みんなの活躍を伝えたい。ただそれだけ。
AI目次
木村敬一の優勝、その要因とは?
窪田幸太、銀メダル獲得の軌跡
荻原虎太郎と辻内彩野、それぞれの戦い
木下あいらの涙、その意味とは?
予選敗退選手へのエールと今後の展望
AI文字起こし(β版)
素直に喜怒哀楽
ちゃんくぼ/パラスイマー
  1. 00:10
    1.

    おめでとう

  2. 02:44
    2.

    全選手結果

  3. 06:19
    3.

    感想:木村敬一

  4. 06:11
    4.

    感想:窪田幸太

  5. 04:53
    5.

    感想:荻原虎太郎・辻内彩野

  6. 02:08
    6.

    感想:木下あいら

  7. 03:20
    7.

    感想:予選競技

コメント

avator
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hi~chan
2024年9月2日
木村さんのインタビューで、自分にまだ闘争心があったことが嬉しかったというようなコメントがありまして、それがすごく印象的だったので、何かの時にちゃんくぼから詳しく聞いてもらえますでしょうか?笑
窪田くんも荻原くんも、みんなみんな魅力的笑
あーのたんは家族みたいな存在で、ナイーブな部分も持ってますが、常に笑顔を忘れないところが大好きです。
元ちゃんキャプテンはまだまだやれると私も信じています!
あいらたんは、リレーの泳ぎがとても良かったとご本人が教えてくれました。
みんな大会中に成長してますね!
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素直に喜怒哀楽

ちゃんくぼ/パラスイマー

「誰もが主役になれる社会を。」

パラスイマー/イベントプロデューサー/講演家として、
くじけた経験も、乗り越えた日々も、そのまんま言葉にして届けています。

障がいがあってもなくても。
年齢や性別、立場や過去に関係なく。
「あなたのままで、ええやん」って思える時間を、一緒に過ごしませんか?

このVoicyでは、
・パラアスリートとしてのリアル
・人生のどん底から立ち上がった話
・“共生社会”なんて言葉がいらなくなる未来のつくり方
・子育てや日常の葛藤、仲間と挑むプロジェクトの裏側
など、涙も笑いもある“素直な喜怒哀楽”をお届けします。

聴き終えたあとに、
「ボロボロでも、まだ泳いでええんやな」
「今日も明日も、自分のペースでええやん」
そう思ってもらえたら嬉しいです。



【経歴】
元・北京五輪選考会出場。
25歳でギラン・バレー症候群を発症し、四肢麻痺を経験。
その後パラスイマーとして再スタートを切り、
2018年アジアパラ競技大会で金メダル、2021年にアジア新記録樹立。



【活動】
・誰もが主役になれるスイムイベント「GEKIJOU」実行委員長
・全国の小中学校・企業・自治体でこれまで5,000人以上に講演実施
・奈良でラジオ番組「くぼいすの応援するラジオ」を企画・出演中



【メディア出演・掲載】
・NHKパラ水泳 ゲスト解説
・MBSラジオ「あどりぶラヂオ」
・読売新聞
パラスイマーの社会活動 
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20250530-OYO1T50042/
取材帳(連載)
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20250613-OYT1T50108/
https://www.yomiuri.co.jp/column/dakarasports/20250728-OYT8T50008/
・方丈社「怒らない人」
特集「GEKIJOU」 https://hojosha.co.jp/free/okoranaihito

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