TOPライフスタイルくらし素直に喜怒哀楽パラリンピックを語る14夜〜ちょっと気になるパラのあれこれ〜57:17 2024年9月4日 64再生 問題を報告する 再生する シェアする パラスポーツセッションズが、お送りする連日の配信。■過去配信まとめhttps://note.com/makushitasumo/n/nb29161dc224fもっと読むAI目次ボッチャ神試合の奇跡的逆転劇杉村選手のスーパーショット秘訣ルール改正が及ぼす影響とは?選手たちの驚異的体力と戦略パラリンピック視聴の新たな方法AI文字起こし(β版) # パラリンピックを語る14夜〜ちょっと気になるパラのあれこれ〜 ということで、パラリンピックを語る14夜ということで、本日はスポーツライターの西尾さんをゲストにお招きしております。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。スポーツライター、相撲ライター、そしてニアニアでもコメンテーターを務めております西尾克博です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 私がパラスポーツセッションズのボーカルで、チャンコボと言います。よろしくお願いします。 チャンコボさん、よろしくお願いします。 14夜で毎日の睡眠不足がここに来まして、だいぶ寝坊してしまいました。 パラリンピックは列戦続きですからね。どの競技も。 そうなんですよ。今日、僕は早朝練習だったんですよ。僕も現役選手で練習してるわけなんで。 昨日は鈴木孝之選手の決勝だけ見て、眠りについたんですけど、もうすでに2時くらいだったんで。 5時に起きないといけなかったんで。3時間くらいだったんで。 たまたま妻が起きるの早くて。一番下の子も起きるの早くて。 朝、行ってくるわみたいな感じで起きて喋ってたら、あんた目真っ赤かいね。 この生活続いたら、目を赤くしないでいることは無理じゃないですか。 おそらく今これをお聞きになられている方はね、パラスポーツが好きで、パラリンピック毎日応援されている方が多くて、おそらく皆さん目真っ赤いかと思いますね。 皆さんパラリンピック見てますか?連日夜まで見てるとか、あんまりテレビとかでも見てないっていう方いらっしゃったら、コメントいただければと思います。 そうですね。これ普通に送ってこれるんですかね。お便りが来てますね。早速。 来てます。本当ですか。見てみましょう。 カズヨさんからいただきました。 カズヨさん。ありがとうございます。 こんばんは。よろしくお願いしますって来てますね。 よろしくお願いします。 という形で、これどこから送れるんですかね。ちょっと僕がね、ホストしてるんで、どこから送れるとか見れないんですけど。 一番下の画面の、スマホの画面の一番下のところに、メールマークみたいなのがついてる。それポチッと押していただけると、60時以内でメッセージを送れるようになってるんですよ。 慣れてますね。 1ヶ月に1回くらいは生配信やってるんで。 さすがでございます。一番下のメールボタンから60時以内で送れるということで、どんな内容でも構いませんので。 会議したらね、名前読まれるの嫌やとかいう人もいらっしゃるかもしれないんで、名前読まないでみたいなの入れといてもらったら名前読みませんので、送っていただけると読みますので、どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いいたしますね。 早速今日のテーマに入っていきたいなと思うんですけど。 今日はパリパラリンピックが今行われてるわけですけども、そのパリパラリンピックのちょっと気になるあれこれみたいなところでテーマでいきたいと思うんですけども。 何かありますか西尾さん。 実は先ほどまでですね、私はボッチャの団体戦見てたんですよ。 これがね、もう神試合ってやつですよ本当に。 何個神試合あるんですか。 いや本当にね、何個神試合あるんだっていう話で。 しかも私は神試合の勝負どころを見落とすことで有名な人なんですよ。 そうですね。これ毎日聞かれてる方はいらっしゃったら聞いたよそれってなるかもしれないですね。 意味多古状態だと思うんですけど。 あのね、もう一つの神試合。クルーマイスラグビーのベストバウト、まさに死闘の準決勝の日本対オーストラリア戦。 ラスト第4クォーター1分半で同点に追いついて、なんとか延長まで持っていって、結果言うと延長で勝ったっていう試合なんですけど。 西尾さんどこでお風呂入ったんでしたっけ。 第4クォーターを同点で終わって、さあ延長戦というタイミングで私お風呂入りました。 どこで言ってるんだよ本当に。 どこで言ってるんだよ本当に。 出会いすると、何年も言ってますけれども、エアロバイク漕ぎながら見てたんですよ。 それがもう体力の限界に差し掛かりながら、もう第4クォーターはちゃんと見ようと思って。 