星野源『Gen』インタビューの後日談
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柴 那典のポップの予感
柴 那典
- 00:141.
タイトルコール
- 09:542.
アルバムがいかに素晴らしかったかについて、サウンドの充実について
- 10:003.
歌詞にある深い諦念、絶望、虚無感について、GQ HYPEのインタビューをしたときの実感
- 09:484.
インタビューの反響とバーグハンバーグバーグの広告を経てのリアクションについて
- 10:005.
祟り神について
コメント

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RNアッシュマッチ
2025年6月6日
連投失礼いたします。柴さんのXに対する考え方についても伺えて、自分のSNSへの向き合い方を反省するきっかけにもなりました。人間と言っていただいたけど、これまでに祟り神と化してしまったこともあります。改めて、人間に立ち返ってエンタメやメディアに触れ、人間を大切にする生き方にならねばと思わされました。貴重なお話ありがとうございました。
RNアッシュマッチ
2025年6月6日
お分かりになるか分かりませんが、Xにてリプライさせてもらったものです。遅ればせながら、拝聴させていただきました。まさかここまで自分のリプライを取り上げていただけるとは思わず恐縮です。そして、ほぼ同じ考えで(軋轢が生じなかったという意味で)安心しました。どうしても私は源さんのファンなので、この件でご本人の精神的な負担になっていないか不安です。最後の提案には少し笑ってしまいましたが、馬鹿にできないですね。アミューズもビクターも源さんにとって安らかな場所を提供してあげてほしいなと思うばかりです。
香織
2025年5月28日
最後まで拝聴させていただきました。新しいアルバムに対して、今まで星野源の曲をあまり聞いた事がなかった人達から絶賛の声が寄せられる中、GQで語られた、源さんの生きる現状が地獄である事、そしてどんな思いでいるのかを知りらかなりショックを受けました。その直後に起きた今回の件は、「ああこれか」と実感するもので、柴さんのXへの投稿へのリプライを私も目にしましたがまさに地獄だなと思いました。アルバムが絶賛される中、無くても良かった今回の件で祟り神がわらわらと現れてしまった事に非常に残念に思っています。

