#324 通訳の仕事が私に与えてくれるもの〜そして【やっぱり訳しにくい言葉】の"work"
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田中慶子の夢を叶える英語術
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やっぱり"work"いう言葉は訳しにくい💦そして通訳の仕事が私にとって"Its working"である理由
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コメント

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自分がワクワクする事は何か、なぜワクワクするのか、等と質問を深掘りする事は自分に気付ける大切な手段だなぁと気付かされました😊
このタイミングでお話が聞けた事に感謝です🙏🙇♀️
私は英語が大好きで、独学で学び続けています😊
仕事は事務職でほとんど英語を使う環境になく、社会人の英会話クラスに参加したり、オンラインレッスンを受けたりしています。
お話の中で学ぶ事が好き、人を介してだともっと嬉しいと言われていたのが印象的で、私もそうだ!改めて気が付きました。
最近、このままの仕事でいいのか?と思う所があり、慶子さんのこの言葉に「今の仕事は、私のこの気持ちを満たしていないのでは?」とハッとしました。
しかし、それぞれの文化的背景から派生して確固たるアイデンティティを持って形になった後も、生きものとして常に変化しているのだと考えると、世界中のあらゆる言語に畏敬の念を抱きます。
同じ理由で、淘汰され消えゆく言語には寂しさを覚え、先日も近藤弥生子さんの配信で台湾の部族の言語について触れられていましたが、体系化と音声による記録が最新のテクノロジーで適切に行なわれることを望みます。
中学生の頃に、英語の授業で「時計が壊れた(動かなくなった)」と言いたくて「break」を使ってしまい、
「それは木っ端微塵に砕けだ感じがするから、workを使って考えてみて」と先生に言われた事を思い出しました。懐かしいです、、、。
当時既に「イケてるおじいちゃん先生」と呼ばれていた方なので、今もお元気だといいなぁ。
授業もちょっと変わっていて、毎回楽しくて。
この先生のおかげで、ずっと英語に興味を持ち続けていると言っても過言ではないです☺️
英語を使わない田舎生活ですし、留学経験もないですが、興味だけはずっとあります✨
先生との出会いって大事ですね。
Work out なんでoutがつくねん!あ、自分で調べます…