TOPライフスタイルくらし死なない防災!そなえるらじお#1339 街に野生動物が出る時代の防災、熊は愛でるものから災害へ21:26 6月11日 4,915再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次街に出る野生動物、新たな防災課題近くに迫るクマの脅威と意識の変化都市生活で遭遇する動物の現実家庭と農作物を襲う多様な動物被害愛でるだけでは済まない共生の難しさAI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます 備え防災アドバイザー高見友矢がお送りする 死なない防災 備えるラジオ 6月11日木曜日本日も備えてまいりましょう # 皆様の熊・野生動物事情 本日のテーマは、「街に野生動物が出る時代の防災」ということで、 昨日の放送でフェーズフリーのお話から、最後に皆さんに「クマ、野生動物出ますか?旅行出張で何か気になることありますか?」と コメントについてのお題を投げさせていただきましたら、そうしましたらコメント欄が動物園になりました。 クマ、イノシシ、シカ、サル、ハクビシン、タヌキにキツネにカラス、ツバメ、地域のネコ、場所によってはゴジラとガメラまで出てくるという、 なかなか壮大な野生動物図鑑という形になったんですけれども、 まあ、防災の話のはずなんですが、ダーウィンが来たなのか、動物寄贈展開なのか、ちょっとどっちかなという感じになってきたんですが、 まあこれ今本当にですね大事な話と言いますか、新しい防災になってきてるなというのを感じるんですね。 野生動物のお話というのは、一昔前であれば山に入る人の話、農村部のお話、キャンプとか登山をする人のお話、というふうに思われていました。 ただ今はですね、この宇都宮に出たクマ、それから昨日は天の橋立てにもクマが出たと、そんなニュースも出ておりますが、 本当に市街地、観光地、イノシシなんかも住宅地に出る、サルが学校の近くに出る、ハクビシンが家庭菜園を腹荒らす、 カラスが人を威嚇するとか、シカイノシシが車にぶつかるみたいな形で、 こういうものは昔からありましたが、やっぱり今最大の脅威はクマが街中に出るという状況になってきているなと、 暮らしの防災に近づいているなということを感じます。 ということで今回は皆様からいただいたコメントを元にしまして、 街に野生動物が出る時代の防災ということでお話をしたいと思うんですけれども、 ただ今回に関しましては、クマに出会ったらどうする、イノシシに出会ったらどうする、クマスプレーどうすると、 具体的な対策は少し改めてお話をしたいと思います。 なので今日は皆さんのコメントから見えてきた、今野生動物がどのくらい身近になっているのか、 これに関して私たちがどう今感じているのか、 そういった実態と感情、この辺りを少し取り上げてまいりたいなと思います。 # 熊、動物、いっぱいいます まずはクマのお話でございますね。 これ一番多かったコメントでもありましたけれども まず恐ろしいコメントをいただいておりますね。 しばなんさんからいただいたコメント 夫の職場から500メートルの場所でクマの目撃情報があり 具体的な対策を考えなければならなくなりました でも街中での出没となるとかなり難しいです ということでクマの話は皆さんたくさんいただいたんですけれども 北海道のヒグマ、東北のツキノワグマ それから地域で言うと栃木、広島、東京、西部、愛知県いろんな地域からですね 近くにクマが出た。職場の近くで目撃された 山の方とはいえ同じ市内でクマが出ました 駅前を歩いていたことがあります。まあ恐ろしいですね こういうコメントがバンバン出てくるほどに 今クマって結構近くまで来ているなとそんな感じをすごく感じました 今までクマというとですねやっぱり山に入った時のリスクというイメージが 強かったと思います 登山をする、キャンプをする、サンサイトに行く、渓流で釣りをする そういう人がクマスズをつけるとかクマスプレーを持つとか 目撃情報を確認するとかまあそういう文脈だったんですね これは今でも必要です。