#1124【最近読んだ本】「ロバート・キーガンの成人発達理論ーなぜ私たちは現代社会で『生きづらさ』を抱えているのか」
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勝手に師匠と呼んでいる大尊敬するロバート・キーガン博士の成人発達理論について読める貴重な本。鈍器のように(笑)分厚いですが、頑張って読みました。「生きづらさ」や「理解できないこと」への見方のヒントを得られます。
📘「ロバート・キーガンnの成人発達理論」著者ロバート・キーガン
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こんにちは!
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「なんで『こんなこと』が分からないの?」の謎が解けるかも?
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ごきげんよう♪
コメント

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大学のレポートや試験が全部終わりました。今年度には間に合いませんでしたが、今秋には卒業できると思います。頭のスペースが空いたので、これからは好きな本をたくさん読んでいきたいと思っています!
いつも良書を教えてくださりありがとうございます。
成人発達理論、ロバート・キーガン博士の主体客体理論が好きです。本が出たこと、気づいて無かったのでありがとうございます!めちゃ高くてびっくりしましたが、積読溜まり過ぎなんですが…ポチりました😄
今回のキーガン博士の来日の話、楽しみにしています✨
組織が自発的に幸せになるのに成人発達の視点は不可欠なのでは?と思い起こさせて頂きました。Art of cultivating fulfilment at workとして、探究したいと思いました。
この成人発達理論、ジョセフ・オコナー氏は『コーチングのすべて』で、コーチの発達段階がクライアントの発達段階より低いと、コーチングは機能しない、ようなことを書いています。それを読んで、強烈な違和感を覚えて、正しいのかどうか、問いとして残っています。慶子さんは、どのように思われますか?