TOPライフスタイルくらし素直に喜怒哀楽【パラ水泳DAY3】心技体すべてが充実していたチャンピオン。大偉業を成し遂げた24歳。25:41 2024年9月2日 236再生 問題を報告する 再生する シェアする みんなの活躍を伝えたい。ただそれだけ。AI目次木村敬一の優勝、その要因とは?窪田幸太、銀メダル獲得の軌跡荻原虎太郎と辻内彩野、それぞれの戦い木下あいらの涙、その意味とは?予選敗退選手へのエールと今後の展望AI文字起こし(β版) # おめでとう キム、おめでとう! イェーイ! # 全選手結果 毎度着物です。 キム、本当におめでとう。 いやー、素晴らしいというか、もう何なんでしょうね。 持ってるとタグローが話しましたけど、 ここで自己記録出して優勝するというところ、本当に素晴らしかったなと思います。 本日もキドアイラブのキーで、とことんキーでお送りしたいと思います。 いやー、皆さん連日パラ水泳応援いただきありがとうございます。 他の競技もですね、素晴らしい試合とかゲームとか色々あるんですけれども、 私はパラ水泳専門なんで、水泳をこのチャンネルではお話ししていきたいと思っております。 いやー、本当に冒頭、チャンクボジュニアたちのキムへの祝杯の声をさせていただきました。 はい、ということでね、まずは全選手の結果発表をいきたいと思います。 男子50m重型S11、木村圭一選手、25秒98優勝! ありがとうございます。 続いてですね、男子100m重型S8のクラスですね。 久保田孝太、1分7秒03、2位! 小平小太郎、1分8秒94、8位! 辻内綾乃、100m重型S12クラス、5位優勝、日本新! 素晴らしいですね。 そして女子200m重型S14、木下愛良ですね。 2分12秒84で6位優勝! はい、ここからは予選ですね。 男子400m重型S13、斉藤元輝、10位! 女子50m重型S11、石浦智美、10位! 小野知佳子、16位! はい、以上が3日目ですかね。 おそらく全選手のこの結果を発表させていただきました。 あんちゃんは体調不良みたいで、まず危険視点というところみたいです。 本当に3日目も全選手、自分たちのパフォーマンスを出せたということを信じて、 我々は応援しかできないので、今日も皆さんの頑張りを少しでもみんなに伝えられるようにということで配信をしていきたいと思います。 よろしくお願いします。 # 感想:木村敬一 はい、ということで一人一人の親指の感想を聞きたいと思います。 まずはやっぱり木村くんのポジメント10型から今日はトップニュースでいきたいなというふうに思っています。 いやーね、メダルはね確実に取るかなって思っていましたけれども、 まさか優勝まで行くとは、そして25秒台に行くとはっていうところで、 本当に真偽体ともに全てが充実しているなというところが画面越しからビシビシ伝わってくるなというふうに思います。 2021年の東京パラリンピックでチャンピオンになり、それからいろいろ勤務の中で考えてチャレンジをしてきて、 それが身を結んだというふうに思いますね。 次にですね、スロークが明らかに良くなっているというところですね。 詳しい話をしようとすると、スローク長というんですけど、1回描くごとにどれだけ進むかというところなんですけど、 1回描いて進む距離が多くなったということです。 だからしっかり描けるようになっているというところは、目で確認できるぐらい進化しているということは、 本当にこのフォームの改善というのがうまくいっているんだなというところで、 それはこの1年ぐらいですごく感じていましたし、いわゆるジャパラとかでも解説をさせてもらっている中で、 すごくスロークが大きくなっているということは何回も話しさせてもらっていたんですけれども、 ここに来て、やっぱり4年に1回の勝負、しかも有観客でというところで、 スロークが長くなってもテンポは緊張したり気持ちが入ったりしたらそれだけテンポが上がっちゃうんですけど、 やっぱりそのスロークの長さを改善してきたから、やっぱりこれが大きな大会、そして有観客、 すべてがマッチして、それが記録につながったんだと思います。 