AI目次
緩和ケア病棟入院の最適な時期とは?
症状悪化?それとも介護負担増加?
トイレ介助の困難さが示すサイン
入院の決め手は患者の意思
スムーズな入院と安心の確保
緩和ケアでがん患者応援ラジオ
二刀流の緩和ケア医 廣橋猛
  1. 00:46
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:56
    2.

    緩和ケア病棟へ入院するタイミング

  3. 00:57
    3.

    まとめ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
大原正博
2024年9月16日
こんにちは、 緩和ケア病棟への入院は 自宅療養できない 連れ合いの 負担が 大きくなりすぎる段階で お願いしたいと 考えています。 その場合、今お世話になっている、県立病院か、 訪問看護ステーションと つながりのある ボーリス記念病院かに なるかと思っています。 できれば、自宅近くの病院に お世話になりたいと 思っています。 私の寝室は、母親用に リフォームした部屋で、狭いながらも 介護ベッド、水洗トイレ、手洗い、エアコン、wifi が使えるようになっています。 
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聞いてくださって、本当にありがとうございます。皆さんからの感想がすごく嬉しいです。
差し入れいただいたら、自分へのご褒美に美味しいランチ食べます‼️余ったら、夜にスイーツ買っちゃいます😊

緩和ケアでがん患者応援ラジオ

二刀流の緩和ケア医 廣橋猛

このチャンネルは緩和ケアを通じてがん患者さんが「生きる」ことを応援しています。緩和ケアはつらさを和らげる医療。がん患者にとって、緩和ケアは終末期のためだけのものではありません。がん患者が生きるために役立つのが緩和ケア。すべての方に緩和ケアは大切です。
このラジオでは、全国に361人しかいない緩和ケアの専門医が、病とともにどう生きるか、そして後悔せず最期まで生きるために知っておいて欲しい緩和ケアの話を【毎日朝6時30分】に分かりやすく伝えます。

✅がん患者さんとその家族
✅緩和ケアを学びたい
✅がんのことを学びたい
✅親の介護をしている
✅人生の最期ついて考えたい
✅医療に興味がある
といった方々ぜひフォローを😊

新着の放送