TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1311 チェルノブイリ原発事故から40年…まだ原発をなくせない理由22:19 4月27日 4,280再生 問題を報告する 再生する シェアする ■YouTube そなえるTV2026年4月の防災雑談LIVE5/1(金)夜21時~https://youtube.com/live/jXdhJBWpz4sもっと読むAI目次チェルノブイリ40年:事故の現在停止原発に電力が必須な理由とは原発、短期存続と未来への移行戦略電力安定供給、国際情勢と原発原子力技術継承が日本の防災に必須AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。 備え防災アドバイザー、高荷友也がお送りする 死なない防災、備えるラジオ。 4月27日、月曜日。 本日も、備えて参りましょう。 # 2026年4月26日で40年目、まだなにも終わっていない 本日のテーマは原子力発電所のお話でございます。 さて昨日2026年4月26日は旧ソ連にありました原子力発電所 チェルノブ入り原子力発電所で世界最悪規模のメルトダウン事故が発生してからちょうど40年目を迎えた日でございました。 このチェルノブ入り原子力発電所、今はウクライナにありますのでウクライナ語でチョルノービリ原発と呼ばれておりますが、ただ名前に関しましては事故発生当時の名称で呼ぶ方が正しいだろうと思いますので、この放送の中ではチェルノブ入り原発と呼んでまいりたいと思いますけれども 今このチェルノブ入り原発、旧原発はロシアによるウクライナ侵攻のただ中にあります。 たびたびこの原発が攻撃にあっているとそういった報道などもされているんですけれども 本日はこの40年経って今チェルノブ入り原発どうなっているのか、またこうした教訓を今改めて生かしていくことができるのかというお話をしてまいりたいなと思うのですが 40年事故から経過しましたが何も終わっていませんというか片付いていません 日本におきましても福島第一原子力発電所の事故ですね この後処理にはまだまだ何十年単位で時間がかかると想定されておりますが チェルノブ入りも40年経ちましたがまだまだ何も終わっていない そういった状況になっております 今ロシアの攻撃によりましてたびたびチェルノブ入りの原子力発電所 ニュースでも出てまいるんですがなんで40年経ってもう動いていない原子力発電所 ロシアの攻撃こんなに騒がれるのか まあもちろんロシアの攻撃でですねこの原子力発電所を覆っているシェルター これが物理的に破壊をされてしまうというのは大きな問題なんですが 電源喪失によるニュース報道というものがよく出ております なんで40年経って止まっている原発にまだ電気が必要なのかということなんですけれども 実はこのチェルノブ入り原子力発電所の跡地には 使用されなくなった使用済み核燃料が大量に何万本も保管されています この使用済み核燃料は使用済みになった後も熱を出し続けますので 冷却が止まりますと 使っていない燃料なんですがそれ自体が溶けてメルトダウンを起こして大事故を起こして しまうんですね これは世界中すべての原発の核燃料が抱えている共通の課題ということにはなるんですけれども このチェルノブ入りで使われていた核燃料これが今プールの中でずーっと冷却され 続けておりまして電力によるこの冷却が止まりますと水温が上昇して 二次災害が起こるそういったリスクがあるんですこれは厳密に言うと事故とは関係なく 燃料貯蔵が同じ場所で行われているという問題になるんですけれども もう一つの問題がこれは事故の話ですね 今このジェルチェルノブ入り原発爆発した4号機が超巨大なシェルターで囲われております かつては石灰と石の墓でぐるっと覆われていたんですがそれが老朽化してですね ちょっと中が漏れ出すかもしれないという懸念がありましたのでちょうど10年前 2016年に巨大な新しいシェルターで爆発した 原発の4号機すべて覆いましてで中に放射性物質を閉じ込めています これは今もまだ閉じ込めが続いておりますのでこれを外部に出さないためには換気 フィルタリングのシステム中の状態を監視するセンサー類 これらが動いていないとまだ中にある放射性物質が漏れ出す恐れがあるんですね これら全部電力で動いていますのでジェルノブ入りまだ終わった事故ではなくて 今巨大なシェルターに閉じ込めて電力で冷やし続けて中の圧力も下げ続けてようやく 封じ込めが続いている現在進行形の災害現場になっているんです なので物理的なロシアの攻撃もそうですし電源喪失というものが長時間続くと ここがまた事故を起こしてしまうそういった問題があるんです ということでこのジェルノブ入り原発40年経過しましたがまだまだ 片付けは終わらないで新しいシェルターは100年持つという計画になっていますので 要はあと100年単位で片付けが続くということになるんです ということでこの事故の片付けは日本も今現在進行形で動かしている問題になりますので どちらもですねまだまだ長時間対応が続いていくということになっています # 電力供給・技術の継承 原子力発電所というものは非常に存在そのものが賛否両論ある存在になっています。 