正直配色濃厚なところで見続けて、それで奇跡的にというかね、こんなことがあるのっていうような感じで、 同点に追いついたんで、ここからインターバルがあって、試合もまだもうちょっとあると思ったんで、 5分ぐらいでパパッと体洗って頭洗って、浴槽に入って見ようと思ったら、見た瞬間終わってたんです。 どこで言ってるんですか。あんな神試合で、そんなところでシャワー浴びる人いないですよ。 申し訳ない本当に。 でも一説によると西尾が見てないから勝ったんじゃないかという説もありますよね。 もうなんかそれが浮上してきててね、本当にいろんな私は神試合を見逃してるっていうことで、 この13夜までの間に結構ね、急断されてるんですよ。 そんなわけで、今日ね、ちょうどそのボッチャでもすごい試合だったんです。 気になるポイントっていうのがあって、まず前段話すと、 ボッチャが第6クォーターみたいな、クォーターじゃないけど、第6ピリオドまであるわけですよ。 それでカーリングみたいに、白いボールに近いところに自分の球がいっぱいあると大量に点が取れるっていう、 そういう趣旨のスポーツなんですけど。 第5ピリオドまで終わったところで、ブラジルが4-1で勝ってたんですよ、日本相手に。 結構第6ピリオドにおいて、3点取らないと負け確定っていうような状況だったんですけれども。 ボッチャにおいてはかなり厳しい状況っていう認識で大丈夫ですか? そうですね。結局ボッチャって見てみると、1点取って取られてみたいな展開になりやすくって、 大量に自分の球を相手の球よりも近づけるっていうことって、本当に難しい競技だなっていうのがだんだんわかってきたんですけれども。 確か相手が自分の球を6球使って、白いボール、要はここに近づけると勝ちが決まるっていうようなところに、 いっぱいガードとかしやすいようなところにボールをバンバン置いてたんですよ。 だから1個2個崩したところで、1点入るかもしれないけれども、3点はなかなか難しい状況だったんですね。 壁になっているものを全部崩すか、それとも何かの手段で白いボールを向こうに置くって、 それで自分の球を多く置くみたいな、そういう配置にしなければならない状況だったんですけれども、 杉村選手っていう方がラストボール2個っていう中で、壁ができている中でボールを上からシュッと投げたんですよ。 要は、ボッチャって基本的には球を転がすか、球を上から投げて、それで壁になっているやつを通り越すかみたいな感じの競技性なんですけど、 それが壁を越えて、それで白いボールに当てたりとかして、見事に自分のボールが6つちょうど白いボールに近づけることに成功したんですよ。 一発で。どう見ても無理だろうっていうような配置だったんですけど、上からボールを送ってグッと近づけて、 それでもう、なんでこの1球で自分に有利な状態になるのっていうようなところをいきなり作り上げたんですよ。 これがいわゆる杉村さんが上からボールをぶん投げて奇跡を起こすっていう、セギムライジングっていうやつらしいんですよ。 出ましたね、杉村いじんぐ。 そう、杉村いじんぐが決まったんですよ。 はいはいはい。 で、杉村いじんぐが決まったことによって、結局4対4の同点になりまして、 ここからがすごかったんですけど、結局タイブレイクっていって、 1人2つのボールを取って、それで白いボールに近づけるっていうことを今度はやって、 1ポイントでも勝った国の方が勝利っていう状況だったんですけど、 ブラジルがミス連発なんですよ。 杉村いじんぐにビビってもらったんですね。 ビビってもらって、それで杉村さんが1球ボールをパッと投げて、白いボールのめっちゃ近くに置いた後で、 杉村さんのボールをのけようとするんですけど、のきなみにサヤッとボールが向こう行っちゃうんですよ。 当たらずに。 当たらずに。ミススローの連発なんですよ。 あの時間ちょっと切ないですよね。 切ないですね。だからなんていうのかな、喜んでいいような、 ブラジルの選手たちがさっきまでビタビタの壁とか作りまくってたのに、 そういうミスをすごくしてて、 そこからね、結局最後の1投で白いボールには1球近づけたんですけれども、 その後で広瀬選手が相手のブラジルのボールを1個はねのけて、 自分のボールを白いところに一番近づけたところで試合が終了したんですよ。 話がちょっと長くなっちゃったんですけど、気になったのが、 競技中に相手選手がスーパープレイなんか出すと、 リズムって自分たちとして崩れちゃうようなことって他にもあるのかなって思ったんですよ。 何でもあるのかなって。 水泳とかでも、パラ水泳とかでも。 例えば鈴木選手とか、あとは木村圭一さんみたいなめっちゃすごい人が金メダル目指して、 本当に素晴らしいパフォーマンスを見せてたのに、 相手選手がありえない、本当にスーパープレイで上回っちゃったみたいな感じの時に、 日本代表全体がチームとして狂っちゃうみたいなことってあるのかなって。 そうですね。水泳は、 なかなか国際大会とかでは、そういうのって起きにくいとは思うんですけど、 何かあるかな。 どちらかというと、今回伺った話の中では、スーパープレイを出すことによって、 誰かがスーパープレイを出すことによってチーム全体が乗っていくっていう話はあったじゃないですか。 