やっぱり山に入る時にはクマ対策は必要です ただ皆さんからのあのコメントを読んでいても思いましたし 実際のニュースなどを聞いていてもそうなんですが やっぱり今クマ問題ってそれだけじゃないんですね クマがいる場所に人間が行くだけではなくて人間が暮らしている場所にクマが来ると こういう問題が非常に強く今年もなってきたなというところかと思います 非常に怖いですよね山に行くのであればある程度心構えができます 今日は山に行くからクマスズを持とう、スプレーを持っていこう 目撃情報があったら山に行くのをやめよう そういう判断ができるわけなんですがでも今ですね 通勤途中にクマが出る、買い物先の近くに出る、実家の周辺に出る、学校の近くに出る こうなるともう備え方が難しいんですね コメントの中にも、ナタやクマスプレーを持って毎日通勤するわけにもいきませんしとか 夜遅くに鈴を鳴らしながら街中を歩くのも迷惑になるのではと そういう声もいただいておりましたが本当にその通りなんですよね 街中での野生動物対策は山の中でできる対策とは結構変わってきます 特にですね北海道の方からいただいたコメントいくつかいただいておりますが印象的だったのが 昔からクマは怖いですけどそれでも木彫りになったり お菓子になったりある意味では愛すべき存在でもありました でも最近は被害が多くて愛を保つのが難しくなってきた これは結構しんどいでもすごい大事な感覚じゃないかなと思うんですね クマは果たして悪者なのかそれとも人間が悪いのか 自然との距離が変わったのか里山の管理がちょっと変わってきたのか あるいは気候変動食べ物の状況が変わったのかと いろいろと要因はあると思うんですけれども ただやっぱりこのクマ出没エリアに暮らしている人にとっては怖いものは怖いですよね 命に関わる対象ということになりますので 可愛いクマのキャラクターと市街地に出てくるクマはちょっと全く別の存在として考えなければならないなと そんなことがですねすごくコメントから得られたかなと思います で一方でですねやっぱり登山キャンプ旅行先での野生動物の話これはまあ昔から 引き続き考えなきゃいけないというところなんですけれども 例えばまるっぴさんからいただいたコメントでは宮城県で登山中 クマの子供らしき声が聞こえて聞き返しました いや違う動物の可能性もありますが会いたくないので撤退してよかったですその後は 観光に切り替えましたというようなコメント それから新さんからキャンプしていた場所のすぐ近くで翌日にクマの目撃情報が出ていました 念のため用意していたクマスプレーはキャンプ中でも携帯しておかないとと思いました そしてもう一つ mk さんからもクマ撃退スプレーを持参していたのに キャンプ中はトランクカーゴに入れたままで後から意味のないことをしていたと反省しました ということでですねコメントもいただいているんですけれどもこれはやっぱりですね まるっぴさんからいただいた途中で引き返しましたというお話 これはやっぱりものすごく大事ですよね 実際にクマだったのか別の動物だったのかはわかりません ただもしかして危ないかもしれないと思った時点で引き返す予定を変える まあ他の観光に切り替えるとかですねこれはまあ死なない防災として一番 重要な対策ですね 災害に関しても耐える以前に避けちゃえばいいというところがやっぱりありますので クマもですね クマと出会ったらどうするかではなくてまずはクマをいかに避けるかと 街の中では難しいんですが クマのいる場所に行くときにはそういう引き返すという判断 やめるという判断これは本当に大事じゃないかなと思います それからもう一つはクマ以外の動物ですね 生活圏に出てくる野生動物というところで 例えばこちら猫チキンさんからいただいたコメントでは 九州の山藍で家庭再現をしています クマの心配はないのですがイノシシへの被害が甚大です 