AI目次
「何を食べてもいい」は本当に大丈夫?
がん患者と食事:よくある悩みと誤解
具体的な食事の提案が患者を救う
医師と患者の理想的なコミュニケーションとは?
継続的な栄養サポートの重要性とは?
緩和ケアでがん患者応援ラジオ
二刀流の緩和ケア医 廣橋猛
  1. 00:35
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:59
    2.

    「なにを食べてもいいですよ」ではつらい

  3. 00:57
    3.

    まとめ

コメント

avator
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おまめちゃん
2024年9月18日
『何を食べても、何をしてもいいですよ』というのは優しい言葉だし、医師は悪気はないのです。ただ、聞く側の精神状態やその他状況により受け取り方は異なると思います。例えば『お好きな食べ物は何ですか?』とか『今晩は何を食べたいですか?』などと具体的な問いかけをしていただくと答えやすいですし、それに対して『それはいいですね、蛋白質も豊富ですし…』など、ちょっと褒めて戴けると嬉しいと思います。ただ、情報過多のご時世、『これを食べたら治る』という怪しいものに騙されないように念押しも必要かなぁと思います。
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大原正博
2024年9月9日
食事は 病院内では 楽しみの一つです。 気になるのは、病院食だけでは 体重が 減っていきそうなことです。プレドニン飲んでますので、 血糖値気にしながら、タンパク質を補充するのに、小魚、炒り大豆、スルメも大豆クッキーを 3食事に加えて食べています。 日日、院内では リハビリと 自主的なウオーキングで 自己体調管理してます。 今は、ふらつきと 涙目に悩まされています。 これ以上悪くならないよう 自分で できることに 取り組みたいです。
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いつも放送を聞いてくださって、本当にありがとうございます。皆さんからの感想がすごく嬉しいです。
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緩和ケアでがん患者応援ラジオ

二刀流の緩和ケア医 廣橋猛

このチャンネルは緩和ケアを通じてがん患者さんが「生きる」ことを応援しています。緩和ケアはつらさを和らげる医療。がん患者にとって、緩和ケアは終末期のためだけのものではありません。がん患者が生きるために役立つのが緩和ケア。すべての方に緩和ケアは大切です。
このラジオでは、全国に361人しかいない緩和ケアの専門医が、病とともにどう生きるか、そして後悔せず最期まで生きるために知っておいて欲しい緩和ケアの話を【毎日朝6時30分】に分かりやすく伝えます。

✅がん患者さんとその家族
✅緩和ケアを学びたい
✅がんのことを学びたい
✅親の介護をしている
✅人生の最期ついて考えたい
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といった方々ぜひフォローを😊

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