そうですね。それはありますね。 チームメイトが目指してた結果、決勝進出とかを望んでいて、それを達成できたりすると、 チーム内でワーって拍手が巻き起こったり、ハイタッチが生まれていくんですけど、 そうなってくると結構続いていくことが多いですね。 なので9番が続くと、意外と9番が続いたりとか、 8位までが決勝残れるんですけど、また9番かみたいなのが結構続いたりしますね。 あと、水泳だと、これ多分他の競技でもそうだと思うんですけど、 すでに今言う観客のパラリンピックって、実際会場に行ってないから分かんないですけど、 画面越しというか、YouTube越しでもすごい歓声だなっていうのは分かるんですけど、 そうですね。 水泳って個人競技なんで、フランスの選手が出てきたら、その選手を応援できるわけじゃないですか。 その瞬間に、やばいぐらいの歓声が起きますね。 水中に入ってても歓声って聞こえることあるんですか? 泳ぎながらですか。 チャンクボーって呼んでるのは多分聞こえないですけど、 でも、うわーってなってるなっていうのは感じますね。 なんか盛り上がってるな、これは。 そういうのはありますかね。 やっぱりチームとして盛り上がっていくっていうこともあるし、 悪い流れになると吸着が続いて、決勝あともう一歩みたいなのが続いちゃうっていう逆の連鎖が生まれるっていうのは、 なるほどなって思いましたね。 そうですね。 クランバインスラグビーとかでも結構アメリカが最後のミスが続いてたりとか、 続いてましたね。 やっぱりありましたし、 その伝説のラグビーのオーストラリア戦、 西尾さんがトイレに、 トイレじゃないですね。話が振り返ってトイレに。 トイレに行ってる間に結果終わったら、 私どんだけ長いトイレタイムなんだよって話じゃないですか。 それはそれで別の問題が起きるんで。 トイレ行っちゃいましたね。お風呂に入ったっていうね。 あの、なんていうんですかね、 試合を見てる感じですけど、 残り1分半で追いついた時点で、 なんとなく負けないなっていう雰囲気が流れてましたね。 だからすごく、 空気感というか流れっていうのはすごい大切ですよね。 だから今日はぼっちゃで、 正直日本側から見てたらすごく神が勝ってたものを見たんですけど、 逆にブラジルからしたら本当に悪夢のような、 そういう流れを見たんで、 スポーツの面白さと怖さを両方知ったなって思ったんです。 今回はちゃんと全部見ましたよ。 今日は途中でお風呂入らなかったんですね。 入ったんです。 またしてもエアロバイク漕いでる間に延長戦になったんで、 今度は2分で終わらせました。 パラリンピックを長らみしないでください。 我々パラスポーツセッションズやっていう話してんのよ。 ドラム長らみしてるやん。 私も運動をしていかないといけないなって思ってるんで。 9時っていう時間なんで、 9時くらいに運動を終わらせておくか、 あとは9時半か10時以降に配信終わった後にやらないといけないんですけど、 10時以降は厳しいなってなると、 どうしたってスタートが7時半くらいからになるんですよ。 ちょっと運動しないといけないで、 1時間もエアロバイク漕いでるって結構運動しますよね。 やってますよ。ちゃんとやります。 西尾さん、家にエアロバイクあるんですね。 ありますよ。 妻が買ったんですよ。 妻が買ってきて、ほとんど私のものとして使ってますけど。 ぼっちはそうしたら見事に勝利したって感じで。 大勝利でしたね。 杉村さんは個人で負けちゃったじゃないですか。 特に東京パラリンピックの時は優勝して、 サポートの方っていうんですか、チームメイトの方が杉村さんに抱き、 抱擁というか拍手でおめでとうみたいな時に、 杉村さんの目の横から涙が流れるっていう、 このシーンがむちゃくちゃ印象的なシーンだったんですけど、 その金メダルがあって、今回負けちゃったっていうのもあって、 単体戦で活躍するっていうのは嬉しいですね。 実はなんですけど、今日の試合、ずっと第6ピリオドまで見てたら、 実は最後のスーパーショットまでは杉村さん調子良くなかったんですよ。 杉村さん正直イマイチで、 ブラジルが完全に杉村さん対策をしてきてて、 ボッチャって知らない方のために説明すると、 基本的にボッチャのコートのところに車椅子の選手が6人並ぶんですよ。 ポジションが決まってて。 それで白いボールにいかに近づければいいかっていうような競技なんですけど、 その白いボールって実は、 相手チームも次チームも自分のターンの時にどこに置くかって決められるんですよ。 ブラジルは徹底して杉村選手から遠ざけて置いてたんですね。 明らかにそうしてるって分かるんですね。 明らかです、これは。 必ず杉村選手の逆サイドの白いラインの近くに置いてたんですよ。 っていうのがあったのかもしれないですし、 実際杉村選手が調子が出てなかったっていうようなところもあって、 実はそれでYouTubeのコメントの中ですごく気になる、 まさにちょっと気になるパラリンピックのところで、 ちょっと触れたい2つ目のポイントがあって、 どうもボッチャって最近ルール改正が行われたらしいんですよ。 