TOPビジネス経営・マネジメント白木夏子 | 起業&ブランドゆる話#1580【映画】今!すぐ!!観に行けマイケルを!!!12:16 6月16日 1,354再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「キングオブポップ」マイケルの魅力探求アカデミー賞監督が贈る映画の衝撃ジャファー・ジャクソン驚異の役作りマイケルの真の姿、その行動の深層知らない人にこそ観てほしい普遍の感動AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ ボイともの皆さん、おはようございます。企業&ブランドゆる話、ようこそ。このチャンネルは、ジュエリーブランド初名の代表、 武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の教授、5歳、13歳の西戸覇手ある柴木夏子が、企業や経営、ブランディングのお話から、子育て、キャリア、旅、アートの話などをゆるやかに語るチャンネルです。 はい、今日はですね、興奮冷めやらぬ中でお話をしております。 実はですね、昨日映画のマイケル見に行きました。 たまたまですね、ぽっかりと予定がですね、 午前から午後にかけてのね、ちょっとヘビーな予定がですね、ぱっくりなくなりまして、 で、もうこれはね、見に行くしかないということで、映画館にね駆け込みました私は。 はい、マイケル見てきました。これはですね、 アメリカの歌手マイケル・ジャクソンの老いたちを追うというもので、 1960年代の、本当にまだマイケルが10歳前後の頃から、 ジャクソン5としてのね、 デビューから1980年代後半のバッドツアーまでの期間を描くという、そんな映画なんですね。 私自身は1981年生まれなので、 この映画に出ている時代のマイケルというのは、 ちょっとこう、昔の夏メロみたいな特集をテレビでやる時に見るような、見たり聞いたりするような、そのぐらいのもので、 私自身の記憶の中にはないマイケルの姿なんですよね。 私が小さい時に、小さい時というか私が、 物心ついて、学生時代を送り、いろんな音楽を聞くようになった頃のマイケルというのは、 結構ね、もう色がかなり白くて、ちょっと病的な感じに見えてしまって、 確かに音楽もね、素晴らしいし、ダンスもキレキレなんだけれども、 ちょっと怖いなっていうふうに私は思っていたんですよね。 でもその反面、すごくね、平和を歌うようなメッセージも多い歌をね、たくさん出されていたので、 例えばWe are the worldというね、We are the worldですね、あれは私が高校生の時に、 音楽コンクールみたいなのがありまして、あれでですね、みんなで合唱したんですよね。 そんな非常に思い入れのある音楽で、みんなでね、投票して決めたんですよね。 どんな音楽をね、みんなで歌いたいかっていうので、みんなでね、決めて、で、このね、 We are the worldになったっていうわけなんですけど、 その後、マイケルって結構いろんなスキャンダルとか噂話とかね、 取り上げられたりして、大変な目にあっているようなニュースをね、たくさん見ていたんですけど、 でもそのキングオブポップというふうに言われてね、ものすごいカリスマ性と歌唱力とパフォーマンスとね、 素晴らしいダンスとパフォーマンス、あれをね、たびたび映像なんかで見ることがあって、 この人はどうしてこんなに世界中の人たちを惹きつけるんだろうというのがね、不思議でしょうがなかったんですよね。 それもあって、今回のこのマイケルは、私にとってなぜこの人はそんなに魅力があるのかということをですね、 探るような、そんな期待を持って見に行きました。 で、見た結果なんですけれども、もう全員見てくださいっていうふうに思います。 もう今すぐ映画予約して行ってきていただきたいです。本当に素晴らしい映画でした。 あの、私、クイーンのね、ボヘミアンラプソディーっていうね、映画、 ありましたよね。あの映画大好きなんですけど、このボヘミアンラプソディーを制作した制作人と、 あとアカデミー賞を監督が贈るというね、そんな映画なんで、作品としてね、まず素晴らしいというのと、ストーリー自体はね、 マイケルの自伝的な形で、ネタバレにあんまりならないような範囲で言うと、お父さんとの、マイケルとお父さんの物語っていうのが、ストーリーの中心部に来るかなと思うんですけれども、 まあでもそのストーリーはね、すごくマイケルという人物を表すのにね、非常に納得のいくものだったりして、ちょっと詳しくはプレミアムの方でお話ししようかと思うんですけれどもね、いろいろ感じることがあったので、それをプレミアムでお話しするとして、 まず思ってね、マイケルのライブを見に行くような、そんな映画でしたね。もう大画面でね、思いっきりマイケルのね、その有名な曲をですね、聞くことができて、そしてパフォーマンスを見ることができて、で肝心のパフォーマンスなんですけど、これね素晴らしかったです。 マイケル役のね、ジャファー・ジャクソン、マイケルのお兄さんのお子さんという形でね、今回キャスティングされたんですけれども、キャスティング自体は血が繋がっているから選ばれたというよりは、本当にオーディションをやって、ものすごい才能を持っているからということでね、今回抜擢されたようなんですけれども、今29歳ということでね、 期待の新人、新人というか、もともとアーティストで歌を歌っていて、本当にこの芸能一家にね、生まれて恵まれてという話だったと思うんですけれども、歌をやっていて、演技は今回ほぼ初めてということでね、素晴らしかったですね。 