TOPエンタメ音楽洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。大学授業「サウンドスケープ論8回目」のリアル収録。20:00 2021年11月26日 159再生 問題を報告する 再生する シェアする #京都精華大学 #サウンドスケープ論 #大学授業 洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。プレミアム放送配信中!10:001.環境音楽制作の極意その1https://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E7%A9%BA%E9%96%93%E3%81%8C%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E9%9F%B3%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-%E5%B0%8F%E6%9D%BE-%E6%AD%A3%E5%8F%B2/dp/4812219221/ref=pd_ybh_a_17?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=EK22RGJEJ0VJP3W713AY10:002.ポーラ美術館の音環境デザインhttps://nekomatsu.shopselect.net/items/1845440コメント感想・質問・応援メッセージを書こう yukarich2021年11月27日小松先生、皆さんおはようございます。ポーラ美術館のホームページでクロード•モネ『バラ色のボート』を観ました。小松先生の環境音楽と共に鑑賞すると、どんな体験が出来るか興味津々です。返信 作曲家・京都精華大学教授|小松正史2021年11月28日作品を確かめられたのですね。現物はかなり大きくて迫力があります。今はこの展示やっていないのですが、たまにショップで小松曲が流れているようです。 noboke narita2021年11月26日小松先生、リスナーのみなさまおはようございます。こんさんの仰るゾウの時間…学生の頃聞きました。音楽制作でも拍数は重要なのですね。ポーラ美術館は展示されている絵はもちろん、周りの環境が素晴らしいです。入場しなくてもその景色と美術館の佇まいだけで絵になりますよね。ただ残念なことに小松先生を存じ上げる前でしたので館内に流れる音楽までは覚えていなくて💦近いうちにもう一度、小松先生の音に逢いに出かけたいと思います。今日もありがとうございました♪返信 作曲家・京都精華大学教授|小松正史2021年11月26日ポーラ美術館のある仙石原は、箱根の中でも盆地のような穏やかな場所ですね。その空間に触れて、一瞬で環境音楽をつくりたくなりました。2015年頃は「自分で音デザインを提案する」段階でした。アルバム『イン・ザ・グリーン』は、緑の躍動感が出ている作品となっております。 こん2021年11月26日おお! nobokeさんもゾウの時間ご存知なのですね。私も高校生の時の現代文の課題で読まされました😅 noboke narita2021年11月26日はい!その理論でいくと人間は長生きし過ぎだと…だから体が悲鳴をあげる。と習いました。でももう少し長生きしたいです😊 こん2021年11月26日小松先生、リスナーのみなさんおはようございます😃 今日も楽しく拝聴しました♪ ありがとうございます😊心拍数のお話で『ゾウの時間、アリの時間』と言う著書を思い出しました。昔、モネの睡蓮は見ただけで頭の中でグワングワンと音が鳴って見ているのが苦しくなってました😅音があると鑑賞が楽になったかもw昨日の聴覚もみらいエントリーはできたのですが、残念ながら時間に間にあわず😢今夜のライブアワー楽しみにしています😊返信 作曲家・京都精華大学教授|小松正史2021年11月26日モネの絵から頭で音が鳴り響くとは、まさに共感覚現象ですね。鑑賞中、音でクールダウンできることを、コメントから想像しました。視覚ばかりだと疲れるので、音アプローチはたいへん効果的かと思います! こん2021年11月26日確か、以前、ポーラ美術館のTV CMでも使われているのも小松先生の楽曲なのですね。もし違ったいたらごめんなさい🙏何処かで聴いたことがある気がするなぁとおもっていました。柔らかで爽やかな曲ですね😊
2026-08-28_2 26分・一昨日・ 21再生AI目次初音ミクライブが創る「解放空間」実体と非実体を繋ぐ奇跡の融合神業バンドが支えるボーカロイド楽曲観客と一体化する没入体験の秘密初音ミクが拓く「怖さ」を秘めた文化
2026-08-28_1 12分・9月13日・ 28再生AI目次幕張メッセでの初音ミク体験大学授業で初音ミクを教える理由魂宿るVocaloid?その表現力初音ミクと多様なファン層の絆自由な二次創作が文化を育む秘訣
2026-08-26_1 21分・9月11日・ 33再生AI目次脳の隠れた力を引き出す秘訣「ドゥイング」から「ビーイング」への転換自身の能力を超える「全意識」の活用創造性を引き出す環境設定の極意日常に潜む「感性」開花の瞬間とは
2026年9月10日の昼ピアノ🎹 1時間1分・9月10日・ 33再生AI目次昼ピアノ開演、その心地よさ奏でる音色、満たされる空間難曲への挑戦と向き合う心演奏を通して生まれる感情とは今日の昼ピアノで得られること
2026-08-25_1 15分・9月10日・ 35再生AI目次息子との映像制作:初の録音技師体験「視覚が主、聴覚が従」の常識を覆す発見録音と映像の対等性:相互インスピレーション狙わない音の価値:平熱感の高い環境音音市場主義からの脱却:本質への回帰
2026-08-22_2 15分・9月8日・ 30再生AI目次身体に響く町屋ピアノの質量観客の没入が生んだ拍手の不在凛とした聴衆が引き出す即興創作忖度なき演奏を可能にした聴衆像聴覚を研ぎ澄ます五感の深淵
ポーラ美術館のホームページでクロード•モネ『バラ色のボート』を観ました。小松先生の環境音楽と共に鑑賞すると、どんな体験が出来るか興味津々です。
こんさんの仰るゾウの時間…学生の頃聞きました。音楽制作でも拍数は重要なのですね。
ポーラ美術館は展示されている絵はもちろん、周りの環境が素晴らしいです。入場しなくてもその景色と美術館の佇まいだけで絵になりますよね。ただ残念なことに小松先生を存じ上げる前でしたので館内に流れる音楽までは覚えていなくて💦近いうちにもう一度、小松先生の音に逢いに出かけたいと思います。今日もありがとうございました♪
心拍数のお話で『ゾウの時間、アリの時間』と言う著書を思い出しました。昔、モネの睡蓮は見ただけで頭の中でグワングワンと音が鳴って見ているのが苦しくなってました😅音があると鑑賞が楽になったかもw
昨日の聴覚もみらいエントリーはできたのですが、残念ながら時間に間にあわず😢
今夜のライブアワー楽しみにしています😊
何処かで聴いたことがある気がするなぁとおもっていました。柔らかで爽やかな曲ですね😊