そうなんですか。 ボッチャってお手玉みたいなボールを投げるんですけど、 ボールに対するルールが変更になって、杉村選手って悪力が弱いらしいんですね。 悪力の弱い杉村選手にとって、 今までだったらボールを育てるっていうのかな、 自分が使いやすいボールにしていくっていうことが可能だったっぽいんですけれども、 それができなくなって、 他の選手の方がスーパースローっていうのがしやすいような、 あと杉村選手にとってはパフォーマンスが落ちるような、 そういうルール改正だったらしいですね。 気になったのは、 他の健常者のスポーツ、ジャンプとかでもよく聞く話なんですけど、 ヨーロッパに有利なようにするみたいなことってあるんですけど、 他のスポーツって他にもそういうのってあるのかなって。 こんなこと言ったらですけど、絶対あるでしょ。 言える、どこまで言えるかっていうところもありますけど、 敏感な方は多分もうすでに共演を見てて、 感じる人もいらっしゃるんじゃないかなって思います。 確かこの間、 かなり初期のこのセッションの配信をやってる中で、 急にTwitterの中でお話しに出たのが、 日本で一番強いメダルいっぱい取ってた成田舞美選手が、 北京オリンピックの時に階級が変わっちゃったみたいな話があって、 やっぱあるんだっていうふうに思ったんですけど。 ボッチャって確か、 選手はかなりいろんなボールを持ってるって聞きますね。 あれをボールと言っていいのか、ボールって言ったらもう、 ほんまめちゃくちゃ怒られるのかちょっとわかんないですけど。 確か多分名前あったと思うんですけど。 なんでしょうね。ちょっと買って調べてみましょうか。 あれを結局会場の、 会場の気温とか、 湿気、湿度とか、 そういうのでよく滑るとか、 そういうのでめちゃめちゃいろんなボールを持ってるって聞きますね。 そうなんだ。ちなみにボールではなくて、 ボールって書いてあるな。ボールを投げることができなくても、 そうですね、ボールって書いてある。 ボールなんですね。 なるほどな。 だから、僕らたまに活動とかでボッチャやりましょうっていうようなセットって、 本門買ったらめちゃめちゃ高かったりしますね。 やっぱそうなんですね、あれは。 本門は貸し出してもらって使うみたいな。 レクレーションとかぐらいやったら類似品みたいなのを。 類似品ってのがあるんですね。 正式なやつじゃないけれども、っていうのがあるんですね。 でも変な話、新聞紙丸めてガムテープで巻いてみたいなのでもできるじゃないですか。 できますね。 そういう感じのものもあったりしますけどね。 でも実際に選手はいろんなものを持っていると思いますね。 でもそのルール改正っていうのは全然知らなかったですね。 私もだからYouTubeのコメントの中でそれ知ったんで、 ひょっとしたらちょっとそこは語弊があるのかもしれないですけれども、 でもおそらく何らかのルールがあったっていうことは事実なんじゃないか。 これは僕らの意見じゃなくて、YouTubeでコメントした方の意見なので。 あくまでもその方たちの集団の、日本から見たらどうやら知事権のようなんですけどね。 僕らの意見ではないということで。 あくまでもね、そこはね。 逃げましょう、そこは。 適当なこと言えないんで。 あいつら適当なこと言っても、バカなことばっかり言ってんじゃないよってなっちゃうんで。 坊ちゃんの協会の人とかから怒られたらさせるって言うしかないですからね。 ちょっとお便りいただいているので。 かずはさんですね。 主人は車椅子ラグビーを見ていて自然に拍手してしまったそうです。 ありがとうございます。 これもまたその決勝戦も西尾さん見てないとね。 あの語弊がありますよ。 ジャンコボさんちょっと語弊がありますよ。 録画で見てます。リアルタイムでは見てません。申し訳ない。 お風呂入ってたからですよね。 寝てたからです。 午前2時半はね、社会人44歳にはきついですって。 でも僕は起きましたけどね。 あと8歳年取ったらわかりますって。 このかずはさんにですね、お便りをクリックしてもらえるとみんなにお便りが見えるようになりますよって教えていただきました。 ありがとうございます。 もう一件来てますね。 ハーイちゃんから来てます。 さっきちょっと寝てかなり回復。他のファンの方に心配され始めました。 これあれですね。ハイちゃんじゃなくてヒーちゃんですね。 僕はハイちゃんって呼んでるんですけど。 みたいですよ。 面白い。 本当にヒーちゃんさんはね、私ツイッターをフォローしてますけれども、 基本2時ぐらいからが、本当につぶやきが加速してますからね。 しかも昨日は間に井上直也も挟まれてる。 挟まってましたからね。 だいぶもうね、決めすぎな感じですよね。 あと9日までなんでね。 確かに長い。でももうだいぶ終盤に差し掛かってますよね。 そうですね。 