TOPエンタメ音楽洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。【AI音声】ただレジュメを喰わせるだけで対話音声ができた!18:49 2025年5月26日 91再生 問題を報告する 再生する シェアする お硬いレジュメをNotebookLMに食べさせるだけで、こんなクオリティのやり取りの音声がAIでできることに驚き!様々なシチュエーションで活用したいですね◎AI目次AI音声でレジュメから対話音声生成驚きの自然さで対話するAI音声GoogleノートブックLMの活用方法卒論ガイダンスでの実践的応用音声技術の可能性と今後の展望AI文字起こし(β版) # 本題 おはようございます。小松正文でございます。 今日も歩きながらの配信ですけど、よろしくお願いします。 最近はね、何なんだろう、すごくね、仕事的にはやることがたくさんあるんですけど、 自分ペースで結構ね、最近やられて、やるようになりましたね。 なんか上の立場に立つっていうこともあるんですけど、どの人にね、お願いとか依頼ばっかり振ってるんですよ。 こっちが投げちゃってる状態で、その反応待つっていうことがあるので、 今までの仕事も確かにそれはあるんですけど、それが加速的にそういうことになってしまってですね。 自分ペースではありますよね、この案件あげたらいいのかとかね、 こういうふうなものはちょっと、もうちょっと考えてから出したいなとかね、 そういう自分で結構ね、こだわりがあるんだよね。なんかね、こだわるんですよ、結構僕って。 そういうね、自分ペースでやらないとダメっていうのが、やっぱそれありますよね。 たとえ仕事でやっても自分の趣味であってもね、ライスワーク、ライフワークでやってもそういうのがあるので、 そこをね、すごくマイペース的にさせてもらってるっていうのは、ちょっとこう仕事としてはすごくやりやすいというか、 自分に合ってるなというような、そんなふうな感じを抱いているこの頃でございます。 という感じで、最近ちょっとね、何度か前振りみたいな喋りですよね。 これがあると結構なんか喋りやすいな。 これがあるとすごく本来に行くのもやりやすいなというのがあるのでね、 いまだに音声配信ね、まだまだものすごく奥深いな音声配信のコンテンツ作りってね、 ほんとそれは思ったりしてますね。 ということで、今日はですね、ちょっと話題をAIと音声についての話にしてみたいなというふうに思ってます。 最近どうですかね、皆さん京都、京都、京都じゃないわ。 新幹線使うときにほとんどがもう合成音声になっているのをお気づきですかね。 今までね、今年の3月までは録音された女性の声が案内ホームでの案内放送であったんですけど、 今はね、全てほとんどが一部分使ってるとかあるかな、なんかね、全部合成です。 ボーカロイド的な合成で、間もなく一番線に東京行きの小玉432号が6両編成でありますみたいなのはね、 全部合成してるっていう、そういう時代になってますよね。 違和感があったのは、初期ぐらいの頃で今ね、すごく違和感なくて、別に普通に溶け込んでるじゃないですか。 人が録音した声じゃないけど、どうですかそれ。 結構僕はね、溶け込んでしまってる自分のこれ何とかね、音に敏感だと言いながらは、 まあね、機械的な音にも慣れてしまってるこの頃かなというふうに思いますよね。 でね、僕最近よく使ってるのが、Googleの、よく使うというか、これ絶対使うしかないと思ったのが、 Googleのね、えっとね、Googleの、えっとなんだっけ、ノートブックLMっていうのがあるんですよね。 これはどなたでも一生無料で使えるノートブックLMっていうのがあって、 Googleの、例えば、アカウント、宮戸Googleだとしたら、これで登録できます、ノートブックLMね。 それを使って、すごいなんかね、恐ろしく、女性と男性が喋るようなね、そういう音をですね、 ちょっと作ったというか、これレジ目なんですよね。 卒論卒成の告知をしなくちゃならないんです、学生に。 それでですね、今鳴るかな、今路上だけど、ちょっとやってみよう。 すいません、ちょっと音を鳴らしていたんですけども、ちょっとここの録音には入らなかったので、 後でちょっとね、リンク貼っておきましょうかね、それのリンクをね。 後で聞いていただいたら分かるんですけど、すごいね、自然とものすごいですよね、今聞いて。 