かつては未来のクリーンな夢のエネルギーということで非常に推進されていた時代がありましたが、 地球上で2つの巨大な最悪な事故ですね。 チェルノブイリ原発の事故、そして福島第一原子力発電所の津波、地震による事故。 この2つの事故が起こりまして、無制限に原発を賛成推進していくわけにはいかない。 そういったことを多くの方が目の当たりにしました。 今、原子力発電所というものは日本国内再稼働が少しずつ進んでいる状況になっているのですが、 私自身は原子力発電所、今の核分裂を使っている原子力発電所は短期的には残していく技術もつないでいく必要があるだろうなと思っています。 ただ長期的には今の原子力発電を続けることは難しいと思っていますので、 次世代の原発、核融合発電ですね。 こちらにいずれは移行していかないといけないということを思っているのですが、 少なくとも10年、20年という短期的な期間においては、原発はまだまだ残して推進をする必要があると思っています。 理由は2つあるのです。 1つは現実的な話、電力供給の要の1つになっているということなんですね。 今、日本、世界は原油危機を迎えています。 ホルムズ海峡封鎖というものがいつ解かれるか分からない。 それによって世界的に原油、ナフサ。 ナフサは一部の国に限られますけれども、原油の不足というものが起こっています。 今、日本は原油不足、そしてナフサ不足で、いろいろと物がなくなっていく恐れがあるという状況になっているのですが、 少なくとも電力供給に関しては、今のところ大きな電力不足になる想定はありません。 日本の電力供給の一番大きな柱になっているのが、火力発電所、石炭とLNG、液化天然ガスを使っていますが、 石炭やLNGはほぼ中東からは調達をしていませんでしたので、あまり今回の原油危機は関係していません。 もちろん国際的に価格がめちゃくちゃに上がっていますので、そういった価格が上がっていく、電気代が上がっていく、また調達合戦に負けると不足という恐れはあるのですが、 今すぐに電力がなくなっていくという心配はないのです。 もう一つが、日本の今電力の1割ぐらいを供給している原子力発電所です。 かつては原発が電力の3割を供給していた時代がありましたが、今は再稼働が少しずつ進んで、約1割が原発からの電気になっています。 原子力発電所は動かしたり止めたりということをあまりしません。 基本的には動かし始めたら、点検までの半年間、1年間は一定の出力で同じ電気を作り続けるというのが特徴になっています。 日々使っている電力の一番ベースの部分が原子力発電所、不足するところを火力などで補っていくという構造になっているのですが、 今日本が致命的に電力が足りない状況になっていないのは、やはり原子力発電所の価値というのはあります。 もちろん一時期、福島で事故が起きた直後は、全部の原発が止まりました。 数年経過しましたので、今日本は実は原子力発電所がゼロの状態でもギリギリ電力供給はできます。 でもやっぱりですね、めちゃくちゃ電気代が上がったわけなんですね。 かつては夜中の電気代とかめちゃくちゃ安かったんです。 それは原発が夜電気を作り続けていてくれたおかげだったんですが、今やっぱり価格も上がりました。 さらに火力発電所なんかをめちゃくちゃ頑張って動かしていたんですが、やっぱりもう限界が来ています。 最低限の電力供給で原発は、今はまだ欠かせない状況になっていますし、 最悪、今後、原油危機というものがずっと続いて、本格的に石炭、それからLNG、石油、火力発電所にも影響してくる状況になりますと、 いよいよ原発頼みという状況もあり得るんです。 なので、あらゆる国際的なリスク、そういったものを考えていった際に、 唯一半分自給自足、反国産エネルギーと言われていますが、原子力発電所。 これは今はまだ止めるわけにはいかないんじゃないかと。 原発事故のリスクはもちろんあります。 ただ一方で、今私たちはこうした国際情勢に巻き込まれていて、別のリスクが生じているんですが、 果たしてどちらのリスクを大と見るか、これは答えは出ませんが、 やっぱり最後の最後に使える電力源として原発は持っておくべきではないかと私は思っています。 もう一つあります。 これは非常に重要な視点というか問題なんですが、 それが原子力技術と人材の継承という問題なんですね。 例えば、今日本から原発をゼロにするという決断をしたとします。 そうすると電力はどうするんだとか、そういう問題はもちろんあるんですけれども、 もう一つが技術が失われるということなんですね。 国内で原発がなくなる、原子力発電所の運営、原子力発電所の新規作成、 あるいは原子力技術や放射線技術、いろいろありますが、 そういった関連技術がなくなるわけです。 今国内に原子力産業がありますので、 例えば原子力に関する学校とかもあるわけですね。 私も大学で原子力をやっていたわけなんですけれども、 そういったものも全部なくなっちゃうんです、原発をゼロにした場合には。 