AI目次
がん相談支援センターの利用体験談
利用へのハードルと病院側の役割
相談支援センターの有効性と限界
具体的な困り事がない場合でもOK?
書籍紹介と今後の放送予定
緩和ケアでがん患者応援ラジオ
二刀流の緩和ケア医 廣橋猛
  1. 00:49
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:25
    2.

    がん相談支援センターについてのツイート

  3. 03:17
    3.

    まとめ

コメント

avator
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shalala
2024年2月17日
家族が通っている拠点病院には支援センターはあるものの、人通りの多いフロアでペラペラのカーテン1枚の仕切り。たまに中に相談員さんらしき人がいるのを見た事もありますが閑散としていて、あまり利用されている気配も無いです。
診療科やSWさんから、患者側へ相談センターの存在のアナウンスも無く。
私はXでその存在を知り、違う所の相談センターを利用しましたが…。
使うかどうかは別にして、相談センターの存在のアナウンスはがんと診断がついた時点でちゃんと医療機関側から教えて欲しいです💦

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いつも放送を聞いてくださって、本当にありがとうございます。皆さんからの感想がすごく嬉しいです。
差し入れいただいたら、自分へのご褒美に美味しいランチ食べます‼️余ったら、夜にスイーツ買っちゃいます😊

緩和ケアでがん患者応援ラジオ

二刀流の緩和ケア医 廣橋猛

このチャンネルは緩和ケアを通じてがん患者さんが「生きる」ことを応援しています。緩和ケアはつらさを和らげる医療。がん患者にとって、緩和ケアは終末期のためだけのものではありません。がん患者が生きるために役立つのが緩和ケア。すべての方に緩和ケアは大切です。
このラジオでは、全国に361人しかいない緩和ケアの専門医が、病とともにどう生きるか、そして後悔せず最期まで生きるために知っておいて欲しい緩和ケアの話を【毎日朝6時30分】に分かりやすく伝えます。

✅がん患者さんとその家族
✅緩和ケアを学びたい
✅がんのことを学びたい
✅親の介護をしている
✅人生の最期ついて考えたい
✅医療に興味がある
といった方々ぜひフォローを😊

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