TOPエンタメ音楽洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。AIの魔法で発信力アップ❗️〜収録音声をブログ文章に変える㊙️方法10:56 2024年6月18日 135再生 問題を報告する 再生する シェアする 音声配信をテキスト化してブログにしているプロセスをAI使っています。音声を収録している最中は発想がどんどん出てくるメリットがあるので、それをテキスト化して音声だけにとどまらない発信の仕方に最近興味を持っています。AI目次AIで音声ブログ作成、その効率性とは?音声データ活用、ブログ資産化への転換AIによる文字起こしと文章生成、その精度チャットGPTと連携、質の高いブログ記事へ音声配信からブログ投稿へ、新たな発信戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 みなさん、おはようございます。 作曲家で大学教員の小松正文です。 今日はですね、ハッシュタグの生成AIの使い方、 どんな風に使ってるかなっていうことについてお話をしたいなと思っております。 それで結論なんですけど、僕はですね、 音声配信をテキスト化してですね、ブログに変えてると、 そのプロセスを全部AIに任せてやってるっていうそんなことをね、 今日はね、お話しさせていただきたいなっていうふうに思っております。 それで今ですね、実は毎日10分ね、こうして喋っているわけなんですけれども、 今ね、ちょうど雨が降ってきましてね、もうじき今日とも梅雨でしょうかね。 みなさんのところはいかがでしょうか。梅雨かな、まだ。 梅雨のところもね、そうじゃないところもあると思うんですけれども、 かなりね、雨が降ったり止んだりということで、 僕はいつでも配信、収録できるようにね、 iPadとね、録音機を持っていつも行動してるんですけれども、 雨が降ってきたなということで、ここぞとばかりにですね、 雨宿りしながら公共空間でこうしてね、撮ってるわけなんですけれども、 ちょっと話が変わってちょっと申し訳ないんですけどね、 情報発信の話を少しちょっとフェーズを変えてお伝えしますね。 ずっと前ね、僕ブログを結構書いてたんですね。 毎日だいたい七、八百字ぐらいでブログを書いておりまして、 その書き方は自分が静かにした状態で、そこからですね、手でと言いますかタイピングで、 自分の頭の中にある言葉を文字にしていくという、 これは普通にベーシックな文章の書き方をしていたんですけれども、 だんだんとですね、それがちょっと時間的に忙しくなったり余裕がなかったり、 書くこともちょっと同じような音環境とかそういう風なところが多かったりしたものですから、 まんねり化してちょっとやめちゃったっていうことがあったんですね。 これ2021年頃やめちゃったんですけれども、その時に偶然の話なんですけど、 音声配信をね、このVOICEあるいはスタンドFMかなんかでですね、 まずはVOICEからなんですけれども、始めるようになったんですね。 そうすると、ほとんどブログが逆にこちらの音声配信で賄えるようになっちゃって、 今もはや今年の5月で3年以上経ったんですけどね。 延べ1500回ぐらいVOICEでは喋ったりしてますね。 最近、これちょっと残念な話なんですけど、情報過多になって音声の認識といいますかですね、 聞いていただいている方が少しずつ減ってきている状態、 これVOICEなのか何なのか分からないんですけど、減っている状態なんですよ。 これ目に見えないぐらいの少ない量の減り方なんですけどね、変わってきましてですね。 これはやっぱり音声を聞く人って全部の人口の中でもそんなに多くないなと思ったんですよ。 ほとんどが情報の収集の効率化ということももちろんそうだと思うんですけれども、文字で見てるじゃないですか。 皆さんもどうですか。音声で聞かれる方、こうしてありがたく思ってるんですけれども、 忙しい時とか、あと音声を聞けるような環境じゃない時ってありますよね。 なんかうるさい場所とか電車の中とか、もろもろ時間的余裕のない時ってね、 パーソナリティさんの番組ずっと聞いていらっしゃっても聞かないことって結構多くなってる気がしませんかね。 そんなこともあって、せっかく僕喋ってる状態のものを音声だけに留めておくっていうのは非常にもったいないなと。 こういうコンテンツのアセット、アセットっていうのは資産っていう意味ですけど、 コンテンツのアセットをこういう音声メディアだけに留めておくのはめちゃくちゃもったいないなって思ってですね、 ちょっと1週間くらい前、めちゃ最近ですよね、始めたのがですね、 この音声を文字化していただいて、その文字をですね、生成AI、文章生成AIで整えるっていう、 そういう技をですね、使うようになってきました。 これ具体的にちょっとね、解像度を上げて説明していきましょうかね。 僕の喋ってるこの話題っていうのは、明らかにですね、自分で静かな状態で文章を書くときと比べてものすごくね、ノリがいいんですよ。 そして思わぬこともどんどんどんどんアドリブ的に喋ったりすることができるので、 コンテンツの内容的な話ね、質がいいか悪いかは別問題ですよ。 この変化のあるなしで考えたらめちゃくちゃ躍動感がある。 変化のあるコンテンツに仕上がりやすいんじゃないかなっていうふうに僕は思うんですね。 書くよりも喋る方が僕は、人によって違うかもしれないけれども、 僕は結構好きですね、喋りながら整えていくって方が僕は結果的に早いなと思いました。 そういう感じなので、音声で録音したものだいたい10分くらいなんですけれども、 これを文字化したらこれ面白いんじゃねっていうふうに結構思ってですね、 いろいろ試したりしてる中でですね、ちょっと知ったのが、 音声プラットフォームにリスンっていうのがあるんですね。 