でもこれね、僕たち毎日配信してますけど、 4人で毎日2人ずつで配信しようということをしてますけど、 僕は今日ちょっと寝坊してしまったり。 やっぱちょっと疲労がたまってきてるじゃないですか。 やっぱりこれ選手はもっとしんどいなって思いますよね。 でしょうね。しかもだって選手の中では複数の競技出られている方いるわけじゃないですか。 最大で何種目ぐらい出るんですか。 水泳だと何種目ぐらいですかね。5とか出てますかね。 下手するとだってね、予選決勝と2本ずつもし泳ぐんだとしたらね、 レース換算で言うと10回ぐらいは温泉で走るってことになるわけじゃないですか。 そうですね。 なので特にそのメダルを取ったりとかしたら、 帰るのめちゃ遅なるんですよ。 次の日また朝6時ぐらいから始まるっていう感じなんで、 結構きついと思いますね。体は。 ですよね。 特にだってね、昨日メダル取られた鈴木選手なんかは、 やっぱりベテランと言われている年齢の中で、何本もレースを行っている中で、 しかも得意種目ではあまりないもので銅メダルを取られた。 すごいなって思って。 昨日。 体力的にね。 体力的に。 体力的に。やっぱすごいものがあるし。 しかも今日記事になってましたけれども、すごく戦略的に鈴木選手が練り上げて、 予選では実は全力を出していなくて、 最初の方を飛ばしたのは、あれはちゃんと戦略もあって、 しかもちゃんと、本来だったらいいタイムを出したら真ん中の方からのスタートになるんですけれども、 あれの方からのスタートになるような形で調整したみたいなことをおっしゃられていた。 そうですね。僕もその記事を見ましたけど、 決勝のレースに関しては多分鈴木選手ってどちらかというと前半型になるので、 後半型の選手についてこられたら多分結構きついなっていうところだと思うんですよ。 なので離れたところで、見えないように忍者のように行くみたいな。 なるほどね。確かに上位に進出する選手って真ん中の方に固まってきますからね。 はい、集まるので。 そうか。 なので、普段は多分あんまりそういうことを支払わないと思うんですけど、 予選を見る感じ、僕は連絡を取ったんですけど、 何とか走るコースから攻めたいねみたいな感じで連絡を取ってたんですけど、 僕はおそらく200mの競技で最初の100mターンした時点でちょっとゆっくり出たんですけど、 いかんせん常に連絡を取ってるわけじゃないし近くにいるわけじゃないので、 後半の100mを僕らゆっくり行くことを流しましたかみたいな話を会話の中でするんですよ。 要は流したっていうのはちょっと力をためたみたいな。 競馬でいうと馬なりみたいな感じで、 ゆっくり行きましたかみたいな流しましたか温存しましたかみたいな会話の中でそういう話をしてたんですけど、 これ聞いて後半の100から溜めましたよね、流しましたよねって聞いて仮にそうじゃなかった時のことを考えたんですよ。 確かにね。確かにそうだ。 だからこれそうちゃうかったらだいぶ相手を傷つけて。 そうだそうだ確かにそうだ。 すごい大事な時なのに、俺のせいでみたいな。 俺全力なのに流してる扱いされたみたいなね。 もうちょっとしっかりやれよって言われてるのと一緒じゃないですか。 確かにね。そっか俺流してるように見えたんだって。 ある意味でそれって引退を決断するような見られ方とも言えるわけじゃないですか。 で、ラスト50は確実に溜めてた感じだったんで、 ラスト50は溜めた感じですかって聞かせてもらったんですけど、 結果その後半の100は記事を読む限り100溜めた感じだったんで、良かったなと思うんですけど。 鈴木選手の200m自由形って本当に鈴木選手が得意じゃないっていうように、 東京パラマでは結構出てたというか、僕が電流が走ったレースが一つあって、 2019年世界選手権の200mの自由形のレースがえげつなく良いレースだったんですよ。 これはクロート好みのレースだったんですね。 それから僕は鈴木選手の200mの自由形好きで、 もう出ないんですか?みたいな。僕あの200mのやつまた見たいんですけどみたいな感じでたまに言ったりしてたんですけど。 昨日の決勝のレースはまさにクロート好みの最高のレースでしたね。 4位と確か0.04秒差でしたっけ? 0.03ですね。 本当にいわゆるタッチの差っていうね。もうハナサみたいなやつですよね。 そうです、ハナサです。 なんで僕ら競馬のトラブルするんだよ。 0.03で今聞いてる方ね、もしあれやったらポンポンって携帯で押してみてくださいって感じなんですよ。 携帯にストップウォッチあるんですけど、そのストップウォッチで人差し指で0.03で止めてみてくださいって。 たぶん止まらないんですよ。それぐらいの差です。 本当に鈴木選手が思い描いたというか、自分の中で今持てる自分の力とかいろんなものを計算して、 いろいろと自分の中で200mをイメージして描いて、それで勝ち取った銅メダルっていう意味で言うと、 本当に素晴らしくよくできたというか、芸術的なレースみたいなものなんじゃないかな。 