後で聞いていただいたらいいと思うんですけど、男性と女性がうまいこと喋っている感じで、 それで自然な対話でですね、まるでラジオのパーソナリティさんが伝え合っているかのような自然な雰囲気で、 音声が伝わっていくということなんですね。 この音声の作り方は何かというとですね、僕がレジ目を作ってですね、そのレジ目を食わせただけということなんです。 すごいですよね。レジ目ってすごくね、物理的にエントリーは何日で、何日までの締め切りで、何を出してみたいな、 そういうことをですね、伝えていくようなものすごい機械的な内容なんですよね。 それが今の、また聞いていただいたら分かるんですけども、もうなんかね、すごいですよ。 言い間違いとかですね、人の息遣いとか、もう何が何でも自然なんです。 めちゃくちゃ自然に表現し合っているというのがあるんですね。 これをですね、実際に使おうかなと思っています。 レジ目をね、まず卒論卒成ガイダンスでレジ目を使ってですね、 その後で僕はそのレジ目を見ながら実際に喋っていくというか、人間がちゃんと喋らないと抜き落ちがあったりもしますから、 それでしっかり自分で喋って、小松が喋ってですね。 多分10分ぐらい喋るかな、10分とか15分もかからないと思うんですけど。 その後で今回使ったBooknote LMで作ったですね、Googleの。 それの対話形式の音声を入れていくという。 これを入れることによってどんなメリットがあるかというと、記憶の定着ですよね。 僕が喋るともうね、小松の声でずっと喋るのを聞いていても飽きてくるしね、もう嫌になってくると思うので。 それプラス、後でそういう客観化してメタ認知化してですね、内容を客観的に説明というか、感想を言い合っているような言い方で2人が喋っているんですけども、 それを少し共有して記憶を定着していただこうかなというふうに思ったりしています。 そんなふうにですね、AI使って音声の合成とかコーディネートっていうのがもう本当に恐ろしいぐらいのクオリティーでできるようになってきているという。 これどうですか、すごくないですかね。 なんかね、今までの概念では捉えられなかったような進化発展ですね。 ちなみに前の教務主任はですね、VTuberがとても好きなのでVTuberの合成をしてですね、それでこの喋りもいちいち全部ね、セリフを作ってですね、 セリフをちゃんと作って、それをボーカロイドにね、女性のボーカロイドだったかな、それに入れてですね、合成して、 合成したものをね、切ったり貼ったりしてVTuberが登場する動画を合成したものにまた付けてみたいな。 もうめちゃくちゃ手間がかかるっていうことをしておられて。 なんかすごい時間がかかるって言ってたな。 なんか1週間ぐらいかかるとかって言ってて。 いや、大変だなと思って。 僕もそこまでの労力というかそういうことできないので。 できたらね、シンプル化というかね、もうすべからくそういうのは効率化したい手法なんですよね。 AI使いまくるような人間なので。 そうしていくとすごいクオリティーで定着するし、僕の労力もそんなかかんないしっていうことで。 一石二鳥ですよね。 ただ、これちょっと斬新なので。 120、150人ぐらいの必修の説明ですからね。 やっぱりちょっとフォーマルにせなあかんなっていうところはあるんだけど。 そこはちゃんと僕が事前にしっかり喋ることによって定着するというか抜け漏れがないようにしてですね。 それから僕の後で、ブックのLMで作った書類を、書類じゃない、音声を流すというね。 そういう感じの二重仕立てにしようかなというふうに思ったりしてます。 いや、ちょっと今外で歩いてるんだけど、雨が降ってきたよ、すごい。 めちゃくちゃやばいなっていう状態で今喋ってます。 本当に急ですよね、これ。 さっきね、雨雲レーダー見たら全然大丈夫だったんだけど、ちょっと走って帰ろう。 すごいな。歩いての配信じゃなくて、マラソンを走っての配信で。 音がやばいっすね、これ。 やばい、やばい、すごい。やばい、助けて。やばい。 やばい。ちょっと切るぞ、これは。ちょっと甘えるのに。 失礼いたしました。ちょっと止んだので、ちょっと小振りになったので、傘持ってきてないからやばいですけどね。 少しそれで歩いて最後まとめたいと思うんですけども、すごく音声の力ってすごいし、 僕は音声配信をやってるのもすごく吸引力、自分自身でも感じてるし、アウトプットの仕方もすごくやりやすいですし、 聞いていただいてるあなたにも伝わるというか、そういう体感性があるっていうのが一つ大きなメリットだと思うんですよね。 