『柄谷行人書評集』(読書人)に掲載の書評を朗読します。今回は3分で読む柄谷行人の書評――フィリップ・フック著『印象派はこうして世界を征服した』(2009.9.27)です。
AI目次
空谷康二の書評、その魅力とは?
バブル期日本と印象派、意外な関係
印象派人気の謎、アメリカでの隆盛
画壇の常識を覆した印象派の革新性
芸術家と美術市場、新たな関係の始まり
神網<ジンネット>読書人
「週刊読書人」編集部
  1. 04:24
    1.

    『柄谷行人書評集』を読む 朗読:明石健五

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

神網<ジンネット>読書人

「週刊読書人」編集部

<祝10万再生突破!>
新刊書籍の”最速レビュー”チャンネル、神網<ジンネット>読書人。これから要注目の書籍の読みどころを選書のスペシャリスト、書評新聞「週刊読書人」編集長が10分間で解説。読みたい本、押さえておきたい情報をいち早くチェックできます。そのほかにも、さまざまな放送有り。たまに「週刊読書人」編集部のメンバーも参加します。ぜひお聞きください!
アイコン題字:柄谷行人揮毫

新着の放送