AI目次
大谷翔平選手と次男の会話から
久しぶりの収録再開と近況報告
ボランティア係として参加した大会
ジャパンオープンでの試泳式と子供たちの体験
怒涛の11月を経て、12月からの展望
AI文字起こし(β版)
素直に喜怒哀楽
ちゃんくぼ/パラスイマー
  1. 00:45
    1.

    チャプター 1

    チャプター添付画像
  2. 07:47
    2.

    チャプター 2

  3. 05:49
    3.

    チャプター 3

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
hi~chan
2024年12月9日
怒涛の11月、大変お疲れ様でした!
確かに11月って、ハーイちゃんが行った先にはちゃんくぼが必ずいたような…
色々なちゃんくぼを見せていただきましたが、忙しい時ほど人への気遣いを忘れないちゃんくぼ…とても素敵やったわ✨️

ひとつひとつ感想はありますが、中でも東京アクアティクスセンターで泳ぐ子供たちをちゃんくぼが見れたこと。
これは本当に深い意味があるし、本当に最高の幸せだと思います。
素晴らしい親子関係になんちゃっておばあちゃんも涙であります😭
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

素直に喜怒哀楽

ちゃんくぼ/パラスイマー

「誰もが主役になれる社会を。」

パラスイマー/イベントプロデューサー/講演家として、
くじけた経験も、乗り越えた日々も、そのまんま言葉にして届けています。

障がいがあってもなくても。
年齢や性別、立場や過去に関係なく。
「あなたのままで、ええやん」って思える時間を、一緒に過ごしませんか?

このVoicyでは、
・パラアスリートとしてのリアル
・人生のどん底から立ち上がった話
・“共生社会”なんて言葉がいらなくなる未来のつくり方
・子育てや日常の葛藤、仲間と挑むプロジェクトの裏側
など、涙も笑いもある“素直な喜怒哀楽”をお届けします。

聴き終えたあとに、
「ボロボロでも、まだ泳いでええんやな」
「今日も明日も、自分のペースでええやん」
そう思ってもらえたら嬉しいです。



【経歴】
元・北京五輪選考会出場。
25歳でギラン・バレー症候群を発症し、四肢麻痺を経験。
その後パラスイマーとして再スタートを切り、
2018年アジアパラ競技大会で金メダル、2021年にアジア新記録樹立。



【活動】
・誰もが主役になれるスイムイベント「GEKIJOU」実行委員長
・全国の小中学校・企業・自治体でこれまで5,000人以上に講演実施
・奈良でラジオ番組「くぼいすの応援するラジオ」を企画・出演中



【メディア出演・掲載】
・NHKパラ水泳 ゲスト解説
・MBSラジオ「あどりぶラヂオ」
・読売新聞
パラスイマーの社会活動 
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20250530-OYO1T50042/
取材帳(連載)
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20250613-OYT1T50108/
https://www.yomiuri.co.jp/column/dakarasports/20250728-OYT8T50008/
・方丈社「怒らない人」
特集「GEKIJOU」 https://hojosha.co.jp/free/okoranaihito

新着の放送