かなり充実してるというか、今回のパラリンピックは。 昨日の200mも満足だったんじゃないかなと思いますね。 素晴らしいですね。 こういう話を聞きながらパラリンピックを見ると、またパラの見方が変わるから。 今回第14夜なんですけど、初日はほとんど何も知らなかった状態だったんですけど。 だいぶテンション低かったというか。 テンション低かったのはパラスポールセッションのトミーさんという方がいるんですけど。 熱がまだ温まってないというか。 そんな感じではありましたね。僕も含めね。 それがだんだん選手を知り、あとは競技を知り、そして背景を知っていくことによって、 一つ一つが面白くて仕方がない状態になってきていて。 第14夜というか、10夜ぐらいから西尾がベラベラベラベラ喋りまくるみたいな感じになってきて。 だいぶ興奮の様子でしたよね。 そうですね。競馬でいうとかかってるという感じですね。 かかってますね。大事なところをお風呂に行って見てないように。 かかってますよ、ちゃんと。かかり気味にね。 ペースがね、本当に。前のめりになってるってことは競馬用語でかかるって言うんですけど。 時間がもう37分経ってるんで、 コメントをいただいているので、コメントを読ませていただきたいと思います。 私は走り幅跳びを見たのですが、 日本の視覚障害の方が飛んでいらっしゃるのですが、 見た目には分からず、日本語の解説があればなぁと。 あー、なるほど。 YouTubeでご覧になったんですね。 そうか、確かにね。 結構分からない部分がありますからね。 視覚障害の選手の走り幅跳びって、 手を叩いてこっちこっちみたいなのをやるんやったかな。 そういう形だった気がするんですけど。 なるほど。要はこっちに走るんだよ、 この辺でジャンプするんだよみたいなことを合図をしていくみたいなものなんですかね。 そうですね。違ってたらごめんなさいね。 そういう記憶があって。 他の競技だとね、 伴奏者、一緒に走る方がいたりとかしますけど、 走り幅跳びがどうやったかって思い出せないですね。 確かにでも、見たことがなくて、 ルールとか全く分からない方がいきなりYouTubeを見るっていうのは、 結構分からないから難しいですよね。 だからやっぱり車椅子ラグビーとかね、 ああいう見てもなんとなくでも分かったら面白いみたいな競技はお勧めですよね。 YouTubeだと、さっきもね、 さっきのルール改正の話とかもありましたけど、 結構有識者の方っていうのかな、 結構なコアなファンの方っていうのがいるんで、 競技見ながらコメントを見てみると理解が深まるからいいですね。 そうですね。説明してくれる方とかいらっしゃいますもんね。 そうなんですよ。 あれの見方としていいですよ。 予選とかたまにそういう感じで、 いかにも知ってますの感じでコメントしたりしてますけどね。 だからそれが見てる側からするとすごくありがたいし、 そうやってコメントをつけてくださる方を覚えることにもなるんですよ。 ゴールボールがまさにそうでした。 関係者の方だったんですけど。 一つライブ配信っていうのが、 これからパラリンピックを見る方法として一つの形かもしれないですね。 そうですね。 そのチャット、コメント欄でそういう説明ができたりとか、 そういうのがあれば結構見てる人は面白いってことですよね。 そうなんですよ。 一つ余談というか、 まだパラリンピック全然ご覧になってない方にぜひ教えたいこととして、 YouTubeだとすべての競技をリアルタイムで生配信で見ることができます。 そうですね。 これ本当に大事なところなんで、 NHKとかJコムではやってるんですけど、 あまりリアルタイムもないし、 録画っていうパターンも多いんで、 ぜひパラリンピックゲームズというところにアカウントがあるんで、 そこに行っていただけると全部見ることができるんで、 まだ5日間あるからぜひご覧いただければと思います。 そうですね。 ちなみに多分アーカイブも残ってるんで。 ありますね。 だから見れちゃうんですよね。 そうなんですよ。 だから私は車椅子ラグビーの決勝戦はその録画を、アーカイブを見ました。 そうですね。 何度この話こすられるんだろう。 最終位までこの話でしょうね。 ひどい話ですよ。 車椅子ラグビーもひどいわって多分言ってると思うんですよ。 10決勝はプロで見てなくて、決勝は普通に寝てたっていう。 申し訳ない。 パラスポーツセッションズである以前に私は44歳の社会人なんで、 サラリーマンなんで。 多分そんな態度をとってたらカップルでも別れてますね。 皆さん、私に対する罵声のお便りをお待ちしております。 何してるんだと。 何を考えてるんだと。 昨日はお風呂で私のこと相手してくれなかったのに、 今日は寝るなんてみたいな。 俺は社会人なんだよって言った後でっていう話です。 申し訳ない。本当に申し訳ない。 皆さんからの誹謗中傷。 何でもお待ちしております。 全ての誹謗中傷はこちらで受けたもらっております。 いろんな方に対する誹謗中傷、皆さん溜まってると思うんですけれども。 