学校もなくなる、企業も撤退する。 そうしますと、別に国内に原発がなくなるんだから、 そういう技術者がいなくなっても別に問題はなかろうと思えるんですが、 ここが落とし穴なんですね。 日本だけが原子力発電所をゼロにしても、他の国の原発はまだ残っています。 隣の韓国、中国などには原発がいっぱいあるわけです。 万が一、隣の国で原発事故が起こった場合、 あるいは核戦争などが発生してしまった場合、 そういった時に国内に原子力技術がなかったら、どうにもならないんです。 原発事故というのは、その地域周辺だけの問題ではなくて、 放射性物質が風に乗って流れていく、そういう問題があります。 悪いことに、日本の周りの風向きというのは、西から東です。 よく中国大陸から交差が飛んできて、 汚染立つものとかアレルギーの方は注意と言われますが、 あれと全く同じことが原発事故でも起こるんです。 原発は基本的に冷却水が必要ですので、海辺にあります。 海岸付近にある原発で大規模な事故が起こると、 その放射性物質、死の灰と呼ばれているものは、 実は風が西から東向きに吹きますので、 それぞれの国内、中国、韓国の国内ではなくて、日本の方に全部来るんですね。 福島の事故の時には、幸い日本の東側には国はありませんでしたので、 太平洋しかありませんでしたので、短期的な被害は出なかったんですが、 中国、韓国で万が一原発事故が起こると、一番被害を受けるのは日本なんです。 その時、飛散してくる放射性物質の正確な予測、防護策、避難の誘導、 外国からの情報をどうやって翻訳して国内に伝えるのか、 そういったものは日本国内に原子力技術がなければできないんです。 技術を捨ててしまうということは、 外国で発生する原発事故に対して無防備になるということと同じなんですね。 そのため、原発をもしなくしていく場合には、日本だけなくすんじゃなくて、 世界同時に原発を廃止する、そういったことをやらないとダメなんです。 地球は一つ、そして原発事故、メルトダウン事故の影響は全地球に及びます。 ということで、直近における電力需給の問題、 そして原子力技術を絶えさせるわけにはいかないということで、 まだ国内の原発はしばらく推進した方が良いと、 そんなふうに私は思っているわけでございます。 ただ長期的にはやっぱり難しいんですね。 この使用済み核燃料の問題、これはもう10万年単位で管理しなきゃいけない。 無理です。ということで、よくトイレのないマンションという言い方をされますけれども、 やっぱり根本的には死の肺を大量に生み出してしまうのが、 現状の核分裂による原発になりますので、 長期的にはなくしていく動きは必要。 ただ短期的にはまだまだ残さなければいけない。 そういった教訓も得ることができているのがチェルノブイリ事故。 昨日でちょうど40年目を迎えたということでございます。 ということで、本日はちょうど発生から40年経過しました、 旧ソ連、チェルノブイリ原子力発電所及び日本国内の原発に関するお話をさせていただきました。 # コメント返しコーナー ここからはコメント返しのコーナーでございます。 今回は1310回目。 漫画南海トラフ巨大地震で学ぶ震災イメージとおすすめの理由ということで、 こちら皆様たくさんのコメントをくださいましてありがとうございました。 また一貫の試し読んでみましたよとか、本買いましたよみたいなコメントもたくさんいただきましてありがとうございます。 私は貫末コラムの漢集というか執筆だけですので、別にこれが売れたらどうなるっていうことではないんですけれども、 個人的にもちょっと応援している作品になりますので、ぜひ多くの方に読んでいただけるといいかなと思います。 本って漫画の連載って売れないと打ち切りになっちゃうので、何とか支えていかないといけないというところが大事ですね。 これが連載漫画の大変なところなのかなと思っております。 皆様たくさんのコメントをくださいましてありがとうございました。 また差し入れコメントもいただいているんですが、ちょっと事情があって今ご紹介ができない状況なので、 これは次回以降の放送でご紹介させていただきます。ありがとうございます。 まずは前回の放送へのコメント、お名前のご紹介をさせていただきます。 コメントをくださいました。 皆様たくさんのコメントをくださいまして誠にありがとうございます。 まずですね、ちょっと本のお話、サナトスさんからいただいたコメントなんですけれども、 漫画サバイバルやブレイクダウンなどコミックスで触れた作品は繰り返し読むので記憶に残りやすい。 自然災害の2週間から4週間分の備蓄、流通機器の3ヶ月から6ヶ月分の備蓄しつつも、 究極的には他人が登って来られないビルの屋上で家庭再燃をするということを夢見てしまいます。 ただごめんなさい、暴言を吐く他人はどうしても助ける気が起きなさそうです。 威嚇してくる子猫ならどうにか助けようとする気が起こるのですが。ということで、サナトスさんいつもコメントありがとうございます。 