秋のジャガイモを根こそぎ食べられ人参やブルーベリーの木も掘り返されました それから渡辺さんから山藍の実家ではイノシシと鹿の被害が多いです 庭のアジサイの花を食べられたりイノシシがファミリーで夜に玄関先まで来るので なかなか怖いです アジサイの花って食べられちゃうんですね それから箱ママさんからもクマは出ないはずですが 猿とイノシシとキツネが出没します 特に猿は人間より多いのではと思うほど出没し 猿軍団の横断町で渋滞することがあります ということでちょっと恐ろしいコメントもいただいておりますけれども クマだけではなくてそれ以外の野生動物ですね 皆さんからいただいたコメントでもイノシシ、鹿、猿、ハクビシン、タヌキ、キツネ、アライグマ カラス、ヘビ、モグラ まあ本当にいろいろ出てまいりました 特に多かったのはやっぱり家庭栽園や農作物への被害ということで トウモロコシを作っていたら夜中にハクビシンかタヌキに食べられました ジャガイモイノシシに寝こそぎ食べられました ハクビシンや鳥とお父さんが畑で戦っています こういうコメントですねいただいております これらは昨今に限った話ではなくて 特に農業や家庭栽園をされている方にとっては日常の問題として 野生動物というのはちょっと可愛いねでは済まない そういう対応ではないかなと思います 作物を食べられるのもそうですし 私が住んでいる静岡県三島市周辺でも車に動物がぶつかるとかですね 出てくるとかっていうのはやっぱり結構ありますし 町の広報でもですね今サルが出没しているので注意してくださいとか そういう放送とか結構流れてくるんですね なのでクマも怖いんですがそれ以外の野生動物やっぱりそういうものですね どう強制していくのか あるいは防災の対象としてどう対処していくのか やっぱり考えていく必要があるのかなと思いました 一方でですねもう一つこれをうまく活用できないかということで 子どもへの使い方の伝え方のお話ですね これもいただいたんですがこちらお薬運びたいさんからいただいたコメントで 息子の小学校の掲示板でサルの目撃情報があり 見つけても近づかないことと注意喚起されていました 野生と動物園との違いを子どもたちにも繰り返し伝えないといけませんね というコメント それから前髪猫さんからですね 八王子は東京都ですが山も多く住宅街にクマが出没しています 自宅周辺ではイタチ、ハクビシン、キジ、タヌキなども見かけます ということでこの出てきた動物をどうやって家族、子どもに伝えていくのかと そういったことはやっぱり大事だなということも感じました 小学校の掲示板でサルの目撃情報が出ていて見つけても気づかないように 見つけても近づかないようにと注意喚起されていた そういうお話もあるんですね 子どもにとって基本的に動物って可愛いものなんですよね テレビとか絵本とかまあまあキャラクターの世界では クマもサルもキツネもタヌキもみんな可愛い存在として出てきます 私が推しているのは隅っこ暮らしのトカゲなんですがやっぱり可愛い存在として ふわふわな存在として描かれるんですね それ自体は悪いことじゃないです シマエナガもそうですが私も動物は大好きですし 関心を持つことも大切だろうとは思います ただ今現実として出てきている野生動物はぬいぐるみでもキャラクターでも 動物園の動物でもないということで あの人間の都合では野生動物は動いてくれないんですよね 実際に被害も出ているということでまぁ子どもお孫さんがいらっしゃる場合には可愛いけど 近づいちゃいか珍しいけど触っちゃいけない 写真を撮ってる場合じゃないあと絶対食べ物をあげちゃいけない そういうことが繰り返し伝えていく必要があるのかなと思います 野生動物を見かけた時どうするか子どももそうですが大人だってね写真撮ってる 場合じゃないんですよねこういうのは今大事になってきてるなということを感じました # 愛でてばかりもいられない もう少しお話を続けさせてください。