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AI目次
高城コーチの指導哲学:壁を乗り越える方法
失敗から成長する2つのステップ
リスナーからの温かいメッセージ
被災地支援活動への熱い思い
明るい未来への希望と決意
AI文字起こし(β版)
素直に喜怒哀楽
ちゃんくぼ/パラスイマー
  1. 05:32
    1.

    教え子2人をオリパラ両方のパリ代表に導いた競泳・高城直基コーチ 取っ払われた「壁」の先に見る夢

  2. 05:54
    2.

    大切にしたいふたつのこと

    チャプター添付画像
  3. 04:58
    3.

    お便り返信:パパ丸山・ハーイチャン・和世さん・あれれってぃ

コメント

avator
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hi~chan
2024年6月13日
失敗が続いたり、上手くいかないことが続いたり…ほんとありますね。
失敗は成長するチャンス!なんていい言葉なんだ!
仕事も失敗したら覚えられるし次は気をつけるし、成長に繋がりますよね!
私もどうしようもない時はとことん落ち込んで、風呂入りながらめちゃくちゃ泣きます笑
すると、「いや、泣くほどのことかこれ?」って急にスンッ!と冷めて違うこと考えちゃってまーす笑
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あれれってぃ(美女と野獣の野獣の方)
2024年6月12日
失敗続きというか、負の連鎖って続く時は本当に続きますね
そう言う時って、ついつい抗っちゃうけど、終わってから振り返ると何もせずに受け入れてた方が良かったんじゃないかと思ったりしますねー😅
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

素直に喜怒哀楽

ちゃんくぼ/パラスイマー

「誰もが主役になれる社会を。」

パラスイマー/イベントプロデューサー/講演家として、
くじけた経験も、乗り越えた日々も、そのまんま言葉にして届けています。

障がいがあってもなくても。
年齢や性別、立場や過去に関係なく。
「あなたのままで、ええやん」って思える時間を、一緒に過ごしませんか?

このVoicyでは、
・パラアスリートとしてのリアル
・人生のどん底から立ち上がった話
・“共生社会”なんて言葉がいらなくなる未来のつくり方
・子育てや日常の葛藤、仲間と挑むプロジェクトの裏側
など、涙も笑いもある“素直な喜怒哀楽”をお届けします。

聴き終えたあとに、
「ボロボロでも、まだ泳いでええんやな」
「今日も明日も、自分のペースでええやん」
そう思ってもらえたら嬉しいです。



【経歴】
元・北京五輪選考会出場。
25歳でギラン・バレー症候群を発症し、四肢麻痺を経験。
その後パラスイマーとして再スタートを切り、
2018年アジアパラ競技大会で金メダル、2021年にアジア新記録樹立。



【活動】
・誰もが主役になれるスイムイベント「GEKIJOU」実行委員長
・全国の小中学校・企業・自治体でこれまで5,000人以上に講演実施
・奈良でラジオ番組「くぼいすの応援するラジオ」を企画・出演中



【メディア出演・掲載】
・NHKパラ水泳 ゲスト解説
・MBSラジオ「あどりぶラヂオ」
・読売新聞
パラスイマーの社会活動 
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20250530-OYO1T50042/
取材帳(連載)
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20250613-OYT1T50108/
https://www.yomiuri.co.jp/column/dakarasports/20250728-OYT8T50008/
・方丈社「怒らない人」
特集「GEKIJOU」 https://hojosha.co.jp/free/okoranaihito

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