ふわちゃんとかに対する誹謗中傷とか、全部私に向けて受けたものは 話し出すとあっという間に時間が経ちますね。 今日実はリアルタイムで22人ってこんなに集まるのって初めてだと思うんですよ。 他のところと比べると。 ちょうど今回ちょっと気になるパラリンピックっていうテーマで ちょっとお話ししてるところもありますので、 気になるところがあったらコメント欄で教えてくださいね。 僕はもう完全にクルーマイスラグビーのメカニックの人が フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 フォークとの距離のハートみたいな感じになってます。 あの人絶対強いやろうなっていう。 もともとパーラ、何らかの形でクルマイスラグビーに 関わられてた方なんでしょうね。 たぶん競技者としても。 見てるはずなんですけど、みなさんね。 なんでなんも思わないのかって。 むちゃくちゃでかい方なんですよ。 ちょっと気になるパラリンピックというのは。 ちょっとその方の映ってるシーンを 今から探してみようと思いますけど。 パラリンピックって体が不自由だからなのかもしれないですけど やっぱり動かない分だけ パワープレイに出るところっていうのがすごく多いなっていう印象で 例えばクルマイスラグビーなんかで とても面白かったなと思ったのが ゴール前で残りタイム2秒とか1秒とかで 確かゴールに背を向けた状態でパスをグッと取ったんですけど タイム的に言うとその人が自分の車輪を後ろに動かして それでトライを決めるっていうのが難しい状況だった時に すごく驚いたのが 味方の選手がボールを持ってる選手に タックルみたいな形でガシャンといって それで押し込むことによって点を決めたシーンが みんな押すみたいなやつですよね あれ面白いなと思った 確かにあれありましたね これどうするんだろう動けないなと思ったら 目の前から自分の選手がポンと押すっていうのがね 逆もありましたもんね 時間結構 一旦1クォーターずつの 各クォーターずつの後半って時間使ったりするじゃないですか ゆっくりそこで止まってゴールするまでの時間稼いだりする時も お前早くゴール入れよみたいな感じでバーンと当てて 相手チームをゴールさせるみたいなのも結構 奈良ではって感じでしたよね あれはもう本当はタイムがゼロに近づいてた時に だいたい目にする光景でしたね ちゃんと見てますよ 見てるんですけれども勝負どころで僕はちょっとやらかしてるだけ 見てはいますからね 見てはいると だけど大事なところで 見ないと 申し訳ない 西尾イタチラーの誹謗中傷来てますかメッセージ いや来てないんですよね 皆さん大人だ 最初はこんな感じじゃなかったんですけどね我々の配信も ちょっと真面目な感じでやってたんですけど 真面目な感じは西尾さんがやってくれるかなと思って 割と僕はもうラフな感じでやってました あとこんな風に打ち解けてるように見えるかもしれないですけど ちゃんこもさんと私リアルに会ってる2回ですからね そうですね そうなんですよ 確かに もう配信何度一緒にやったかっていう話なんですけど 配信とかあと裏でLINEの連絡とか メッセージのやり取りとかめちゃめちゃやってるんですけど 実際会ってるの2回ですから 確かにそうですね 1回目がバラスポーツセッション 2回目が撮影でしょ 撮影ですね 僕ら撮影やってるんですよ これも説明が必要なんですけど 撮影ねあの写真をどんどん使っていかなきゃいけないですね そうですね 我々の潜在写真っていうのを撮って それでねアーティスト全としたような 自分たちこういうチームですっていう写真を撮りまして 多分22人の方の中で そういう写真をご覧ってない方もいらっしゃると思うので 説明すると 我々バラスポーツセッションズっていう名前だからっていうところもあって くもさんがねいきなりね 楽器持ったりとかしたら面白いんじゃないって話をされたんですよね でそしたらそのメンバーの秋さんっていう方が じゃあって音楽スタジオを実際に予約して 渋谷の道玄坂の登ったところ 行きましたね クラブエイジアとかあるような 本当日本で指折りの治安悪そうなところだったんですけど そうですか僕は全然渋谷が分かんなくて 渋谷の本当に何というか あんまり近寄ると マジでヤバそうな人っていうのも 行かれないようなところではあったんですけど そこでそれぞれが僕らメンバー4人なんで それぞれが楽器を持って写真を撮ったっていうようなことがあって ちゃんこさんはボーカル 私はドラム 秋さんがギター あとトミーさんがベースっていう立ち位置で写真撮ったんですよ そうなんですよ 集合写真を撮ったんですよね それぞれ得意なこととか苦手なことがあるから それぞれ得意なことを生かして 苦手なことは補っていこうみたいなところとかね それぞれが それぞれの話し合いのことを話していく 奏でていくみたいな そうですね そういうイメージで始めたんですよね はいはい それがもう 14夜ですか そうですよ 