【音響】低音パワー感の恐ろしさ
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低音は人の意識に良くも悪くも入り込んできます。低音を制するものは音デザインを制する、といっても過言ではありません。人にとって心地よい低音、不快な低音。その境界はどこにあるのかについて話してみました。
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人にとって心地よい低音、不快な低音。その境界はどこにあるのか?
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コメント

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先生が触れていた"低音パワー感の恐ろしさ"は、気付くと、良い意味で体感出来るので、電車に乗った時、思い出したら"これがそうかな?"と体感おススメします。
毎日電車で通勤しておりますので、早速、よく耳を澄ませてみようと思います。
考え事などをしていると、耳には入っている音も、まったく感知していないこと、痛感します。
私は機械オンチで、笑えるエピソードの持ち主です。(^^)ゆえに、「取り扱い説明書をしっかり読みなさい!」と自分に言い聞かせています。
体についてのトリセツは持ち合わせず、使えるところをテキトーに勘で使ってきたんだなと、先生のお話を聞いて思いました。
大事な大事な耳のトリセツを小松先生から学ばせていただいて、本当にありがたいなあと、今日も思いました。
音量の大きい低音、というとお化け屋敷や怪談話の背景音が思い浮かびます。
おどろおどろしく、不安や恐怖が…😱
ということは?お化け屋敷で風鈴🎐みたいな高音が鳴っていたら怖くなく楽しめるかも⁉︎
そういえばディズニーランドのホーンデットマンションはお化け屋敷なのにそれほど怖くないのは高音の音楽が流れていたりするからかな?と思いました。
今日も気づきをありがとうございました♪