【創作】《作曲》の枠を広げると自由になれる話。
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作曲には楽譜のイメージがつきものだけど、それは狭義の作曲。作曲する行為はもっと可能性のある柔軟な行為です。その広がりはどんな事例があるのか。広義に作曲する行為を考えると、創作の幅が格段に広がる話をしました。
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オープニング 〜スキルを磨く前にした方がよいこと
- 09:362.
本題
- 08:593.
エンディング 〜今後の対面ライブの予定が決まりつつあります!
コメント

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先生の音楽も、1人で聴くことから、先生の音を慕う多くのリスナーと共感し合える喜びが一つ増えました。これは、"音魂"の不思議な魅力と捉えています✨
私も、今回ウェルビーイングについて少し触れようかな、と思っていたので、どこかリスナー同士の繋がり、共感がありますね。ありがとうございます😊
作曲を他者との関わりと考えると…
それはそれはすてきなハーモニーが生まれることもありますし、ものすごい不協和音の時もあります。
それらを自分が作曲している、と考えると不協和音の相手(コミュニティ)でも、自分の奏でている音を変えれば協和音になれるのかも!
歳を重ねると、自分はこういう音しか出せないからアナタが合わせてね、と思うことも。しなやかさも必要ですね。
人生は作曲!最期の時にどんな作品を残せるのか?今日からの課題です。ありがとうございました♪