AI目次
圧巻のステージ演出と登場に息を呑む
自然体とエンターテイナー性の融合
忘れられないライブ体験の余韻
原点回帰と新たなアレンジの衝撃
ポジティブなメッセージと大団円
柴 那典のポップの予感
柴 那典
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 09:48
    2.

    度肝を抜かれた登場と自然体の序盤について

  3. 10:00
    3.

    エンターテイナーだった中盤とラストの高揚感、最終的に着地したメッセージ性について

コメント

avator
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桐生優斗
2024年8月26日
私は8/24初日に参加しました。所謂、ライブらしい盛り上がりではなく、圧倒的なパフォーマンスに見惚れ、幸福感、祝福感が全体に漂うステージセット同様、自然でリラックスした空間になっていました。終盤、ネクタイ姿の衣装に変わって以降、「青春」がテーマということもあるのか、パンク・ロックアレンジで演奏された『旅路』は学園祭で演奏するバンドの様で、藤井風本人もあえて単調に歌うような、あのスペシャルな時間はハイライトだったと感じます。凄まじいものを目撃した気持ち、是非、コーチェラで披露して欲しくなりました。
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柴 那典のポップの予感

柴 那典

ポップミュージックを中心に、自分の心が動かされたことや、いろんな「予感」を感じることについて、楽曲やアルバム、ライブ、映画、会った人、読んだもの、ニュースやテクノロジーなどなど、いろんな切り口から、思いつくままに語るチャンネルです。

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