【演奏】ソフトで心地よいピアノの音色を奏でる方法‼️
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ピアノは打鍵音が強いので、ソフトな音を奏でるのは難しい。環境音楽やBGMのように背景として鳴らすには、独特な奏法が必要です。とりわけ私の奏でるピアノ音はソフトな音色で定評があるのですが、ふだんどのような弾き方をしているのかを特別にお教えします。
洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。
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- 05:001.
オープニング 〜癒やされる声のVoicyパーソナリティ3名を紹介します。
- 09:062.
本題
- 06:133.
エンディング 〜6/3 20:30〜 YouTubeピアノライブ開催!
コメント

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小松先生のピアノの音を「優しい」と感じていたのは、ペダルワークだったんですね。音の出だし、シンセのエンベロープカーブで言うところのアタックを最初抑え目で途中で急激に上がるジェット機の離陸みたいなカーブにするのもペダルとは知りませんでした。さらに前の音の余韻がかぶって、さらに優しさが増すのでしょう。ここでも余韻なんですね。余韻にこだわる小松先生らしいと思いました。放送を聴いてペダルをあらためて検索しました。3つのペダルは、それぞれ働きが違うんですね。
漫画の名探偵コナン君の謎解きをした様な気分です笑
お時間がある時、一度、お足元の動きを録画で見せていただけないでしょうか?是非、打鍵音の響きの真髄に迫ってみたいです😊
私は日野さんとのトークをまだ聞けていません。楽しみになりました。
(^。^)
水の上にぷかぷか浮いている!そうそうそんな感じ!
でも悲しいことに、わたしは浮かぶことができないのでその感覚は体感したことないのが悲しい…😅
でもイメージはわきます♪
むわ〜ん、もわ〜ん、ぬわ〜ん、のわ〜ん、な先生の音の感じよく分かります。
どんな感情の時もその心に寄り添い包み込み、時に遠くで見守るような音楽♪それが魅力です。
いつもありがとうございます♪