皆様たくさんのコメントを下さいましてありがとうございました。 ということで、ちょっとメンタルに来るような災害が、人災と大地震が続いて、ちょっともう毎日しんどい感じですけれども。 引き続き情報のアップデートがあった際には、放送などしてまいりますので、お聞きいただければ幸いでございます。 また昨日のですね、ソナエルラジオのライブ、臨時ライブも皆様お聞き下さいましてありがとうございました。 あちらにもコメントをたくさんいただいていたのですが、今回コメント返しはレギュラー放送の方でさせていただきました。 また大きな出来事とございましたら、臨時ライブなどはしてまいりますので、併せてご覧ください。 ということで本日の放送はここまで。それでは皆様次回の放送までどうぞご安全に。 もっと見る #防災 #地震対策 #後発地震注意情報 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール09:562.4月27日17時まで「北海道・三陸沖後発地震注意情報」02:353.周囲の防災意識を高めるきっかけに活用を07:024.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう shu16月2日🦀🦀🦀返信 獺祭日和4月23日🦀🦀🦀3返信 サビねこ4月22日🦀🦀🦀6返信 さざえぱぱ4月22日🦀🦀🦀8返信 サキエル4月21日シマエナガホイッスルの次はメンダコホイッスルで普及をはかるのはいかがでしょうか!娘 (4歳) はメンダコをまだ知らないのですが、個人的にはけっこう好きで、娘としりとりをしていて「め」が回ってくるとつい言いたくなってしまいます。そしてシマエナガとレッサーパンダについては、娘と高荷先生の好みが全く同じでほっこりしました。9返信 もっと見る
#1399 断水がなければ、大雨の時にトイレは使える?逆流対策の方法は? 21分・15時間前・ 2,907再生AI目次高層階トイレも安心できない理由大雨で機能不全に陥る下水道トイレのゴボゴボ音は何のサイン?下水逆流を防ぐ水嚢の作り方便器が使えない時の簡易トイレ備蓄
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・昨日・ 4,103再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,518再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 6,022再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,884再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,403再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
娘 (4歳) はメンダコをまだ知らないのですが、個人的にはけっこう好きで、娘としりとりをしていて「め」が回ってくるとつい言いたくなってしまいます。そしてシマエナガとレッサーパンダについては、娘と高荷先生の好みが全く同じでほっこりしました。