もう一つはですね、街中にいる、いわゆる普通の動物というのでしょうか、こういうものに関してもコメントをいただいておりまして、例えばレモンさんからいただいたコメントですね。 最寄り駅にツバメが多く渡ってきて、街のみんなで暖かく見守っています。一方で店の屋根下などには、すずくり防止のトゲトゲも増えていて、 野生動物との共存、長寿保護など難しいですよね、というコメント。それからヨンニャーさんからもですね、地域猫にご飯をあげているボランティアの方に、心の中だけではなくて、今後は気軽にありがとうということを伝えようと思いました。 そしてケリアさんからも、マンションの周りではカラスが増え、餌をもらっている猫の餌を取っていることがあります。カラスが降りてくると猫の方が逃げています。ということで、まあなんというんでしょうか、身近な動物は暖かいお話も多いとは思うんですよね。 駅にツバメが巣を作って、みんながヒナを見守っていますとか、地域猫のお世話をみんなでしているとか、あとはカモの親子がその辺を泳いでいるとか、こういうのはちょっと暖かいトークなのかなとは思うんですね。身近な動物との関係性は、まあ危険だから排除しよう、いろいろな害があるから追っ払おうだけではないと思うんですよね。 季節もありますよね。ツバメが来ると春だな、夏が近いなって感じますし、鳥の声が聞こえるとやっぱり季節の移り変わりっていうのも感じますし、いろいろな動物との関わりが、まあ暮らしを豊かにしてくれる、そういうのもいろいろあると思います。 ただ一方で、いやでもうちね、ツバメの巣の下が踏んで汚れるのよとか、カラスがものすごいうるさいのよとか、猫が増えすぎてうるさいみたいな、こういうトラブルって実際あるわけなんですよね。 ペットのお散歩のウンチ、おしっこ問題というのも当然あるわけですので、まあなんというか本話かもするが、矯正も難しいところはあるということで、このバランスをどう取るか、これも最近出てきた話だけではないと思います。 ただ最近は、こういう鳥とか猫とかだけだったらまだギリギリ可愛いっていう話もあるんですが、それがクマになっちゃったもんですから、クマとは本話かは無理なんですよね。 まあそういうことで、ちょっとこの状況が変わってきた中でですね、どうやって人間と動物たちが共生していくのかと、これを改めて考えなきゃいけない時代になってきているなということを感じます。 それからもう一つ、道具のお話ということで、前回のテーマがフェーズフリーだったわけなんですけれども、特にその山に入ると動物が出ますよっていうところは問題にはなるんですけれども、その山に入るためには道具が必要です。 キャンプ道具とかですね、アウトドアの道具っていうところはすごく大事なんですが、そんな中でちょっと個人的にですね、おやっと思ったのは、クマ除けのシマエナが出るでございますね。 クマ除けのベルにもなる。子供のランドセルにつければ防犯ブザーにもなる。高齢者の見守りや徘徊対策にもなる。あと普段は可愛いアクセサリーとしても使える。 フェーズフリーなアイテムですね。しかもシマエナがですね、フェーズフリーというかシマエナがフリーですね、という道具なんですが、ちょっとこういうのはね、なんか開発してみたいなって思うわけなんですけれども、 クマ対策にも使えるし、普段から使える道具は何かないのかと、そんなことを考えなきゃいけないぐらいの状況になってきてるなっていうのは感じました。 はい、ということでちょっと長くなるので、このあたりで終わりにしたいと思うんですけれども、 今回ですね、まずは皆さんの周りのクマ、それからいろいろな動物の状況、ポジティブなものもネガティブなものもということで、いろいろなお話をですね、ご紹介させていただきました。 今まで野生動物の話は山の話、田舎の話、登山キャンプの話だと思われていたわけなんですけれども、かなり暮らしに近い話になってきてるなということを改めて感じました。 