気が付けば2週間毎日喋り続けてますからね あたおかですね あたおかですね 江頭さんのファンの方 あたおかですね 頭おかしい人略して 僕は合間でボイシーも撮ってますからね 私も毎日ボイシー撮ってますよ あたおかですね あたおかですよ 大高いあたおかですよ 西尾さんも合間で撮ってるんですか 撮ってます 合間で撮るボイシーが結構ギリギリでやってますね パラリンピックの1日ごとの結果を配信してるんですけど なかなか すいません 今ちょうど 旧Twitter経由で質問をいただいている こちらで質問させていただいてよろしいでしょうか っていうご質問来てたんで はい大丈夫です答えたんですが ちょっとそれが伝わってないかもしれないので 今だったら旧Twitterの方でメッセージ見てるので ご質問いただければ私の方でお答えいたします そうなんですね そちらに来てるんですね 多分ブラウザっていうのかな インターネットエクスプローラーとかで見てて アプリを使ってないとおそらく質問が出せないんですよ なんで今見てますんで ご質問いただければと思います すいません今更気づきまして申し訳ないです そうかもう気が付けば ボイシーは生配信1時間までなんで そうなんですね もちもちですね 最後にご質問いただければそちらにもお答えしますし 気が付けば24人 結構集まりましたねありがたい そうですねありがたいですね皆さん これはご視聴になるんですか ご配聴になるんですか 一応コメントも目で追いかけてるんで 視聴になるかもしれないですね 目で見て音で聞いてっていうことで 最後にいただきましたよ 今夜のおすすめの競技を教えてくださいということです 今宵のおすすめ競技 西川さんどうですか 今日はパラ水泳じゃないですか 今日はそうですねパラ水泳が そうですね 今日は予選でトップクラスの成績出された方が2人いたんで よくご存知で ちゃんと追っかけてます 女性の選手2名がですね 割といいところで決勝に進出してるので いいかなと思います ちょっと他のメンバーがどれだけ残ってるか 調べようかなと思ってるんですけど まず2名のうちの1名はですね 辻内彩乃っていう女性の視覚障害の選手なんですけれども 視覚障害って水泳の場合は3つクラスがあって 全毛のクラスそれよりちょっと見えるクラス それよりもうちょっと見えるクラスみたいな3段階になってるんですけど 真ん中のS12というクラスで 100m自由形を出場する辻内っていうのが2番通過してますね 自己記録が確か59秒とか持ってるんで そこまで行けたらどこまで行くかっていうところかな そこまで行けば確実にメダルは取れると思いますけど 色が変わってくるかなっていうところですね 彼女かなり人間らしいというか 水泳の技術スキルっていうのは非常に高くて すごくレースを楽しんだもん勝ちってよく言ってるんですけど なので僕はいつも彼女にDMとか何かメッセージするときは 今日も楽しんだもん勝ちでみたいな形で送ってます なのでその彼女が楽しんでる姿を見てもらえたらなっていうのと 通称アーノさんですよね確かね 通称アーノさんでしたっけ アーノさんですかね アーノさん アーノさんじゃなくてアーノさん もう一名が木下愛良っていう 脊髄障害の高校生の選手がいます 大阪の校なんですけど 200m個人メダルっていう種目があるんですけど 4種目が得意種目なので 彼女も結構いいところで残ってるんで 応援してもらいたいなっていうのと 脊髄障害っていう障害状をやっぱり コントロールするのが難しかったりとか 気持ち的に難しいなっていうところはあるんで その辺も含めて頑張れっていう とにかく皆さん応援していただけたら嬉しいですね ありがとうございます あとインタビューとかの話す時に ちょっと出る関西弁が可愛いです いずれも例自体にありますので ぜひYouTubeの方でご覧いただければと思います はい じゃああと1分で配信が終わると 結局1時間喋っちゃいましたね やっぱりこれだけ来てくださって なんか話が盛り上がってくると 1時間ぐらいの尺がひょっとしたら 一番いいのかもしれないですけどね 僕はもうだいぶ今日眠たいんですよ 1時40分からずっと寝てたんで 1時40分からさすがに寝てたら あんた使い物にならないなっていう 家庭内での視線が厳しいんですけど あー面白かった そうですね 今日の夜も明日以降も パラスポーツを楽しんでいただければな というふうに思います 今日のゲストはスポーツライターの西尾さんでした ありがとうございました ありがとうございました それではまた明日お会いしましょう また明日 もっと見る #ちゃんくぼ #paris2024 #paralympics 素直に喜怒哀楽ちゃんくぼ/パラスイマー57:171.パラリンピックを語る14夜〜ちょっと気になるパラのあれこれ〜コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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