あとはやっぱり真っ直ぐ追い上げたというところとタッピングがバッチリあったというところ、 すべてが重なって25秒台に乗ったのかなというふうに思います。 25秒台というのは本当に素晴らしい記録だと思います。 いや、思いますというか素晴らしい記録なんですよ。 だから本当にね、タクロンにキムがインタビューで、タクロン君超えましたみたいな感じで言ってたシーンとかもすごく自分的には大好きなシーンなんですけど、 いや本当にね、すごかったなと思いました。 もうね、これね、ちょっと剥除するんですけど、コータのレースを見たかったんですよね。 でも連日ちょっと寝不足でね、ごめんなさい、言い訳して本当にごめんなさい。 毎日リアルで見てる人が聞いてたら本当に申し訳ないんですけど、 ちょっとだけコータのレースまで寝ると言ってね、寝たんですよ。 そしたら朝方にですね、妻からキム優勝したでっていうふうに起こされて、 もうその時点で全部パラリンピックの3日目の競技終わってたっていうね、すみませんでした。 本当にごめんなさい。 でもすぐに起きて、すべて見返して、キムのレースも見ました。 子供が起きてきたんで子供と一緒に見て、優勝したシーンを子供と見て、 タッチついてね、キムが結果を聞いて、2回くらい飛び跳ねてるところを見てですね、子供は笑ってました。 子供の気持ちをこれ以上持っていかれると、父としての威厳がなくなると、少し危機感を覚えました。 でもそれぐらいやっぱりキムはいろんな人に笑顔と、そして何でしょう、希望と勇気と、 いろんなものをキムからもらってるんだなというふうに思いました。 彼がチャレンジすることが僕たちにとってのエネルギーというか、そういうふうになってるなって、 今日は褒め散らしてください。 ルール的なところを言うと、結果を伝えるのはおそらく全員がゴールしてから、 そして伝えられることになってます、タッパーさんから。 だからちょっとフライングで言うてんちゃんっていう国もあるんですけど、 日本はきっちりそのルールに従ってやって、だからそのタッチしてから喜ぶまでのラグがあるっていうところなんですね。 それは東京パラリンピックの時のキムのノートを読んでもらったら分かると思うんですけども、 それまでの緊張感が半端ないとすごく長く感じるというふうに言ってた、そのいわゆるシーンですね。 本当にこっちが嬉しくなるって本当すごいことだなと、自分ごとのように喜べる、 そんなキムのキャラクターっていうのがいいなって、純粋に思いました。 でも本当にまぐれで取ったとかじゃなくて、本当に技術的に進化を遂げた木村選手の泳ぎっていうのは素晴らしいし、 本当に東京パラリンピックで優勝してから心も充実していて、そして体もやっぱり相変わらずキレていて、 審議対すべてが整っていて、この結果が出たんかなというふうに思います。 本当におめでとうと心から言いたいです。きっとこれはキムは聞いてないですけども、本当にすごいレースでした。 本当におめでとう、キム。ナイスレース。 # 感想:窪田幸太 それでは久保田コータですね。コータ最高! 1分7秒03、2番、S8、男子100m競技ですね。 いやーこのクラスでね、まず日本人が2人決勝に残ったってことは、マジですごいこと。 軽度クラスっていうのは、世界の謎たる選手が、軍勇格強、競争がむちゃくちゃ激しいんですよ。 だからこのクラスで日本人がメダルを取ったってことは、おそらくタクローとかの話なんですけど、初めてだと思うんですよ。 これって大異様なわけ。 だからこれからね、今日本でも若いS8の選手ってたくさんいると思うんですけど、 彼らがやってくれたことによって、俺たちもできるぞって思えるわけよ。 前例ができたから。だからこのコータの営業っていうのは、本当にすごいことだと、本当におめでとうと言いたいです。 レースを振り返っていくと、入ってきた時は本当に集中して、レースに臨んで。 前半がね、ちょっと遅れたかなと。