今回はクマが市街地に出る、どうするというところではあったんですが、クマだけじゃなくてイノシシもサルもシカもいっぱい出てきてますし、家庭栽園を荒らす動物もいますし、人を威嚇するとか、ほんわか動物だけじゃないよねと、そういったところを改めて考えて、 この重害、有害というのをいかにして考えていかなきゃいけないのか、必要な時代になってきたなということを感じました。 ということで、改めて対策編ということはちょっと考えていかなきゃいけないなというふうに思うんですけれども、まずは皆様からいただいたコメントをもとにしまして、今動物どうなってますかと、そんなお話をさせていただきました。 ということで、今回はですね、暮らしにだいぶ接近してきた野生動物と防災に関するお話をさせていただきました。 # コメント返しコーナー 最後にコメント返しのコーナーでございます。 今回は1338回目、いつもの便利ともしもの備え、 見落としがちなフェーズフリーのお話ということで、 今回放送そのものでもいろいろコメントを ご紹介させていただきましたが、 今回もですね、たくさんコメントをいただきました。 ということで、まずお名前のご紹介をさせていただきたいと思います。 コメントをくださいました。 チャトラネコさん、ネコキッチさん、イマさん、 ワチャチャチャセイジンさん、シューイチさん、ヨンニャーさん、 褐色ワイセイさん、シルバーグラスさん、チェリーさん、 それから謎の猫19さん、こんにちはわさん、 灰色の白クマさん、猫チキンさん、のりぞうさん、 怪盗青いやつさん、マキニャンズさん、セリさん、 それからもちさん、まるっぴさん、 そしてこちら初コメをいただきました、 初コメじゃなかった、シンさん、それからメンボー後輩さん、 ライクンさん、ニャトラさん、ホップさん、 MKさん、そしてオラフさん、お薬運びたいさん、 サキエルさん、サナトスさん、ドキドキさん、 チャリ子さん、マナミンさん、シノさん、 マグロダピオさん、あずきちさん、レモンさん、 そして初コメですね、あくわマーローさん、 コメントありがとうございます、ポンママさん、 それからわたなべさん、あおもみじさん、 オリーブハマチさん、ケリアさん、どんぐりさん、 まこちんさん、しばなんさん、おでんでんさん、 はこままさん、ゆんゆんさん、ひめくささん、 みぎみみさん、まことさん、さくま同好会さん、 さくらままさん、かこさん、きおさん、ゆさみーさん、 いるかまるさん、まえがみねこさん、 わてさん、えいみーさん、あーさん、 皆さま、今回もたくさんのコメント、 ありがとうございました。 初コメをいただきましたので、 ご紹介させていただきますね。 あくわマーローさんからいただいたコメント、 こんにちは、初コメです、ありがとうございます。 フェーズフリーという言葉を初めて聞いて、 Googleで調べて聞いていました。 我が家もたかにさんの動画をきっかけに、 備蓄を始めました。 押し入れもたくさんになったので、 そろそろ備蓄は終わりが見えてきましたが、 切り干し大根は買い出そうと思っています。 いつもYouTubeでも動画を楽しみにしています。 ボイシーも聞き始めて間もないですが、 よろしくお願いします。 勉強させていただいてますよということで、 コメント、初コメありがとうございます。 YouTubeもご視聴ありがとうございます。 ぜひ今後もですね、ちょっと気になる放送。 これ私言いたいことがあるっていうことがありましたら、 ぜひぜひコメントお待ちしております。 ということで、あくわマーローさんからのコメント、 ありがとうございました。 他、皆様からもたくさんのコメントをくださいまして、 ありがとうございました。 ということで、今回の放送はここまででございますが、 よろしければ今回のコメント欄、 今回の放送のご感想と合わせまして、 もし今皆さんが実際に行っているクマ対策、 あるいは野生動物対策、 街の中にいる場合やお出かけしている時に、 今私こういうのやってますみたいなのがある方は、 ぜひ教えてください。 特にない方は好きな動物の話やぬいぐるみの話でも大丈夫です。 