AI目次
抗がん剤によるしびれの原因とは?
しびれ予防の具体的な方法とは?
症状悪化を防ぐための注意点
効果的な薬物療法の選択肢とは?
しびれとどう付き合う?
緩和ケアでがん患者応援ラジオ
二刀流の緩和ケア医 廣橋猛
  1. 00:55
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:11
    2.

    抗がん剤によるしびれを解決するには

  3. 00:54
    3.

    まとめ

コメント

avator
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おまめちゃん
2024年9月2日
folfox療法を3年前に受けました。痺れが出ること、初めのうちは数日で治まるがそのうち取れなくなること、それに対して薬がない、との説明でした。ドアノブを触るのも痺れて痛く、財布の小銭を選り分けたりボタンを留めるのにも苦労しました。家事も水を使うことが多く辛かったです。今は足先に痺れが残っていてパンプスのような硬い靴は履けません。足の筋力低下、転倒予防のため、バレエをはじめ、(跳んだり回ったりはしません)この頃は片足でバランスをとって立てるようになりました。アラ還がんばります。
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大原正博
2024年9月2日
痺れを 経験したことのない私、生検手術後、足の指先が砂を踏んでいる感触が残りました。 そして今だに 続いています。 これが 痺れだと思うようになりました。 感覚的なことは 言葉に置き換えにくいですね。
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緩和ケアでがん患者応援ラジオ

二刀流の緩和ケア医 廣橋猛

このチャンネルは緩和ケアを通じてがん患者さんが「生きる」ことを応援しています。緩和ケアはつらさを和らげる医療。がん患者にとって、緩和ケアは終末期のためだけのものではありません。がん患者が生きるために役立つのが緩和ケア。すべての方に緩和ケアは大切です。
このラジオでは、全国に361人しかいない緩和ケアの専門医が、病とともにどう生きるか、そして後悔せず最期まで生きるために知っておいて欲しい緩和ケアの話を【毎日朝6時30分】に分かりやすく伝えます。

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