AI目次
延命治療とは何か?患者と医療者の認識のずれ
高齢者の「延命したくない」発言の真意とは?
延命治療への希望、その背景にあるものとは?
患者と医師の対話、その重要性とは?
最期までどう生きたいか?患者自身の想いを大切にすること
緩和ケアでがん患者応援ラジオ
二刀流の緩和ケア医 廣橋猛
  1. 01:18
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:57
    2.

    延命治療の意味

  3. 01:40
    3.

    まとめ

コメント

avator
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大原正博
2024年3月24日
安楽死について 話題はタブーなんでしょうか。 延命するか しないか、社会が決めるでなく、個人の意志が 尊重されるのがいいのではと、私は思います。 成田さんの 発言は極論かと思いますが、人生の区切りは 自らが状況を判断して決める社会であって欲しいと思います。
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さくら
2024年3月3日
先日主治医から母が抗がん剤治療終了を告げられ、緩和ケアに完全移行することになりました。覚悟はしていたつもりでしたが、やはりショックが大きく、連日泣いてばかりいます。しかし、残りの日々を母にとって幸せなものにするため、これから何ができるのか考えなければと思うようになりました。

もう旅行に行く体力もなく、できることが少ないのですが、残りの日々を幸せに過ごすために、これから家族には何ができるのでしょうか?

先生もお声が辛そうなのでご自愛ください。もし機会があれば取り上げていただけますと幸いです。
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さくら
2024年3月20日
抗がん剤治療終了を告げられてから10日後に、母が死去しました。癌の最期は急速に悪化するとおっしゃってましたが、本当にその通りでした。

後悔することもありますが、主治医のおかげで一年半生きることができ、思い出を作ることができました。クリスマスにプレゼントと一緒に感謝の気持ちを書いたカードを渡すと、母は嬉しそうに読んでいました。かけがえのない瞬間がたくさんあります。

先生のXやvoicyにはとても助けられ、感謝しています。これからもお身体に気をつけて、発信活動を頑張ってください。応援しています。
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まよ
2024年3月1日
お声がつらそうです。無理なさいませんように。
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聞いてくださって、本当にありがとうございます。皆さんからの感想がすごく嬉しいです。
差し入れいただいたら、自分へのご褒美に美味しいランチ食べます‼️余ったら、夜にスイーツ買っちゃいます😊

緩和ケアでがん患者応援ラジオ

二刀流の緩和ケア医 廣橋猛

このチャンネルは緩和ケアを通じてがん患者さんが「生きる」ことを応援しています。緩和ケアはつらさを和らげる医療。がん患者にとって、緩和ケアは終末期のためだけのものではありません。がん患者が生きるために役立つのが緩和ケア。すべての方に緩和ケアは大切です。
このラジオでは、全国に361人しかいない緩和ケアの専門医が、病とともにどう生きるか、そして後悔せず最期まで生きるために知っておいて欲しい緩和ケアの話を【毎日朝6時30分】に分かりやすく伝えます。

✅がん患者さんとその家族
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