なので、そこの延長としてですね、今あるAI使って、そんなふうなものすごいですよね。 ちょっと聞いていただいたらお分かりなんでね。7分ぐらいなのでね、レジュメまではちょっとつけられないんですけど、 すごいやりとりだなっていうか、もう台話なんかどこにも書いてないですし、元ネタは。 それをどんどん開発していってるので、すごいなというところが今日は伝えたいところですね。 ということで、いろんな機能がある中では、皆さんどんどん使っていかれるといいと思います。 使ってみてそれでいいか悪いか判断した方がいいと思うし、これも新しい試みだけど、 執行の幹部、ぜひ使ったらいいじゃん、面白いって言ってくださったので、そんなふうに試してみようというお話をしてみました。 あとお知らせはもうじきピアノの風景6が出ますので、また楽しみにお待ちいただければと思います。 多分5月末には出ると思います。それでは今日も良い音の一日をお過ごしください。 # 合成音声のサンプル(驚) さて今回はメディア表現学部の卒業政策 卒業論文に関するガイダンス資料 えっと2025年6月16日付けのものを一緒に見ていきたいと思います 卒業に向けてのまあかなり重要なスケジュールとか 提出物の詳細がぎっしり書かれていますねこれ そうですねこれはもう卒業を控えるあなたにとっては本当に羅針盤になる文書だと思います 特に締め切れと提出要件があの非常に具体的に定められているここがポイントですね まずはこれを正確に把握することがまあ成功への第一歩と言えるでしょう なるほどでは早速このガイダンスから大事なポイントを抜き出して あなたの政策とか研究プロセスがスムーズに進むようなそういうヒントを探っていきましょう か まずこれは絶対に抑えておかないといけない締め切りから見ていきましょう 最初の関門は中間発表エントリーですかね 締め切りが2025年の9月24日17時これは非常に重要です あの頃エントリーを完了しないとですね中間発表の資格自体を失ってしまう 結果として8落題ということになってしまいます それは厳しいですねはい提出物は400時から800時の報告書 テーマとか進捗計画あと課題ですねこれをまとめる提出方法も指定があって クラスプロファイル経由学内のシステムですね で文字情報のみとなるほどデータとかじゃなくて文章でしっかり説明するということですね そういうことです内容を簡潔にまとめる良い練習にもなるかもしれませんね 確かにでエントリーが無事済むと次は中間発表会 これが10月の10日と11日一人当たり10分で夏休み明けまでの進捗とか今後の課題を 報告するんですね しかも23年生つまり下級生も調校するオープンゼミ形式と これはちょっとプレッシャーあるかもしれないですね そうかもしれませんただあのこれは自分の進捗を客観的に見てもらって 先生とか他の学生からフィードバックをもらう まあ絶好の機会なんですね他の人のアプローチを見てこういうやり方もあるのかと 学ぶことも多いでしょうし なるほど学びの場でもあるわけですね a 下級生がいることでよりわかりやすく説明しようという意識も働くかもしれません ふむふむで次に来る大きな締め切りが審査エントリー これは12月24日の17時ここでは政策の場合は4センジ以上の政策ノート 論文の場合は2センジ以上のアブストラクトが必要になると これはまた結構な量ですねそうですね これももし提出できなければ審査への参加資格を失って落題が確定してしまいます ところやっぱり計画性が求められますよね 政策ノートとかアブストラクトっていうのは具体的にはどういうものを書くんでしょうか これは最終的な作品とか論文に至るまでの思考のプロセスですとか 研究の骨子を示すものですね 単に出来上がったものだけじゃなくてそこに至る過程 その考え方も見ているということだと思いますなるほどプロセス重視 a 文字数のカウント方法もちょっとユニークで 1行40時かける30行で設定した a 4用紙の枚数で判断すると 政策ノートなら5枚アブストラクトなら3枚 図とか表をたくさん使う場合にはちゃんと文章での説明がないと不合格の可能性もある という注意書きもありますね へー単に枚数があればいいわけじゃないんですね しっかり言語化する能力が問われるとまさにそこがポイントです そして都市が開けて1月16日と17日には審査会本番 