【コンテンツ提供】人の顔見て料理を出すように、音を提供してみよう!
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受け手にマッチした音づくりは、受け手を観察し、何を希望しているかを想像し、しかるべきタイミングで音を提供することが重要です。まるで料理を出しているかのような感覚が必要であることを話してみました。
洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。
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- 00:401.
オープニング
- 01:012.
今日のピアノ演奏
- 06:513.
まるで料理を出しているかのような感覚が必要
- 01:59
コメント

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不思議な感覚ですね🎶🎶
京都発"まいづる1号"の特急券、
三連休初日という事もあって、数回前のvoicy等予めアナウンスしていただいたおかげで早めに予約出来ました。まずは一安心です😊
ありがとうございます✨
続きを想像、がよくわかります。
私、三度目の正直で、今度こそ京都に行けるかも。お会いできること楽しみにしております。
「顔を見て」の部分、深く共感しました。その、心遣い、思いやり、それは、まさに、人としてのあたたかさなんですよね。私はまだまだです。
ところで、本日の即興は、昨日の軽い失敗を引きずっていたためか、
「うーむ、うーむ、どうしよー。
ま、いいかー。
私はこんな人だもんー。」
と聞こえてしまいました。笑
小松先生の作品の曲名を覚えたくて、メロディの一部に勝手に歌詞をつける習慣から、こんなことに。
音楽を聴いて感じることは自分を映しているんだなと思いました。
先生の曲に作詞!すてきですね💓
わたしは映画のエンディング。主人公が後ろ向きでくれなずむ街に消えていくイメージ…
「わたしはこんなひとだも〜ん」🎵と心で呟きながら❤️を付け加えたらいい画になりそうですね!
ありがとうございます😊
たらさん、西舞鶴来られるかも⁉️なんですね。
お会い出来ると良いですね〜
良かったです😊当日は、他のプレミアムリスナーさん達とも会えるので楽しみですね✨
その時の雰囲気などに合わせて柔軟に変えられるのは先生の才能!
柔軟性もさることながら、自分の中の引き出しの種類が多くないと七変化には対応できませんよね。
そこが先生の虹色配信になれるゆえんでしょうか。
ありがとうございました♪
先生の才能!そしてその陰には、思いやりあふれるお母様がいらっしゃるんですねー。素敵なお話でしたねー。