いつものコータだともっといくかなっていうところ。 去年の世界選手権も前半からいって刺されたっていうところもちょっとたぶん残ってたと思うんですよ。 だからちょっと行ききれへんなっていうところもあったかもしれないけど、 結果ね、後半しっかり粘って2位に入ったっていうところは、本当にこの彼のひたむきでめちゃめちゃ素直で、 めちゃめちゃ純粋で、まっすぐに水泳に遠向き合って努力をしてたんですよ。 それは東京パラ終わってからですね。 同部屋で、キムとかタカちゃんとかタクローとかと同じ部屋で、タカちゃんとかキムがメダル取ってくるところを同じ部屋で見てて、 自分も絶対次が欲しいと思って、そこからもう本当に純粋に素直にひたむきに水泳をやってきた姿っていうのはもうみんな知ってるんで。 みんな見てるし、彼の本当の努力っていうのはみんなリスペクトしてるから、だからそんな彼がメダルを取れてすごく嬉しく思います。 去年ですかね、3月に選考会があって、去年ですよ、去年の選考会で1分5秒っていうすごい記録を出してですね、 そこから嫌が多でもキムメダルっていうのを意識せざるを得ない状況にはなったんですよ。 それがすごく高田にとってはプレッシャーがあったと思うし、しんどかったと思うんですよ、ここに来るまでね。 実際パラリンピックに来て、1バットしか出てないわけですよ、この種目しかエントリーしてない。 それだけこれに欠けてるってことを、この種目のエントリーだけでもわかるじゃないですか。 それだけ自分に覚悟を持ってプレッシャーを与えてっていうところでチャレンジした、この1本っていうのは本当に素晴らしいチャレンジだったなと思います。 おそらく自己ベストだったらキムメダルだったのにっていうところは、本人は泳ぎ終わった後のインタビューでは悔しかったっていうふうに言ってたし、 気持ちはすごくわかるので、NHKのスポーツのTwitterで上がってるインタビューの記事には目が潤んでいたっていうふうに書いてたけど、泣いたっていいって。 だってそれだけ努力してきたんやもんって思ってました。 でも本当に最高のプロセスを得るんだと思うし、 去年は世界選手権で負けて、今年はリベンジするぞっていうところのプレッシャーって絶対あったから、 その中でしっかりメダルを勝ち取ってきたっていうところは本当に胸を張ってほしいし、 おめでとうって心から言いたいなと。 僕なんかそんな言える立場じゃないからあれですけど、本当にすごかったなというふうに思います。 このクラスっていうのは中国の選手が強かったりして、なかなかメダル取るっていうのってほんまに厳しいんで、 それを泳ぎで体現したというか、技術で選手たちに食い込んでいった。 だって東京パラから3年ですよ。3年でここまで成長したっていうことは、 メダルの色以上の価値があるし、むちゃくちゃ成長してて、本当に刺激をもらいました。 もう話が尽きないんですけど、本当におめでとうです。 表彰式が終わってからのインタビューでは悔しいって言ったけど、 実際にメダルをかけてもらったら嬉しいって言ってて、めっちゃ嬉しかったですね、その言葉が。 素直なところが全部出たなというふうに思って、本当に涙出るぐらい嬉しかったですね。 今後はリレーがあるので、そこに向けてまたしっかり準備して、 少しでもいい記録を出せるように、残りのパリパラリンピックの期間を頑張ってほしいなというふうに思います。 コーターおめでとう。ナイスです。 # 感想:荻原虎太郎・辻内彩野 はい次は小太郎と辻一さんに一緒に行きたいと思います。 小太郎は100メートル背泳ぎS8クラスで8位入賞ということで 1分8秒94でしたね。 まあ決勝に残ったということをまずは褒めたいですよね。 素晴らしかったと思います。 褒めたいってなんか上から言うなよっていう話ですけどね。 でも去年のアジアパラ一緒に行った時にねすごく泳ぎのことで悩んでいて まあ小太郎も一緒なんですよ。 いつだったかな2020あれは2年かな。 すごくいい記録を出したんですよ。 