ここに向けて作品によっては事前にデータを提出する必要があると映像データとか音楽 ゲームそれから論文の書庫論文はえっと 2万字以上これはかなり大変そうですね 論文の2万字字これは a 4用紙で言うとだいたい21枚相当くらいでしょうか 確かに大きなボリュームです これは単に量が多いというだけじゃなくてまあ論理的な構成力とか テーマに対する深い探求を持続できるかという能力も見られているんでしょうね 計画的にやらないととても間に合わない量ですね そうですはい計画なくしては達成は難しい分量だと思います で審査会の当日はプレゼンテーションと質疑応答 映像とか音楽作品の場合は5分以内のダイジェスト版を用意する必要があるんですね 短くまとめるっていうのもまた技術が要りそうですね a そのとおりです 限られた時間で自分の成果の確信を的確に伝えてさらに質疑応答にもしっかり答えると コミュニケーション能力も評価対象ということでしょう もしこの審査で合格とならなかった場合どうなるんでしょうか 一応再提出再審査のチャンスがあります 1月30日が受付ですねただ完成度が著しく低い場合は不合格となる可能性もある というまあ厳しい正しが気もついています 最後まで気は抜けませんねなるほど最後まで気が抜けないとで審査での評価を受けて 最終的に2月11日から15日の卒業制作展に向けて作品をさらに改善していくわけですね 面白いなぁと思ったのが 審査段階での評価と展示段階での評価がそれぞれ別の科目の成績になるという点 なんですけど ああそれは重要なポイントですね最終的な成果物だけを評価するんじゃなくて 審査会でのフィードバックをあなたがどう受け止めてどう改善につなげたか そのプロセスとか成長自体も評価しますよというそういう意図が伺えますね なるほどプロセス全体が評価されるんですね いやーこうして全体を通して見てみるとやっぱり計画性 それから各段階での着実なアウトプット そして求められている要件を正確に把握して満たすこと これが卒業制作とか論文を乗り越えるまあ鍵になりそうですね まさにその通りだと思います締め切りはまあ厳格ですし 要求される形式とか量も明確です でも見方を変えればこれはゴールまでのはっきりとした道しるべが示されている とも言えますよね このプロセスにこうしっかり乗っていくことが結果的に質の高い成果につながるん じゃないでしょうか なるほど道しるべですか確かにそう考えると取り組みやすくなるかもしれません さて最後にこれを聞いているあなたに一つ問いを投げかけてみたいと思います この詳細である意味厳格ともいえるプロセスとか要件というのは最終的にあなたの 表現そのものにどんな影響を与えると思いますか 制約があるからこそ生まれる工夫とかあるいは予想外の創造性についてちょっと立ち止まっ て考えてみるのも面白いかもしれませんね 非常に示唆に富む問いかけですね このプロセス全体を通じて得られる学びとか気づき これは成果物と同じくらいあるいはそれ以上に価値があるはずです ぜひその経験を大切にしてほしいなぁと思いますね もっと見る #AI #対話 #AI音声 #合成音声 #NotebookLM 洛中おこもりラジオ ──絶対聞かんでよろし。プレミアム放送配信中!11:301.本題07:192.合成音声のサンプル(驚)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たらさん2025年5月26日びっくりしました。AIさんによる対話形式説明会、学生さんがしっかり頭に留めておかないといけない点について、人の心理も見透しながら、重要情報に繰り返しスポットライトを当てながら進めていったこと、感動ものですね。逆に、こんな時代だからこそ、生身の人間が生声で語ることの意味を考えさせられるなあ。聞かせていただいてありがとうございます。☘️1返信 noboke narita2025年5月26日合成音声のやりとりにびっくり‼️です💦これが無料でできるのですか?この先もいろいろなことが変わっていくのでしょうね。使いこなすことはだんだん難しくなりますが、興味はあります。ご紹介ありがとうございました♪2返信
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これが無料でできるのですか?この先もいろいろなことが変わっていくのでしょうね。使いこなすことはだんだん難しくなりますが、興味はあります。
ご紹介ありがとうございました♪