#1340 防災的に「熊スプレー」の持ち歩きはアリか?選び方とリスクの話
27:48
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選ぶなら…
ブッシュワッカー社の「カウンターアソールト」
セイバー社の「フロンティアーズマンMAX」(モンベルでも売っている)
ユーダップ社の「ベアスプレー」
日本の製品では「熊一目散」など
選ぶ際の目安としては、成分はオレオレシン・カプシカム。カプサイシンおよび関連カプサイシノイドの濃度が1%から2%程度。噴射距離は約7.6メートル、つまり25フィート以上。噴射時間は6秒以上。噴射パターンは、広範囲に拡散する霧状。内容量は225グラム、7.9オンス以上。このあたりが、熊用としてのひとつの目安になります。
ブッシュワッカー社の「カウンターアソールト」
セイバー社の「フロンティアーズマンMAX」(モンベルでも売っている)
ユーダップ社の「ベアスプレー」
日本の製品では「熊一目散」など
選ぶ際の目安としては、成分はオレオレシン・カプシカム。カプサイシンおよび関連カプサイシノイドの濃度が1%から2%程度。噴射距離は約7.6メートル、つまり25フィート以上。噴射時間は6秒以上。噴射パターンは、広範囲に拡散する霧状。内容量は225グラム、7.9オンス以上。このあたりが、熊用としてのひとつの目安になります。
死なない防災!そなえるらじお
プレミアム放送配信中!
- 00:141.
タイトルコール
- 01:442.
熊スプレーどうする
- 09:583.
選ぶなら効果のある物を
- 08:244.
ただしリスクも多い
- 07:305.
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コメント

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温暖化の影響で南部から中部地方のイノシシが北上して、新潟の米農家さんが困っている話も聞きます。エサが北上すると、それを食べる動物達も追いかけて来るようで...。海の生物も含め、刻々と、様々な動物たちも命の危機に直面しているのかもしれませんね。