ということで、それ以外の普通のご質問でも大丈夫ですからね。 はい、ということで今回のお話はここまででございます。 それでは皆様、次回の放送までどうぞ、ご安全に。 もっと見る #防災 #獣害 #熊対策 死なない防災!そなえるらじおプレミアム放送配信中!00:151.タイトルコールhttps://sonaeru.jp/blog/archive/2026/6/11/02:332.皆様の熊・野生動物事情10:003.熊、動物、いっぱいいます05:134.愛でてばかりもいられない03:265.コメント返しコーナーコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ましゅまる6月15日🦀🦀🦀2返信 れもん6月15日高荷先生、コメントに触れていただきありがとうございます😌🌸私の住む区域は法律上(鳥獣保護法の指定により)、野生の鳥達を守らなくてはなりません。が、屋外の店舗で商売をしている方々は店先が巣だらけになってしまう為この様な街の形です。高荷先生仰る通り「愛でる」ことと「こちらの命が危険になる」動物を、しっかり見極めていきたいですね🍀✨️私は、映画「猿の惑星」の恐怖症です😰ファンの方には大変申し訳ないのですが、小さな頃にうっかり金曜ロードショーで遭遇🥶以後、遭遇しないよう常に備えてます!2返信 こぶたぬきつね6月13日🐷🦀🦊😺🐦⬛3返信 どらぽん6月13日冒頭で思わず吹き出しました2返信 SilverGrass6月13日🦀🦀🦀3返信 もっと見る
#1398 堤防の切り通しを封鎖せよ!長良川9.12水害から50年の話 32分・14時間前・ 2,973再生AI目次50年前の長良川大水害、知られざる輪中堤の物語80年前に埋もれた堤防が町を救った瞬間輪中の知恵と住民の決断、その光と影現代に迫る「スーパー水害」の脅威とは命を守るハザードマップ活用と意識変革
#1397 9.11米国同時多発テロから25年目における戦争への備えの話 31分・9月11日・ 5,187再生AI目次9.11テロ:世界を震撼させた記憶9.11テロが示した超大国の限界25年後、世界は新たな戦争の時代へ世界の混乱が日本経済にもたらす危機平和な時代が終わる?家庭でできる備え
#1396 災害時に不足する「野菜と栄養」をローリングストックする方法は 34分・9月10日・ 5,802再生AI目次災害時の野菜と栄養不足問題日持ち野菜・加工品・サプリの活用術青汁「ボコとデコ」のローリングストック青汁で水分と栄養を補給する秘訣突発災害時の判断と現金備蓄の教訓
#1395 大地震の様な突発災害に近づきつつある「線状降水帯」への備え 24分・9月9日・ 4,791再生AI目次名古屋を襲った記録的豪雨と被害全国に拡大する線状降水帯の警戒予測困難な水害が問う避難のあり方温暖化時代に必須の住居選択とは日中水害、職場や学校で身を守る策
#1394 最後の寝台夜行列車「サンライズ瀬戸」からの放送 14分・9月8日・ 3,369再生AI目次日本唯一の夜行列車、その魅力とは?旅を快適にする車内設備と利用法新幹線では味わえない0泊2日の価値プレミアム放送が伝える旅の臨場感いつまで乗れる?寝台夜行の未来
#1393 大雨時の外出を控えることは、控えられない人を支えることになる 23分・9月7日・ 4,459再生AI目次大雨時の外出、最も注意すべき行動計画運休は是か非か?社会の意識災害時の不便さ、備蓄で乗り切る外出必須な人々を支える道筋インフラ脆弱時、自宅待機の貢献
私の住む区域は法律上(鳥獣保護法の指定により)、野生の鳥達を守らなくてはなりません。が、屋外の店舗で商売をしている方々は店先が巣だらけになってしまう為この様な街の形です。
高荷先生仰る通り「愛でる」ことと「こちらの命が危険になる」動物を、しっかり見極めていきたいですね🍀✨️
私は、映画「猿の惑星」の恐怖症です😰ファンの方には大変申し訳ないのですが、小さな頃にうっかり金曜ロードショーで遭遇🥶以後、遭遇しないよう常に備えてます!