そこからまたベストが出てなくてっていうところで 初めてその今のドルフィンキックの泳ぎを披露した時のタイムが もうなかなか出ないってことで 去年もアジア大会の時にいろいろ泳ぎの話をしてて ちょっとこう泳いすぎちゃうかとかいろんな話をしてて 連絡もやりとりしてる中で小太郎をずっと僕は一緒に 自分も一緒に戦ってるような気分で応援させてもらいました。 決勝に入場した時に背も落としてたよね。 気づかずにねそのまま歩いていって リラックスしてますねって解説の人が言ったんですけど いや気づいてないからリラックスしてないやんって思ってたんですけど そこもなんか可愛らしいなって思いながら レースは後半ちょっと失速して8位っていうところでしたけど この決勝に残ってみんなと戦ったっていう経験を 次に絶対に活かしてほしいなというふうに思ってます。 個人的にはまだまだやれる選手だなというふうに思ってるんで まだまだ若いしもっともっと磨いていく部分がたくさんあるから その状態で世界で8番のびしろ半端ないなって思いますよね。 だから本当に自分がどうなりたいかとか しっかり考えて次に向けて努力すれば 絶対にもっともっと上の順位にいけると思うし ひかむきに素直に純粋にスイレンと向き合って 努力してくれることを願いたいなというふうに思います。 知ってるだけにね、いろんな気持ちが混ざって複雑な感じではありますけど でも本当に彼は彼で その時に出せるパフォーマンス全て出したと思うから そこに関しては本当におめでとう。 よく頑張ったナイスレースだったというふうに声をかけたいと思います。 200メートル個人ベトレーも決勝に進んだということなので 彼がパリでまだ躍動する姿を存分に見続けたいなというふうに思います。 小太郎ナイスレース。 続いて辻内愛乃。 100メートル競技S12 1分13秒64の5位日本新職で ベストはS13の時に出している記録か何かがあるみたいなんですけども このクラスにクラス変更してからの日本新記録を更新したということで 良かったですね。後半すごく上がってきたなというところで インタビューでも言ってましたけど メインはやっぱり自由型なので 自由型の前に決勝を味わって 彼女らしい楽しんだもん勝ちという 本当にレースを楽しそうにしている姿っていうのは 素晴らしいなというふうに思います。 タッピングで僕の幼なじみの竹村が入っていて それも感慨深かったですね。 竹村はギリギリオリンピックに行けなかった選手で そこからオリンピックに行けなかったということも 自分の中でいろいろ感じたと思うんですけど 今回パリパラリンピックの正式なスタッフとして ミニホームに来て辻内と一緒に戦っている姿っていうのは なんか幼なじみとしては眩しかったですね。 辻内は本当に自由型が勝負だと思うんで そこに向けて全力で準備して レースは全力で楽しんでほしいなというふうに思います。 彼女はそれができる選手なので みんなで楽しんでいる辻内を応援しましょうよ。 最初はナイスです。お疲れ。 # 感想:木下あいら はい、続いて木下アイラー 200m 重型 S14のクラスですね。6位入賞おめでとう! まあねー インタビューね こう 涙してましたね うーん あの納得いかないというふうに言ってましたけど まあ 長丁場な試合なんでね 良い時もあれば悪い時もあるというふうに 思ってその時々でその時の全力を出すしかないんですよね 自分のできることをしっかり集中して切り替えて 200m 50m あるからそこにマジで切り替えてやってほしいなというふうに 思ってます あのね このレースを振り返るのはあのインタビューを見るとちょっと苦しいなというところも あるから あの次のね 応援 次の200m 50mで 自分のパフォーマンスができるように応援の意味を込めて レースの振り返りはなし でも 本当にね テクニックっていうのは絶対に世界のトップクラスだと僕は信じてるんで それはどの種目においても マルチに あるだけ素晴らしい記録で泳げるっていう選手は 少ないと思うんですよ だから絶対200m 50m 大丈夫やから本当に切り替えて やってほしいなと それだけを願ってます チームの雰囲気でねなんとか大丈夫大丈夫 絶対次いけるからっていうふうに雰囲気を持っていってほしいなというふうに思って 日本からだともう応援しかできないからね これを聞いてる皆さん 応援みんなで全力でしましょう 絶対大丈夫 絶対大丈夫できるできるって 日本から応援しましょう がんばれ # 感想:予選競技 決勝に残った選手は以上です。 