このね、ジャファー・ジャクソンが2年間かけて作り込んだらしいんですね、マイケルになるために。 で、もうありとあらゆるね、マイケルの音声だったりとか動画を集めて、書き集めてきて、その立ち振る舞いから喋り方からね、ダンスもそうだし、雰囲気づくりもね、全部作り込んでいったみたいで、で、私このジャファー・ジャクソンのインタビューもね、動画で少し見たんですけれども、やっぱり全然、 映画の中での声の出し方とかね、立ち振る舞いと、インタビューに答えている時のこのジャファー・ジャクソン自身の時とね、全然違うので、素晴らしかったですね。 映画の中ではね、もう本当にまるでマイケルになりきっていて、本当にマイケルがライブを行っているかのように見えて、もうついついね、体が音楽に合わせてちょっと揺れてしまうような、そんな瞬間が何度も何度もありました。 映画の中では、マイケル自身がね、本当にパフォーマンスをしている映像も一部使われていたと思います。ちょっと定かではないですけど、おそらくそうですね。でもほとんどがね、このジャファー・ジャクソンが演じた姿が映っていて、あんまりにも素晴らしくてね、私、 家に帰って、今回ね、ちょっと夫と二人で行ってきたんで、家に帰ってね、本当に音楽をね、マイケルの音楽を大音量で流しまくって、プロモーションビデオとかもね、ミュージックビデオか、ミュージックビデオなんかもね、ずっと見てたんですけれども、それを聞いてね、上野子がですね、 マイケルの映画見たいなーって言ってて、見ようよ、私、ママ、今日見てきたんだけど、ちょっと本当に良かったから見ようよ、みたいな感じでね。で、なんで見たいかっていうふうに聞いたら、やっぱりね、私とほぼ同じで、すごいカリスマ性があって素晴らしい才能って言われてるけれども、自分はマイケルがいた時代とは、生きてる時代がずれてるから、 それを知りたくて、なぜこの人はそんなに素晴らしいのかというのを知りたくて、映画見たいと思ったというふうにね、言ってて、でしょーって思ってね、私も本当にね、同じ気持ちだったから、もうこれはね、ぜひとも子供にも見せたい映画だったからね。 いやー、本当にね、この歴史的な素晴らしい才能をね、こういう映画という形で残してくれて、本当にありがとうというふうに思いましたね。ちょっと次のチャプターいきます。 # 今すぐ観に行ってくだせえ!! はい、まあそんな感じでね、家でずっとマイケルのツアーの映像とかね、ミュージックビデオなんかを見てますけれども マイケルがお亡くなりになった後に作られたThis is itっていうね、映画、まあ映画というかドキュメンタリーみたいな マイケルのその生涯の映像を追うみたいな感じの 映画ですけれども、こちらを見たんですけれども、これよりももっとなぜマイケルがああいう感じなのか、ああいう感じというか あんなにねすごく優しくて平和的でね、動物や子供を愛して、でもすごく自分自身をね、こう自傷行為をするかのごとく 生計を繰り返してたじゃないですか。 まあその理由がね私としてはちょっとわかったというか まあそういうね話をちょっと、ネタバレ的なものはね、プレミアムの方でお話をしていきたいなと思いますので、もしよろしければ 併せて聞いていただければと思っております。 はい、とにもかくにも私はあと2,3回見るような気がするので ぜひねみなさんもね、こちらのマイケルとってもとってもおすすめなので、マイケルジャクソンをあんまり知らない人にこそ見てもらいたいかなって私は思ったりしますけれども、知っている人もねもちろん ご覧になるといいかなと思います。本当にね、あのいい映画でしたのでね マイケルのライブに行くような気持ちでね、このね 機大のカリスマと言いますか、歴史に名を残すような素晴らしい才能をね、見に行ってもらいたいなと思っております。 はい、興奮さもやらぬ中で話をしましたけれども、今日はですね、お米ちゃんのところにね、料理家のお米ちゃんのところに ポッドキャストの収録に行ってまいります。今回ね、収録する分は7月に配信するものですね。もう6月分も全部収録を終えてますんでね 7月の配信をね、収録してこようかと思っております。とても楽しみです。 はい、それではみなさん今日も良い1日をお過ごしください。Have a good day. Enjoy! もっと見る白木夏子 | 起業&ブランドゆる話プレミアム放送配信中!09:511.初めのあいさつ02:262.今すぐ観に行ってくだせえ!!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう サカキバラ6月16日おそらく初コメです。観てきました。興奮しました。私は逆にライブメインかと思っていたが、ストーリー・演技含め想像以上で、最初から最後まで涙が止まらなかっです。小学生の頃、BADで衝撃を受け、約40年間聴き続けています。ちなみに私も愛知出身です。プライムツリー赤池のIMAXお勧めです。音響やばいです!妻・長男と3人で観ましたが、最近の映画で一番良かったみたいです。マイケルをよく知らない方にも是非観て欲しい映画だと思います。1返信
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観てきました。興奮しました。
私は逆にライブメインかと思っていたが、ストーリー・演技含め想像以上で、最初から最後まで涙が止まらなかっです。
小学生の頃、BADで衝撃を受け、約40年間聴き続けています。
ちなみに私も愛知出身です。
プライムツリー赤池のIMAXお勧めです。
音響やばいです!
妻・長男と3人で観ましたが、最近の映画で一番良かったみたいです。
マイケルをよく知らない方にも是非観て欲しい映画だと思います。