聞けっていう意味なのかな。 それ面白いですよ。 そこにね、RSS経由で音声データをね、自動的に入力することができるんですけれども、 そうするとですね、自動的に文字化されるんですよ。 これすごいですよね。 自分の喋ったことが、いや本当ね、5字、8字少ない状態でAI使ってるんでしょうけどね、 そこのプラットフォームさんね、リスンね、なるんですよね。 そういうふうに自分の喋ってる今の声がですね、時間軸に応じてテキスト化される。 これすごいことじゃないですか。 で、それをやったデータがありまして、だいたい10分くらい喋ってどうでしょう。 1500字とか2000字くらいは喋ってることになります。 2000字超えてる時もあったかな。 で、それをコピペしてですね、チャットGPTにぶち込みます。 で、この言わずと知れたチャットGPT。 今ね、チャットGPT4OM2っていうのが出てまして、 これある程度たくさん使うと制限がかかるんですけれども、 もうだいたい使えますよね。 これ月額のサブスクでも安いですよ。 2000円くらいでいけるのでね、使ってる人も多いかなと思うんですが、 それにぶち込んでですね、プロンプト。 これプロンプトって意味何かというとですね、命令文ですよね。 命令文で今からノートっていうね、ブログのそういうプラットフォームに出るので、 分かりやすく、読みやすく、そしてタイトル3つくらい途中のサブタイトル入れつつ、 メインタイトルもいい感じでちょっと文章を、 なるべく喋りの内容を損なわない形で整えてっていう風にプロンプトを入れて、 先ほどのリッスンでコピーしたデータをですね、文章のテキストを投げると、 なんとですね、いい文章になるわけなんですよ。 すごくないですか、それね。 もうね、物の5秒とか10秒くらいでなりますね。 1500字くらいに書いてって言ったら、そういう風になるし。 それをですね、もちろんAIは機械学習なので、自分で全部そこは細かい調整をしますよ。 でもゼロから書くよりかはめちゃくちゃ楽なんですよね。 それを整えた上で、ノートというね、先ほど伝えたブログのプラットフォームに投げてですね、 しかもこういう絵とかね、ありますよね。 最初のタイトルを書くような、あれもキャンバっていうものがあるので、 キャンバと連動しているので、ビジュアル的なデザインも簡単にしてくれて、 素材ですよね。 それをまたね、自動的にまた入力と言いますかね、 整えてくれるようなシステムにはなっておりますので、 そんな感じで作っていけると。 つまり僕は音声データ、今の音声を文字化して清書していっていただくプロセスを、 つまりコンテンツ制作のアウトプットなんですよ。 それをAI使っているということで、本当にこれ爆上がりですよね。 今までの資産がここまで役立つのかみたいなね。 これ過去のボイシーとかね、スタンドFMに遡って作ってみたいなというふうに思ったりしているので、 そんな感じでね、ずっと今後も自分の喋った内容のものをですね、 やっぱりアウトプットしていく形でテキスト化して、 しかも読みやすいテキスト化にして配信をし続けたいなというふうに思ったりしてますね。 そんな感じで僕が今日ですね、AIの活用方法としては音声のデータをですね、 ちゃんとテキスト化して、ちゃんと質の高いデジタルコンテンツにしていくという感じでやっていくということで、 こちらのほうにノートの僕のブログのリンクを貼っておきますので、 よかったらまた1回こんなふうにできてるんだというふうに見てもらって、 ノートのほうもフォローいただけますと大変嬉しいなというふうに思っております。 皆さんにとってのAIの活用、使われるんじゃなくて道具としてAIを使うという、 そういう感じでまた取り組んでいただけましたらいいかなと思ってこんな話をいたしました。 今日ここまでお聞きいただきましてありがとうございます。 それでは音の良い1日をお過ごしください。 # チャプター 2 最後にお知らせをさせていただきます。 7月7日の日曜日、七夕の日となっております 小松正文のピアノライブを京都タワーの展望室で行います。 京都タワーの展望室は100メートルの高いところにございまして、夜景が特にきれいで、 僕はこの場所に17年前からですね、環境音楽をはじめとした音環境デザインをそこで手掛けて現場の実践をしております。 そこの場所で年1回のピアノライブをさせていただくことになっておりまして、 それがですね、7月7日ということになっております。 もしよかったらですね、夜の6時半、18時30分から1部、そして19時の20分から2部となっておりまして、 終了予定が20時となっております。 日曜日の良き時間、そして天候に応じた、そして皆さんのね、雰囲気、夜景に応じた曲、既存曲、そして即興曲をね、 演奏したいなと思っておりますので、お目にかかれましたら幸いでございます。 こちらにまたリンクを貼っておきます。 ここまでお聞きいただきありがとうございました。 もっと見る #ブログ #音声配信 #音声 #文字起こし #テキスト #生成AI #生成AI試してみた 洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。プレミアム放送配信中!09:471.チャプター 1https://note.com/masafumikomatsu01:092.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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