まあ、予選で惜しくも敗退した選手。 男子400m自由型S13最強元気10位。 元気まだあるぞ。下を向くな。 まだまだある。いけるいける。絶対大丈夫かな。 頑張っていこう。 続いて、女子自由型50mS11石田智美10位。 まだある。うん。 石田さんまだあるんで。 次に向けてしっかり切り替えてやっていきましょう。 石田さんリレーもあるんかな。 今できるパフォーマンスをとにかく出して。 きっとこれね、自分のメイン種目だから悔しいと思うんですよ。 インタビューとか聞けてないんで何とも言えないんですけど。 でも、分かるじゃないですか。 でも、次に切り替えて、残りの種目のために全力を出せるように準備をしてほしいなと思います。 日本からは絶対全員でみんなでできるって応援するんで、頑張ってください。 次は小野地加子16位。 お疲れ様です。ナイスレース。 100mの背泳ぎも予選でうまくいけなかったのは実際に出てるんで分かってるんですけど、 50mも含めて、残りの種目はまだ残ってると思うんで、そこに向けて全力でやってほしいなと思います。 決勝に残るとか、メダルを取るとか、それも当然選手にとっては今本気でやってるからめちゃめちゃ大事なことなんですけど、 その舞台で泳げてるっていうことは本当に素晴らしいことなんで、 今そこで泳げる、その有観客のパリ、パラリンピックを十分に味わって、 本当に帰ってきていろいろ教えてほしいなという風に一選手としては思います。 こんなことを言って試合の途中やってなるんですけど、 とにかく自分のパフォーマンスを出してほしい。僕たちは応援をし続けますというところですね。 まだまだ終わらない。だからみんなでできると。まだまだこれからやと。 みんなでコブしあって、励ましあって、声かけあって、みんなでスクラム組んで、 一つの自分たちのパフォーマンスを出すというその目標に向かってですね、 みんなで力を合わせてほしいなという風に思います。 こういう時こそチームの力が必要だと、俺はそう思います。 みんな応援しかやっていけないけど、応援めちゃくちゃしてるから、頑張って。 それでは今日の配信を終わりたいと思います。 あ、そうやね、次の日の、そうやね、明日また配信するからその時に聞いてください。 引き続きみんなで応援していきましょう。ありがとうございました。 みんな、頑張れ。 もっと見る #ちゃんくぼ #paris2024 #paralympics 素直に喜怒哀楽ちゃんくぼ/パラスイマー00:101.おめでとう02:442.全選手結果06:193.感想:木村敬一06:114.感想:窪田幸太04:535.感想:荻原虎太郎・辻内彩野02:086.感想:木下あいら03:207.感想:予選競技コメント感想・質問・応援メッセージを書こう hi~chan2024年9月2日木村さんのインタビューで、自分にまだ闘争心があったことが嬉しかったというようなコメントがありまして、それがすごく印象的だったので、何かの時にちゃんくぼから詳しく聞いてもらえますでしょうか?笑窪田くんも荻原くんも、みんなみんな魅力的笑あーのたんは家族みたいな存在で、ナイーブな部分も持ってますが、常に笑顔を忘れないところが大好きです。元ちゃんキャプテンはまだまだやれると私も信じています!あいらたんは、リレーの泳ぎがとても良かったとご本人が教えてくれました。みんな大会中に成長してますね!1返信
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