【音論】坂本龍一氏が遺した音の精神性 〜音は偶然に出会うもの〜
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坂本龍一氏が遺した精神性について探求します。彼の作品には、偶然に出会った音が深い感銘を与え、創造性を刺激する力があります。そのエッセンスの根源は何なのかを、私論的に喋ってみました。
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アフタートーク
コメント

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私はYMOに影響を受けているので、高橋さんに続き、坂本さんの逝去は何とも寂しい気持ちでした。小松先生と坂本さんの共通点は民族音楽学に影響を受けているところかな?と思います。民族音楽というと人と風景、その裏側に人の感情とその土地その土地の景色や文化が浮かぶ、そんな音楽性が共通点かと思います。
おはようございます✨
今日も素敵なトークを
ありがとうございました。
“音”って、本当にイイもので、深いですよね😌響きを聴くことは、心も人生も豊かになると私は思っています。
坂本龍一さんの音の間は、壮大な世界でした✨
芸術を遺してくださったことに感謝して、これからも音の世界を愉しみたいと思います♪
音に涙し、感動、感銘。そして、「芸術は長く、人生は短し」
言葉の奥にある、音や音楽に対する深い造詣を感じました。
生演奏をお聞きになられた"くだり"また、機会ありましたら続きを聞かせていただけると幸いです🍀
思うところがありましたが、先生から坂本龍一さんの話題が出ましたので。。。
YMOの頃は弟が大好きで耳にしておりました。中、後期の方が好きです。
最近、ピアノ演奏を聴いていて小松先生と似ている感覚があると感じていました。
『琴とオーケストラの協奏曲』の初演を聴きに行った時、すぐ近くの席に座っておられました。
四季で構成されていて、冬 から始まり、秋 で終わります。
多才な人だなぁと思ったのでした。