このコメント欄に書いていただいたサバイバル、ブレイクダウンというのは、ゴルゴ13の作者、斉藤孝夫先生が昔書いた本で、 特にサバイバルなんて漫画はサバイバル漫画のまさにレジェンドとして多くの方に愛されている漫画なんですが、 サバイバルは震災というよりは文字通りサバイバルなんですね。 ブレイクダウンというのがこちらがまたおすすめというか面白くてですね、巨大隕石の衝突で崩壊した世界を生き延びていくと、そんな感じの漫画なんですが、 これまた面白いんですね、超ハードな状況で。やっぱりこういう時にですね、もうなんというか、 防災というよりは、世紀末的な世界を迎えますので、どうやって自給自足で生き延びていくのか、そういうところがポイントになるんですが、 その辺を非常に昔の話なんですが、リアルに書いているのがサバイバル、ブレイクダウン、よかったらぜひ見てみてください。 ということで、佐菜戸さん、いつもコメントをくださいましてありがとうございます。 さて、もう一つですね、ちょっと別のコメント、綾鳥さんからいただいたコメントなんですけれども、 中西先生、こんにちは。こんにちは。いつも安心する放送をありがとうございます。 地震に関する漫画は描写が怖いのではないかなと思い、手をつけたことがないのですが、先生の感想から購入して読んでみようかなと思いました。 ところで話は変わりますが、我が子供が今年度より静岡県に引っ越したのですが、 その際の賃貸手続の資料に賃貸アパート付近の詳しい防災マップが添付されていたのです。 そういう資料が付いているのを私は初めて目にしたのですが、必要な義務がなければ不動産会社もつけないと思いまして、 その取り組みは近年始まったことなんでしょうか。静岡県が防災に力を入れているからなんでしょうか。 全国的にやられているんでしょうか。ということで、ご質問ありがとうございます。 賃貸契約をする際にまずハザードマップを見せなければいけないというのは、何年前からか義務化されていますので、 全国どこで物件を借りるときにも、建物のハザード情報は告知事項になっているんですね。 なのでハザードマップと一緒に、このアパートは津波、土砂災害、高潮洪水でどういう被害が受けます、 そういう情報を言わなきゃいけなくなりましたので、ハザードマップだけだったらどこでも出てくるようになっています。 ただハザードマップ以外の、告知義務以外でプラスアルファの情報が出てくるんだとしたら、 静岡県でそういう義務化とかはないはずですので、おそらく不動産屋さんが独自にやっている、もしくはオーナーさんですかね、 大屋さん、オーナーさんがここの入居者にはこの情報を渡してあげてよと言って渡してくれているのかもしれないですね。 という形でハザードマップは今もう義務で見せなきゃいけなくなっていますが、 それを超える情報は特に義務化というのはないはずですので、不動産屋さんかオーナーさんかのプラスアルファなのかなというふうに思いました。 ただこういう情報があってもなくてもですね、結局物件を借りるときには自分でハザードマップを周りをチェックして、 選ばなきゃいけない、見なきゃいけないというのはお約束事項でございますので、 ぜひ皆さんお家を借りるときには出てこなくてもハザードマップを見るということは行ってください。 ということで新生活ですかね、静岡県ぜひ楽しんでいただきたいなと思います。 あやとりさんからのコメントでした。 他皆様たくさんのコメントを下さいましてありがとうございます。 ということで本日の放送はここまでですが、さあいよいよ今週からゴールデンウィークの前半が始まりますね。 YouTubeそなえるTV、一昨日のですね、6周年記念ライブも皆様たくさんご視聴コメントなどありがとうございました。 早速1週間後なんですが、今度はマンスリーライブがございます。 5月1日金曜日の夜21時9時からの生放送です。 4月振り返りのライブになります。 色々ありましたね、4月も。 質問コーナーもありますので、よろしかったらぜひご覧ください。 5月1日金曜日の夜9時からのそなえるTVマンスリーライブでございます。 それでは本日の放送はここまで。 皆様次回の放送までどうぞご万全に。 もっと見る #防災 #原子力発電所 #福島第一原子力発電所事故 #チェルノブイリ原子力発電所事故 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:141.タイトルコール05:092.2026年4月26日で40年目、まだなにも終わっていない09:303.電力供給・技術の継承07:284.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう shu16月2日🦀🦀🦀返信 乗り鉄クマノミ4月30日🦀🦀🦀返信 こぱんだ4月29日🦀🦀🦀返信 ヨッシー/ボイプロメイト4月28日高荷さんこんにちは🦀中国韓国の原発のお話し知りませんでした〜😳風を止めたい🤣🤣返信 サビねこ4月28日🦀🦀🦀1返信 もっと見る
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中国韓国の原発のお話し知りませんでした〜😳
風を止めたい🤣🤣